新箱です
亀山早苗 2010年12月19日(日)03:59残すところ,今年も2週間かあ・・・。
ううう。
若菜さん
いろいろご苦労されてきたのですねえ・・・。
体験者の言葉は、やはりすごいものがあります。
「親に理解を求める」ということを,良くも悪くも経験したことがないので、
親子関係も大変なんだなあ、と思いました。
私は親に批判されたことはないし、批判されるほど自分の人生に立ち入られたこともないので。
いまだに私の仕事には、一言も言わないなあ・・・。
逆に言えば、それだけ干渉してくるということは、濃い関係なのかもしれませんよね。
ライオンさん
よかったですね〜、ふつーに過ごせて。
ヨーロッパ大寒波は、こちらでもニュースになっています。
猛暑に大寒波。確実に何かおかしいですよねえ。
おかしいといえば、ウィルス性胃腸炎、ほんっと流行っているみたいです。
ノロウィルスが去年までとは形を変えたとか・・・。
ウィルスの進化ってのもすごいですね。
それいゆちゃんとるなちゃん、お大事にね。
HANAさんのハッピーバースディを見て、
あれえ、私、誕生日だっけ〜なんて思ってしまいました。
我ながらノーテンキです。
そっかあ、ここも6歳。明日から7年目に入るのですね。
早いもんだなあ・・・と感慨に耽っています。
思い出させてくれてありがとう、HANAさん。
みなさん、これからもよろしくお願いします。
新箱です
亀山早苗 2010年12月18日(土)01:41ライオンさん
クリスマス休暇、楽しんできてくださいね〜。
彼の家族と一緒ってのもまた、楽しいかもしれませんよ。
欧米ではクリスマスをひとりで、なんて許されないから・・・。
楽しみ倒してきてください!!
やえこさん
そうそう、ノックさんがらみの弔辞はいずれも泣けました。
個人的には小三治さんの師匠への弔辞もよかった。
水谷豊さんから川村カオリさんへの言葉も泣かせますね。
HANAさん
ぐふ、じゃあHANAさんとこに毎晩化けて出ますね〜。
遊びましょって。
しかし遺影ってのは嫌ですねえ。
イラストとかにしてもらえないかしら。
ライオンさん
忘れてなんかいませんよ〜。
彼の家族のところに招かれてのクリスマス、
私だったらどうするかな〜なんて考えていました。
でも、それほど重たい意味合いもないんだろうなあ・・・と思って。
まあ、彼や家族の宗教観にもよりますが・・・。
日本のクリスマスは、やはり一部の人をのぞけば、単なるイベントですもんね。
連投失礼。
葛西さん、お嬢さん、かわいいですね。
しかし、親っていうのは、なぜそれほどサンタさんを信じさせようと
するのでしょうか・・・。そこが疑問・・・。
びょんほんさん
わかった〜? 見てますよ、もちろん。
インテル勝つだろうと思っていたけど、やっぱりかなあ・・・。
私は実は女性の長い話が苦手。
脳が男なんでしょうね。
結論は? とすぐ言ってしまう・・・。
大事なことは結論だけだと思うんですよねえ。
経過を説明されてもねえ。
だから男性の言い分、よくわかります。
通常の話でも、きちんとオチがあるならいいけど、
単なる経過説明って多いでしょう?
たとえば、「今日、電車の中でおもしろい光景見ちゃった」と言うから、
期待して聞いていると、自分がどこそこから電車に乗って〜と全部説明する。
そんなことはどうでもよくて、その「おもしろい光景」を早く言ってよ、と
思うのですよ。
情報の多さが大事な場合と、決定的な場面を先に説明したほうが
おもしろい場合とあるんだけど、一般的に女性は全部説明したがる。
特に仕事の場合はイライラします。
話は整理して端的に、核から言え、とつい言ってしまうのです・・・。
お、インテル3点目。決まりですねえ。
連投失礼。
上記の話はあくまでも一般論です。
私はびょんほんさんの話し方を知らないし。
ま、身近にそういう人が多々いるので、
わかるなあ、と・・・。
女同士の長電話とかもしたことないしなあ・・・。
だからといって女同士で会って長話をすることがないわけじゃないけど・・・。
でも何か情報交換をするとか、実のある話じゃないとつまんないなーと
思うことはありますねえ。
その点、飲み屋でのぐだぐだ話でも、男性と話しているほうがおもしろかったりします。
同じような愚痴でも,男の場合、やはり客観性が強いからかもしれません。
昔、大好きな女性に振られた男性の話を聞いていたとき。
「オレ、思わずひとりで飲みに行って、
あいつにはどうせオレの良さなんてわからないんだ、と
カウンターをばしっと叩こうとしたんだよ。
だけどそのとき気づいたんだ・・・。あれ、オレに良さなんてあったっけって・・・」
笑いましたねえ。男には、こういうかわいい客観性があるんですよねえ。
新箱です
亀山早苗 2010年12月16日(木)01:03文藝春秋最新刊に、弔辞の特集が掲載されています。
読んでいるうちに、亡くなった人への思いがあふれている弔辞の数々に
思わず涙ぐみそうになって・・・。
こんなふうに弔辞を言われる亡くなった人は、
きっと素敵な人だったんだろうなあ、と・・・。
やはり大事なことは、何をなしたか、ではなく
どう生きたのかなんだろうなあ・・・とふと思ったりしました。
white gateさん
かわいがられた、愛された記憶なんて、たいしたことじゃないんだと思います。
親と一緒に楽しい思いをしたとか、好きなものはいつもひとつ多くくれたな、とか・・・。
ささやかな日常で、ちょっとうれしかったことの積み重ね。
そんな気がします。
子どもだって親へのマイナス感情をもつことはたくさんあるだろうし、
反発もするだろうし・・・。
それでもトータルで、かわいがられたな・・・・と思えれば幸せてもんじゃないかと・・・。
かわせみさん
私は自分については葬儀必要なし、という考え方ですが、
万が一意志に反してやられちゃったときには、
悪口雑言言いまくられるか、秘密を暴露されるか、
なんかそんな刺激的な弔辞がほしいです・・・。
いい人だった、なんて言われたら化けて出ちゃう・・・ひひひ。
びょんほんさん
夫くん、入院ですか・・・。
まあ、同じような生活していたって、誰もが糖尿になるわけじゃないだろうから、
夫くんだってかわいそうですよ・・・。
病気は運不運もあると思いますよ〜。
かわせみさん
うふふ、では私の弔辞、かわせみさんにお任せしますね〜。
刺激的でみんなが「え? 笑っていいの?」と周りを見わたしながら
笑っちゃうようなの、お願いします。
びょんほんさん
「どうして結婚したかなんて考えたら、もたない。考えないようにしながら
生きていくのが生活の知恵」と言い放った知人がいます。
確かにそうかもね・・・。
生活の基盤が一緒なのですから、嫌なところばっかり見えてくる時期もある。
ここ1,2週の間でも、びょんほんさん自身、「わかりあえた」と言ったり、
やっぱりダメと言ったり・・・。
まだまだ新婚なのですから、お互いを探る時期なんじゃないかしらん。