最近の日記

1月21日〜

新箱です

亀山早苗 2009年01月21日(水)02:03

アメリカ新大統領の就任式をやっています。
クラシックの演奏で、パールマンにヨー・ヨー・マとはすごいメンツです。

アメリカにとっては、本当に歴史が変わる瞬間なんだろうなと思います。
人種の問題、正直に言うと、なかなか実感できないのですが、
想像するだに大変なことだったはずです。

それに引き替え、日本は・・・というつもりはないけど、
政治家たちが、「どこを見て仕事をしているのか」がずっと気になっています。
これ、政治家に限らず、大事なことだと思うのですけどね。

HANA 2009年01月21日(水)12:58

ある意味、自分たちの代表だと思える人が、国のトップに立つ国をうらやましく思いますね。
わが国も、間接的にはそうですが、どうも…私たちの代表とは思い難いです。
『良いこと、言うなぁ』と思う人を、そのまま信用しても大丈夫なのか?と思いながらも
そういう人がわが国を代表する人になれる可能性は低く、
じゃぁ日本の代表って、一体、誰を代表しているのだろう?と疑問に思うことしばしば。

昨日の新聞に『農水省の若手』の記事がありました。
農業をやっている人の苦労を知る、
役人は国民に対して政策を営業するべきだ、
農業が若手の受け皿になれるか…などなど、
国民視線で行政を考えようとする有志が耕作放棄地で売れるものを作ってみる試み
を始めたそうです。
こういうことをやっていなかったことのほうが、不思議ではあるけれど、
当たり前のことに気づいた若者がいることを嬉しく思いながら読みました。
ずっと、公僕であるはずの官僚や政治家のほうが威張っている世の中でしたが、
今後、もしかするとこういう若者たちの手で、日本も少しは変化するのかもしれないです。
と、このごろにしてはちょっと真剣に期待しているのですが。

white gateさん
私には、膀胱と子宮ってまったく違うものに思えるけれど、
どっちか?を限定しないで治療するのですか?
お医者さんって、案外、アバウトなのですね。
どうぞお大事に。

ライオンさん
ヘルニア、体内のバクテリアを増やして治す
という方法もあるようです。
自然治癒できる人もいるらしいし、腰の周囲の筋肉をつけることも大事だと聞いたことが
あります。
冷えも、本当に困りますね。
婦人科の病気とか、すぐに治る症状ではないものには、漢方っていいみたいです。
私は冷え性ではないけれど、寒いところにいる時間の長いときには、
靴の中に入れる使い捨てカイロを愛用しています。
床暖房などもですが、足元から暖めると、ぽかぽかして心地よいです!

私も本当に丈夫にできているみたいで、
お医者さんの顔を見るのは何年に一度…。
かかりつけ…も、つくろうにもつくれない?人間です。
こんなに健康保険証を使わないのだから、保険料の割引をしてほしいくらいです。なんちゃって。

ライオン 2009年01月22日(木)23:35

早苗さん

ババシャツ要らずってすごい!
私は高校生の時にはもう着ていましたよ。
お母さんの、肌色、ホントのババシャツです☆
最近は、ジーンズの下にももひき?ぱっち?
みたいなのを着用しようかと。

病院の先生との出会いも運命!ですね。
コレがステキな男性医師なら、むふふ☆

HANAさん、
何年に一度の病院なら、保険料割引してほしくなりますよね。
私は、よく利用してるんだから、割引きして、って
言いたくなっちゃいます。てへっ。

冷えには足を温めるのは良いみたいですよね。HANAさんの
コメントで「足を温めて健康になる」という本を持っているのを思い出し、
読み返してみました。
ありがとうございました!

亀山早苗 2009年01月23日(金)02:41

ライオンさん
「伊達の薄着」ってヤツです、私の場合。
冬は外を走り回る仕事じゃない限り、パンツは穿かないし、
スカートにストッキングです。タイツもブーツも履かないのです。
いつまでこの見栄が続くかしらん。

でも、東京(23区。多摩は寒い)の寒さは、
早朝や夜中を除けば、やはりたかが知れているような気がします。
ずっと外にいるわけじゃないし・・・。
私も超健康なんでしょうねえ。

葛西 2009年01月24日(土)20:06

頑張れ、自分! 負けるな、自分! そんな気持ちです。
たいへんショックな出来事があり、ふたたび心療内科へ通う日々。
どうしようもない出来事なので、あきらめて「時間が薬」とつぶやきながら
精神安定剤と睡眠薬の助けをかりています。

そして、そんな時にかぎって、夫がアレコレと、しかも次々に騒ぎ立てる。
胃炎にはなるし、口唇ヘルペスができるし。
私の心療内科の先生にも、少し相談したのですが、
今、大変なことを自分でひろって増やすことはないですよ。
それは、あとからでもいいでしょう。
みたいなことを言われました。
私たちの関係のことは、今に始まったことではないのに。
本当に、どうして「今」、つっついてくるのでしょうか?
ヘトヘトです。


女は、妻は、女優にならなければならないのですが、どうしてもできなくて。
ものすごく頑張ってなろうとしたけれど、無理でした。
もうちょっと器用にならないといけないのだけれど・・・・・

はぁ・・・・愚痴です。
すみません。

みき 2009年01月24日(土)22:00

葛西さん、大丈夫ですか?
私もやっと少し抜け出して来ました。
まだまだ、お薬と時間にお世話になってますが・・・

私の場合、年末、年始にかけてで一人になりたくても誰かが居る状態で。
私の診療内科の先生に「なまけ病ですか?」と聞いたところ
「今は仕事も無理でしょ、動いてはいけない時期かも」と言われました。
言われてホッとはしたけど・・・

自分自身がこんな時期に問題って起こるんですかね?
葛西さんの大変なことはわかりませんが、のんびりしちゃいましょ。
少しの間、『自分は病気なんだ!』と自分にいい聞かせていたわってあげてくださいね。

頭の中ではやらなくてはいけないことたくさん!!
毎日、今日やることを小さい事でも書き出しているのに半分も出来ない。
たま〜に自分が情けなることがあります。
昔の自分はあんなに頑張っていたのにどうして出来ないのだろう?

私も・・・愚痴です。 
流してくださいね。

亀山早苗 2009年01月25日(日)09:32

葛西さん
だ、大丈夫ですか・・・?
最低限のことだけやって、あとは自分をいたわってくださいね。
ここで愚痴思いっきり吐いて、少しでもすっきりするといいんですけど。

みきさんも、自分を責めないで。
やらなくてはいけない、と思っていることでも
案外、やらなくても大丈夫かもしれませんよ・・・。

私の母の名言、もうひとつ思い出しました。
「嫌なことはしない」
こういわれて育ってしまった私・・・。

こんなことも言ってたなあ。
「ヤならよしゃがれ、ヨシベエの子になれ、ペンペン弾きたきゃ芸者の子になれ」って。
意味不明なんだけど、
何か言われて「イヤ」って言うと、必ず「ヤならよしゃがれ」って歌ってました。
まあ、これは「よっちゃん よがつくよんまいも、よんぼうのよんぶくれ〜、
よーんにかーけてよんちょこよんちょこ」みたいな戯れ言なんでしょうけど・・・。
知ってる人、います?

葛西 2009年01月25日(日)19:43

みきさん、早苗さん、お言葉ありがとうございます。
大ショックなことは、本当に「時間が薬」なので、ぼちぼちやっていこうと思います。
何かで読んだことがあります。「食べて、クソして、寝りゃ、生きていられる。」
ごもっとも。

「嫌なことはしない」何て素敵な言葉でしょう! 肝に銘じます。

夫の存在がどうにもこうにも嫌で・・・・・というか、私にちょっかいを出してくる? 
本人は話し合いをしたいようですが、どうにもこうにも私の気持ちを逆なでするばかりで。
夫は、ストレスでいっぱいで、毎日が楽しくないし、やるきもでないとは、言います。
私が、鉄の壁を作っているで、本人は、たぶん寂しさから、ストレスだらけ。
昔のように、チヤホヤ「愛しているよ、大好きだよ」として欲しいのだろう、と察しはつきます。
もっと上手に立ち回ればいいのですが、
頑張って、頑張って、かわいげのある言葉の一つもかけようと何度も試しみましたが
「ほら、今よ!」と心の中で叫べば叫ぶほど、唇という器官は、真一文字になり、微塵も動きません。
そんなわけで、無駄な努力はやめました。
ここまで感じるようになったのも、たくさんの積み重ねで、一つ思い出すと、芋づる式。
あれもこれもとなり、やはり、精神的不安定になるので、夫への思いは封印しています。
家事・育児を筆頭に、仕事、地域、親族、習い事、読書、・・・とやっていると
毎日をまわすだけで、けっこう忙しかったりもします。
嫌なことはできるだけ、避けようと思います。
自分の人生、一つでも楽しいことや嬉しいことが多いほうがいいですもん!


あ、そうそう。
心と身体は、やっぱりつながっていますよ。多少の無理ならいいですけれど。
心が弱くなると、身体も弱くなります。反対に、身体が強いと、心も踏ん張れます。
医者要らずは、幸せな大切な要素です。 元気、上等!
あとは、良い身体は、良い食べ物から、と私は思っています。

HANA 2009年01月25日(日)19:45

心やからだを病んでいらっしゃるかたがた…どうぞお大事に。

○○しなくては…とあまり自分に強制しないで、
自分は無能な人間だと思うことも、時には大事なのだと
私は考えています。
そんなに器用でも有能でもない、と思えば
何か思うようにできなくても『しかたないじゃん』って思えますから。
ほんと、やらなくたってどうにかなってしまうことは
いっぱいありますから、少し休んで、また動き出せばいいのです。
休みすぎると、生来ナマケモノの私は、今度は動き出すのが億劫になってしまうので
ちょっと早めに動くようにしていますが…。

早苗さんのお母さまのうた?知りませんでした。
私の母も、東京生まれ東京育ち(寒い多摩ではなく、ど真ん中…)なので
もしかするとそういうのを知っているのかもしれませんが
私は子供のころから母とあまり話したくなかったので、聞かないで育ってしまいました。
今になってみると、戦争のことや、そういった遊びなどなどを聞かなかったのは
損しちゃったかな〜と思います。

昨夜、『疑惑』というドラマを観ました。
なぜか松本清張さんの本を読んだことはないのですが、ドラマなどはおもしろいなぁと思います。
主人公の女性(被告)の心理、最後のどんでん返しでどうなるのだろう?
と興味津々でしたが、なかなか深いなぁ。と感心してしまいました。
あそこまで心理的に追い込まれたことはないけれど、わかるなぁ。と思いました。
そんな心境になること、なくはなかった…かも。

1月16日〜

新箱です

亀山早苗 2009年01月16日(金)01:10

びょんほんさん
いろいろ参考にしながら、
楽しい人生を送っていってくださいね。
人生・・・なんていうと大げさだけど、
1日1日、同じ時間を消費するなら、white gateさんが言うように
「笑って楽しんで」生きなければ損ですもん。
笑っても一生、泣いても一生、
つらいことも多いけれど、なるべく笑って生きたいですよね。

びょんほんさんがどこへ行こうと、
どういう道を歩もうと、応援してますよ〜!
いつでも来てくださいね。

びょんほん 2009年01月16日(金)23:39

早苗さん
ありがとうございます。
笑顔ってマイナスなものを吹き飛ばす威力もありますもんね〜
これから娘の卒業・入学準備、新居探し、戸籍をどうするか・・など、
いろいろとまた大変になってきますが、
あまり気負わずにやっていきたいと思います。
結局どうにかなりますもん。今までいろいろあった経験上^^;

亀山早苗 2009年01月19日(月)00:48

びょんほんさんには、それだけのことをこなせる
「生きる力」みたいなものがきちんと備わっていると思いますよ。
いろいろ経験してきてるんだから!
大丈夫、大丈夫。
笑ってがんばりましょ。

さあて、また新しい一週間の始まり。
みなさん、がんばりましょ〜。

white gate 2009年01月19日(月)22:49

こんばんは〜。
びょんほんさん、早苗さん。
イライラの原因は案の定、病気でしたよ!

先週金曜、どうしても下腹部の弱い痛みが気になり、かつ疲れもとれないため、それいゆを産んだ産婦人科に行きました。
師いわく、
「こりゃ、子宮か膀胱にバイキンがはいったねー」。
現在、薬で治療中です。
疲れやすさは取れましたけど、それいゆを抱っこしていると、やっぱり下腹部がシクシク痛みます。

心と身体って分離して考えがちですけど、実際には関連するんだなー、と痛感しました。
健康の大事さは最近になってホントにマジメに受け止めています。
30過ぎるとそういうものなのかな。
ま、原始状態の人間の寿命ってホントは30前後でオワリらしいですから、30過ぎれば皆余生なんですよね。

美しさも元気も備えているオネーサマ方は、なにかサプリメントとか摂っていますか〜?
最近、サプリを摂るべきかどうか、どういうサプリがよいのか気になっておりまする。

亀山早苗 2009年01月19日(月)23:37

white gateさん
大丈夫ですか?
心と身体は不可分だと思いますよぉ。
心と身体の疲労のバランスが崩れるといけない、なんてことも聞きますよね。
神経を使いすぎて高ぶって眠れないときは、少し運動して身体も疲れさせるといいとか。

サプリってのは、まったく無駄だという医者がいます。
サプリ業界を儲けさせるだけだと・・・。
それも一理あるのかどうかわかりませんが。
私は健康の基本は「食」だと思っているので、
なるべくいろんなものを食べるようにはしています。

とはいえ、ここ数年、気休めにビタミンCと、セサミン&ロイヤルゼリーなんてのを
飲んでますが・・・。
つい忘れちゃったりするので、あんまり意味がないかも・・・。
サプリに振り回されている人を取材したことがあるので、
私はあくまで「気休め」だと思ってるんですけどねえ。

ライオン 2009年01月20日(火)00:00

こんばんは。

white gateさん、
疲れの原因がわかって良かったですね。
30歳過ぎたら、余生。ぷぷぷ、笑ってしまいました。
そう思うと、気分が楽ですね(笑)

私もサプリ、夏ごろからビタミン剤を飲んでいますけど、
早苗さん同様、忘れがちです。何がどう効いているのか、わかりません。
疲れたり、体調が悪いと、ビタミンbやらが入っている、ドリンクは
飲みますが。

お正月辺りから、坐骨神経痛がひどくなり、参っています。
コルセットと、薬で仕事中は少しは楽なのですが。
痛み止め、癖になりやすいので、飲みたくはないのですが、仕方
ありません。
はぁ〜、痛い・・・というより、力が入らないです。

私、冷えから、だと思うのですが、頻尿なんです。
今朝は特にひどくって、朝、9時代一時間でお手洗い8回行ったのです。
お昼すぎになると身体が温まってきて、
おトイレの回数は減るのですが。

中学生ごろから、頻尿なのですが、やっぱり、冷えを改善
するしかないのでしょうか。
冷え対策あれこれやっているのですが、中々効きません。
ちょっと憂鬱です。

亀山早苗 2009年01月20日(火)00:36

ライオンさん
座骨神経痛、つらいですよねえ。
寒いとよけいひどくなるし。
私も腰椎の椎間板ヘルニアの余病で座骨神経痛になり、
一時期は椅子に座れず、立って原稿を書いたりしていました。

冷え性というのも、どうしたら治るんでしょうね。
外から温めるだけでいいのかしら。
漢方薬などはどうなんでしょう。
今は医者で漢方薬出してくれるし、
一度、婦人科などで聞いてみたらいかがですか?

ライオン 2009年01月20日(火)20:59

こんばんは

早苗さんは坐骨神経痛は最近は出ないのですか?
私もヘルニアですが、いつか、椎間板へっこんでくる日、
神経に触らない日が来るのでしょうかねぇ。
悪化しないようにせねば。

冷え症、時間見つけて、一度相談に行ってみます。
早苗さんのように相談できるホームドクターが
いれば安心ですよね。
最近、そういうドクターを見つけたい、と感じることが
多いです。なかなか難しいですが。

亀山早苗 2009年01月20日(火)21:20

ライオンさん
私はヘルニアによる強度の痛みで1年くらい悩まされ、
その後、座骨神経痛に苦しんだのですが、
結局、だんだんによくなってきました。
今でも徹夜すると腰が張ったり、季節の変わり目に座骨神経痛が出たりしますが、
基本的に丈夫なんでしょうね、大事には至らないでいます。

冷え性ではないのが幸いしているのかも・・・。
今年もババシャツ、着てないもん!(なんて威張っていいのかどうか)

信頼できる医者を見つけておくこと、とても大事だと思います。
私の場合は、本当にたまたま、近所にいたのですけど。
とはいっても、元が丈夫な私、あんまり相談するべきこともないのですけど、
何かあったときにはあの先生がいる、というのは本当に心強いです。

独断と偏見ですけど、大病院であれ個人病院であれ、
診察室に入っていったとき、きちんとこちらの顔を
探るように見てくれる先生は信頼できるような気がしますね。
カルテに目を落としっぱなしの人は・・・人を診る気があるのかいなと思います。
患者側も、要点を要領よく話すことも大事ですよね。
いつから、何がどう問題なのか。現在困っていること、先々の不安。
私は、気になることはメモっていくこともあります。
自分の身体なんだから、自分で守る、手を貸してくれい〜という気魄が重要?

亀山早苗 2009年01月20日(火)21:27

続けて失礼。

そういえば、私、だいぶ前に熱中症かもしくは何かの感染症だかで
3日くらい40度の熱が下がらないことがあったんです。
食べられないし、水を飲むのも苦痛。
ひとりで寝ながら「死ぬんじゃないか」と急に恐怖感に襲われ、
熱をおして、その医者に飛び込みました。
時間外だったのですが、私の様子が尋常じゃなかったようで(なぜか号泣していた)、
すぐに点滴を打ってくれて事なきを得ました・・・。

その後、ストレスがたまっているんじゃないかとメンタルなことも心配してくれて。
「死んじゃうんじゃないかと思ったら、怖くてたまらなくなった」とは言えなかったけど。
でも、そのときから私はその医者に、一生ついていこうと思ったのでした・・・。
ありがたい「出会い」だったのだなあと思います。

1月11日〜

新箱です

亀山早苗 2009年01月11日(日)01:30

おお、3連休だったのですね、今気づきました。
今日は風の強い日でした。
今でも外はぴいぷう言ってます。

ゆき 2009年01月11日(日)17:10

寒さもなんのその♪
スキーにお出かけと張り切っていましたが、諸々でキャンセル。
残念ってところで、お家でぬくぬくとお掃除中です。

想いを寄せるダーリンリンと会いたいが、連絡来ないし。
お〜寒さが身にしみる。
明日は祝日♪得した気分です。

亀山早苗 2009年01月11日(日)17:49

あらま、ゆきさん
残念でしたね〜。
私ははらはらどきどきしながら相撲を見ています。
朝青龍が勝ってほっとしたところ。
手のひら、汗かいてました・・・。

びょんほん 2009年01月12日(月)13:37

かなりご無沙汰しております・・
彼の仕事もようやく正社員で決まり、
数ヶ月前から働いています。
反対してた私の両親も先日、関西へ引っ越す話を普通にしてきたので、
こちらの決心が固いので諦めたのか、
この景気の悪さ。娘1人抱えて生きていく私がより心配になったからなのか、
想像だけど、、まぁ反対はしなくなったのでちょっとつかえがとれた感じです。。

ほっとしたのも束の間・・
話の流れで、彼がいずれは子供がほしいと言ってきました。
娘のこともありますし、
やっと中学入学で一息つけるのにって思いも強くてね・・
自分の年齢、経済的にも余裕ないですし。
娘も自分の世界ができてきて、
これからは彼と二人でのんびり生きていきたいと思ってたのに・・

彼はいったん気持ちを引っ込めてはくれたけど、
私との子供がほしいと考えていることをハッキリ聞いてしまった。
いつかそのことでまたぶつかって上手くいかなくなるんじゃないかって思えて。。
住み慣れない関西に引っ越して、そんな顛末になったらって思うと、
迷いが出てきました・・

そろそろ会社にも辞める話をしなければいけないのに・・
悩んでたら、ココの存在がふっ浮かびました。

亀山早苗 2009年01月13日(火)01:26

びょんほんさん
ふっと思い出していただいてうれしいです。

それにしても、むずかしい問題ですね。
彼の気持ちもわからないではないし、
びょんほんさんの気持ちもわかるし・・・。
徹底的に話し合うか、自然の流れに任せるか・・・。
じゃあ、子ども作ろうといっても、必ずできるとも限らないしねえ。
でも、長い間かかって、ここまで来たのだから、
自然に任せてもいいかもしれませんよ。
今、ふたりに解決できないことはないんじゃないでしょうか。
これまで築いてきた「関係の強さ」に、
もっと自信をもってもいいんじゃないかと思います。

HANA 2009年01月13日(火)08:58

びょんほんさん
お元気そうで、何よりです。
書き込みを読んで、私も早苗さんとまーったく同じように思いました。

びょんほんさんは、楽しみや嬉しさを感じながらも、不安がいっぱい。
彼は、その逆のバランスなのでしょうね。
それは、自分のテリトリーの中で生活できるかどうか?ということも大きく影響して
いますよね。
彼が東京に出てきたときは、もしかすると今のびょんほんさんのような心境だったのかも
しれないですね。
でも、今まで彼と一緒に暮らしたいということが何にも優先することだったのなら、
素直にその希望に向かってみたらいいように思います。
子供を産むかどうかは、本当に…産みたいからといってその通りになるかどうかも
わからないし、もし生まれることになったら、きっと愛おしいのだと思います。

彼を信じるというのも大事です、そして
それより何より、自分の決めたことを信じることが大事なんじゃないでしょうか。
元気出してください!


早苗さん
あまり気にしないでいきましょう!
あたいたち、みんな早苗さんの応援団だーい!

びょんほん 2009年01月14日(水)01:55

早苗さん、HANAさん
ありがとうございます。
確かに実際に子供ができるかどうかもわかりませんもんね^^;
彼も、子供ができたらいいなぁ程度のニュアンスだったみたいです・・
でも私は、そのことで食い違って溝ができちゃうんじゃないかって不安になり、
引っ越すかやめるか今決めないと、行ったら後戻りできないって思ってしまいました。。
ゆっくり考えたいけど、もし考えが変わらなかった時、
その私を彼が受け止めてくれるのかなって・・ね。
彼はシンプルに、大丈夫だよって言ってたけど、
それが何に対しての大丈夫なのかわからなかった。
あまり深く考えず、いろんなことひっくるめて大丈夫って軽く言ってるように思えました・・

それと・・
本当に彼でいいのかなって気持ちで最近よく悩みます。
やっぱり頼りないし・・ちょっとマリッジブルーなのかな。。
ただ、彼は年とっても大事にしてくれそうな人なので、
そこは私の描いているものと一緒です。
コブつきの私を、ここまで想ってくれる人はもういないだろうなぁって思うしね・・

亀山早苗 2009年01月14日(水)02:26

びょんほんさん
年とっても大事にしてくれる・・・それ以上の理想はありますかあ?
頼ろうとするより、ふたりで幸せになっていく過程を楽しんでいったほうが
いいんじゃないでしょうか?
人生、決めたとおりにいくわけじゃないけど、
それを乗り越えるための「ふたり」なんじゃないのかなあ。
環境が変わるのは大変だと思いますが、
最悪、戻ってきたっていいんですもん。
いつだって逃げ道はあります。

がちがちに固めないで(彼との間も、自分の心も)
根本的なところ(彼への気持ち、お互いの信頼・愛情)さえ押さえておけば、
あとは流れに任せてみたらどうでしょう?

HANA 2009年01月14日(水)13:10

びょんほんさん
溝ができたり、問題が起きたりすることなんて、いっくらでもあることです!
だけど、話せばそれなりには理解できたり、解決できたりする空気っていうのも
一緒に暮らしていくと、自然とできてくるように思うし、
それでもどうにもならないことは、片目をつむればいいこともあるし。
何かあったときに対処していくしかないですよね。

彼はまだ若いのだし、社会人としても出発したばかり。
そんなに『頼りがい』を求めても、満足はできないでしょう。
だけど、これからまだまだ人間として成長する年齢だし、今後に期待!ではダメですか?
それに、別に男性が頼りがいがないといけないということもなくて、
びょんほんさんが頼りがいのある妻であってもいいのです。
何でも物は考えようだから、
おふたりでリズムをつくっていけばいいのでは?

彼のところに行くのも、行かないのも、
どちらを選んでも『よかった』かもしれないし『失敗した』かもしれません。
どちらを選んだほうが、自分が嬉しいか?後悔しないか?だと思います。
どちらを選んでもいいのですよ。
早苗さんが書かれていたように、ダメなら戻ってくるというのも、ありです。
いざ決断!というときって、迷いますよね。
でも、離婚だってできたし、自分が生活を支えることもできてきたし、
何があっても大丈夫です!

好きな人と一緒に暮らしたい。
私は、彼だった人に対して、あまりそんなふうに考えたことがなかったなぁ。
彼は頼りがいがあって、とってもしっかりしていて、きっといい夫だと思うけれど、
私にとって、それはちょっと窮屈かもしれない…と思ったから。
家族、夫婦というくくりの外で、彼と何かいい関係が築けたらいいな〜と思っていた(いる?)のだけど…。
本当に、世の中、思った通りにはなりませんね〜。

びょんほん 2009年01月15日(木)00:04

早苗さん
たしかにそれ以上の理想はないですね・・
だから今も彼と続いてるんだと思います。
でもその根本的な彼への気持ちや愛情が・・
僕のこと本当に好きなのって言われると、
言葉につまります。。

HANAさん
>どちらを選んでも『よかった』かもしれないし『失敗した』かもしれません。
なるほどなぁって思いました。そうかもしれませんね。
彼の元へ行かなかったら後悔はすると思います。
嬉しいとか、好きな人と一緒に暮らしたいとか・・
そういう純粋な気持ち、いつの間に消えちゃったけど。。

彼とは半年は一緒に暮らして、
なかなか仕事が決まらない姿も見てきて。
職場には普通に大人な男性がまわりにいて、
いくら彼が若いにしたって(性格の)未熟さが気になります。
彼に対して人格的に尊敬できる面もないですし。。

こんな状況にも関わらず、
会社に言ってちょっとふんぎりがつきました。
どちらにも転べる状態だと
迷ったり甘えが出たりするのかもしれませんね。

彼が大事にしてくれる人なら、
それだけで十分なのかもしれない。
他のことはあまり考えず、
自分の好きなこと考えてる方が幸せかもしれませんね。

亀山早苗 2009年01月15日(木)04:26

うむ?
びょんほんさんがちょいと後ろ向きなのが気になります。
じゃあ、彼とのすべてを失ってもいいの? と自問自答してみてください。
迷ったときは、失ってもいいかどうか、で(私は)考えます。
究極の選択です。
自分が「選択した」という意識をもっていないと
あとで人のせいにしかねません。
人間って意外と弱いから・・・。

私は彼のこと、人格的に尊敬しますよ、知らない人だけど。
だって、ずっとびょんほんさんを愛し続けてきたのだもの・・・。

white gate 2009年01月15日(木)11:56

びょんほんさん、お久しぶりです。
色々心配あって、大変そうですね。
ただ、私思うに、心配や不安に振り回されるより、笑う瞬間をもっと増やしていった方がいいんじゃないでしょうか。

今まで、色々な心配や不安を抱えながらも、彼とお嬢さんと一緒にがんばって生活してきましたよね。
そのことをもっと評価してみてはいかがでしょうか。
彼の性格に未熟さを感じるかもしれません。
けれど、彼自身も、またびょんほんさんに何かしらの感情をもっているかもしれません。
人は鏡です。感情が似ることってしばしばあります。
でも、それでも、お互い、相手が大事だから一緒にいられるんじゃないのかな?

100%の人間もいなければ、100%の幸せなんてのもありません。
会社の男性と彼とを比べてしまうとありましたが、男性って、仕事のときなどヨソに向けてはいい顔しているもんです。
だって、そこで収入やら評価が決まるんですもん。そりゃー、落ち着きを払いまくりますよ。
家はくつろぐ場。
だからこそ、外には出せないダラダラやグチやらが出るんだと思います。
逆に家の中でビシッとかっこよすぎたら、アヤシイかもしれません。

私はウチの夫と一緒に暮らすようになって10年近くが経ちました。
多分、恋愛感情云々を問われたら
「さー、どうだろうね。ムラムラすることはあるけど(笑)」
と答えるでしょう。
最初の頃のドキドキ感は薄れてしょうがないと思います。
でも、代わりに「一緒にいるとホッとする」とか、そういうの、ないですか?
一緒に居てホッとするっての、なかなか得られませんよ、たぶん。

white gate 2009年01月15日(木)11:56

早苗さんの日記の「他人事じゃない」にも感じたことなのですが、
不安だらけの崖っぷちの毎日だからこそ、笑うことが大事なのではないでしょうか。
笑う、笑う、笑う。
笑う門には福来る。

ウチも自営業で、いつお客から「オタクはもういいよ」といわれるか分からない。
そんな状況で新居買っちゃいましたし。
「外国人が日本から引き上げ」なんてのを新聞で見るとため息が出ます。

でも、危機感があるからこそ、日々勉強しますし、常に二の手三の手を考えます。
不安を思えばキリがないけど、
「自営業の妻で、常に崖っぷちの毎日だから、勉強しなきゃと思えるんだ」
と前向きに考えられれば、後は時間のメリハリをつけて、笑えるときに笑うのみです。

カンペキな幸せや理想を追えば、現実のアラが目につきます。
でも、ちょっとしたことをありがたく思えれば、将来のことについても、今あることについても、楽観的に考えられるのではないでしょうか。

不安にかられたり、後ろ向きに考えたりするときって、結構体調がすぐれないときだったりもします。
お体の具合は大丈夫ですか?
冷えとか貧血とか、とにもかくにも健康を大事にして下さいね。

私もここ数日、下腹が痛くて、昨日は訳も分からず、ずーっとマイナス思考スパイラルに陥っていました。
なんども、それいゆに怒鳴っちゃった。反省。
今日は仕事をお休みし、家でのんびりしています。

ああ、でも旦那の会計処理、やらなければ。

びょんほん 2009年01月15日(木)17:55

早苗さん
彼を失いたくはないですね・・
それだけははっきりしています。

white gateさん
お久しぶりです。
彼も何かしらの感情は持っていると思います。
未熟な彼に対して気張る必要ないって思って、
言いたい放題な時も・・
私がちょっと頑張れば彼も頑張るかもしれない。
彼といるとホッとします。
逆にそののんびり具合にイライラすることもあるんですけど・・
大事ですよね、そういう存在って。
お察しの通り・・体調的にマイナス思考になりやすい時期にさしかかってます。
どうも自分のバイオリズムをコントロールするのが相変わらず下手くそで。
こんな時はあまり深く考えずに
ぼけーっと好きなサッカーの試合や選手でも見るに限るかもしれません。^^;

もう彼のアラ探しはやめます・・
自分だって彼に対してはひどい時ありますし。
楽しい未来だってある。
やっぱり彼を選ぼうと思います。。