最近の日記

2月12日〜

新箱です

亀山早苗 2011年02月12日(土)01:56

東京の雪は、今のところそれほど積もらず・・・。
なんだか降る降る詐欺みたいでした・
いや、別に降ってほしいわけではありませんが・・・。

びょんほんさん
平穏無事で楽しい会社生活になるよう祈っています。
甲状腺は怖いこともあるので気をつけてくださいね。

かわせみさん
うむ・・・5000万分の1の確率・・・。
なんだかとんでもない数字のような。
1日平均では、30人の人が同じ誕生日になるってことですよね・・・。
うーん・・・実はなんだかよくわからない。
数字がからむと完全に思考停止状態になります、あはは。

亀山早苗 2011年02月14日(月)02:41

高校時代の友だちっていいですよねえ。
まったく利害関係がないから、当時、それほど仲がよかったという記憶がなくても、
何十年ブランクがあっても、ち〜っとも気にせず集うことができる。
もちろん、大人になってからの友だちにも別に気など遣いませんが、
高校時代という中途半端でいちばんどうしようもない自分を知ってくれている人たちって
なんだか安心感があります。
変わったように見える人も、そうでない人も、話してみると根っこは同じで、
「あ〜、変わってない〜」と笑いあえる。

しょっちゅう会っているわけでなくても、
何かあったら、助け合うことくらいできるんじゃないかな・・・。
そう思えるだけで幸せかも・・・なんて思ったりしています。

自分の人生のいろんな時期に、出会った人たちは大事にしたい。
もうこの世で会えない人もいますが、
ふとしたときに思い出したい。

びょんほんさんって、けっこう「乙女」ですよね〜。
悪い意味じゃありません。
私がもともと持っていない面を持っているんだろうなあ、と・・・。
私は子どものころから超現実的な子だったらしいので・・・。

亀山早苗 2011年02月14日(月)02:43

ごんさん
私も最近、プロとは・・・とよく考えます。
どんな些細な仕事であっても、プロでなくてはならないんです、仕事というものは。
もちろん、私自身も、しょっちゅうそれで落ち込みますが・・・。
長年、仕事をしていても、なかなか「プロフェッショナル」の域に達することができない
自分を、忌々しく思うこともあります。
いくつになっても勉強だなあ、と思いながら歩んでいくしかないんでしょうねえ。

2月7日〜

新箱です

亀山早苗 2011年02月07日(月)02:22

white gateさん
そうやって吐き出しているうちに、「だから何だ」という気になってきませんか?
お母さんはそういう人だった、それだけのこと・・・って。
今はwhite gateさん自身がしっかり幸せをつかんでいるのですから、
誰にも邪魔されることはありません。
いつまでも、お母さんの生き霊にとりつかれているのはもったいない・・・。

本来ならば、「愛されたかった」人なのだと思います。お母さんから。
だけど、それはできなかった。
情けないけど、それはそれ・・・。
いつか割り切らないといけないのなら、少しずつその方向で進んでいったほうがいいと思います。
まじめだから苦しんじゃうんだと思うけど・・・。
身内なんて、その程度のもんかもしれませんよ・・・。

亀山早苗 2011年02月10日(木)04:00

white gateさん
そんな・・・お礼だなんて水くさい!!
私も書くことには意味があると思います。
ご自分に必要な言葉だけピックアップすればいいんですし、
書くことで整理されることもあるだろうし・・・。

HANAさん
お目にとまりましたか〜。
まあ、いろいろありますよね。
もちろん、離婚再婚でうまくいく人もいるのでしょうけど、
むずかしいことも多いようです。
どこで覚悟を決めるか、どの程度どんなことを引き受けるのか、
そのあたりが大事なのかもしれませんね。

そういえば、7時28分の恋人が番組降板らしいですよ〜。
ここで話題になったとたん、スキャンダルが表面化してしまいましたね。
テレビで顔が知られちゃうと、いろいろ大変ですねえ。

2月4日〜

新箱です

亀山早苗 2011年02月04日(金)00:54

新年なので箱も新しくしました・・・。
しかし・・・あっという間に1月も終わってしまいましたね〜。

思うようにはいかないな〜ということばかりですが、
何もかも思うようにいったら気持ち悪いし・・・。
がんばろ。

亀山早苗 2011年02月04日(金)23:38

そうそう、いつでもどこでも何か人と違うことを言ったりしたりしたら、
何か言われる・・・そんなことは覚悟の上です。
「言いたいヤツには言わせとけ」って、昔からよく言われたな・・・。
私もちょいとヘンな子だったようで
(整列ができないとか、黙っていなきゃいけないときに私語を交わすとか)
しょっちゅういろいろ批判されていました。

今だって、似たようなもの。
人から評価されようとは思っていないので、別にかまいませんが・・・。

子育てにしろ、生き方にしろ、理想を追求しようとすると、
理想と現実のギャップに、自分が押しつぶされそうになるのかもしれません。
あるがままに、すんなり伸ばしていく。
自分自身も、すんなり伸びていく。
縮むときもあるかもしれないし、思うような方向じゃないところへ伸びる可能性もあるけど、
それはそれでおもしろいんじゃないかなあ・・・。

私もしょっちゅう、親に「なんで、なんで?」と聞く子でしたが、
小学校に入ったある日、帰ったら百科事典がありました・・・。
うちの親、恐るべし・・・。

亀山早苗 2011年02月05日(土)20:19

かわせみさん
そうそう、結局、私、その百科事典、数回しか開けたことがない・・・。
読んだって頭に入るもんじゃないんですよねえ。
国語辞典は好きなんですけど。

「知識」というものに関して、私はけっこうコンプレックスがあります。
だって、な〜〜〜んにも知らないんだもの。
ときどき、一から勉強しなおしたいと思ったりします。
世の中の仕組みやら、「理科」やら・・・。
でも最近は、聞いたことさえ片っ端から忘れていくし・・・。

宝箱、ありがとうございます。
早速、投稿してきました!