最近の日記

12月15日〜

新箱です

亀山早苗 2008年12月15日(月)03:24

いよいよ12月も後半・・・って、個人的にはちっともせっぱ詰まっていませんが。
いや、せっぱ詰まったフリだけでもしないとまずいか・・・。

あいさん、無理せず我慢せず・・・。
ゆるゆるとがんばってくださいね。

ライオン 2008年12月15日(月)20:04

私も、あまりせっぱ詰まっていません。
毎年、新年を迎えるにあたり、何もしないのですが、
30日は妙に掃除しなきゃ!って気分になり、
必死でやります。お掃除したら気持ちは良いのですが、
なかなか・・・。

あいさん、ありがとうございます。
疲れた、と思ったら途中休憩してもよし、だと思います。

あいさんらしくいれたら良いですね。

亀山早苗 2008年12月15日(月)21:08

別にねえ、月が変わるだけだし、
新年たって、何がどうってことでもないのですよねえ。
ま、ケジメってやつでしょうか。

年賀状をやめて早数年・・・もはやあまり来なくなりました。
寂しい気もするけど、年賀状を書くストレスと比べると、
すっきりして気持ちがいいです。
年末年始は相変わらず、仕事三昧だと思います〜。
私もたまには、大掃除ならぬ小掃除くらいしようかな・・・。

ライオン 2008年12月15日(月)21:22

あっ、私も年賀状を止めてもうかなり経ちます。
年賀状来なくなりますよね。自分が止めたくせに寂しい気持ち、
わかりますわー。
以前は会社の人に年賀状出していて、出したそばから、
職場で会って、ご挨拶して、変なのって思っていました。
最近は、年賀状は出さないけど、季節の変わり目など、
ハガキを出しています。自分の気分次第ですけど。

お正月は、おもちをいっぱい食べる予定です☆

亀山早苗 2008年12月16日(火)03:10

年を越せない人たちが、たくさん出てきそうですね。
国会議員に、そういう人たちの気持ちなんて、わかるはずもないのでしょう。
派遣制度が製造業にも規制緩和されたとき、
取材をしたことがあります。
派遣業界の人でさえ、心ある人たちは憂えていました。
今日を予測していたのだと思います。

自ら派遣という働き方を選んだ人はともかく、
それしか選択のしようもなかった人もいるでしょう。
派遣は専門職に限ったほうが、やはりよかったのではないか・・・。
そんな気がします。

東尋坊に人が集まりませんように・・・。
生きてれば、そのうちいいこともあるわな・・・という
言葉が実感をもてるような世の中にならないといけませんね。

HANA 2008年12月16日(火)08:22

労働者を守るための法案を、野党が出したそうですよ。
それがすぐに実行されるわけではないけれど、少しでも早く、少しでもたくさんの人が
仕事に対して不安をかかえないでいいようになるといいですよね。
派遣も、自分でそういう働き方を選んでいる人と、選ばざるを得ない人とでは
違うはずだけれど、それを確認することも容易ではないでしょうしね。
せめて、社宅などだけは、数ヶ月でもいいから使い続けられるといいのに…と思います。
(どうせ解雇したらすぐに次に入居する人はいないのだから)

労働者も、中小企業、零細企業の経営者も、大企業も…
今は想像を絶するほども景気の悪化のようなので、みーんな大変。
民がこれだけ大変なのに官はちょっとノンキに思えてしまう…私です。

私、年賀状書きます!
普段、会えない友人たちも、半年に1度、様子がわかったりするのも
なかなか楽しいです。
せいぜい50〜100枚くらいだし。

せつなくても、楽しくても、恋しいっていうのは
いいですね〜。
苦しいと思うのは、何だか恋じゃないように思ってきました。
もう、新しい恋をすることはないだろうな。と思いつつ
40歳すぎて、結婚もしているのに、恋ができたことは意外だったし
本当に楽しかった!(今も…?!)

ライオン 2008年12月16日(火)21:45

無理な低価格、価格競争、から全てがきているように感じてなりません。
食品の産地偽装から、何もかも。

製造業で働く派遣社員さん達の中には、義務付けられている雇用保険、
社会保険さへ加入出来ていなかったようですね。
とても悪質な派遣会社です。
契約の途中解約なら、その保証金も出るはずだろうに・・・・・。
国は、早急に救済措置を、と思います。

思いつき?あっという間に決まった、ばら撒き政策。

景気がというより、みなが暮らしに不自由のない日本に
なればいいのに。
理想になってしまいますが、切にそう思います。

HANA 2008年12月17日(水)18:28

今回の大不景気は、アメリカのサブプライムローンとかいう(私にとっては)理解不能な
ことが、一番の原因ですよね。
日本は、つい半年前くらいまでは、好景気だと言われていたわけで
(庶民にはまったくそう感じられなかったけれど…)
やはり『アメリカが風邪をひくと、日本は肺炎を起こす』というのも
わかるような気がしました。
日本より、アメリカや欧州のほうがひどいのかもしれませんが。

正社員でも、パートや派遣などの非正規雇用者でも、
そんなに簡単に退職させられたら困るけれど、
終身雇用ではなくなった時代、
雇われるほうも自己都合でさっさと辞めるし、
何か、すべての軸がヘニョヘニョしてしまっているみたいですよね。

ライオンさん、みんなが不自由のない暮らし…は
本当にいいですね。
だけど、競争のない社会になってしまうと、
だーれもがんばって仕事をしよう、そしていい暮らしができるようになろう
と思わなくなってしまうという懸念もあるのですよ。
だから、最低限の生活の保障はされないといけないけれど、
がんばったらがんばっただけの見返りも、必要なんですよね。
それが格差につながるけれど、多少の格差はあっても当然だと、私は思うのです。

今日から、浅草は羽子板市だそうですね。
お正月も、もう目の前ですね。

亀山早苗 2008年12月18日(木)03:36

HANAさん
本当にそうですね。
なんだか官は我関せず・・・って感じ。
民間が小手先で、1ヶ月くらい雇用したって、実際には何にもならない・・・。

人にはいろいろ事情があるのでしょうが、
それでも「18歳派遣」とか「25歳派遣」とかの人たちを見ると、
「ごらぁ、どうやって生きていこうと思ってたんじゃい!」と
ちょいとカツを入れたくなりますね。

この円高、儲けている人もいるはずなんですが、
「ダメだダメだ」という方向にばかり、ニュースがいきますね。
あんまり流されないほうがいいような気がします。

資本主義社会に格差はつきもの。
ただし、介護関係の仕事を始め、
あまりに「労働に見合わない報酬」は考え直さないとねえ。

羽子板市、私の母もわめいておりました。
(この人は、浅草の行事をこなさないと年が明けないと思ってる)
酉の市は私も行きましたが、羽子板市までつきあえるかどうか・・・。

なかなか強気になれない年末ですが(また出版社がひとつ破産申請しました)、
せめて明るく乗り切らないと、なんて思います。

なでしこ 2008年12月18日(木)04:49

本当に1年は早いですね

年賀状は120枚位出します
大半は私のサークル系からの知人宛です
この時期はクリスマスカードを贈ったり、お歳暮のお礼状を送ったり
また、喪中欠礼の人宛に「寒中見舞用」の絵はがきを買っておいたり
しております

字は下手なのですが、知人より「筆まめ」と言われております
携帯のメールも良いのですが・・

カードや絵はがき便せん等も、素敵な物が多くて
季節の変わり目には、購入しております
友人には、切手を集めている(郵便局で記念切手など)人もおり
その友人からの手紙についている切手は、毎回楽しみなんですよ


皆さんは、香りを嗅いで過去を思い出す事ってありますか?
昔の彼の、オーデコロンの匂いが、ふと漂ってきたら〜
「00の香りだ・・」って、ほろ苦いような懐かしいような・・

あまりにインパクトが強かったせいか、相当の月日が経っていても
たまに、同じ匂いをかぐと〜つい思い出してしまうのですけど・・
つい抱きつきたくなるような、そんな衝動に駆られることも

これも「条件反射」か「すりこみ」なのかな・・・

随分寒くなってまいりました。
下痢、嘔吐の風邪も流行っているようです
皆様も十分お気をつけて下さいね

ごんたろう 2008年12月18日(木)07:59

おはょうございます。研修も終盤に入り、現場実習です。あらためて私自身の勉強不足とあと10年早かったら、今の抱えている障害者の皆もなんとかなったのに、と思います。自身で生きるすべを身につけられたかもしれない。なーんて思います。でも仕事の提示をかえたら、使えるかも?なーんてことも考えています。とりあえずあと、僅かな今年、頑張ります!

ごんたろう 2008年12月18日(木)21:39

続けます。 早苗さん
国のジョブは私より長く丸二週間、私は8日間、企業はもっと厳しいらしいです。企業は、この不景気に大量の精神がでると予測しているそうです。その対応として認定を受けた者の受皿と対象方法をなんとかしたいと思っていると話もちらほら聞こえています。でも、企業内だけでは手が足りない。絶対数的に足りない。という話でしたよ。さて、本当に出番があるか?どこかはわからないですが、、、ね!

亀山早苗 2008年12月18日(木)21:49

仕事がない=鬱になるって、先日、テレビでもやっていましたね。
気持ちはわかるけど、私はちょっとそれは甘いんじゃないかって
思ってしまいました。
もちろん、どうにもならない人がいるのはわかっていますが、
10代、20代で派遣に行って首になって鬱になる・・・って、
なんだか人生を考えてないんじゃないか・・・と思ってしまって。
ま、そういう人たちを今は非難できない雰囲気ができあがっていますけどね。
これもマスコミの「一気になだれこむ」空気作りのせいかも。

打たれ弱いというかなんというか・・・。
自分の人生なんだからさ〜、もうちょっと考えて生きようよ〜と
背中を叩きたい気持ちにもなります。

ま、でもそれとは別に現実的に、悲惨な精神状況になる人も多いでしょう。
ごんさん、がんばってくださいね。

なでしこさん
年賀状は出したほうがいい、と私も思っています。
社会人として、それがまっとうですもん。
「あー、この人元気だったんだあ」なんて楽しみもありますしね。
私はラクして、代わりに寂しさを引き受けた、というわけです・・・。

香りねえ・・・・ありましたねえ、昔、そういうことが。
同じ香りを嗅いで急に思い出したこともあれば、
実際には香りが漂ってないのに、ふっと鼻のあたりに甦ってきて
なんだか苦しくなったことも・・・。
香りって、脳に直結しているから記憶に残りやすいのかしら。
脳が間違って、急に香りの引き出し、開けちゃったのかしら、なんて
思ったこともあります。
せつないですねえ。

ごんたろう 2008年12月18日(木)22:22

ありがとうございます!早苗さん。
鬱かもという方にアドレスです。認定を隠して再就職すると支援は受けられません。オープンにすると支援は受けられますが、障害者としての扱いになります。どちらかを見極めた行動を熟慮して下さい。

ごんたろう 2008年12月18日(木)22:26

アドレスではなくアドバイスです。では報告書書いてきます。頑張れ。私 !おう!

亀山早苗 2008年12月18日(木)22:41

ちょっと私も誤解されそうな文章を書いてしまいました。
先日、テレビで派遣切りされた人の間で、鬱状態になるケースが増えている、という
ニュースをやっていたんです。
それで、私はついつい甘いんじゃないの〜と思ってしまったわけですが。

ごんさんの話もちょいと誤解されそうです。
鬱病イコール障害者ではありませんよね。

ごんたろう 2008年12月18日(木)22:56

そうですね。早苗さん  鬱=精神障害ではありません。認定を受けた方の場合のみです。認定を受けてもオープンにする必要はありません。クローズでもかまわないそうです。

HANA 2008年12月18日(木)23:22

鬱…。
自分を責めることで、精神的に不安定になってしまうケースが多かったけれど、
最近は、自分以外の人や会社などが自分に対して何かをしてくれないとか、認めてくれないとか…
原因が自分ではないケースが増えていると読んだことがあります。
鬱状態と鬱病は違うらしいけれど、どちらにしても治して健康な精神状態になってほしいと思うけれど、
早苗さん同様、『自分はどうよ?』って、私も本当なら一言いいたいなぁ。と思うこともあります。
今の世の中、本当に大変なことはいっぱいあって、生きにくいけれど、
それでも何とかがんばっている人はたくさんいるのだから、
うつうつばかりしていないで、1歩でも先を見てほしいと思います。
悩むことも必要かもしれないけれど、まずは何とか悩みから抜け出すことに力を注いでみてほしい。
のんびり静養することも大事だけど、のんびりして考えすぎるより忙しくからだを動かすことで
紛らして、打破していくことだってできる…。
と、思ってきました。
きっと、おおかたの人は、鬱になりそうな状態って経験しているのではないでしょうか。
なってしまうか、ならないでいるか、
それは自分のきもちの持ちようも関係する場合があるような気がします。

自己責任っていう言葉を、近年、よく耳にするし、自分でも使いますが
社会や周囲の人たちに責任があることも、否定はしないけれど、
自分にも責任があるんだということも、考えてみてもいいように思います。
そして、いろんな人と対話してみることもいいと思うのです。
これは若いとか若くないとか、関係ない。
どんな世代でも、大差はないと思います。

でも、精神的なことって、本当に個人差が大きくて、
なかなか難しいですね。
私はカウンセラーなど、この方面のことを職業にはできないなぁ。


香りかぁ。
コロンをつけている男性とおつきあいしたことがないなぁ。
だけど、整髪剤の香りは、記憶に残っている人はいます。
そんなにだーい好きなタイプではなくても、その人の香りが好きだと好きなんだと錯覚?
したこともあるし。
ここで『彼』と書いてきた男性は、無臭(無香料って書いたほうがいいのかな…)なんです。
それも好きでした。
意識して香りやにおいを自分につけないでいる人なのだと思います。

亀山早苗 2008年12月19日(金)01:32

精神的なことは本当にむずかしいですね。
私はどうしても、頑張りすぎて鬱状態になり、それでもがんばってしまって
鬱病になってしまう、
あるいは燃え尽き症候群みたいな状況から鬱になる、
環境の激変(いいことも悪いことも含めて)などからの発症が多いというイメージがあるのですが、
なんだか今は、あまりに広く「鬱病」「鬱状態」ととらえられているような気がして。
鬱病といっても、食欲がない、眠れないという典型的な症状が出ない人もいるようです。
なんだかな・・・詐病もできなくはないな、と思うのです。
本当に苦しんでいる人と、そこへ逃げ込む人、
それを見極めることができるのかどうか・・・。

がんばろうよ〜の時代から、がんばらなくてもいい、の時代になり、
それと同時にカギカッコつきでしか語れない「鬱」が増えていったような・・・。

12月10日〜

新箱です

亀山早苗 2008年12月10日(水)00:25

今年もあと3週間。
あっという間の1年ですねえ〜。

HANA 2008年12月10日(水)08:49

今朝は少し暖かいようです。

ライオンさんの『ぼうさんがへをこいた』、
おもしろいですね。
これ、年代の違いなのか、地域の違いなのか…。
本当に、こんなことばっかり記憶に残っていて、
これと同じくらい勉強したことを覚えていたら…と思うこともよくあります。
そうじゃないところが『凡人』なんだと、諦めていますが。

街角景気観、データがある限りで過去最低だそうです。
私のように個人で仕事をしている、超零細事業主ももちろん厳しいですが、
学生の就職内定取り消し、派遣社員の解雇。
正社員もリストラが進みそうだし、穏やかにお正月を過ごしたいのに
ハラハラしている人がたくさん出てきそうですね。
会社も厳しいのはわかるけれど、何かおかしいですね。
いろんなことのバランスが崩れていますよね。
たくさんの人が笑顔で生活できるようになってほしいものです。

ライオン 2008年12月10日(水)23:24

こんばんは。

彼との関係、危うくなりました。
あまり良く知らずにつきあい始め、
ちょっとした事で、信じられなくなり、
そこをメールでつついたら、数日メールは来ず。。。
で、さっき、来たメールは、仕事が忙しく
余裕がない。でした。
「余裕が出来たら、会える」との事です。
前々から今は忙しいとは聞いていました。
でも、このタイミングで言われると、
本当は会いたくないんじゃないの?
って思ってしまいます。

メールでのやりとりは、誤解を招きそうなので、
今回はすんなり受け入れました。(悶々としていますが)

言葉で表現されても、それって言葉だけなんじゃないの?
って思う反面、言葉で言ってくれないとわからないって、事も。
相手を知るっていうの到底無理な話しなんじゃないかと思っています。

彼と初めての危機、これで終わるなら、長くは続かない運命だなと思いつつ、
もう会えないかと思うと、悲しくなります。

なんか、これから、どうなるのか、神のみぞ知るって状態です。

ちょっと冷静になれました。
ありがとうございます。

亀山早苗 2008年12月11日(木)00:58

ライオンさん
誰でも最初はよく知らないままつきあい始めるんだと思いますし、
「知っていく」ことがつきあう楽しさでもあります。
信じられないことがあったら、面と向かって聞くのがいちばん。
メールのやりとりでは、確かに誤解を生みます。

相手を知るのは、確かに無理だと思います。
だって、自分だって自分が何を考えているのかわからなくなるときがあるのだから、
自分ではない他人を完璧に「知る、わかる」のは、とうてい無理です。
だけど、好きな人のことは少しでも知りたい、わかりたい、と思うもの。
それが恋愛の矛盾でもあり醍醐味でもあると、私は思います。

顔を見て話す。それが基本ですよね。
メールはあくまでも「つなぎ」に過ぎない。
こういう時期は、自分自身が彼のことをどう思っているのか、
自分自身の心の奥を見つめる、いい機会だとも思いますよ。

こんなときこそ、落ち着いて。

HANA 2008年12月11日(木)08:53

私は、男でも女でも『仕事が忙しい』という理由はあり、だと思っているのですよ。
関係が安定していて、会って話をしたり、ご飯食べたりするだけのことなら、
ちょっとくらいは時間もつくれる。
だけど、何かちゃんと話したほうがいいことが双方の間にあるのなら、
本当はすぐに話したほうがすっきりするけれど、
だけどゆっくりわかってもらえるように話したい。
仕事が頭の中の大部分を占めているときではなく、一段落してからのほうがいい。
そういう選択もあると思う。

素直なライオンさんなのだから、
ここは素直に『本当に忙しいんだ』と受け取っていいんじゃないかなぁ。
それより、『信じられないこと』があるということ…ですよね。
自分の理解の範囲を超えることを言われると、相手が言ったことがわからなくて
不信感を抱いたりしますよね。
それは、正面から聞いてみるに限りますよね〜。
メールで解決することならいいけれど、やっぱり時間のあるときに直接会って
顔を見ながら話すのが一番いい!

喧嘩や意見の違いがあったって、当たり前。
だって違う人間なのだから。
それでも話をしながら、『自分なりに』相手を理解しながら
『この人と一緒に暮らしたい、暮らせる』と思うか、
『やっぱりダメ』なのか、それはもうちょっとあとに判断していいんじゃないでしょうか。
仲良くて何も問題のない同士より、
いろいろぶつかった上で、一緒にいたいと思えるほうが
理解度はちょっと高いような気がするのだけど。
会えないのは悲しい、そのライオンさんのきもちは、
メールでもいいから、伝えておきましょうよ〜!

ライオン 2008年12月11日(木)21:35

早苗さん、HANAさん、ありがとうございます。

そうなんですよ。会って話をすれば良かったんですよ。
メールでなんて、伝わりきれない。
それで、相手からメールが来ないとあれこれ考えちゃうし。

何度、同じ事をするのか。。私のバカバカ!です。

昨日メールが来て(楽観できる内容ではないですが)
から、妙に落ち着いてきました。
もし、彼が一緒にいたいと思えないなら、仕方がないかって。

私の気持ちはどう?
考えるのではなく、見つめる。聞いてみるって感じですか?

早苗さんと、HANAさんのお話、すんなり入ってきます。
いつもありがとうございます。

HANA 2008年12月11日(木)22:00

ライオンさん
彼、もう会いたくない、一緒にいたくない、なんて考えていないんじゃないかなぁ?
と思いますよ。
もう会う気がないなら、数日どころか、そのままライオンさんに連絡をとらなくても
良かったわけです。
だけど、彼はメールをくれたのだもの。
大丈夫!
またきっと、素敵な彼の笑顔を見られますって!
今は、がんばって働いてもらいましょう!
仕事に熱中する男性も、なかなかいいものです。

亀山早苗 2008年12月11日(木)23:56

ライオンさん
そうそう、恋愛ってのは「考えて」もどうにもならないことのほうが
多いような気がするんですよ。
むしろ、自分の心の奥底を見つめて「本当に彼のことが好き?」と問うてみてもいいのでは?

ライオンさんが気になることがあって、彼に言ったら
メールが来なくなって「忙しい」ということになったわけですよね。
彼としたら、その問題をうやむやにしたいのかもしれない。
ライオンさんにとっても、うやむやにしても、「ま、いいか」と思えることなら
いいけれど・・・。

彼が一緒にいたくないと思うなら・・・の前に、
ライオンさん自身の気持ちがどうなのか・・・が大事だと思うのです。
どうしても好きなら、もっとじたばた暴れちゃってもいいんじゃないかなあ。

この場合、あてはまるかどうかはわかりませんが、
一般的に「余裕がない」「忙しい」は、
私は疑わしい言葉だと思っています・・・。
きちんとした説明があれば別ですが。

ライオン 2008年12月12日(金)22:44

HANAさん、早苗さん、ありがとうございます。

「本当に好き?」っていうのも、改めると、
どういうのが、本当なのかわからないです。自分の事に関しては。
でも、相手には聞いてしまうのですよね。

そうなんでっす。彼、うやむやにするつもりなんですよ、きっと。

私、怒っている事など、すぐに忘れちゃうんですよ。
怒っている時でないと、言えないというか・・。

今は会いたいとか、寂しいとか思ってないので、
言いません。
それに、そういえば、じたばたもしてない・・・。
でも、じたばたしないからって好きじゃないってわけでもないし。
やっぱりわからないですね。

今は、ちょっと彼との事はおいときます。
そのうち、何か自分の気持ちに気づくかもしれません。
私の気持ちに任せます。

以前、早苗さんが、恋愛の美学ということを書いていましたね。
私にあるのか、あれから考えてみたのですが、
どうやら、私にはなさそうです。とほほ。

亀山早苗 2008年12月13日(土)00:17

関係の根幹にかかわることでないなら、
別に「なし崩し」でもいいと思います。
わざわざおおごとにすることもないしね〜。
「なあなあ」「なし崩し」ってのは、恋愛では意外と大事かも。
私が言うのは「いざというとき」「関係の根本的な部分」に関して、です。

なあなあ、なし崩しってのも、立派な美学だと思うんですが・・・だめ?
私は「すがるタイプの下女」ですから、
恋愛でお姫にはなれないんですが・・・。

土曜日から少し天気が崩れるとか。
来週は寒そうです。
今年も残り半月、がんばりましょう〜!

あい 2008年12月14日(日)09:37

ほんと、12月ももう半分!!
いつも早めに取りかかる年賀状も今年はまだ…。

ライオンさん
今ごろはもう落ち着かれてるんでしょうか。
きっと心はざわざわしていたんでしょうけど、文面は冷静で
すごいなーと思いながら読ませていただきました。
気になりだすと止まらないけど、みなさん言われるように
自分の気持ちをみつめるきっかけにもなりますね。

私も復活とはいえ、理想とはほど遠い関係で、相手の気持ちを
疑ってしまうこともしばしばです。でもそういうときこそ、
「自分は好き」って気持ちを大切にしようって自分に言い聞かせてます。

12月6日〜

新箱です

亀山早苗 2008年12月06日(土)01:30

ドラマ「252」を見ました。
細かなことが気になってしまって
感情移入しにくかったのですが、
それでもなんとなく見入ってしまいました。

「人を助けて、自分も生きて帰ってくる」
それが彼らの使命。
年末年始にかけて、大火事や災害が起こらないことを祈るばかりです。
飲み過ぎて救急車で運ばれたりしないようにしましょうね〜。

あい 2008年12月06日(土)09:44

ごんさん、みきさん、みなさん、ありがとうございますっ!
そしてごんさん、おめでとうございます☆
前進!な感じがビシバシ伝わってきて、かっこいいです!
これからもがんばってくださいね。

「252」は映画もあるんですよね。今日公開でしたっけ?
早苗さんの本を読んでからだと、より楽しめそう〜♪

今日は、もしかしたら彼に少し会えるかもしれません。
何着ていこう…いまお気に入りの服が特になくって…(-. -;)

ごんたろう 2008年12月07日(日)01:10

こんばんわ
今夜は、来週から職場に出ないので、少し仕事を片付けてきました。
 
みきさん
迷うこと、決して悪いことではないと思うのです。どんなに迷ってもいつかは動き出せるときは、やってきます。力を貯め込んでいる時間だと思うと気楽になれませんか?
ただ・・・なんとなく思うのですけれど、整理がつかない、、、というかんじがするんですけれど、いかがでしょうか?もし。。。もしですよ。ご迷惑でなければ思っていることをすべて吐き出してみたらどうでしょうか?少しすっとして、整理ができるかもしれません。意外な自分の気持ちにはっとするかもしれませんよ・・・・な〜〜〜んてお節介ですね。へへへへ

早苗さん みきさん ライオンさん あいさん
ありがとうございます!
快進撃なんて いいもんじゃないですよ。
ただ、仕事も増えるけれど、ジョブコーチをやってみたい!と思っている人も多いのも事実です。その資格が得られるだけでもラッキー、、と思って、がんばりましゅ〜〜〜〜!
でも。。。留守中のお店のみんなのこともとーーても心配でもあります。
明日も がんばって段ボールに荷物つめるぞ!!!!!!ふあいと!!!!

亀山早苗 2008年12月07日(日)02:23

ごんさん
講習はどのくらいの期間、続くのですか?
お店のみんなには協力しあってがんばってもらいましょう〜。
ごんさんも身体に気をつけてがんばって。

あいさん
そうそう、映画は6日に公開されました。
ヒットしてほしいですね〜。
より多くの人に消防の仕事に興味をもってもらうためにも。
私も観に行かなくちゃ。

日曜日はこの冬いちばんの冷え込みだそうです。
お仕事組のみなさんも、家事組のみなさんも
風邪には気をつけてください。

亀山早苗 2008年12月07日(日)02:26

ライオンさん
私、いまだに美容院に行っておりません・・・。
すでに6ヶ月目に突入・・・。
さすがに毛先が割れたり細くなったりしてきて
けっこう悲惨な感じがします。
美容院にも行けないほど多忙ってわけじゃないんですけど、
なんだかめんどうで・・・。
しかし、こう思うようになったら終わり、というのも
わかっちゃいるんですけどねえ。
どうもこのところ、「しなくちゃいけないこと」がなおざりになっています。

HANA 2008年12月07日(日)08:40

私も『やらなくちゃいけないこと』が後回しになること、よくあります。
やらないといけないと分かっていても、何となくやる気になれなくて、
後でもいいことを先にやって、しばらーくしてから『しょうがない、やるか…』という感じです。
何にでもやる気を持って挑むなんて、無理ですから(私は…)
適度にのろのろ生きていきます。

ドラマ『252』見ました。
『人を助けて、自分も生きて帰る』ということは、結構しっかり表そうとしていた
ように感じました。
あいさんが『早苗さんの本を読んでから見れば…』と書かれたけれど、
早苗さんの本を読んでからだと、物足りないのかもしれないな〜なんて
私は思ってしまいました。
早苗さんが『気になってしまった』のは、いろいろわかっていらっしゃるからですものね。
ドラマ、映画は、ノンフィクションではないと思って見ればいいのでしょうけど…
知っていると、そうはいかないところもありますよね。
でも、たくさんの人が見て、早苗さんの本にも興味を持って
たくさん本が売れるといいですね〜!!

ごんたろうさん
実務に携わりながら、ステップアップのための勉強ができることは
本当によかったですね。
職場が時間や費用を作ってくれるのでしょうか?
どうぞがんばってくださいね。

今日は一番の寒さだそうです。
厚着して仕事に行ってきます!

ライオン 2008年12月07日(日)12:29

おはようございます。

気温は低いけど、良いお天気で、朝から気分良いです。
で、縄跳びをしよう!と急に思い立ち、
縄跳びを買いに行き、縄跳びをしてきたのですが、
子供用?軽く、短く、飛ぶとピュッピュと、縄が頭を
かすめ、痛〜い。すぐさま退散してきました。
大人になって、跳ねることってないですよね。
ちょっと新鮮でした。すこし長い縄を探さなきゃ。
最近、少し体力がついた?のか、疲れても回復が
早いように感じます。
元気が一番ですね。

やらなきゃいけないこと、
私は、衣替えです。もう、3年はやっていないんじゃ・・・。
いつもしよう、しようと思うのですが、
私には、これが出来ません。とっても面倒で出来ません。
同じ服ばかり着ていますワ。

亀山早苗 2008年12月08日(月)00:58

あはは、ライオンさん
衣替えができないと聞いて、ちょっとほっとしちゃいました〜。
夏ものも冬ものも、適当に出してあるわけですか?

私は基本的に片付けができません。
掃除もできないし、ボタン付けもできません。
クリーニングも出したらなかなか取りにいけないし・・・。
ときどき日常生活が破綻します。
今日は日常必需品をようやく買ってきましたあ。

HANA 2008年12月08日(月)21:31

ライオンさん、結構、おちゃめですね〜。
そう言われれば、冬になると小学校では縄跳びやって(やらされて?)いましたよね。
今やったら二重跳びなんてできるのかなぁ?

むふふ、私もお掃除はちょっと…。
今は、昼間、家にいる時間も少ないので、やろうと思っても(いえ、やらないといけない状態でも…)
なかなかできず、お掃除ロボットを買ってしまいました〜!
この私より下手ですが、誰もやらないで埃だらけよりは、全然いいです!

みきさん、頭痛はどうですか?
今日と、昨日か一昨日の朝日新聞に頭痛の記事が載っていましたよ。
今日のは、化学物質過敏症。
その前のは、生理の周期と頭痛の関係があるかもしれないから、それをチェックして
頭痛になりそうなときを知って生活しよう。
そんな記事でした。
WEBでも記事が読めるんじゃないかと思います、もし興味があれば読んでみてください。

亀山早苗 2008年12月09日(火)01:58

なつかしい、二重跳び!
あの・・・前でクロスするやつは何て言いましたっけ?
小学校のとき、ふたつ下のテルミちゃんという女の子が、
縄跳びの天才で、三重跳びで記録を作ったんですよ。
かわいい子だったなあ・・・。

うむ・・・私も縄跳びなんてできるのかなあ。
でも道路でひとりオバチャンが縄跳びしてたら
ちょいと怖いですよね・・・。
ゴム跳びもしてみたい気がするが・・・。

HANA 2008年12月09日(火)08:58

早苗さん、それは交差跳びです(^^)
三重跳びって、すごいですね〜。
そういう天才的な子供、今はどういう人になっているんでしょう?興味あります。
ゴム跳び…本当に懐かしいです!
今の子たちはゴム跳びなんていう遊びを知っているのかなぁ?
都心の路上で、おばちゃんが縄跳びは…勇気が要りますね〜!?

相性占いを、ちょっとやってみたら(未だにこんな遊びで楽しんでいます…)
彼と私は『まさに運命の出会い』ではあるのだけど
『お互いを心から尊敬しあいながらも、最終的にはそれぞれの道を歩む』。
なのだそうです。
占いではあるけれど、なかなか難しいことを言うなぁ、なんて考えてしまいます。

少し暖かくなるそうですが、お天気は崩れるとか。
空気が乾燥しているから、たまには雨もいいかな〜と思います。

亀山早苗 2008年12月09日(火)21:15

冷たい雨が降っていますねえ。

ゴム跳び、メンコ、缶蹴り、あとなんていうのかな、
地面にマル書いて飛んでいくやつ・・・。
三人野球(バットなし、手で打つ)なんかもよくやったし、
だるまさんがころんだ、もやりましたねえ。
手つなぎ鬼も懐かしい。
毎日、日が暮れるまで遊んでいた記憶があります。

ライオン 2008年12月09日(火)22:18

けんぱ。
けんけんぱ〜♪ってやつですかね?
けんぱに使う石選びも重要でした。
平べったいやつが良いのですよ。

縄跳び、そうなんですよ。
あんまり堂々と外で出来ない歳になってきました・・・。
日曜も、あまり人の来ないところを選んでしまいましたワ(笑)

ゴム跳びは私はかなり、得意でした!エッヘン
ゴムを持つ二人は台の上にのり、万歳でゴムをはります。
そこを飛ぶ私は、大車輪で足を引っ掛けて高いゴムを超えます。
あ〜懐かしい!

『だるまさんが転んだ』は、『ぼうさんがへをこいた』で、
私の時代もよくしました。


私も毎日日が暮れ、母の、「ごはんよ〜」の声が聞こえるまで、
遊んでいました。

子供の頃の思い出って、学校が終わってからの、この時間ばかり
です。楽しかったなぁ