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10月11日〜

新箱です

亀山早苗 2011年10月11日(火)00:58

年がら年中、同じこと書いてますけど、
月日のたつのは早いですねえ。
もう10月も中旬。
今日は、あの震災から7ヶ月。

少なくなったとはいえ、ときおり東京でも、あたふたするような余震。
震源地近くはもっと頻繁でしょう。
日本中で地震多いですしねえ。

放射性物質飛散も、ももはや東日本だけの問題ではなくなっているようです。
どうやって生きていけばいいのか、ますます悩むところです。
とりあえず、できることはやりながら、健康に気をつけてまいりましょう。

亀山早苗 2011年10月11日(火)06:06

ごんさん
国民性っていうのあるんでしょうね。
よく船が沈没しそうになって海に飛び込まざるを得なくなったとき、
フランスの人には「まだ誰も飛び込んでませんよ」
アメリカ人には「ここで飛び込むとウケますよ」
イギリス人には「ここで飛び込むのが紳士です」
日本人には「もうみんな飛び込んでますよ」と言うのだとか・・・。
誰もやっていないことをやるのがフランス人、
いつでもジョークを言ってウケたがるアメリカ人、
みんなと一緒を好む日本人、なんてのを聞いたことがあります。

「自分」ならどうするか・・・を常に考えていきたいもんです。

やえこ 2011年10月12日(水)22:32

「もうみんな」ってとこに反応しちゃう自分がいやですね〜w。

 日本人の中ではかなり自己主張できるようになったつもりだったんだけど。

 大学生の時、ゴムの浮で海で遭難しかけたことがありました。
 姉と友達と私と3人。
 真っ先に飛び込んだのが私だったんです。

 それにしちゃあインポの夫と30年も何してたんだかね〜。
 飛び込んでみりゃあどうってことない。後は泳ぐだけなんだけどね。

あい 2011年10月14日(金)16:32

こんにちは。お久しぶりです(^-^)
いつも突然でごめんなさい。


実は、ずっと前からこちらで話を聞いていただいていた、
既婚者の男性とお別れしました。

私は好きだったんですが、相手はそうではなくなっていたようで(;^_^A
はっきりさせる前の、連絡を取らない期間が長かったので、
私もその間に気持ちを整理することができました。

大好きになった人と、既婚にもかかわらず
つきあえて嬉しかったし、後悔はしていません。

仕事も趣味も充実しているし、大丈夫です☆

結婚はしたいし、出会いを求めたい気持ちも湧いてきましたo(^-^)o


今まで泣き言などなど聞いてくださった
早苗さん、みなさん、ありがとうございました!

ごんたろう 2011年10月16日(日)09:24

おはようございます〜〜。
あいさん
そうだったのですね。
あいさんが、そう思うなら、それでいいと思います。
最近、結婚もそう悪くないとも思いますから(笑)
肩の力を抜いて、・・・・お互いに頑張りましょうね♪

「みんなも」って、なんかマイナスイメージなんですよね。
「みんな」に一呼吸おいて、自分としてはどう考えるか、が
いるんじゃないですかね〜〜。
で、「みんな」に入ってもいいし、みんなと一緒でない人を
排除しなければ、それでいいじゃないかな?と私はおもうんですけれど。。。

さ〜〜て、秋本番ですね!!!
 梨も終りだとおじさんが言ったので、思わず買いました(笑)
天高く 「ごん」肥える秋です。が・・・・
これ以上、肥えないように、要注意!!していきま〜〜す。
 今夜もラジオ体操をやります!!
(傍で、笑ってばかりいないで、参加しろよ!娘たち。いつかは母の体型だぞ!!)

びょんほん 2011年10月16日(日)10:58

あいさん
私の夫が彼だった頃からのお付き合いだから、
長かったですね。。
お疲れ様・・というのも変かな^^;
不倫してるともやもやするから・・私の場合はですけど^^

私はいまだに結婚と恋愛が直結してしまいます。
困ったもんです^^;
わかんないまま人生終わっちゃうのもアリかな(笑)

あい 2011年10月16日(日)14:14

ごんさん

ありがとうございます!
こういうときのほうが、次に進むエネルギーに満ちている気がします♪
友人にも、元彼が結婚したのを機にグイグイ進んで、自分も結婚相手
みつけちゃった!という例もあるので。がんばります!

ラジオ体操ですか。最近のラジオ体操(いや、テレビ体操)って、
イスに座ってやるバージョンもあるんですよねー。
運動するにはちょうどよい季節ですね。


びょんほんさん

びょんほんさんも、いろいろ環境や心境の変化があってお疲れだろうと思いますが、
ありがとうございます。自分で選んで、好きでやっていたこととはいえ、
やっぱりそういうおつきあいは、疲れる部分もありますね、確かに。
そうですね…。ずいぶん長かったですねぇ。
途中離れていた時期も結構ありますが、ぜーんぶ入れると相当長いです…。
この長い期間に、びょんほんさんにもいろいろ声かけていただいて
ありがたかったです。

私みたいなひよっこが言うのもおこがましいですが、結構わかんないまま
人生終わっちゃうことってたくさんありそうですよね。
なんだかよくわかんないけど、楽しかったなぁと思えたら成功ですかね!?

葛西 2011年10月17日(月)20:08

こんばんは。

あいさん、一区切りですね。

10月14日の書き込みも、10月16日の書き込みも、
どちらを読んでも
あいさんが納得して、受け止めているようにお見受けしました。

会わない期間が長かったので、気持ちを整理することができたとありましたが、
ぅ〜〜ん、私には、できないことかなぁ・・・と感じたりもして。
どれくらい会わなければ、気持ちの整理がつくものなのでしょう?

早苗さんの著書の中だったかな? ここのボードだったかな?
恋愛は、始まるときの気持ちは二人いっしょだけれど、終わるときはそうともかぎらない
みたいなことを書いていらっしゃったことを思い出しました。

切ないです。

亀山早苗 2011年10月17日(月)20:14

あいさん
これですっきり・・・ってわけにはいかないかもしれませんが、
新たな第一歩、おめでとうございます!
自分で決断したこと、きっといい方向に行くと思います。

葛西さん
たびたび本に書いてますね、それ。
終わるときは、どちらか片方の気持ちだけで終わってしまう・・・。
せつないけど、それが恋なんだと思います。

葛西 2011年10月17日(月)22:50

ぅ〜〜ん、やっぱり、私は、あいさんみたいには思えないだろうなぁ。

もう、病院にも長い間、行っていませんし、薬も飲んでいませんが
今でも、時折、やばいなぁ・・・と感じることが、しばしば、で
精神安定剤の類や睡眠薬の類のものが、欲しいなぁと思うことがあり、困ります。

今、思い出しました。
私、夫に首に手をかけたことあります。
可愛さあっても、憎さ百倍
という言葉が湧き上がり、こういう心のことをいうのかと噛みしめたのも、この頃だと思います。

性格が粘着質すぎるんですね・・・・

はぁ・・・こういう自分は好きではないです。

やえこ 2011年10月18日(火)20:15

そうですか? 私は嫌いではないですよ、葛西さん。
エキセントリックなのが人間じゃないでしょうかね。

阿部定じゃないですけど愛って究極は一体になりたいという願望に行きつくんです。
カニバリズムもサディズムも多かれ少なかれ動物である人の心に根深く居座ってますから。

私は二十歳くらいから異食症を発症し、30年。
約4年の闘病の末一応症状は消えましたが、現在もなお生きることの困難を抱えてます。
子年の私は八方塞がりの人生の壁を、本物の壁を齧ることによって乗り切ろうとしたんでしょうね。
そういう自分を粘着質であるとは考えません。
取り憑かれたとは思いますけど(^^)。

あい 2011年10月18日(火)20:25

葛西さん
コメントありがとうございます。
文面から、「納得して受け止めている」と感じていただけるのは、とても嬉しいことです。
実は私、普段は結構ドライですが、恋愛のことに関してはかなりウェットなんですよ。
これまで結構元彼を困らせたりもしてきました。

連絡を取らない間に整理ができたというのは、「あきらめがついた」のほうが
正しいかもしれません。彼の態度に納得がいかなくて、説明を求めても応えてくれなくて、
このままだと自然消滅…という時に、自分はそれではどうしても納得がいかない!と思い、
彼の本当の気持ちを聞いて、しっかりあきらめて終わりにしようと決断しました。
そういうつもりで求めると、あっさり応えてくれるもので、いとも簡単に納得させられました。
まぁ、私が想像していたのとほぼ同じ内容だったから簡単に納得しちゃったんですけど…。
もう私に対して気持ちがない人に、しがみついても仕方ないと思っちゃったんです。
つらい期間が長すぎて、つらさから逃げたくなっちゃったのかもしれないですね。

今はしばらく顔を合わせていないので、割り切った感じでいられますが、
いざ顔を見たら、どんな気持ちになるのか自分でもよくわかりません。
でも、きっと大丈夫じゃないかな…という気がしています。

早苗さん、応援ありがとうございます。がんばります!

やえこ 2011年10月19日(水)13:23

葛西さん

 お節介ですみません。

>可愛さあっても、憎さ百倍

 この諺、本当は

>可愛さあまって、憎さ百倍  なんです。

 こう並べてみると、やはり後者の方が深いし、的を射てますよね。

葛西 2011年10月19日(水)14:16

やえこさん
ありがとう。ちっともお節介ではありません。

亀山早苗 2011年10月19日(水)14:55

先日、友人と話していたのですが、
いざというとき、自分がどういう態度に出るかは
自分でもわからないのではないか・・・と。
比較的冷静なタイプであっても、たとえば愛する人が浮気したとわかったら、
いきなり殴りつけてしまうかもしれない、包丁投げちゃうかもしれない。
自分なら、そうはならない、とは言い切れないと思います。
自分でもわかっていない自分がひょいと顔を出すときってありますからねえ。

だからこそ恋愛や愛情絡みの事件はなくならないのでしょうけれど。

びょんほん 2011年10月19日(水)22:46

あいさん
おこがましくないですよ、ちっとも^^
迷ったままの方が私らしいかも。なんて言ってる場合じゃないか(笑)

ちなみに、夫くんとの離婚ですが、
離婚決まってるのに一緒にいるのは不自然、という話を夫にし、
案の定、だいぶ抵抗されましたけど、先月、あることをきっかけに、
夫が家探して出て行くわって話にまでなったのですけど。
娘が卒業まで今の家から通いたいと言い出し、
結局夫が当初言ってた、春に離婚することになりました。
(今の家は結婚してないと住めないもので・・)

不思議なもので、その頃から穏やかな日が続き、夫くんもニコニコ。
最初からこうだったら別れることもなかったのかもしれない・・なんて思ったりもするのですけど。
趣味も合うし、私のチャーミーグリーンの夢(笑)がかなえられるのは
元夫より夫くんのような気もする。。
でも、春頃のことがまた起きないという保障はどこにもないし、
両方の実家に騒いでしまった以上、もうね。
夫も頑張って決心してくれたのだし、
私もやり直したいというほどの覚悟がない。。重た過ぎて。。

夫には、離婚してもご飯行ったりしようねって言われたし、そうするつもりです。
趣味の合う友達ってことでこれからは。

首に手か・・そこが離婚を考えるきっかけだったけど、
私も死ねと言ったのだしね。。
同じ家で起きたこととは、今思えないけど。(苦笑)
まだまだ修行が足りませんね。この離婚をきっかけに少しは成長するかな^^;

びょんほん 2011年10月20日(木)01:43

そうそう。粘着質・・私もそうだなぁ(笑)

気持ちの整理・・以前に、
私は続けていくことのできない人。
好きな人と一緒になりたいという夢をいつまでも捨てきれず、
結局そんなに好きじゃない人と一緒になって上手くいかない。
こんなことを繰り返したり。前の人に戻ったり。
覚悟がない。有言実行できない。(苦笑)
しょうもない人です、ほんと。
仕事を考えてもあるけど、最近笑顔を大事にするようになりました。
変わったことと言えばそれぐらいかな。
私にとっては大きな変化です。

さて、お酒も飲んだし、明日も仕事なので寝ます^^;

すもも 2011年10月20日(木)02:57

こんばんは。おひさしぶりのすももです。

あいさん、あいさんは独身でいらっしゃるんですね。
つらい結末だったとは思いますが、
あいさんの未来のことを考えると、将来的にはよかったのかな・・・。と思ったりもします。

連絡のとれない期間、
決断の時の苦しく切ない想いは、すごくわかります・・・・。
というか、自分と重ねてはいけないですが、自分はそれはもう苦しかったです。

でも、彼は、きちんと最後には向き合ってくれたわけですよね・・・。
ある意味、
誠実な方と思いました。

自分は、ある時、突然、距離を置きたいと宣言され、
こちらからの連絡は実に見事にすかされ、
自分としては、何が起きたのか、狐につままれたかんじで・・・。

そして、1年半経とうとしています。
何もわからないのです。なぜ、宣告されたのか。未だに。もう、連絡もとらないですから、
永遠に知る術もない・・・。
知ることには意味もないかもしれません。
でも、知りたいのですよね〜、で、何を思ってか占いに頼ったりして^^;;;

私の性格上、自尊心をひどく傷つけられましたね。私は、女として人間として、
向き合うことすらしてもらう価値もなかったのか・・・。と。そんな関係にすぎなかったのかと。
だから、彼を恨むことで、気持ちの均衡を保とうともしましたね。悲しいことですけど。
私のことが嫌になったのか、他に好きな女性ができたのか、・・・・。
本当に何もわからない・・・。
この、
未完の不消化感・・・。
わからないから、しても仕方のない期待もしてしまう・・・。
自分のことは好きでいてくれたけど、別れなければならない収拾のつかない事態になったに違いない・・・。
とかね。

単純に自分に対する愛情情熱が冷めただけなのかもしれないのに・・・。
そうならそうと言ってくれたら、今頃こんなに歯切れの悪い想いを抱えていないような気もします


自分の彼だった人は、向き合うことすらしてくれませんでした。
だからあいさんの彼が最後のときに向き合ってくれたのは、あいさんが前に進むための彼のお贐だったような気もします。


私は、早く彼の、彼との思い出の呪縛から解き放れたいです。
まあ、これも、自己責任といいますか、自分で決断して進んできた結末だから、
この苦渋も受け入れなければ・・・。と言い聞かせています。

つれづれに書き連ねてしまいました。突然にすみません・・・。