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7月21日〜

新箱です

亀山早苗 2009年07月21日(火)01:20

火曜日です。
なんだか月曜日みたいな気がしてしかたがないので、
確認のために書いてみました・・・。

日にちの感覚が鈍くて、曜日で考えて動くことが多いので、
今日を月曜と勘違いすると、あとが大変なことになりそうで・・・。

苦手なこと、苦手なものってありますねえ。
私はとにかく数字がダメ。
だから日にちも頭に入らない。
お金なんて、3桁になると、とたんにわけがわからなくなります。
買い物してもいくら出したらいいんだかわからないなんてことが
しょっちゅう・・・。

HANA 2009年07月21日(火)08:25

あはは!
早苗さん、お買い物して、いくら出したらいいのか迷うのはいいけれど、
おつりが間違っていないかどうか…は、大丈夫ですか〜。

自分の汗で…って、汗に含まれている塩分が影響あるのでしょうかね?
海はやばい、っていうのも、そういうことなのかなあ?なんて思ったのですが。
私は、自分の汗では何でもないけれど、
夏の日差しで肌の一部にブツブツが出てきます。
かゆくも何でもないのだけど、ブツブツなんです。
日光って、あんなに遠いところから射すのに、すごい影響力ですよね。

そういえば、明日は日食だというのに、
お天気があまりよくないようで、
ちょっと楽しみにしていた私は、がっかりです。
こどもの頃、黒い下敷きで太陽を見た記憶があるのに、
それは『してはいけない』ことだそうで、びっくりです。
車などのGPSが狂うかもしれない、とも言われている日食、
さてさて、どうなのでしょう。

RIOさん
夏は休暇をとりやすい季節でしょうから、
少しお仕事を休んで、頭を仕事から切り離して
休養をとるのもいいかもしれないですね。
頭を一時的にでもからっぽにして、新しい空気が頭に入ると
からだも頭もすっきり!すると、私は思っています。
普段も、ときどきマジメに深呼吸します。

あっ、早苗さん
落語は『でえと』でしたか〜?!

びょんほん 2009年07月21日(火)22:17

4連休楽しく過ごせました。
なんだかんだ毎日出かけて帰りが遅かったり、結構疲れましたね〜
今日、会社で朦朧としてました^^;

彼とは完全に気持ちが戻ったかな。
いやもしかして、前以上?
こんなに自分を大事にしてくれる人はいないって思います。
あんな切り方しようとした私を
さすがに直後は迷っていたけれど、変わらず愛してくれる。
彼のあたたかさに包まれて、ずーっと隣にいたいなって思いました。
結婚しようと思います。
二人の意志は固まりました。これから話を進めていこうと思います。

こうなってみると・・
会社の彼に固執してしまったのは、
関西の彼や娘が急に忙しくなって寂しかった
というのもあったかもしれないです。。
私がお付き合いしているのは、関西の彼で、
会社の人はただの同僚だと思えるようになりました。

なおこさん
年回りがちょうどいいといいですね〜
彼と私だけなら恋人同士にみえるみたいだけど、
そこに娘が加わると、
見た目は家族っぽくないかもしれないです^^;
まぁいいんです、中身はもう家族だもん。

HANA 2009年07月22日(水)09:07

山口では、大雨、大災害ですね。
救助に向かった消防車まで流されるだなんて、そんなのあり?でしょうかね。
どこの地域でも、これ以上の災害が起きませんように…と祈ってしまいます。

びょんほんさん
楽しい夏休みになりましたね。
『楽あれば苦あり』?!
しっかりお仕事してくださいね〜。

会社の方のことも、自分なりに結論を出せたことは
とてもよかったように思います。
でも、どんな状況であったとしても、
その人のことも、好きだと思ったのは事実でしょうし、
あまり自分の感情を否定しなくてもいいんじゃないかと思いますよ。
『一時期、好きだった』、そういう思い出でいいのだから。

必要以上に、自分を肯定することも、否定することも、
どっちもいらないと、私は思うのですよ。
自分が失敗したなら、素直にそう感じて、次は同じことをしないように…と
頭に記憶させればいい。
ほめてあげたいときには、素直にそうしてあげればいい。
自分のことを一番、見えていないのは自分かもしれないけれど、
誰も見てくれない一面を見ているのも、自分ですものね。

せっかく高い旅費を出して、日食を見に遠い島まで行かれた方たち、
このお天気ではかわいそうですね〜。
東京も、これじゃぁ無理でしょうかね。
『雲の隙間から、ちょっと見られるかも』なんて言っていましたけど、
私の住んでいるところは、あつーーーい雲です。
仕事してきまーす。

なおこ 2009年07月22日(水)13:02

こんにちは
山口の災害、たまたまそこに老人ホームがあっただけでこんなになってしまう。
自然とはすごくて逆らえないものだなぁ・・・と思ってしまいました。
一日も早い復旧を願っています。

さっき、日食を見ました。
日食めがねは購入してなかったのですが、うす曇でスクリーンのように日食がきれいに見えてデジカメですが撮影することができました。
以前少し勉強した露出やホワイトバランスとか、頭を駆け巡りうまく設定できたかどうかは分かりませんが素人にしちゃ上出来な感じでした。

びょんほんさん、
なんとなく家族がかたちになっていくようで、一緒に過ごす時間というのは大切だと思いました。
びょんほんさんと違って私はまだ結婚・同居はしませんが、こうやってゆっくりと関係を作っていくほうが私らしいようで、このまま・・・をしばらく過ごしていこうと思います。

さなえさん、
子供が加わると何をするにも大仰しくなりお金も手間もとても入用になりました。
それが、家族なんだろうなぁ・・・と思いつつ。
もう結婚してすぐこういう家族単位で動くことってなかったので、何をするにも驚きです。


RIOさん、
びょんほんさんにも書きましたが、結婚や同居はまだしばらく先・・・と思っているのですが、実際の生活は結婚しているようなものなので、
旦那がいるような生活ははっきり言って、ウザイの一言です。
コッソリ何かするアイテムもそのうち必要となってくるのかなぁ、と、ちょっと思ったり。
恋とか、そのたぐいはもう私には必要ないなぁ・・・と思うのですが買い物とか自由にしたいとき、”奥さん”ってどこまで自由にしているものなのかちょっと不思議に考えてしまいます。

さぁ、昼からもがんばらなくちゃ。

びょんほん 2009年07月22日(水)20:12

HANAさん
確かに、好きだった人・・という感覚はまだ残っていますね。
どうしても顔を見る機会がありますし。
無理に否定することもないのですね。
そうか、私だけが知ってる自分なんだ・・
ちゃんと受け止めてあげないとね^^

なおこさん
うんうん、形になっていきますよね。
お台場に3人でガンダムを見に行ったのですけど、
そこに売ってたプラモデル(つまりガンプラ)が売り切れてしまって、
じゃあ他で買おうと彼が。
娘と彼が一生懸命作ってましたよ〜
私には、買ってあげようとか、他で買おうとかいう発想がなかったので、
彼が加わると新鮮です。
彼の方が子供の視線に近いんですね。彼も娘も一人っ子ですし。

娘と彼ももう2年の付き合いになるし、
その間半年は一緒に暮らしたので
私たちはもういいかな、という感じです。
というより、離婚してから一緒に暮らしたのが早すぎたので、
やっと機が熟したかなって思います。
結婚だって、今やっと冷静に考えられるようになった次第です。
じっくりそう思えた時に決めればいいことなんですよね。
当たり前のことなんですけど、
私たちは今まで空回りしてきたかなぁ。
やっと落ち着いて、幸せになれそうな気がします^^

亀山早苗 2009年07月24日(金)03:25

なおこさん
あはは、「ウザイ」ですかあ。
奥さんってのはこうあるべきもの・・・という思いが強いからでは?
妻だから、夫だからという理由で、必要以上に縛られるのはつらいですよね。
でも、相手が本当に縛っているのか、自ら縛っているのかは一考の余地ありかもしれません。

お互いに縛りあうことなく、でも自発的に寄り添う・・・というのが
理想なのでしょうけれど。

HANAさん
落語は「でえと」ではありません・・・。
考えたら、「でえと」で落語に行くってのはむずかしいかも・・・。
昨今、落語をたいそうな芸術のようにもちあげて
素人のくせに「落語論」を語る人も多いですから・・・。
私は落語をすごい芸だと思ってはいますが、
あくまでも「庶民の最後の娯楽」という位置づけであってほしいとも思っています。
そのあたりの感覚が似てないとねえ。
かといって、まったく落語を知らない、興味をもてないという人と
一緒にも行けないし・・・。

びょんほんさん
楽しい時間を過ごせてよかったですね。
彼、なかなかに器の大きな人ですよね。

亀山早苗 2009年07月25日(土)02:24

西日本、九州在住の方、いらっしゃったら
大雨、気をつけてくださいね・・・。

なんだか本当に異常気象ですね。
それにしても土石流って怖いです。
とても対処できませんね、人間の力では。

HANA 2009年07月25日(土)08:50

落語は『でえと』じゃなかったのですね。
個人的な嗜好のからむものなど、同調できる人となら楽しいけれど、
違ったリズム、感性の人とだと、面白さ半減…ということも
ありますものね。
でも、そういうたのしみを、一緒に『わっはっは〜!』って
笑える『でえと』、したいな〜と思います。
って、私は相手がいないんだった!?

なおこさん
私も、雲の隙間から、ほんの数分、顔を出した『三日月形の太陽』を
見ることができました。
晴れていたら、もっと感動!したのだろうなぁと思うけれど、
見られないと思っていたので、嬉しかったです。

関東は梅雨があけているのに、この数日は戻ってしまったようですよね。
いろんなところでゲリラ雨が降って、困りましたね。
本当に異常気象ですね。
自然に人間が近づきすぎ?自然を破壊しすぎ?なのでしょうね。
いろんなもののバランスを、人間が崩しているのですね〜。
人間が強いのだと、思っていても、
結局は、自然の力には敵わないということなのだなぁ。
でも、ここまで便利になってしまった生活を、
昔のような不便な世の中には、戻せはしません…ね。

婦人公論、読みました。
『女として枯れる』ということ、どういうことなのだろう?と
また考えました。
私、そういうことをほっとんど考えないで、この年齢になったので、
どういう意味でそういうふうに感じるのか、よくわからないのです。

ごんたろう 2009年07月26日(日)00:13

こんばんわ
なおこさん
「うざい」なかなかですね〜。ほんと、一緒にいると「うざい」と感じることはよくあることですよ。笑でも、それもお互い様でしょうね。早苗さんがおっしゃるようにお互いに「こうあるべき」とMUST を作らないほうが楽です。たまーに譲歩したり、普段通りであったりと負担を作らないようにするのが一番かな??お金も人それぞれですね〜。最近は、みんな、自分の自由にはあまりならないかな?子供にお金が掛かり過ぎて、全部生活費にという人が増えていっています。大学の奨学金制度も早めに申し込まないとダメらしく高校入学と同時に申し込んでいるらしいです。

RIOさん
なんやら大変そうですね。
私は自分が疲れたとき、ぼーとしているんですけれど徳永英明の「My Life」を聞きます。
いいですよ。声といい 詩といい ぜひ お勧めです。

私は、あまり妥協という意識は持ったことがありません。
結婚しても、結構自分の好きなように生きてきたようにも思います。子どもが産まれて、職を手放したのも、手放さなければならない環境だったと思います。
今のように選択肢の多い不幸もなかったので。。。


「IN]読み終わりました。構成の上手さと言葉の選び方、色々な描写の上手さを感じました。
「ディア・ドクター」を見てきました。話題の西川監督の映画。つるべさんもうまかったけれど、余貴美子さんがやっぱりうまいなぁーと思ってみていました。
最近、「いじめの構造 なぜ人は怪物になるのか」を読んでいます。なかなか理に適った説明で面白いです。初めの説明がなんとなく印象的で、まぁ人ってやっぱり、、、と思っています。この本はDVや家族関係に悩んでいる人にも共通するらしいです。

「女として枯れる」なんとなくよーーくわかるのですけれど。。。
さて、パートに降りた私、、、少し時間をもてあましつつも、次のステップへの模索中!
少しがんばろうかしら・・・と思っております。

亀山早苗 2009年07月26日(日)21:47

HANAさん
私は「女として枯れる」というの、身にしみて感じています。
「いっそ枯れたい」という感じでしょうか。
自分の中の性欲がいつまであるものなのか、そしてそれは満たされるのか。
男からいつまで性の対象(あえて恋愛対象とはいいませんが)として
見てもらえるものなのか。
性欲がなくなってしまえば、すべて解決するのか・・・。

ただ、私はいつまでも色気ババアでいたいんですよねえ、本音は。
だからこそ葛藤するんでしょうね。
私が取材をしている人たちが、必ずしも「性」をメインに考えているわけではありませんが、
自分を女として強く意識していると、やはり性を抜きには語れない部分もあります。
人生の中で、恋愛感情と性欲が完璧に一致する時期と、
そうではない時期があるようで、それもまたおもしろいなあと思います。

亀山早苗 2009年07月26日(日)21:49

ごんさん
「ディア・ドクター」評判いいですね。
余貴美子さん、大好きな女優さんです。
色っぽいし演技がうまい。素敵です。

次のステップ、がんばって昇っていってくださいね!

なでしこ 2009年07月26日(日)22:15

今回の婦人公論も
「私のこと?」と思える内容です。考えてしまい・・
今日までコメントできませんでした

「枯れたら・・」この欲望から卒業できるのでしょうか?

どん欲な欲望は「渇愛」という表現が本当に合っています

中学生の時代、新聞の連載で
石川達三さんの「48歳の抵抗」という本を読みました
大人になって(夫がその年代になって)
古本屋で探し出し 読みました

いま、まさに自分がその年代になって・・叉読んでいます

男も女も、「深」の部分では変わらないのかな?

最後の「悪あがき」かな・・・
 
桐野夏生さんの「グロテスク」という本を読みました
「IN」からの流れです
一流企業に勤めながら、夜は娼婦になって最後には殺された女性の話
崩れていく様は・・何とも言えない気持ちで読みました

ある意味、自分の「深」の部分とかぶるからかも・・・

亀山早苗 2009年07月26日(日)23:34

なでしこさん
ああ、わかります。
私も最近、復刻版となった『四十八歳の抵抗』を読んだばかり。
『悪あがき』というのも・・・まさにその通りですね。

東電OLの実話から、いくつか小説が生まれていますね。
私はあの事件のあと、現場に行ってみました。
あのとき彼女は39歳。
今思えば、まだ若いのに・・・という感じですが、
本人の中では「ぎりぎりのところ」にいたのかもしれません。

果たして本人が崩れていっている自覚があったかどうかわかりませんが、
他人からはそう見えてしまう。
たぶん私が今、「男が欲しいの〜!」と公に叫んだら、
「イタイ女」に映るでしょう。
イタイ女だと思われたくない、がつがつしていると思われたくない、
だけど必死で「何か」を渇望している。
間に合わない気がする、もう遅い気がする・・・。
自意識やプライドや常識や世間体や・・・そして本当の欲望が
どこかで一致しないジレンマ。
どうも私自身も、周りの同世代も、何かそういうところに
陥っているような気がしてしまうのです。
もちろん、みんながみんな・・・ではありませんが。

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