
新箱です
亀山早苗 2009年07月09日(木)02:03たくさんの書き込み、ありがとうございます!
今日もがんばっていきまっしょい。
早苗さん
仕事してるといろいろありますね〜
給料に比例していろんなことがキツクなってくるなぁと感じます。
その人に対して、そういう点においてはまわりも見切ってますから、
そんな関わり方しかできなくて可愛そう、と思います。
怒りを感じるエネルギーもなんだかもったいないですね。
短いけど、しっかり寝ます。ありがとうございます。
かわいそう、と見切ってしまってもいいのですが、
私は仕事柄か、この人はなぜこうなったんだろう・・・と観察してみます。
特にお酒が入ったときなど、「○○さんも大変ですね〜」なんて
持ち上げて、その人の弱いところを引き出してみたり・・・。
まあ、根っから悪い人なんていないと思うので、
何かしらつきあいようはあるものですよ・・・。
あまり過敏に反応しないのが得策です。
早苗さん
産みの母親がどうの、という話はちょっと聞こえちゃったんですよね。
一概には言えないけれど、複雑だったのかもしれません。
嫌な言い方するのに、かまってほしがるんですよ〜
なんかちょっとね、自分を極端にするとああなるような気もするんです。
だから見ていてちょっと嫌になるのかもしれません^^;
自分が温室育ちなのだなぁということも
今の会社に来て感じますねぇ。
ところで今更ですが、
私の中には、落ち着きたい自分と女でありたい自分がいる。
今までの迷いの原因は明らかにこれ。
どっちかにするか、両方を上手くバランスとるかしかないのでしょうね。
私は下町生まれのがらっぱちで、いろ〜んな人が昔から周りにいました。
大きくなってから、とある人が「ごきげんよう〜」とひらひら手を振ったのを見て、
うひゃあーと思ったことはあります。
逆を驚く・・・ということもあるんですよね。えへへ。
落ち着きたい自分と、女でありたい自分・・・。
とってもわかる気はします。
落ち着こうとすると、女の部分が前面に出てきてしまうのかもしれません。
その逆もまた・・・。
そこまでわかっているなら、どうなろうと対処のしようはあると思います。
わからないままに迷宮に入るよりは・・・。
もう今後は大丈夫なんじゃないでしょうか。
また時間がたてばわからないとしても・・・。
両方バランスよく・・・ってのは虫がいいかもしれませんねえ。
ま、実際にはうまくやっているように見える人たちはいますが、
びょんほんさんがそうできるかどうか・・・。
また、そう「見えている」人たちに、どれだけの葛藤や迷いがあるかは
計り知れないような気がします。
時間がたてばわからないとしても・・・というのは、
びょんほんさんが浮気者だと言っているわけじゃないんですよ。
人間には、何が起こるかわからないという意味で。
一般論ですが、
恋が降ってきたとき、はねのけても受け入れてもいいのだけれど、
「これで絶対後悔しない」という思いをもって決断することは大事だと思います。
もちろん、だからといって後悔しないですむとは限らないけど、
「あのとき、自分自身に問いかけたよなー」という記憶だけは残りますから。
それが自分のケツは自分で拭く、ということにつながっていくような気がするんです。
早苗さん
やっとわかってきたんだと思います。いろいろあって。
バランスよくできませんよ〜私。わかってます^^
だからおっしゃるようにこれからは、
どうなる自分がきちんとシミュレーションできる。
そうなってもいいという覚悟がないなら、やめるべきなんですよね。
どこでブレーキ踏むべきかもうわかるはずなので。
ケツはケツでしめましたね。
冗談言ってる場合じゃないか。よく肝に銘じておきます。
そうそう・・・。
まったく同じことを2度繰り返すと、「学ばないヤツ〜」って
言われちゃいますよん・・・。
とはいえ、それでも同じ過ちを繰り返すのが男女の仲・・・なのですよねえ。
相手が違うと、ブレーキの踏みどころも違うかもしれないし。
なんちゃって、脅すわけじゃありませんが。
でもねえ・・・こういう言い方したらいけないかもしれないけど、
いろいろ起こるから人生とも言えますよね。
だからこそ、自分のケツは・・・って、
なんだかお下品ですね、ケツケツって。
でも、実は私、この言葉が好きなんですよ。
「自分のケツは自分で拭く」
聞けば、当ったり前だのクラッカーなんですが、
自分のすべての行動にきちんと落とし前つけるのは(行動も意識も)
実はとってもむずかしいことなんじゃないかと思うから・・・。
早苗さん
たしかにブレーキの踏みどころ違います。
元彼は、私がメールの流れで冗談で、「お手並み拝見」と言ったら、
口説いていいんだって思ったそうです。
飲みに行く前のちょっと楽しいメールのやりとりが
そこでスイッチ入りました。
相手がどういう関わり方を求めてくるか、恋愛観も違いますしね。
ケツは難しいです。しみじみです。でも頑張ります。
びょんほんさんのケツ、がんばってください!
(???)
新箱です
亀山早苗 2009年07月08日(水)00:43東京方面、暑い日が続いています。
なんともいえず、じめじめした暑さ・・・。
関西方面、その他の地域のみなさん、どんな気候でしょうか。
いずれにしても体調に気をつけて、
がんばっていきましょ〜。
いや〜!!!早苗さん
つい今しがた、コメントを送信したら、”接続が出来ません”と表示が出ました。
何度かココを明けようとしたのですが、同じくエラー。他のサイトは開くのですが。。。
でも、すぐに復旧されていて良かったです。ほっ。
早苗さん
早苗さんは、時として仏様のように思える時がありますよ。
中宮寺の弥勒菩薩さまのようだと思うときありますもの。
皆の応援者。というところです。
背中バリバリはお風呂入って解消されましたか?
びょんほんさん
3連休ラブラブなんですねぇ。
いいなぁ〜うらやまち゛〜。
彼と一緒に過ごせるという所に反応してしまいました。
私もでえと、ってやつをしたいものです。はい。
ライオンさん
失礼しました〜、ちょうど私が新箱作っていたときかしらん。
背中バリバリ、ご心配いただき、ありがとうございました。
もうすっかり忘れて、昨夜は夜っぴいて打ち合わせ&遊んでしまいました。
あ、私も、「でえと」ってヤツがしたいです。
ライオンさんの理想のデートは?
私は・・・そうねえ、とりあえずおっしゃれ〜なカフェで待ち合わせて、
映画見て食事して・・・?
どうも柄に合わないな・・・。
どうせなら、コーヒーのおいしい〜店で待ち合わせて、
野球か相撲か寄席にでも行って。
魚のおいしい小料理屋で、しこたま食べて・・・。
このノリだと、そのまま友だち呼び出してカラオケでも行くか、
麻雀するかってことになりそうですねえ。
麻雀なんかしたら、私が性格破綻していることが一発でばれる・・・。
うーん、どうもロマンティックなことが思い浮かばない・・・。
あ、ライオンさん
「仏様のように・・・」って、あはは・・・。
こんな煩悩まみれの自己チュー仏様がいたら、
仏様業界から追放されちゃいますよぉ。
でも・・・みなさんの「人生の応援者」ではありたいと思っています。
だって、ここで出会ったのも縁じゃないですかあ。
せっかくの縁だもの、「自分らしく生きられるよう」応援はしたいです。
おはようございます。梅雨明けが待ち遠しいです。
昨日は七夕でしたが、関東はあまりお天気が良く無かったので残念です。
早苗さん
仏様業界(笑)実際にありそうなきがしてきました。
早苗さんが仏様だとすると、慈愛にあふれた仏様だと思います。
麻雀、私も以前は徹夜で打ったことがあります。夜明けごろになると思考能力が
落ちてしまい、相手に振り込んでしまったり、必要な牌を捨ててしまったり…。
早苗さんも「ラスト、コーション」ご覧になったのですね。
そういえば、作中に麻雀に興じる女性たちが描かれていました。実はあの女性たちの中には
主人公以外にも愛人がいますよね。一見すると絵になるような、おしゃれな麻雀風景ですが、
実はおどろおどろしいという描写が良かったです。
ライオンさん
「恋するバルセロナ」の感想ありがとうございました。
意外と現実的な作品なのですね。予告を観たのですが、風景がきれいだったので
観て見ようかなと思います。夏休みの映画として良いのではないかと思っています。
以前友人に「お一人様映画する人って寂しいね」と言われてしまいましたが、これからも
バリバリお一人様映画します…。
びょんほんさん
デジパーマ、私は未体験なので次あたり挑戦してみたいと思います。
美容院は中々予約するまでが億劫です。でも、髪の毛をプロに洗髪してもらって
手入れをしてもらうと、気分が良いですね。
個人的にはデトックスが出来たなといつも感じています。
三連休、楽しく過ごしてくださいね。彼さんとラブラブ…羨ましいです。
早苗さんの結婚〜離婚、
『夫婦崩壊』と、ここでの書き込みで垣間見て、ちょっと意外でした。
きっと本当に『良い妻、良いパートナー』でありたいと思っていらしたのですね。
えらい!!です。
妥協や譲歩した、という思いが募ると精神的にキツイですよね。
そうなんですね〜。
私は、人に合わせているようなフリをしつつも
かなり自己中だから、自分を曲げて生活しなくちゃいけない人とは一緒に暮らせないと、
無意識的に自覚(へんな言い方ですね〜)しているようで、
相手を振り回すまではいかないまでも、私のペースに乗ってもらいながら
生活できそうな人と結婚したいと思ってきたのだと思います。
う〜ん、結婚というのは、本当に不思議なものですね。
夫婦しているけれど、あまり考えてなかった〜。
(っていうか、考えても答えなんで出ないから、そのうちウヤムヤにしているのですね)
ごんたろうさん
私は心配していただくような状態だと思われたのでしょうか?
それは申し訳ありません。ありがとうございました。
いろいろ考えたり、迷ったりすることは、常にあります。
悩みすぎると飽きてしまうので、何かで早々にきもちを変えることはよくあります。
仕事というのは、お客様からお金をいただくことですから、半端にやっているわけでは
ありませんが、
何かあったときに、仕事に逃げることは悪いとは思っていません。
仕事に八つ当たりを持ち込む…とでも思われてしまったのでしょうか?
仕事が目的って、どういうことなのかわかりませんでした。
アマチュア感覚で仕事をしているわけではないので、仕事はあくまでも仕事です。
ところで、早苗さんって、お酒はあまり飲まれないのですか?
『でえと』といえば『お酒』かな〜と…私は頭に浮かんじゃうのですが。
彼だった人は、とってもお酒が好きだったし、
『夕飯を一緒に…』って言って誘っても、『一緒にお酒を飲む』という解釈でした。
そういえば…。はじめのころは『それなりにデートっぽいお店』だったけれど、
だんだん『居酒屋』になっていったなぁ。
居酒屋の気楽さが好きな彼、やっぱり最初はいろいろ無理していたのでしょうね〜。
メールも『送るの嫌い』なのに、くれていたし。
かわいいなぁ。くふっ。
若菜さん
麻雀って、やっぱり夜通しやるものですよね〜。
今どきの若い子たちは2〜3時間で切り上げたりするらしいですけど。
HANAさん
私は分解酵素が足りないタイプなので、あまりお酒が飲めないんですよ。
料理にお酒がついてくる・・という感じかなあ。
でも、楽しいお酒はいいですよね。
お酒飲んで、ただひたすらしゃべるのもいいな・・・。
いや、でも「でえと」ってからには、何か特別なことしたほうがいいのか・・・。
今さら遊園地なんか行きたくないしねえ。
でえと。
やっぱり好きな人(だった?)と過ごした思い出が蘇り
ますよねぇ。
私も、その好きだった彼と過ごした事を思い出しました。
この人と過ごせるなら、公園で缶コーヒだって良いと思ってました。
HANAさんも、でえとで、好きな彼との事を思い出しているしねぇ。ねぇHANAさん!
若菜さん
私も映画、一人で行きます☆
映画観ている時は一人なんだし、私は、基本映画は一人です。
夏休みの映画には良いんじゃないでしょうか。
私も予告を観た時点では、風景も楽しもうと思ったのですが、
映像は、う〜ん。と思ってしまいました。(私の個人的視点です)
早いです。
早苗さん、
相手に合わせる事を、譲歩だとは思えず、自分の思いを歪める、断念する思いがあり、
譲歩を、柔軟に事を運ぶというよりは、妥協、自分の弱さだと、自分を責めがちでした。
年を重ねるごとに許容できる範囲が広がるのでしょうか。
そうなれたら、いいなと思います。
早苗さん、仏業界の恋愛担当就任したらどうですか。
弥勒菩薩様は、お顔で、私達の気持ちを穏やかにしてくれます。
早苗さんは、ここでの場、文章で、私を穏やかな気持ちにさせてくれます。
今回、婦人公論の記事を読みました。
かなり切なくなりました。読んだ後は考え込みました。
人生って、なんだろうって。
取材をされる方々は必ずしも、
その人生が本意なものでない方もいらっしゃると思います。
苦しい思いをされている方もいらっしゃると思います。
そのような方たちの事を記事にするって、
私には想像もつかないくらいのエネルギーが必要ですよね。
早苗さんと、ココで係わり合いになれて、
間接的でも、色んな方たちの人生に触れる事が出来ています。
人の話し(迷い、悩み)を聞く時、前より、
柔軟に接する事が出来るようになってます。
読む側、と書かれている側、書く側、
それぞれどんな思いなんだろう。と、とても複雑な気持ちになるのも事実です。
取材される方がたは、思いのたけを延べ、前向きな気持ちになるのでしょうか。
稚拙な考え、失礼な発言だったら、ごめんなさい。
ライオンさん
失礼なんてことはないですよん。
それは、私もいつも考えさせられていることですから。
取材した場合は、本人と特定されるような書き方はしません。
小技をいろいろ使うのですが、それは企業秘密・・・。
ただ、やはり本人が読めば自分だとわかります。
だから、極力、客観的な書き方に終始します。
今回の連載は、私自身が共感できる部分をなるべく前面に
押し出そうと努力しています。
書くことを前提としてお会いしているわけですが、
それでも「やっぱり文字にはされたくない」ということも
起こりえます。
もちろん、それは了承します。
その人の人生に、私は最後まで責任をもつことは不可能ですから・・・。
でも、しばらくたってから「やっぱり書いてもいい」ということも起こりえます。
最低限、心がけているのは、やはりその人に敬意をもつということ。
その人が「話してもいい」ということは、
ある程度、心の整理はついている、あるいは整理したいという状況なのです。
それでも、私が根掘り葉掘り尋ねることで、
「もう忘れたかった」「そこまで考えてなかった」と
記憶を妙な形で呼び覚ましてしまうこともあります。
そのとき、どう対処するかはかなりむずかしいです。
そこでもいろいろあるのですが、
これもまた、あからさまにするようなことではありません。
思いの丈・・・というのも、どこまでが真実なのか
見極められないところもあります。
本人が感じている真実、実際起きていた事実、周りの人が感じる真実・・・。
どれが本当でどれがそうでないのか、私にどこまで見極められるのか。
事件ではなく、人の感情の問題なので、決めつけることもできません。
ある意味で、その人と私の間で、いかに「秘密の共有」ができるかどうか。
それを裏切らない形で、いかに客観的かつ読者の方に読んでいただけるものが
できるかどうか・・・ということなんでしょうねえ。
取材相手、読者・・・どちらも裏切らないようにしようと思うと、
いろいろ問題は出てくるものです・・・。
連投失礼。
私の言い分は、やはり書き手の言い分に過ぎません。
取材された側は常に違う感情をもって、私が書いたものを読んでいるのだろうなあと
思うことにしています。
自分が正しい・・・という認識は、私はまったく持っていないし、
持つ必要もないというか・・・。
善悪のカテゴリーとは違うところで、話を聞かせてもらっていると思っています。
うー、うまく伝わるかな・・・。
こんばんわ〜。
早苗さん
十分伝わりましたよ。書くということを仕事にするのは、ある意味、身を削る作業かもしれませんね。 どうか身体をご自愛ください。
携帯電話の開発をしている知人がいます。
先日の携帯電話の話を読みながら、彼らはこんな風に思われ、そんな風に使われるなんて思っていなかったです。少しでも便利な世の中になればいいのに、と思って開発してきた、と切なそうに話していました。
わたしね、自分ひとりで何事も成し得てきたなんて、思っていません。
ここのみんなにいつも、支えられ、それでなんとか今があると思っています。
早苗さん 皆さん 勘違いしないでください。
今回の彼女のような女性を、何人みてきたことか。。。。(仕事で)
いつも切なく、悲しみを押し殺しながら(私もなったかもしれない)も仕事をしてきました。
子供の目、怒りに満ちた目は、本当に恐ろしいものです。
それは両親揃っていても、つい逃げたくなるものです。
たまたま私は、仕事でその目に慣れていただけ。。。
あの頃、いつも思っていたのは、、、、、、。
逃げ場、それが悪いわけではないけれど、人はそんなに強くないけれど、それでも逃げ場にずっとはいられない、いつかはそこから出ていく勇気が必要だとあの頃、思っていたような。。。。
闇の中にいるといつか闇に慣れ、光が怖くなってしまうと。。。思っていたような気がします。
「孤独感」「寂しさ」あのころ、幼かった下の子が泣き叫びながら「わたしだってさびしいんだ〜」と言ったことは、何年経っても 忘れられません。
ごんさん
ごんさんがどう思うかは別として、
「いつもがんばってるなあ」と敬意をもって見てきました。
もちろん、何もかもひとりでやってきたわけじゃないでしょうけど、
少なくとも、自分の道を自分で切り開いてきたという感じがします。
ある意味、がむしゃらだったのかもしれないし、
そうせざるを得ないところもあったのかもしれない・・・。
人はみんな違う種類の、あるいは同種類の「孤独感」「寂しさ」を
感じているのでしょうね。
それをバネにするかどうか、できるかどうかは自分次第なのかもしれません。
私にとっては、ある意味で仕事は「すべて」であり、「逃げ場」です。
生きている限り、しがみつきたいものでもあるかもしれない。
でも、その逃げ場から逃げたいときもあったりして・・・。
私は、「逃げ場」はできるだけたくさんもっていたいタイプです〜。
早苗さん
ありがとうございます!
う〜、うまく伝わってきてると思います。思います、たぶん。
やはり他者へはなりきれません。
私も読む側、それも私の気持ちでしか語れません。
ましては、書く側、取材される側の思い、感情など、
考えても考えても、自分の想像でしかありません。
でもそれがきっと、正常ではないのかとも思いました。
読む方の私は、真剣に読むのが、その方々に対しての礼儀だと思いながら読んでいます。
私も、自分の考えが正しいなんて、持つ必要ないと思います。
早苗さん、これからも頑張ってください☆(頑張っては、う〜ん、表現が違うな・・・)
お忙しいのにありがとうございました。
うん、彼とラブラブ3日間といっても
来る日、サッカーを観に行く日、帰る日とあっという間ですね〜
(サッカーに照準を合わせて行き来する私達^^;)
娘もいる時ありますし。でも3人でいる時間も幸せですし、
二人っきりのわずかな時間でもベタベタしたいなって思います^^
今日は例のかなり気疲れする上司のお誘いで一同飲みに行ってきました。
酒の席とはいえ、
(冗談で)口説いちゃうかもしれない、
「自分の意志とは関係なく」触れたりしちゃうかもしれないから
(私の)彼だって何してるかわかんないよー、だとさ。
おまけに、私の仕事ぶりを、年のわりにこんなもんか、
と面と向かって言われました。
まわりは、頑張ってるよって言ってくれましたけど。
私が会社に入った理由だって、生活に困ってたからでしょ、とあっさり。
それじゃあまるで弱みを握って言いたい放題のパワハラじゃないですか。
会社に残してと言ったのに、そこから1年で辞めることになるので申し訳ないなぁ
という気持ちは一気に失せました。
今まで私に子供がいるせいか、その人から声がかかることもなかったから、
せっかくだし、仕事の一部、と思って行ったけれど。
妥協するとやっぱりこうなるのねぇ、と思いました。
仕事が忙しいとキャパいっぱいになって、
電話を投げちゃうぐらいあからさまに不機嫌になります。
だから、その人にわからないことを聞きにくくて、
他の人に聞いてかえって複雑になってしまったりと悪循環。。
上に立つモノが乱してる。意味ないです。
ライオンさん
エールありがとうございます!!
鈍くさいかもしれないけど、私は誠意は伝わる・・・と
どこか邪気なく信じている、あるいは信じようとしているところがあります。
それがなくなったら、人と人との関係、殺風景すぎるもん。
よくここに書きますが、私の母は、
「明日できることは今日するな」とか、
「寝るほどラクはなかりけり〜、浮き世のバカが起きて働く〜」など
とんでもないことを言う人なのですが、
たまにマジなことも言います。
覚えているのは、「裏切る人間より、裏切られる人間になれ」と言われたこと。
「そのほうがまだしも気が楽だよ」って・・・。
今になると、本当にそうだなあと思います。
あ、ちなみに母はまだ生きてます。
大台も大台を越えていながら、先日、
「ギア付きの新品自転車、買っちゃった〜。けっこうスピード出るよ」
とうれしそうに言ってました・・・。
ひとり暴走族・・・。
かかりつけの医者に、「僕はあなたみたいに年をとりたい」と
言われたそうな・・・。
びょほんさん
書き込み、1分差でしたね〜。
でも、「あー、やっぱりこういう人だったんだ〜」って
わかってよかったんじゃないですか?
そんな人、いっくらだっていますよぉ。
私のようなフリーだって、セクハラパワハラ、何でもありますもん。
社内の人間じゃないから、よけいやりやすいのかもしれませんが・・・。
嫌なら、仕事依頼しなければいいだけですから、こちらがフリーの場合は。
それをすり抜けて、知らん顔して、仕事で見返せばいいのです。
気にしない気にしない。
怒るにも値しないわ〜と思ってればいいんです。
新箱です
亀山早苗 2009年07月06日(月)02:50背中がバリバリ・・・固まってます。
少しなんか食べて、お風呂入って寝ようかな・・。
なんだかひどい生活ですわ。
こんにちわ〜。
雨の月曜日ですね。
早苗さん
ほんとひどい生活ですね。もっと器を大切にしないと!いけませんよ〜。
なんといっても、もう磯野フネさんの年齢になったんですから、お互いにね!
あっさりと老衰や病死になればいいけれど、人の手を借りて生きるというのは、それを乗り越えるのにものすごいエネルギーが必要だと思います。
出来る限り、そんなことのないようにお互いに気をつけましょう!!!
いくら葬式にたくさんの人が別れを言いにきてくれても、なんの意味??もないと思いますから。。
ふむ、、、もう騒動が落ち着いたから今更かもしれませんが、少しだけ書き込ませていただきたいと思います。
普通でないから苦しい、と感じるなら辞めてしまえばいい、と思いました。
普通でないから楽しい、と感じたほうがずーといいとも思います。
発言権がないのなら、発言権を勝ち取ればいい、とも思います。
発言する能力がないと思うのなら、発言する能力を開発、または訓練すればいいだけのことだと思います。
不足や不満を並べても何も変わらない、いくら反省しても、何も変わらない。反省も不満もだれでも言える。なら、どうするか? 行動して初めて、変わっていくものだとも思います。これは常に、自分自身に言い聞かせている言葉でもあります。
Whitegateさん
素敵な旦那さまでよかったですね〜。
そんな風にサポートしてくれたら、嬉しいですね。
胸、ぽろんで思い出したのですけれど、先日、仕事でプールのサポートがありました。小学3年生の男の子。一緒に家族更衣室で着替えてくださいとの指示に従い着替えていました。
その男の子、ずっと指を吸っていたのに私が着替えたトタン、私の胸めがけて飛び着いてきました。
思わす「おかあさんの○とちがうよ。間違ってはいけない!」と隠しましたとさ。。。
×3の新人男性、今度の奥さんにもお子さんが産まれて半年、「かわいいでしょう?」と聞くと
「かわいいのはかわいいんだけど、初めての子じゃないから・・・・」
「奥さんと同じように色々な成長に手放しで喜べない?」
「そうなんですよね。そんなの当たり前じゃん!、と思ってしまうだよね〜。どうしたらいいでしょうね」
と頭を抱えていました。でも、、、、×3には見えないおっちゃんではあります。ほんと人は見かけで判断できないわ〜〜〜。
早苗さん
お店の売上などの数字は、嬉しいことはうれしいんですけれど、
いくつもの問題を抱えているのも事実なのです。
その問題がなおざりになっているのが、現状です。
だから、今の数字がベストでは困ると思うのですけれど、たぶんこれ以上は望めない、反対に下がっていくのでは、と思っています。
いくら、環境を整理し、色々なツールを準備しても、それをこなす能力がなけば、意味がないだろうと思っていましたから、できていないことにクレームも出すこともしませんが。。。
ほんと、仕事って、稼ぐのって大変ですよね〜〜。
たとえ、自分がどんなに望んでも、高齢の方たち(たとえばうちの母など)が
望んでいても、そう簡単にぴんぴんころりとはいかないものですよねえ。
スポーツ選手などのように、身体を鍛え、日頃から健康に気をつけている人でさえ
長く病気に苦しんだりする・・・。
自分の末期は、自分では決められないのではないかと思います、自殺以外は。
しかし、自殺はやはり、人に迷惑をかけます。
ましてや独身者が病気になった場合、人の手を借りざるを得ません。
そして、自分がどんな病気になるかは、「日頃のおこない」とは関係ないような気がします。
もちろん、気をつけるべきではありますけれど・・・。
ここにはきっと闘病中の方もいらっしゃると思います。
「あっさり病死」という言葉に、ちょっとひっかかってしまったので
老婆心ながら、フォローさせていただきました。
ごんさんは、自分の力でいろいろ成し遂げてきたし、
それを私も知っているので、本当にすごいなといつも思っています。
ただ、そうできない人もいます。
こうすればいいとわかっていてもできない人もいれば、
解決策が見いだせない人もいます・・・。
私の知り合いに、同じことで長期間、悩んでいる人がいます。
「解決策は明快で、3つある。これとこれとこれ」と言っても、
どれにも難癖つけて、結局、今も同じことで悩んでいます。
そういう人に、ひたすら「踏み出せ」と言ってもむずかしいんですよね。
だからこそ、そういう人たちをにとって、ここがいろんな意見を聞く場、
時には叱咤激励される場になればいいなあという思いもあります。
今日は七夕ですね。
お天気、どうでしょうね?
このところの、若い人たちの恋活の話題、
とってもリズムがよくて、心地よかったなぁと思っていました。
若いって、いいですね〜。やっぱり。
早苗さんも、みなさんも、素敵な人と恋してください!
びょんほんさん
ちょっと元気になったようで、何よりですね。
びょんほんさんの書き込み、本当にいろいろ変化していたから…
みなさん、何にどう反応したらよいのか、わからなかったんじゃないか?と思います。
少し前の書き込みに
『人は苦労や不幸を選んで生きていく』と書かれた、ごんたろうさん。
今度は『苦しいなら辞めればいい』ですか〜。
自分が選んだものを否定しなくてはいけないようで、なかなか難しい人生論ですね。
早苗さんがときどき書かれるけれど、
確信的であることは大事なのかな〜と感じます。
どんな生活であっても、どんな恋愛であっても、どんな仕事ぶりであっても
『自分がそうであることを選んだ、決めた』と思うこと。
もちろん、様々な外からの力や作用はあるので、
思ったようにはいかないし、想像できないこともたくさんあるのだけれど、
それでも、その時点で、何かを選ぶ権利くらいは、きっとあるのだと思う。
ずっと悩んでいたっていい。
だけど、それを人のせいにしていては…きっと解決はないのだろうと思います。
できれば、少しでも楽しく生活できることを選べたら、いいな〜と、私は思うけれど。
結婚していたって、自分が先に死ぬかどうかわかりません。
こどものいない私は、あまりシングルの人たちと変わらないな〜と感じます。
それより、もし夫を先に送らなければならなかったとき、
『ずっとひとり』の寂しさと、『急にひとり』の寂しさと、
どっちがどうなんだろう?なんて、考えてしまいました。
でも、考えたってしかたない!
せっかく同居できている相手がいるのだから、それをありがたいと思うことにします。
早苗さん
なるほど、平常心の強さですか・・
ちょっと心がけてみます。
HANAさん
そうですね・・ずっと彼一筋でしたし、
みなさんにもずっと応援してもらってましたものね。
私自身も全く予想外でした・・
でも、すべてはこの私が選んだこと。
HANAさんに以前言われた、将来どうなりたいかということを考えると、
一緒にユニフォーム着てサッカー見に行ったり、
年とっても手つないで歩きたいなって、
やっぱり隣にいてほしいのは彼なんです。
たしかに半年は一緒に暮らし、付き合いも長いですし、
不倫時代のようなせつなさはなくなったけれど、
今度彼が来るのが楽しみ。ベタベタしたいなって思います。
強烈なものは薄れていったけれど、穏やかな愛情があります。
彼をきちんと意志をもって選ぶという意味では、
これまでのことは無駄ではなかったんじゃないかなって思えます。
あっちがダメだから彼、なんじゃない、ということもいつも
自分で自分の気持ちを確認しています。
うーんでも色恋沙汰?だけではなく、
仕事は増え、上司はかなり気疲れするタイプ、
彼や娘が急に多忙になり、癒される時間が激減しました。
犬でも飼えたらなぁ・・
娘が社会人になったら、の夢です。
時間的にも金銭的にも余裕がないと、生き物が可愛そうですからね。
人生、変化はつきものです。
私は柔軟性がなかったので、結婚に失敗したのだなあと今さらながら思います。
ただ、柔軟性のない人間にとって、「柔軟に対応する」ことは
「妥協」につながりかねない。というより、自分は妥協した、と思って、
今度はそれがネックになって先に進めなくなるのです。
自分の仕事や人生については変化を求めますが、
相手に合わせて変えることが、私にはできなかった。
でも、それはそれでよかったのだと思うしかない現実もあるわけで・・・。
自分の性格に合わせて、変化に対応していくしかないのだなあと思います。
HANAさん
「急にひとり」か「ずっとひとり」か・・・。
私の母などは、「急にひとり」で「急に元気」の口です、あはは。
早苗さん
妥協がネックになって先に進めなくなる・・
まさに彼との結婚を考えていた時がそうでした。
あの時と何が違うのか、じっくり考えてみる必要はありそうですね。
びょんほんさん
私の場合は、「私は相手のために妥協して、自分の人生を譲ってしまった」という
気持ちがあったのです。
そのまま譲っていっても、たぶん、私の人生はそう大きく変わらなかったかもしれない。
だけど「妥協した、相手に合わせた」という気持ちをひきずったら、
私は自分自身を許せなくなるだろうなあと思いました、いや、思いこんでいました。
今、この年になると、あのとき彼の人生に歩調を合わせていったら、
むしろ自分だけの人生より、もっと豊かな心持ちになれたかもしれないと
思ったりします。
だけど、それは選ばなかった道だから、そういう後悔があるだけなのかもしれません。
ここ数年、ずっとそんなことを考えていたのですが、
人は結局、現状を納得していなければ生きていけない。
だから私自身、「これでよかった」と思うようにしているんだなあと思います。
今なら、新しい場所、新しい環境に飛び込んでいっても、
自分を見失わないですむような気がします。
それはある種の「強さ」だったり、「人生経験による知恵」だったり、
あるいは「長年生きてきた図太さ(いい意味で)」だったり
するんじゃないでしょうか。
どんなに失敗しても、「だからって、どうってことでもない」と
思えるだけの図々しさが身についたのかもしれませんが・・・。
若いときって、もっと失敗を恐れていましたから。
こんばんわ〜
早苗さん
指摘された言葉、私の配慮の至らなさだと思います。ありがとうございました!
言葉のあやというか、言葉とは恐ろしいものだと 改めて感じました。またその指摘をしていただき、感謝しております。 すみませんでした!
また、最近、自分でも感じているのですが、言葉がきついんですよね。
ある意味、仕事がらなのか、ある意味仕事の反動からか。。。と思っています。
日曜日、少し微熱がありながらもBSの放送を見ていました。
ある物理学者の生涯。死の直前まで自分という個体を観察し続け、それをプログに記載し続けていたというものを見ながら、なんとも死というものが切ないものか、、、、と思いながら・・・・。
確かに解決策があるとわかっていても、動けない人は、多くいらっしゃいます。
即、解決策に動くのではなく、自分の生活をもう一度見直してほしいのです。
意識的に、自分の生活をしてほしいのです。そうすることで、何かが変わっていくのではないか、と思うのです。
自分自身をもう一度、振り子の中心に戻すように。。。。
Hanaさん
苦しさを人は選択して生きていく。
そして、苦しければ辞めればいい。。。
は、人はいつも振り子のように右や左に揺れながら生きていると思うんですよ。
大きな揺れ、小さな揺れ、、、そして中心に戻りながら、生きているんだと思うですけれど。。。
びょんほんさん
すこし落ち着いてきてよかったです。
ほんと、ずいぶん心配しましたよ〜。蟻地獄に落ちていくのではないかと。。。
娘さん、ずいぶん大人になってきたのではないですか?
自分の世界が出来つつあり、少しさびしいですね。
どうかご自身を大切に、優先順位を間違わないように、苦しいときは大きく深呼吸をして、
その時、その時の絵を描いていってください。
発言する能力を開発するには、たぶんどんなことでも発言する練習をしていけばいいと思います。
自分の中の感情もきちんと言葉にしていけますし、頭が整理しやすくなります、、、そんなことで自信がつき、発言していけますよ。
一度、試してくださいましまし。
A!
Hanaさん
そうそう螺旋階段から少し抜け出たようですね。よかった!
仕事を逃げ場にせずに、仕事を目的にしてくださいね。
どうか、尊敬すべき、女性起業家でいてくださいね。
婦人公論 新連載始まりましたね
早苗さんの文章が読める楽しみが 増えました
社長夫人の座を捨て駆け落ちした47歳女性・・・
ドキッとしてしまいました
一瞬「私 捨ててないぞ!?」 (笑)
色んな人生がありますよね
只 思うこととして
自分が産んだ子だけは、一人前にしなければいけない
という思いがあります
子どもに対する責任 義務かもしれないけど・・
生を受け この世に送り出した者としての責任かな
自分の気持ちに素直に生きるのも 大事なことですが
その為に 子どもの人生 振り回してはいけない
と感じております
その子達も 下が成人を迎えますので
自分の今後の人生は
ステップUP出来るようになりたいな・・
とりあえず、興味ある事に投資し資格を取ったり
新しい事にチャレンジしたいと 思っております
余談ですが、母は53歳で突然、倒れたまま亡くなりました
以前から、葬式に(涙)はいらない。黒ずくめの服は嫌だ。等と言っていました
友人は ゴールデンウィーク前に51歳で亡くなりました
リフォーム中の家の完成と初孫の誕生を直前に
亡くなる当日 夜まで一緒に働いていたのに・・・
人生何があるか 誰にも解りませんよね
だから 一生懸命 生きるしかないし
「ありがとう」の気持ちで過ごすのが良いのかなと思っております
貴方に会えて良かった
今日も笑顔で話が出来て良かった
元気でいてくれて良かった
・・・・
健康で毎日が送れている事に
「ありがとう」
早苗さん
ここで話せることに感謝しております
「ありがとう」
ええ!?
あの女性の立場に、なでしこさんは当てはまるのですかあ・・・。
あはは。
ときどき、読者の方からお声を聞かせていただきますが、
「あの本の○ページの女性、私にそっくりです。自分のことかと思った」と
言ってくださる人がいます。
私が取材させていただいた方と、同じような状況の人がいるんだなあと
こちらまでびっくりしたり・・・。
「私に取材してないのに、私のことを書いたんですか」という質問もありますが、
取材してない人のことは書けません・・・。
似たような人が、似たようなことで悩んでいる人が、
世の中にはおそらくたくさんいるんでしょうね。
周りに感謝して・・・なんて、私も思ってはいますが、
なかなかできませんねえ、心から感謝するって。
どうしたって、不足不満に目がいってしまいますから。
でもまあ、それも人間だからこそ。
仏様みたいな心境になったら、生きている意味もないかもしれません。
煩悩にまみれつつ・・・を信条にしてやっていきます。
不心得者かしらん。
早苗さん
現状を納得していなければ生きていけない・・
本当にそうですね。。
今の私にしみるお話です。ありがとうございます。
ごんさん
私は、這い上がれるって思ってましたよ、落ち込んでいてもそこは冷静に思ってました〜
でもご心配いただき、ありがとうございます。
発言する能力って私に対してだったのですね?
特に欠落してるとは自分では思えないので、誰に対して?って思ってました。
単純にいちばんショックだった真実を隠していたからですよ。
中途半端な意識でここを騒がせてしまったことに問題があるんだと思います。
まぁ、もうあまりこの話は蒸し返したくないですが。
びょんほんさん
いえいえ、恥ずかしながら私自身の経験談ですよ・・・。
結局、私など、あれこれ誤算を抱えながら、
どこかで自分の気持ちを帳尻合わせながら、なんとかかんとか
やってきたような気がします。
私はよく、「確信犯であれ」みたいなことを言いますが、
それは多くは「世間で不倫と言われるような恋愛をする場合」のことです。
恋愛も人生の一部ではありますが、トータルな生き方となると、また少し
違う感覚をもっています。
というのも、私自身がフリーランスで、誰にもどこにも縛られない生活なので、
どうしたって、生活がめちゃくちゃになりがちなんです。
もちろん、私自身も「意識的」な生活をしていきたいとは思っていますが、
人間、そうそう「意識的」だったり「目的をはっきりもって」の生活って、
できないものじゃないかしらん・・・と思ったりもします。
いや、よくわからないな・・・。
きちんと目的に向かって歩いていける人もいるんだろうけど、
私自身も、今、明快な目的はないですし、
目の前の仕事に必死な状態だし・・・。
つらいことがあったときは
仕事に逃げてもいいと、私は思っています。
というか、逃げ場にできる仕事があることを幸せだと思います。
そのあたりは、人によってかなり違いがあるだろうし、
どちらがいいとは言えない問題のような気がします。
仕事だけして、それで一生が終わったとしても、
その人がいいと思えば、それは幸せな人生だったということになるはず。
私は「きちんとしっかり」生きようと思うより、
「楽しいことが少しでも多い」人生のほうが、いいなと思うタイプです。
ちゃらんぽらんな生活でも、人にいろいろ迷惑かける生活でも、
(実際、そうなんですぅ・・・)
まあ、しょうがないかあ・・・と。
新しい箱、作ります。
気分も新たにいきましょうね。