最近の日記

2月23日〜

新箱です

亀山早苗 2011年02月23日(水)02:44

自己フォローです。

びょんほんさん
一般論に寄ったからといって心配してないわけじゃないんですよ〜。
あんまり先々の心配をせず、目の前のことをクリアしていきましょう。

先の心配するときりがないんですよね・・・。
私も深刻に考え始めると、お先真っ暗なことをたくさん抱えてはいるのですが、
もう見ないことにしました。
その場になってから考えよう、と・・・。
状況は変わるはずだし・・・。 

亀山早苗 2011年02月23日(水)20:58

びょんほんさん
検査の結果待ちの期間って、いやなものですよねえ。
ついあれこれ考えちゃう・・・。
でも、きっと何でもない、と割り切ったほうがいいみたい・・・。

ニュージーランドの地震、気になります。
緊急援助隊も、もっと早く行けないものか・・・。

さらに中東あたりの模様も気になります。
それぞれ、国によっていろいろな違いもあるのですね。
ただ、人には「自由」が必要なのだ、と心から感じます。
中国も、経済力が鈍ってきたとき、どうなるか・・・。

パンダが来たことを尋ねられた石原都知事。
「どうでもいいよ、オレはパンダなんか好きじゃねえんだよ」
つい笑っちゃいました。
毀誉褒貶の激しい人ではありますし、たびたびの差別発言なども首を傾げますが、
彼のこういう面は、嫌いじゃありません。
政治的な意味合いを含められてしまったパンダも気の毒ではありますが、
そんなことはおくびにも出さず、こう言い放つ都知事。
言いたいことは、きちんと表立って言うべきです。

亀山早苗 2011年02月24日(木)23:47

HANAさん
私もたまたま、朝のその番組を見ていました。
取材当時、とてもお世話になった方たちのうちのおひとりです。
なんとか生存者が見つかるんじゃないかと思っていたのですが、
なかなか・・・ですね。
でもあきらめてほしくない・・・。

どんな組織も20年、30年とたつと腐る要素が増えてくるのかもしれません。
国中が自分の思い通りになるとすれば、独裁ってのは楽しいでしょうね。
そのうち自制も効かなくなっていく・・・。
恐いですね。

あら、今度は夜のニュースにハイパーレスキューの人が・・・。

亀山早苗 2011年02月28日(月)04:07

2月最後の1日、東京は雨模様のようです。
東京マラソン、ちらと見ましたが、市民ランナーが優勝して
世界陸上代表内定って・・・。
強化選手としてお金もらって遠征したりしている選手、それを育てている陸連、
どんな感想なんでしょうねえ・・・。
環境に甘んじて能力を発揮できないということもあるのかもしれませんね。
なんだかいろいろ考えさせられてしまいました。

2月20日〜

新箱です

亀山早苗 2011年02月20日(日)04:18

ちょいとばたついていてすみません。

びょんほんさん
良性であることを祈ってます。

亀山早苗 2011年02月21日(月)02:03

葛西さん ごんさん
ありがとうございます〜。

安井金比羅宮・・・懐かしい、というか何というか。
あの周り、不思議とラブホが多いんですよね。
それが妙に興味深かったです。

亀山早苗 2011年02月22日(火)01:06

マスコミはどうしてもキャッチとして強烈なので、
「略奪婚」という言葉を使ってしまいます。
私も便宜上、使わざるを得ないことがあって使うことがあります。
ただ、個人的には「略奪婚」というのはあり得ないと思っています。
結婚はお互いの意志ですから、今の時代、「略奪」はあり得ない。
どちらかの配偶者から見たら、そう見えるという可能性はありますが。

ついでに、それにともなって「因果応報」みたいなことがある、というのも
私はどうかなと思っています。
たとえ不倫からお互いに離婚して再婚したとしても、
それは一般的には、「悪いこと」をしたわけじゃないのですから。
もちろん、特定の立場から見れば、「あの人が悪い」ということもあるでしょうけど、
それはあくまでも、その立場の人の感情にすぎません。

年を取れば、病気になりやすいのは当たり前だし、
父母世代になれば、もっと当然のこと・・・。
自分の行動のせいで周りにも悪いことが起こっている・・・というのは、
考えすぎだと思います。
そんなふうに考えていると身が持ちませんよ〜。

亀山早苗 2011年02月23日(水)01:24

厳密に言うと、私はここを読んでくれている人たちに向けて、
少し一般論的に書いたつもりです。
びょんほんさん、という呼びかけをしなかったのが、特定の個人に向けた
つもりじゃないという表れで・・・。

これも一般論(というか、私が話を聞いてきた人たちの印象)ですが
「自分のせい」というよりは、「自分の行動のせい」で
何か悪いことが起こっている、と考える人って案外、多いんです。
まあ、昔から「そんなことしたヤツは、畳の上じゃ死ねない」なんて言いぐさもありますから、
そういう考え方をしがちなのかもしれませんけどね。
ただ、そういう考え方をしていると、自ら幸福をつかみにいくことができにくくなる。
幸せを感じた瞬間、「でもこの先、悪いことがあるに違いない」と思ってしまう・・・。
そういうのって、とてもソンだと思います。

HANAさん
なるべく書き下ろしを増やしていきたいので、今はまだ下準備ですが、
あれこれやっています。
下準備の段階って、いちばん大変だけどいちばん楽しいかも・・・。

2月15日〜

新箱です

亀山早苗 2011年02月15日(火)01:55

先週末は「降る降る詐欺だった」なんて言いましたけど、
昨夜から思いも寄らなかった「大雪」になっています。
歩道なんて真っ白〜。
都内はすぐに電車止まるし遅れるし・・・。
明日も転ばないように気をつけましょう〜。

亀山早苗 2011年02月17日(木)01:46

HANAさん
ほんと、お天気の神様を怒らせちゃったみたいですね。
木曜の夜からは今度は雨だとか・・・。
こうやって天気が変わりやすくなると、
そろそろ、春が近づいてきたということなのかな。

ごんさん
私の言った「プロフェッショナル」はあくまで一般論です。
ときどき、プロって何かな、自分はプロとして仕事をしているのかなと
思ったりすることもあって・・・。
ただ、障害があったって、お金をもらう以上は、
期待値くらいの仕事はしないといけないわけですもんね。

自分の思う「完璧」が、人のそれとは違っていたり、
逆に自分が思い至らないところが多々あったり・・・。
プロとしての瑕疵のなさを求めたいけど、
私たちの仕事の場合、その基準が明確ではないので・・・。
いろいろ悩むところです。