最近の日記

7月27日〜

新箱です

亀山早苗 2009年07月27日(月)03:29

7月最後の週ですねえ。
梅雨があけない地域もあけた地域も、身体にきつい気候が続いておりますが、
気をつけつつがんばりまっしょ。

HANA 2009年07月27日(月)20:45

なるほど。
人間って、感情や考え、容姿…いろいろと個々人で違うのはわかっていますが、
そういうこともだいぶ違うのですね〜。
普段仲良くしている友人たち(深い話も、それなりにする人たち)も私も、
性欲のないほうに属するようで、
それが普通、というか、おおかたの人がそうだと、無意識的に思っていたらしいです。

早苗さん的?に考えると、私は30代のころから『枯れている』のだと思います。
枯れるより何より『開花』のころもなかったんじゃないかな…。
『女』であるということを、性別として捉えている程度で、
あまり深く考えたり意識したりすることはなく生きてきました。
恋愛の対象は『男性』だし、好きになればそれなりの関係になることを望み、喜んでいましたが、
性欲の対象として男の人を考えるということは、なかったと思います。
『女』であるということに、相当、自信がないのだと思います。

なでしこさんじゃないけれど、婦人公論の『7年ぶり…』という言葉に
私のこと?って、私も思ってしまいましたが、
幸か不幸か、そういう意味で『彼』にのめりこむことも、ありませんでした。

いっそ枯れたい…ですか。
私のように、枯れるということを意識もせず、抗いもせずに来てしまうと
何でもないことだけど、
そういうことと、それに反するきもちと、両方が自分の中にあるというのは、
大変なことでしょうね。
私がこれから先、そういう感じを経験するとも思えないけれど、
ちょっとわかるような気はします。
『あんまり考えすぎないで。きっとそのうち、自然に何とかなるよ』なんて言っても
そんなのは気休めにもならないでしょうし、
無理に枯れることに抵抗してもどうしようもないのと同じで、
『枯れたくない』と思うことを無理に押し殺しても、自分は納得できないですよね。

私は本当に枯れていると思うけれど、
それでも恋なんて、してしまったのですよね〜。
何だか不思議です。

亀山早苗 2009年07月27日(月)22:14

HANAさん
「女として自信のあるなし」とは関係ないと思います。
自信がないからこそ、私のように焦るのかもしれないし・・・。
おそらく男女関係の中で、性を重視するかしないかということなんでしょう。
でも、男女である限り、私は意識せざるを得ないと思っていて、
セックスアピールのやりとり、色気の感じあいが、恋愛という花火を生むきっかけに
なるのではないかと感じているんです。

同性である女性を見て、色っぽいな素敵な人だなと思っても、
「恋愛感情」は抱かない。性的なものが刺激される感覚もない。
これは私が、たまたま同性愛的感覚をもっていないからでしょう。
でも、男には感じるわけですよ・・・。
恋愛感情以前に、性的刺激を受ける。
性的刺激を受けたからといって、好みの男とは限らなかったり、
あるいはつきあってうまくいく関係ではなかったりもするわけですが・・・。
まあ、そのあたりがスムーズにいかない感じというのは、
若いころからありましたねえ・・・。

なでしこ 2009年07月28日(火)04:49

早苗さん
コメントありがとうございました
気持ちを解っいただけた事 嬉しかったです

HANAさん
職場は女性ばかりですので、HANAさんと同じ考えの方も多いです
SEXなんて「めんどくさい」「なくても良い物」
という話も聞きます

でも、私にとっては大事な事です

妻であり、母であり、嫁であり、仕事を持っている自分もいますが
「女」である自分を認めて貰いたい
「女」としての自分を要求して欲しい

心の奥底に「自分という女」を受け止めて欲しい。
願望が強くあるのかも・・

若い頃は「若い」だけで怖い物も無かった気がするけど
年を経て「老い」を感じるようになった今
「女としての賞味期限はいつまで可能なのか?」
「悪あがき」して もがいている 自分がいます

気持ちの上で「悪あがき」して「もがいてるだけ」です
誰とでも寝る。寝たい。という気持ちはありません
昔から、言い寄られるより
自分からアプローチを掛ける方だったので・・

今は時の流れに逆らわずに、日々過ごすだけですね

早苗さん、話は変わりますが 同じ本を購入してしまう事ってありますか?
二度ほど失敗してしまって〜

本屋さんで、帯とか後ろ書きを見て、気に入れば購入しますが
読み進むと〜
「あ・・これ 読んだ!!」と

前回買ってから数年経っているから、仕方ないことなのですが
やはり、読んだ本 リストでも、作っておいた方が無難でしょうか?
ちなみに、早苗さんの本は出る度に購入していますので
二重買いは無いのですが・・

早苗さんは、どうされていますか?

HANA 2009年07月28日(火)09:30

早苗さん
男女であれば、性的なことも含めて、相手を意識することは
すべての異性に対してとは言えないけれど
好意を持つ異性に対しては当然ですね。
私も、それは同じです。
性を重視するかどうか…かぁ。
そういうのって、どういうことが影響しているのでしょうね?
私は『女であることをあまり意識しないできた』というより、
『女だと意識しないように、意識してきた』かな、と思います。
女性らしい体型でもないし、性格が女っぽくもないし、いろんな意味で
『私、女よ〜』っていう部分を考えたくなかったのかな。
どう書いてよいのかわからないけれど。
それに、周囲に『男性くさい』魅力のある人も…いなかったのかも?!ですね〜。
(私がそういう人に興味がなくて、見つけられなかったのかもしれないけれど)

それにしても、男性は何歳になっても『元気ね〜』なんて言われて
『枯れていない』ことを何とも思われないのだから、
女性だって『元気ね〜』でいいんじゃないでしょうかね。
性欲に限らず、欲があるということは、生きる上で大事だと思うもの。
枯れたくないのだから、いつになったら枯れるのか…って
考える必要はないような気がしちゃいます。
それこそ、犯罪を犯しているのでも、誰かに迷惑かけているわけでもないのだから。

なでしこさん
女性は(男性もだけど)いろんな役割があって、
その上で『女』である自分を認識しているということは
大事でもあり、大変でもあると感じます。
枯れるということは、意識してしまうともがいてしまうのかもしれないけれど、
枯れなくちゃいけないわけではないのですよ。

私、あまりたくさん本を読む人間ではないけれど、
やっぱり2冊、同じ本を買ったり…します。
読もうと思って買って、まだ読まずに置いてある本を、また買ってきたり…もします。
このごろは、迷ったら買わないで帰ることにしました。
帰って、確認してから…でもいいのだもの、ね。

葛西 2009年07月28日(火)22:31

こんばんはぁ。

私自身のことですが
セックスと別にしても
自分が女であるということに対しての意識が
歳をとるこことに比例して、強くなっているような気がします。
「きれい」と言われたい、思われたいという意思です。
それは、男性からだけでなく、女性からもだし
広いところでは、娘のお友達からも、そう思って欲しいという願望が。
参観日や同窓会で頑張る!のと大差ないような気もします。
頑張りすぎて、痛いにならないように
歳相応にきれいでいたい・・・・・なんて思って
毎日?頑張っています。

びょんほん 2009年07月28日(火)23:04

早苗さん
彼は器が大きいのかなぁ?
それ以前に、私と離れられなかった弱さ、
そして気持ちが強いんですね。
彼とは離れられないんだなぁってつくづく思いました。

会社の人に対しては完全に女でした。。
性的なもの、大きかったです・・
もうこんなにキレイとか言われて口説かれるのは最後かも?
って思ったから・・悪あがきを・・間違った方向にし過ぎましたね。。
私はそんな一面を持ちながら、
精神がお子ちゃまだから^^;
やっぱりまったりのんびりが合ってるんだなって思います。
自分で自分をしんどくしちゃうから^^

亀山早苗 2009年07月28日(火)23:06

枯れなくちゃいけないわけではない・・・。
確かにそうなんですよね。
ただ、ここには大きな問題がいくつかあります。
「女として見てもらえるかどうか」「女として賞味期限が来るのではないか」という
ある種の恐怖感や焦燥感は、性欲とは近いけれど違うものなのです。
性欲のみであるならば、それはひとりで処理するなりなんなり、
対処のしようがあるかもしれません。
ただ、女性の性欲には、やはり対象が必要なのです。
そのために、恐怖感や焦燥感にさいなまれる。
「枯れようと思わなければいい」という問題では片づけられないのです。

もうひとつは、女性が常に「客体」としてさらされている問題。
ある意味では、女性の商品化を女性が肯定するのか、と怒られそうな問題ではありますが、
私に限って言えば、やはり「客体」としての自己を意識せざるを得ない。
それは、性の対象としての客体も含む、ということです。
人間は、自分を客観視することはできます。
ある程度、社会の中で揉まれていれば、自分という「主体」を、
世間の常識なり世間体なりと照らし合わせて「客観視」することができるのです。
「私は自分を客観的に見られます、あなたとは違うんです」とキレた元首相もいましたね・・・。
ただ、性的なことを考えたとき、自分という「客体」を主体的に判断する、という必要に
迫られます。
これは非常にむずかしいのです。
女としての自分を客体視し、なおかつそれを主体的に判断・評価する・・・。
ましてや「男の目から見たら」という条件がついたりしたら、
判断・評価は非常に厳しいものになります。

そんなことを考えずに、自分は自分、と思えればいちばんいいのでしょうけどね。
考えると迷路です。
混沌としてきます。

亀山早苗 2009年07月29日(水)02:48

上記の件、誰かに反発したり議論をふっかけたり・・・というものではありません。
現在の私の公私ともに最大のテーマなので、ちょっと考えを整理する意味でも
書いてみました。

びょんほんさん
かぶってごめんなさい。
そう・・・年齢によっては、「これが口説かれるの最後かも」って
思ったりしますよねえ。
それがどんどん切実になっていくのが、年をとる・・・ということかもしれません。
もちろん、50代でも60代でも恋をしている素敵な人たち、男女問わずいるのは
わかっているのですが、自分がその範疇に入れるかどうかはわかりませんし・・・。
もちろん、恋などしなくても素敵な人もいます。
「人として」「女として」どう生きるべきか・・・。
それは必ず一致するものなのか、別々に考えて理想的な生き方があるのか・・・。
主体的に生きたいけれど、「必要とされて」生きることも人間には大事なのですよね。

亀山早苗 2009年07月29日(水)02:50

三連投失礼。

なでしこさん HANAさん
私も同じ本を二度買うのはしょっちゅうです。
さすがに新刊はそうでもないけど、文庫はよくありますね〜。
本棚がぐじゃぐじゃで探せないから買ってしまうこともありますが・・・。
同じCDを買ってしまったこともあって、
本よりそちらのほうがショックでした。
物忘れに関しては昔からなので、あまりショックを受けなくなっています。えへ。

HANA 2009年07月29日(水)09:21

人に求められること、必要とされること、大事ですよね。
人との係わり合いが、億劫なこともあるし、苦手な人もいるでしょうけれど、
何だかんだ言ったって、誰かと何らかの係わりをもって生きているのだし、
自分が誰を、どういうふうに求めるのかということも、
誰が自分と、どんなふうに係わろうと思ってくれるのかも、
大事なことですね〜。
自分以外の人のきもちをわかることは難しいことだから
(自分だってわかりにくいですが)
誰かが自分をどう思ってくれるかは、自分がどうすることもできません。
でも、自分が普段、どんなふうに生活をするかで、
周りに集まってくれる人たちは、何となく『求めている関係』に
近かったりもするのかもしれません。
縁っていうのも、そんなことも関係するのかな?と、今、ふっと思ったりしました。

素直に、正直に生きるっていうことも、
プライドや見栄や、状況や、配慮や…いろいろあるから難しくもあるけれど、
素の自分でいることが、結局は自分にも心地よく跳ね返ってくるのかもしれない…
なんて、横着で面倒臭がりな私の考えたことでした。
自分勝手でいいということとは、ちょっと違いますが。

女性として見られるということも、
あまりそういうことを考えないできてしまった私には、
性別として『女』であることで、周囲にはちゃんと伝わっていると思っているのです。
ほんと、私って努力をしない人間なんですよね。
これでいいのかどうか…は、『女として』とか何とか言うのとは別に
考えなければいけないのかなぁ。とも感じます…。
いつまでも、生きる勉強は続きます。

ライオン 2009年07月29日(水)22:39

こんばんは

『枯れる』とか、『女という性を意識する』という話題、
最初はピンと来ず、そういう事もあるんだぁ、なんて思っていたのですが、

先日、自分の写真を見て、年取ったなぁと思い、
きれいになりたい、もう声を掛けられる事ってないのかしら〜。。。
って思い、ちょっと私もがんばろう!また声を掛けてもらいたーーーい!と思いました。
とっても男性を意識していますね。

年を取るごとに女性である事を意識しています。というより、
衰え感から、意識せずにはいられないというか。。。実感しています。

あっ、デメルの何とか(名前忘れちゃった。。)
食べました!あまーーーーかった。濃厚でした。1カット小さかったですが、
それが十分に適当な量でした。

ごんたろう 2009年07月29日(水)23:12

こんばんわ
ふむ・・・・
丁度、早苗さんの書き込みのとき
仕事の資料としての、性についてのレポートを読んでいました。
性行動も成長としての行動なのか、それをどう捉えるべきか云々。。。。
早苗さんの書きこんでいらっしゃる「女としての賞味期限」は、一昔前ならたぶん、子を産むと捉えられていたものだと思いますが、、、、やっぱり時の流れが早いんですよね〜。
「客体」としての捉え方も女の特権だったものが、最近では「男」も、になりましたものね〜。
春画では、お年を召した方の何の画もありますけれど、私たちの平均寿命も伸びましたもん。実際はどうか?というところでしょうか。。。
最近、少し上のお姉さんたちやお兄さんたちの元気の良さに驚いていたところです。
まるで昔の高校生の清いグループ交際のノリなんです。
丁度、お子さんたちが成長し、1、2つの会社も卒業した時期なんでしょうね。昔なら。。。もうおばあさんおじいさんで隠居の域なんですけれど・・・

私の場合は「客体」としての私の意識は、かなり高いです。
実際に口説かれる云々は全くありませんが。。。。でも、やはり性の対象になる可能を持っているつもりでもあります。

7月21日〜

新箱です

亀山早苗 2009年07月21日(火)01:20

火曜日です。
なんだか月曜日みたいな気がしてしかたがないので、
確認のために書いてみました・・・。

日にちの感覚が鈍くて、曜日で考えて動くことが多いので、
今日を月曜と勘違いすると、あとが大変なことになりそうで・・・。

苦手なこと、苦手なものってありますねえ。
私はとにかく数字がダメ。
だから日にちも頭に入らない。
お金なんて、3桁になると、とたんにわけがわからなくなります。
買い物してもいくら出したらいいんだかわからないなんてことが
しょっちゅう・・・。

HANA 2009年07月21日(火)08:25

あはは!
早苗さん、お買い物して、いくら出したらいいのか迷うのはいいけれど、
おつりが間違っていないかどうか…は、大丈夫ですか〜。

自分の汗で…って、汗に含まれている塩分が影響あるのでしょうかね?
海はやばい、っていうのも、そういうことなのかなあ?なんて思ったのですが。
私は、自分の汗では何でもないけれど、
夏の日差しで肌の一部にブツブツが出てきます。
かゆくも何でもないのだけど、ブツブツなんです。
日光って、あんなに遠いところから射すのに、すごい影響力ですよね。

そういえば、明日は日食だというのに、
お天気があまりよくないようで、
ちょっと楽しみにしていた私は、がっかりです。
こどもの頃、黒い下敷きで太陽を見た記憶があるのに、
それは『してはいけない』ことだそうで、びっくりです。
車などのGPSが狂うかもしれない、とも言われている日食、
さてさて、どうなのでしょう。

RIOさん
夏は休暇をとりやすい季節でしょうから、
少しお仕事を休んで、頭を仕事から切り離して
休養をとるのもいいかもしれないですね。
頭を一時的にでもからっぽにして、新しい空気が頭に入ると
からだも頭もすっきり!すると、私は思っています。
普段も、ときどきマジメに深呼吸します。

あっ、早苗さん
落語は『でえと』でしたか〜?!

びょんほん 2009年07月21日(火)22:17

4連休楽しく過ごせました。
なんだかんだ毎日出かけて帰りが遅かったり、結構疲れましたね〜
今日、会社で朦朧としてました^^;

彼とは完全に気持ちが戻ったかな。
いやもしかして、前以上?
こんなに自分を大事にしてくれる人はいないって思います。
あんな切り方しようとした私を
さすがに直後は迷っていたけれど、変わらず愛してくれる。
彼のあたたかさに包まれて、ずーっと隣にいたいなって思いました。
結婚しようと思います。
二人の意志は固まりました。これから話を進めていこうと思います。

こうなってみると・・
会社の彼に固執してしまったのは、
関西の彼や娘が急に忙しくなって寂しかった
というのもあったかもしれないです。。
私がお付き合いしているのは、関西の彼で、
会社の人はただの同僚だと思えるようになりました。

なおこさん
年回りがちょうどいいといいですね〜
彼と私だけなら恋人同士にみえるみたいだけど、
そこに娘が加わると、
見た目は家族っぽくないかもしれないです^^;
まぁいいんです、中身はもう家族だもん。

HANA 2009年07月22日(水)09:07

山口では、大雨、大災害ですね。
救助に向かった消防車まで流されるだなんて、そんなのあり?でしょうかね。
どこの地域でも、これ以上の災害が起きませんように…と祈ってしまいます。

びょんほんさん
楽しい夏休みになりましたね。
『楽あれば苦あり』?!
しっかりお仕事してくださいね〜。

会社の方のことも、自分なりに結論を出せたことは
とてもよかったように思います。
でも、どんな状況であったとしても、
その人のことも、好きだと思ったのは事実でしょうし、
あまり自分の感情を否定しなくてもいいんじゃないかと思いますよ。
『一時期、好きだった』、そういう思い出でいいのだから。

必要以上に、自分を肯定することも、否定することも、
どっちもいらないと、私は思うのですよ。
自分が失敗したなら、素直にそう感じて、次は同じことをしないように…と
頭に記憶させればいい。
ほめてあげたいときには、素直にそうしてあげればいい。
自分のことを一番、見えていないのは自分かもしれないけれど、
誰も見てくれない一面を見ているのも、自分ですものね。

せっかく高い旅費を出して、日食を見に遠い島まで行かれた方たち、
このお天気ではかわいそうですね〜。
東京も、これじゃぁ無理でしょうかね。
『雲の隙間から、ちょっと見られるかも』なんて言っていましたけど、
私の住んでいるところは、あつーーーい雲です。
仕事してきまーす。

なおこ 2009年07月22日(水)13:02

こんにちは
山口の災害、たまたまそこに老人ホームがあっただけでこんなになってしまう。
自然とはすごくて逆らえないものだなぁ・・・と思ってしまいました。
一日も早い復旧を願っています。

さっき、日食を見ました。
日食めがねは購入してなかったのですが、うす曇でスクリーンのように日食がきれいに見えてデジカメですが撮影することができました。
以前少し勉強した露出やホワイトバランスとか、頭を駆け巡りうまく設定できたかどうかは分かりませんが素人にしちゃ上出来な感じでした。

びょんほんさん、
なんとなく家族がかたちになっていくようで、一緒に過ごす時間というのは大切だと思いました。
びょんほんさんと違って私はまだ結婚・同居はしませんが、こうやってゆっくりと関係を作っていくほうが私らしいようで、このまま・・・をしばらく過ごしていこうと思います。

さなえさん、
子供が加わると何をするにも大仰しくなりお金も手間もとても入用になりました。
それが、家族なんだろうなぁ・・・と思いつつ。
もう結婚してすぐこういう家族単位で動くことってなかったので、何をするにも驚きです。


RIOさん、
びょんほんさんにも書きましたが、結婚や同居はまだしばらく先・・・と思っているのですが、実際の生活は結婚しているようなものなので、
旦那がいるような生活ははっきり言って、ウザイの一言です。
コッソリ何かするアイテムもそのうち必要となってくるのかなぁ、と、ちょっと思ったり。
恋とか、そのたぐいはもう私には必要ないなぁ・・・と思うのですが買い物とか自由にしたいとき、”奥さん”ってどこまで自由にしているものなのかちょっと不思議に考えてしまいます。

さぁ、昼からもがんばらなくちゃ。

びょんほん 2009年07月22日(水)20:12

HANAさん
確かに、好きだった人・・という感覚はまだ残っていますね。
どうしても顔を見る機会がありますし。
無理に否定することもないのですね。
そうか、私だけが知ってる自分なんだ・・
ちゃんと受け止めてあげないとね^^

なおこさん
うんうん、形になっていきますよね。
お台場に3人でガンダムを見に行ったのですけど、
そこに売ってたプラモデル(つまりガンプラ)が売り切れてしまって、
じゃあ他で買おうと彼が。
娘と彼が一生懸命作ってましたよ〜
私には、買ってあげようとか、他で買おうとかいう発想がなかったので、
彼が加わると新鮮です。
彼の方が子供の視線に近いんですね。彼も娘も一人っ子ですし。

娘と彼ももう2年の付き合いになるし、
その間半年は一緒に暮らしたので
私たちはもういいかな、という感じです。
というより、離婚してから一緒に暮らしたのが早すぎたので、
やっと機が熟したかなって思います。
結婚だって、今やっと冷静に考えられるようになった次第です。
じっくりそう思えた時に決めればいいことなんですよね。
当たり前のことなんですけど、
私たちは今まで空回りしてきたかなぁ。
やっと落ち着いて、幸せになれそうな気がします^^

亀山早苗 2009年07月24日(金)03:25

なおこさん
あはは、「ウザイ」ですかあ。
奥さんってのはこうあるべきもの・・・という思いが強いからでは?
妻だから、夫だからという理由で、必要以上に縛られるのはつらいですよね。
でも、相手が本当に縛っているのか、自ら縛っているのかは一考の余地ありかもしれません。

お互いに縛りあうことなく、でも自発的に寄り添う・・・というのが
理想なのでしょうけれど。

HANAさん
落語は「でえと」ではありません・・・。
考えたら、「でえと」で落語に行くってのはむずかしいかも・・・。
昨今、落語をたいそうな芸術のようにもちあげて
素人のくせに「落語論」を語る人も多いですから・・・。
私は落語をすごい芸だと思ってはいますが、
あくまでも「庶民の最後の娯楽」という位置づけであってほしいとも思っています。
そのあたりの感覚が似てないとねえ。
かといって、まったく落語を知らない、興味をもてないという人と
一緒にも行けないし・・・。

びょんほんさん
楽しい時間を過ごせてよかったですね。
彼、なかなかに器の大きな人ですよね。

亀山早苗 2009年07月25日(土)02:24

西日本、九州在住の方、いらっしゃったら
大雨、気をつけてくださいね・・・。

なんだか本当に異常気象ですね。
それにしても土石流って怖いです。
とても対処できませんね、人間の力では。

HANA 2009年07月25日(土)08:50

落語は『でえと』じゃなかったのですね。
個人的な嗜好のからむものなど、同調できる人となら楽しいけれど、
違ったリズム、感性の人とだと、面白さ半減…ということも
ありますものね。
でも、そういうたのしみを、一緒に『わっはっは〜!』って
笑える『でえと』、したいな〜と思います。
って、私は相手がいないんだった!?

なおこさん
私も、雲の隙間から、ほんの数分、顔を出した『三日月形の太陽』を
見ることができました。
晴れていたら、もっと感動!したのだろうなぁと思うけれど、
見られないと思っていたので、嬉しかったです。

関東は梅雨があけているのに、この数日は戻ってしまったようですよね。
いろんなところでゲリラ雨が降って、困りましたね。
本当に異常気象ですね。
自然に人間が近づきすぎ?自然を破壊しすぎ?なのでしょうね。
いろんなもののバランスを、人間が崩しているのですね〜。
人間が強いのだと、思っていても、
結局は、自然の力には敵わないということなのだなぁ。
でも、ここまで便利になってしまった生活を、
昔のような不便な世の中には、戻せはしません…ね。

婦人公論、読みました。
『女として枯れる』ということ、どういうことなのだろう?と
また考えました。
私、そういうことをほっとんど考えないで、この年齢になったので、
どういう意味でそういうふうに感じるのか、よくわからないのです。

ごんたろう 2009年07月26日(日)00:13

こんばんわ
なおこさん
「うざい」なかなかですね〜。ほんと、一緒にいると「うざい」と感じることはよくあることですよ。笑でも、それもお互い様でしょうね。早苗さんがおっしゃるようにお互いに「こうあるべき」とMUST を作らないほうが楽です。たまーに譲歩したり、普段通りであったりと負担を作らないようにするのが一番かな??お金も人それぞれですね〜。最近は、みんな、自分の自由にはあまりならないかな?子供にお金が掛かり過ぎて、全部生活費にという人が増えていっています。大学の奨学金制度も早めに申し込まないとダメらしく高校入学と同時に申し込んでいるらしいです。

RIOさん
なんやら大変そうですね。
私は自分が疲れたとき、ぼーとしているんですけれど徳永英明の「My Life」を聞きます。
いいですよ。声といい 詩といい ぜひ お勧めです。

私は、あまり妥協という意識は持ったことがありません。
結婚しても、結構自分の好きなように生きてきたようにも思います。子どもが産まれて、職を手放したのも、手放さなければならない環境だったと思います。
今のように選択肢の多い不幸もなかったので。。。


「IN]読み終わりました。構成の上手さと言葉の選び方、色々な描写の上手さを感じました。
「ディア・ドクター」を見てきました。話題の西川監督の映画。つるべさんもうまかったけれど、余貴美子さんがやっぱりうまいなぁーと思ってみていました。
最近、「いじめの構造 なぜ人は怪物になるのか」を読んでいます。なかなか理に適った説明で面白いです。初めの説明がなんとなく印象的で、まぁ人ってやっぱり、、、と思っています。この本はDVや家族関係に悩んでいる人にも共通するらしいです。

「女として枯れる」なんとなくよーーくわかるのですけれど。。。
さて、パートに降りた私、、、少し時間をもてあましつつも、次のステップへの模索中!
少しがんばろうかしら・・・と思っております。

亀山早苗 2009年07月26日(日)21:47

HANAさん
私は「女として枯れる」というの、身にしみて感じています。
「いっそ枯れたい」という感じでしょうか。
自分の中の性欲がいつまであるものなのか、そしてそれは満たされるのか。
男からいつまで性の対象(あえて恋愛対象とはいいませんが)として
見てもらえるものなのか。
性欲がなくなってしまえば、すべて解決するのか・・・。

ただ、私はいつまでも色気ババアでいたいんですよねえ、本音は。
だからこそ葛藤するんでしょうね。
私が取材をしている人たちが、必ずしも「性」をメインに考えているわけではありませんが、
自分を女として強く意識していると、やはり性を抜きには語れない部分もあります。
人生の中で、恋愛感情と性欲が完璧に一致する時期と、
そうではない時期があるようで、それもまたおもしろいなあと思います。

亀山早苗 2009年07月26日(日)21:49

ごんさん
「ディア・ドクター」評判いいですね。
余貴美子さん、大好きな女優さんです。
色っぽいし演技がうまい。素敵です。

次のステップ、がんばって昇っていってくださいね!

なでしこ 2009年07月26日(日)22:15

今回の婦人公論も
「私のこと?」と思える内容です。考えてしまい・・
今日までコメントできませんでした

「枯れたら・・」この欲望から卒業できるのでしょうか?

どん欲な欲望は「渇愛」という表現が本当に合っています

中学生の時代、新聞の連載で
石川達三さんの「48歳の抵抗」という本を読みました
大人になって(夫がその年代になって)
古本屋で探し出し 読みました

いま、まさに自分がその年代になって・・叉読んでいます

男も女も、「深」の部分では変わらないのかな?

最後の「悪あがき」かな・・・
 
桐野夏生さんの「グロテスク」という本を読みました
「IN」からの流れです
一流企業に勤めながら、夜は娼婦になって最後には殺された女性の話
崩れていく様は・・何とも言えない気持ちで読みました

ある意味、自分の「深」の部分とかぶるからかも・・・

亀山早苗 2009年07月26日(日)23:34

なでしこさん
ああ、わかります。
私も最近、復刻版となった『四十八歳の抵抗』を読んだばかり。
『悪あがき』というのも・・・まさにその通りですね。

東電OLの実話から、いくつか小説が生まれていますね。
私はあの事件のあと、現場に行ってみました。
あのとき彼女は39歳。
今思えば、まだ若いのに・・・という感じですが、
本人の中では「ぎりぎりのところ」にいたのかもしれません。

果たして本人が崩れていっている自覚があったかどうかわかりませんが、
他人からはそう見えてしまう。
たぶん私が今、「男が欲しいの〜!」と公に叫んだら、
「イタイ女」に映るでしょう。
イタイ女だと思われたくない、がつがつしていると思われたくない、
だけど必死で「何か」を渇望している。
間に合わない気がする、もう遅い気がする・・・。
自意識やプライドや常識や世間体や・・・そして本当の欲望が
どこかで一致しないジレンマ。
どうも私自身も、周りの同世代も、何かそういうところに
陥っているような気がしてしまうのです。
もちろん、みんながみんな・・・ではありませんが。

7月17日〜

新箱です

亀山早苗 2009年07月17日(金)02:24

人間は「思い出を作る」ために生きているわけじゃないと思います。
だから、あとのことを考えず、今、楽しく素敵な時間を過ごせれば、
それ自体がとても幸せなことなんじゃないかしら・・・。

RIOさん
言葉は悪いけど、「あとは野となれ山となれ」ですよ・・・。
「素敵な思い出ができた」と、昨日のことをすでに過去の遺産みたいにとらえず、
現在、幸せな渦の中にいること自体に浸ってもいいんじゃないかしら。

楽しいことも悲しいことも、引き算も足し算もせず、そのまま受け入れる。
そうでありたいな、と私自身は思っています。

RIO 2009年07月17日(金)03:09

早苗さん

スミマセン、なぜだか、投稿がだぶってしまいました。
あとの方を削除したいのですが、どうしたらいいでしょう・・????

そうですよね、何事も「今」が大切。
「そのままの、ありのままの、今」を生きる。過ごす。受け入れる・・。
ニュートラルでいたいけれど、いやはや、難しい〜〜!

アイスもう1個食べたいけれど、寝ます。
ありがとうございます☆

HANA 2009年07月17日(金)08:43

ほんと、そうなのです。
そのとき『うれしい、楽しい』って思えれば、それが一番だと思います。
彼だった人とも、そうだったのは確かなのです。
なのに、なぜか…『思い出がたくさんになると、辛くなるかも』と考えたのも、事実なのです。
どうしてか?よくわかりませんが、
私にとっては、楽しいだけの恋愛ではなかったのかな。
不倫であるということや、これまで出会ってきた誰とも違う感じ方とか、
何か、私にもよくわからないことがあるのかもしれません。

でも、楽しかった!と思える時間を彼と共有できたことは、
やっぱりとてもうれしい。
おしまいになった今、せつない思いはあるけれど、
それでも、そんなことがあったということは、生きていてよかった!
と思います。
RIOさん、楽しいことが、覚えていられないほどたくさんあるといいですね。

今日は、あまりやる気がないけれど、
仕事はあるので、働いてきます。
今年は、湿度は高かったものの、雨量は少なかったので、
たまに雨が降ると、ちょっときもちいい〜♪
なんて、私だけでしょうか。

ごんたろう 2009年07月18日(土)21:24

こんばんわ〜。
昨夜は、なぜか少し興奮状態でした。
だいぶ、落ち着いてきたのですが・・・
仕事で、障害者の彼の付添でしたが、彼が来なかった。。。。
駅から、電車に乗れなかった。2時間、駅の前に立ち、何度も何度も電車に乗ろうとしても、乗れなかった。私が連絡してもどこにいるか、わからない。寮長が探し出し、なんとか電車に乗って、来ても、ビルの中になかなか入れなかった。そこをサポートしてくれた同行の大先輩。たった一言で彼の背中を押し、ヒヤリングもほんの少しの言葉で彼の心の中にするりと入り、心を通い合わせてしまう、能力。すご〜〜いと感心してしまいました。私、、、まだまだだなぁ〜〜と勉強不足を感じました。
言い訳、彼を弁護するための言い訳も「初めて、電車を使っての通勤なんです」「初めて、文字を書くことがあるんです」「初めて、朝、一人で起きて、一人で食事をして出てくるんです」といっても
「障害者だって、大人でしょう?大人なんだからそれぐらい・・・」と大人の定義で片付けられてしまう。。。悔しさ。。。。
彼が、彼自身のプライドと自己保護のために言い訳として他の人のせいにする言い分を「正直でないと困るんですよね。大人なんですから」と言い返されてしまう。。。悔しさ。。。。
そのあたりを察してか、大先輩が「このケース、とても面白いので協力しますよ」と言われました。
さて、この協力が彼にとって吉にでるか凶になるか・・・・どうか吉になりますように!と祈りながら・・・・

RIOさん
そのニュースは、最近だったと思います。
既婚女性の行動が規制されたら私の仕事にも支障がでますわ〜〜。
自由でよかった!と思っています。

早苗さん
汗が出にくいということは、体温調節が上手くいきにくいということですか?
我が家の二女は、汗が出るとその周辺に湿疹ででて、(汗疹ではなく)全身アレルギーのような状態になります。また強い日光に当たるとこれまたアレルギーのようにぶくぶくと腫れあがってきます。
「夏はきらいじゃ〜〜」と喚いていますが、ほんと大変ですね。
どうか気を付けてください。(ほんと言葉だけになりますが・・・)

ごんたろう 2009年07月18日(土)22:13

続投です。
RIOさん
「今」を生きること、すご〜〜く大事ですよ。
「楽しい」「悲しい」「辛い」「怒り」をストレートに自分の中に見つけていくこと。
そして、ストレートに表現していくこと。
年齢を重ねていくと、色々な経験をして守りをしたり、欲張りすぎたりと余計なことを考えすぎるんですよね。
「今」を大事にすれば、良いことありますよん。キット!
キットね!!!

先日からみんなに大いに受けている早口言葉(久しぶりに考えました)
「赤坂サカス」を5回! 早口でね!!!
ちなみに 私は失敗しました。。。。泣

なおこ 2009年07月19日(日)21:16

お久しぶりです
彼のところに子供たちと一緒に来ています。
夏休みも補習だ何だとゆっくりとした時間が取れず、夏休み気分もまだまだなときにお泊りとなりました。
子供が大きくなるといけませんね、それぞれに世界が出来てしまって。

食事に行くとき、電車で移動したのですが、前の座席に座っているカップルが私たち4人を見てどちらがどちらに似ているなんて話しているように見えて・・・、面白かったなぁ。
ちなみに下の子は彼に似てるんですよね。
眉毛の形とか。
彼の子だったらいいのになぁ・・・と思うことも有りますが。

・・・、彼が早く風呂に入れ・・・とうるさいのでこのへんで、書き逃げさせていただきます。

亀山早苗 2009年07月20日(月)13:22

RIOさん
お返事遅くなってごめんなさい。
記事の削除ですが、投稿するとき削除キーを入れています?
入れていれば、このページのタイトル下、右から3つめをクリックすると
記事の修正や削除ができます。
とりあえず、下のダブル投稿は削除しておきますね。

ごんさん
そうです、もともと体温調節ができにくいようで、
なかなか汗をかかずに熱中症になりやすかったんです。
ただ、ここ数年はだいぶ汗をかけるようになってきました。
それはそれでお嬢さんと同じような問題が・・・。
自分の汗にかぶれてしまうのですよね。
この数日、顔がかゆくて・・・。
私も日光アレルギーがあります。
腕など、ぷつぷつと湿疹状態になるんですよねえ。
この季節、薄手の長袖が手放せません。

なおこさん
連休、楽しんでいらっしゃるようで、なによりです。

RIO 2009年07月21日(火)01:07

こんばんはぁ☆

お言葉をいただいておきながら、しばし書き込みができずスミマセン。


HANAさん

彼だった人のこと、とてもとても大切に思っていらしたんですね。
そして、今でも・・・。
過去の書き込みの中にも、HANAさんのそんな気持ちがあふれていて。
うまく表現できませんが、せつなくもどこか温かい気持ちになります。


ごんたろうさん

以前は、自分の感情を自分の中に見つけて感じることができていたように思うのですが、
このところ、そんな感覚が鈍っているように感じます。
なんでだろう〜〜?と考えてみたのですが、
おそらく、今、仕事や職場の人間関係に行き詰まりを感じていて、
目先のことにどうも捕らわれてしまっているからなんだろうと思うんです。
そろそろ、ちょっと息抜きが必要かな?
とは言いつつ、ごんたろうさんのお仕事の内容をみていると、
体力も精神力(?)も相当必要なんだろうな〜〜と思うと同時に、
「自分って甘いな〜〜」と思い知らされるのです。。。
私はもうちょっとがんばったほうがいいかもしれませんが、
ごんたろうさんはがんばり過ぎないでくださいね、なんちって!


ご自分の汗にかぶれてしまうのって、大変ですね。
汗かかないわけにいかないし。避けることもできないですよね。
先日、日光アレルギーの方に会いました。
でも、「ここの紫外線は平気なの〜♪」
とおっしゃっていて、???でした。。

早苗さん、ごんたろうっ娘さん、お大事になさってください♪


なおこさん

防水ケータイ買いましょう!!なんてね〜〜〜。



早苗さん、お手数おかけしました。
削除方法、分かりました。ありがとうございます☆

亀山早苗 2009年07月21日(火)01:17

RIOさん
あはは、「ここの紫外線は平気なの〜」っていうの、ちょっとわかります。
私の日光アレルギーは、その年によってもまったく出方が変わるし、
下手すると日によっても場所によっても変わります。
空気が乾燥していると比較的大丈夫とか、海辺はヤバイとか・・・。
けっこう繊細なの・・・なんちゃって。

三連休も終わりですね・・・って、
私は1日寄席に行っただけで、あとは仕事でしたけれど。