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1月3日〜

新箱です

亀山早苗 2011年01月03日(月)02:29

ライオンさん
ぐふ、そういうトラブルって、あとになってみると
楽しかったりしますよね〜。
がーっと文句言う人って、あとをひかないってこともあるし・・・。
言葉が違うと、わかっていることもわからなかったふりできるメリットもありそうだし。

HANAさん
うーん、駅伝、母校はがんばってはいましたが、
今年も優勝争いにはからめないんだろうな〜。
ラグビーも負けちまったし・・・。
ラグビーと野球はがんばってほしいんだけど・・・。

びょんほんさん
我慢しない方法・・・うまく立ち回って彼を怒らせない。
はいはいと聞き流して、せっせと彼を褒めて、褒め殺し状態。
お互いに「こういう夫であるべき」「こういう妻であるべき」を押しつけないと誓い合う。
この際だから、「どういう家庭を目指すのか」をきちんと話し合う。
経済的なことも、いくらあればどういう暮らしができるのか・・・等々。
とりあえず「二度と手は出さない」と一筆書かせる。
できれば彼の親の前で。
離婚届をもらってきて、今度手を出したらこれを提出する、と
自分のサインだけ書いておく。
今度、何かあったら、お嬢さんを連れて家出してみる。

こういうの、たぶんしれっとやってしまうのがいいんだと思います。
どういう状態でも、くらーくなったらいけない。
開き直って、どうにでもなれ、あたしがいなければ寂しいくせに、というくらいの気持ちで
(あくまでも気持ちで、ですよ)
冗談交じりにやってしまう・・・。
以前、取材した人でそういう人がいたんですよ。
けっこう好きなように生きていて、それでも周りから憎まれない。
もともとのキャラがあるとは思いますが、
私は自分が変われば、人も変わると思っています。

HANA 2011年01月03日(月)07:33

私も、昨日たまたまテレビで早明戦(後半だけ)観ました。
点差がすごかったですね〜。
私の母校ではないけれど、早稲田ファンの私としては、
お〜!素晴らしい!と喜んでいましたが。
まだ父が生きていたころ、父に連れられて早慶戦を見に行ったことがありました〜。
何年かぶりにラグビー観たら、
ラガーシャツの襟がスタンドカラーのようになっていて、
何だかラグビーらしくないなぁなんて、感じました。
今日は箱根の復路。
楽しみです!
こちらもやはり、早稲田がんばれ〜!派です。

自分が変われば相手も変わる。
あり得ることだと、私も思いあたることがあります。

やえこ 2011年01月03日(月)09:14

びょんほんさん 皆様
99%は生れる前から決っていること。それは私のゆるぎない結論です。

では後の1%は何か? 何によってその99%が変えられるのか?
一言で申し上げれば非常識が99%の運命をくつがえします。

非常手段というではありませんか。
あれは非常の時のみゆるされるものではありません。
いえ、人間万物、この世に生れたことが既に非常事態なのです。

言葉を変えていえば、人の言うことなんか聞くな! ということなのです。
人の言葉を真に受けて、まるでレミングの大群のように崖からなだれ落ちる人々を目の当たりに
してきました‥‥合掌。

暴走族、どうしようもない親父、人殺ししてしまったおばさん。
おしなべて常識にとらわれてます。
そこから外れた自分を罰してます。

私が62年生きて来て、つくづく偉い人の言うことには真実はないと、実感はないと感じたことはありません。だってそれは到底辿り着くことの出来ない高みですからね。

どうぞ御自分がくたばってる、その地面を蹴ってください。
これだっておそらくびょんほんさんには出来ないでしょう。
もし1%に賭けるとすれば、どうぞ後ろ向きになってください。
そう。ここまでの道を振り返って下さい。出来るだけドジで間抜けな自分をめでるように(^^)。
具体的にね☆

びょんほん 2011年01月03日(月)10:31

HANAさん
怪我をしたのは眼鏡だけでしたので大丈夫ですよ。
娘は私達が言い争うのを感じ、自分の部屋に篭っていました。
なので、夫が力ずくで何かしようとした場面も見ていません。
夫が子供の前でも手をあげる人なら、それこそ考えなければいけませんしね。

葛西さん
ご心配いただきありがとうございます。

ライオンさん
力が入ってくると全くかないませんから・・本当に怖かった・・

早苗さん
私は今回の事態を大変重くみました。
もう二度とあんな恐怖を味わいたくないと思ったので、
どうして手をあげるまでになったのか、夫としっかり話し合いました。

びょんほん 2011年01月03日(月)10:31

YESかNOかと夫が物凄い形相で声をどんどん荒げ、
答えられないと言っても、納得できず、全くそれをやめようとする気配のない恐怖感。
言わないと力でどうにかするぞという威圧感にもの凄い恐怖を感じたのです。
その状況を止めたいという一心で、私は携帯電話を投げようとする素振りをしました。
投げるつもりは全くありませんでしたが、
夫いわく、そこで身の危険を感じ、もっといろんなものが飛んでくると思い、
私の手を押さえつけ、私の顔をはたいた、
机にはさみがあるのも目に入り、とっさに私の首を絞めた、
こんな経路だそうです。

まずどんな理由であれ、手をあげられるのは怖いので二度としないでと伝えました。
そしてそうなってしまった引き金、YESかNOかで答えられないと言っているのだから、
自分のエゴを通し、そこをどうにかしようというような威圧感は恐怖以外の何物でもないので
やめてくださいと、納得してもらいました。
夫のもうしないという言葉は信じる、だけど今度手をあげたら、離婚しますとも言いました。

ケンカがエスカレートして、こんな事態になってしまったことも考えました。
夫は常に言葉が足りず、誤解を招きやすいので、相手にわかるようにする努力をする、
私は夫の言葉にカチンとなったら、まず今のどういう意味と夫に冷静に聞くと、
もうこんなことにならないよう回避しましょうという結論になりました。

とはいえ、その時の恐怖感がすっかり消えたわけではないですし、
頭では理解しても、もやもやとシコリが残ってしまったのは事実・・
夫が入院して距離をおけることで、薄れていくことを願うばかりです。
今後次第ですよね・・とりあえず信じてはいるけど・・

びょんほん 2011年01月03日(月)11:07

連投すみません。
夫がどこで切れるか私にはいつもわからず、突然だから余計に怖いんです。
夫が、泣きそうな顔と怒りでワナワナとなるのがその瞬間はわかります、
その後感情を抑えきれず、暴れて物を倒したり、落としたり、今回は手を上げたり、
そうなるなという流れはわかるんですけど。
夫のそうなる怒りは、矛盾点にあるそうです。
私が夫にされて嫌だと言った同じことを夫が私にされた時、
なんで私だけ肯定されるんだと、もの凄い不公平を感じるからだそうです。
ただ夫がそこでリンクしたことに、私は気づかないのですよね、
私の中ではちっともリンクしていないから。
わかれば言わないはずですもの。
リンクするところも同じじゃない、ここにも違いを感じ、
気づいて上手く回避していけるのかなぁという不安は残りました・・
とりあえず、お互いが決めたことをやってみるしかないんでしょうけど。
頑張って努力して無理なら、無理して一緒にいることもないのかもしれない。
その時はバッサリいこう、という心持ちでやっていこうかなと思います。

やえこさん
コメントを拝見した時、上手くやえこさんの言葉が頭に入っていかなくて、
どう答えていいのかわからなかったので・・すみません。。
もうちょっと目の前のことがスッキリしてきたら、じっくりと考えてみようと思います。
ありがとうございます。

早苗さん
いざとなったら家出、それもアリだなぁと思ったのですけど、
ただ娘も学校がありますし、実家は遠いし、こちらに知り合いはいない。
さっと家出できるところがないなぁと・・
今だったら冬休みだけど、もう夫は入院してしまうしあまり意味がない。
まぁ見舞いに来なくて、あれ?と思うぐらいでしょう。
夫の実家というのも非常識ですけど、ある意味効果的と思う反面、
普通に考えて、嫁より実の息子の肩を持つでしょうしね。
ま・・今はそのタイミングじゃないので、いいのですけどね。

やえこ 2011年01月03日(月)14:35

びょんほんさん

その、YES・NOの一件なんですけどね‥‥。
びょんほんさんは

>本当に発端はくだらないことで・・全く切羽つまったものではありません。

と書いておられました。ですが夫君にとっては切羽つまったものだったわけですよね。
で、その件で発生した暴力であるなら、やはりここでみっちり振り返ってみる必要があるんじゃないでしょうかね‥‥。

馬鹿げたことで怒ったりする時、実は人は一番その本質をあらわにするものです。
その時はキツネにつままれたような気分になっても、ああ、そうだったのかと納得する。
私なんてお人悪し(おひとおしと読んで下さい)だから、わざと怒るようなことを言ってみたり♪

夫君がどのような事でYES・NOを迫ったのか。聞かせて下さい。
差し支えなければね(^^)。

若菜 2011年01月03日(月)16:03

あけました。おめでとうございます。
こちらの掲示板でのやり取り、いつも参考にさせていただいています。
今年もどうぞよろしくお願い致します。

びょんほんさん
お正月早々大変でしたね。
以下の事は決してびょんほんさんを責める趣旨の事ではないと
ご理解いただき、お読みいただければと思います。


>それだけ溜まってるんだ、酷いこと言われてると夫。

私にはこの部分がどうにも気になってしまっています。
びょんほんさんが普段どのようにご主人と会話をされているかを
私は知る術もありませんが…。
びょんほんさんは何気なく言った言葉であっても、もしかすると
ご主人にとっては非常に気に障ることだったのかもしれません。
同じことを表現する・伝えるにしても言葉はたくさんあります。
選択が適切でないと、的確に意志が相手に伝わらずに、時には
相手に思わぬ不快感を与えてしまうような事もあると思います。
これは夫婦間ではなくても、友人や職場の人々など人間関係全般に
あてはまることだと思います。
びょんほんさんにその気がなくても、ご主人には…ということも
あると思います。(もちろんその逆もあると思います)
日頃、何気なく声に出している口癖が、相手を刺激しているという
可能性もあります。

暴力はいかなる理由があっても絶対に良くないと思います。
ご夫婦お互いに病院のごやっかいになるようなけががなくて
本当によかったです。何故ならば、はずみで転倒して頭を打ってしまったり
手元にあったものを勢いで投げてしまって、思わぬけがを負ってしまう
可能性も低くはないからです。

言葉で負った痛みは案外長引きますし、忘れられないと思います。
言葉のあやでお互いがすれ違って感情の爆発を引き起こして
しまうならば尚更、じっくりと日頃のコミュニケーションについて
話し合いをしてみてはいかがでしょうか?その際、できることならば
中立に近い立場の第三者を交えて話合いをできれば良いと思います。

びょんほん 2011年01月03日(月)17:43

みなさん、いろいろとご心配いただきありがとうございます。
なんだか上手く話が伝わってないようなんですが・・

やえこさん、若菜さん
みっちり話しましたよ〜
そしてまたこんなことが起こるのはお互い嫌なので、
日頃のコミュニケーションについてもじっくり話しましたし。

>ケンカがエスカレートして、こんな事態になってしまったことも考えました。
 夫は常に言葉が足りず、誤解を招きやすいので、相手にわかるようにする努力をする、
 私は夫の言葉にカチンとなったら、まず今のどういう意味と夫に冷静に聞くと、
 もうこんなことにならないよう回避しましょうという結論になりました。

と書いたはずなんですけど・・これで伝わりませんかねぇ?

ちなみに、YESかNOかのご質問ですが、席に座っていいかどうかって話です。
夫もくだらないことが発端と言ってます。
だからこそ、そんな話を伸ばさず、話を短く終わらせたかったから、
YESかNOかでだけ答えろって言われました。

結論的には、言い合いがエスカレートしてこんなことになってしまったので、
なるべくケンカにならないようにお互い努力しましょうということです。
つまりは、みなさんがおっしゃってることと同じなんです。はい。

これから夫と眼鏡を買いに行き、
明日から入院なので私と久々に飲みに行きたいというので出かけてきます。
本当に新年早々お騒がせしました。もう大丈夫です。

若菜 2011年01月03日(月)19:25

びょんほんさん

お話合いができ、落ち着かれたようで安心しました。
私の杞憂だったようですね。

ライオン 2011年01月04日(火)00:27

びょんほんさん

最後の発言、何もそんな書き方ないんじゃないでしょうか????

ご主人とけんかの後、仲良くなられた後に、びょんほんさんに対して
書き込みをしてくださった方に、いつもそういう書き方じゃないですか??
「はい、もうわかりました」的な。。。
なんかいつもいつも思うのですが、そういうのが心配して書いて下さった方に
敬意がないっていうのではないのかと思うのです。

前にはびょんほんさんの捉え方に躊躇して書き込みを控えると、誰も相手をしてくれない
的な発言をされてました。いったいどうしたらいいのでしょうね?

誰かに対して書き込みをするのって、言葉を選んだり、失礼にならないかなとか、
色々考えながら書くので時間がかかるのです。
自分の事を書くのと違って色々気を使うのです。
みんなそれぞれ、それなりの時間を費やして書きこみをしてくれていると思います。

それなのに、そんな言い方って。。って正直思います。
これがびょんほんさんに対する非難と捉えられるならそれでも結構ですが、
若菜さんが書いた投稿に対して、そういう受け答え、非常識だと感じました。
それが書いてくれた人に対しての受け答えか?と思いました。
失礼します。

びょんほん 2011年01月04日(火)01:06

やえこさん、若菜さん
せっかくコメントしてくださったのに、私の配慮が足らず、申し訳ありませんでした。
夫がいつ部屋に入ってくるかわからない状態の中で、
出かける時間も迫っていて、ただ心配してくださる方々に仲直りしたという報告を早くせねばと思い、かなり書き急いでいたのです・・

ライオンさん
不快な思いをさせてしまって申し訳ありませんでした。
非難とは思っていませんよ。
夫から、怒ると言葉がキツイとずっと言われてきていますし、
自分でも気づいていますから・・
手を上げられた、ということは、そういう私への警告だと感じています。
こうならない為にはどうしたらいいか、3日間ずっと夫と話し合っていたのですよ・・

はいもうわかりましたというより、
あれっ、私そのこと書いたつもりなんだけどなぁ・・という思いもあり、、
コメントいただいたことと同じことに気づき、
まさに夫と同じことを話し合っていたのですよ的な・・
書き方も決して嫌味でも敬意がないということではなくて、
素直な思いを書いただけでして・・
もちろん敬意があるからこそ、心配してくださる方々に早く今の状況を
お伝えしなければと思ったのですし・・

解決したのにみなさんの心配がどんどん進んでしまうので早く書かないと・・と思ったのですけど、
時間のある時にゆっくり書くべきでした。ごめんなさい。
ライオンさんが思ったことは、夫が私に対して怒ってしまう原因ときっと同じです。
面倒くさい扱いにくい自分には甘い女です。(もちろん私のことです)本当にすみませんでした。

大晦日からほとんど寝ていません。
元旦は深夜2時まで、昨夜は深夜4時まで夫と話していましたし、
それ以外の時間もほとんどその話題を話し合っていました。
尋常な三が日ではなかったですね・・
ココに対する言葉の配慮も、今まで以上に酷かったのかもしれません。
本当にごめんなさい。

亀山早苗 2011年01月04日(火)07:04

「席に座っていい?」「うん、いいよ」で
終わる話がどうして、そうなってしまうのかは、
おそらく他人にはわからないことなんでしょうね。

とりあえず落ち着いてよかったです。

white gate 2011年01月04日(火)10:02

一連の書き込みを拝見して、
びょんほんさんご夫婦のやりとりは、私と夫のやりとりに似ているな、と感じました。
男女が逆になりますけど(ウチの場合、やりとりでキレるのは私)。
あくまでも憶測ですけれど。

私個人の感想ですが、私を含め、キレやすい人間って、反応がないことにすごく不安を感じるんです。
相手の状況を推し量っているつもりではいても、それでも、
「無視してるの?」
「怒っているの?」
といちいち考えてしまう・・・。
でも、相手の事情もあるだろうからガマンして・・・で、突然バーンとキレてしまう、というか。
最近は、キレることは減りましたが、それでも夫の言動や行動に苛立つことは多いです。

私の夫は、相手の立場になって物事を考えるということが非常にニガテです。
それいゆがキーボードで遊んでいる傍らで、大音量で落語を聴こうとする・・とかね。
今まで、ずーっと夫に苛立つことが多く、苛立つこと自体にまたイライラしていたのですが、
10年近くたって、やっと
「あ、この人は、相手の立場に立って物事を考えるのがニガテなんだ」
ということにやっと気付きました(指摘したら、本人も認めていました)。

white gate 2011年01月04日(火)10:02

一方、私は、観察をじっくりしてから行動を起こすほうです。
同時に、自分が相手にそうするように、相手にも自分に対してそうしてほしい。
要は「私のこと、気遣ってよ!」という甘えが強い方なのです。

この感覚の違いで、ケンカすることがとても多かったです。
暴力は、私がしかけることが多かった。噛み付くとか、蹴るとか。
ただ、夫の方が力が強い上、柔術を体得しているので、カンタンに腕をねじられて押さえ込まれておしまいでしたけど。

いろいろ工夫したり、話し合ったりはしましたが、一朝一夕でよくなったわけではなく、徐々に…でした。
ケンカと仲直りと話合いを繰り返し、ついでに時間が手伝ってくれたおかげで、ようやく、コミュニケーションでの齟齬が減ってきた・・・という具合でしょうか。

びょんほんさんご夫婦のやりとりが、ウチに似ている・・というのは、あくまで、私個人の感想です。憶測の域を出ません。
夫婦は千差万別です。実際はそうじゃないかもしれない。
早苗さんおっしゃるように、夫婦でのことは、その当事者にしかわかりませんしね。

ただ、参考になるところがあれば…と思って書きました。
全然参考にならないようであれば、もう、読み流して忘れてしまってください。
同時に、もし、気に障る箇所があったら、それはホントにごめんなさい。

やえこ 2011年01月04日(火)13:53

ライオンさん
はっきりおっしゃって頂いて、本当に有難うございました(^^)。
こういう勇気もっておられる方ってほんとに少ないですから、心から尊敬しますし、有難くて思いました。

然し、当のびょんほんさんは往生際わるく逃げまどっておられますね。
ライオンさんに倣ってきついこと言わせて頂きますが、逃げるものからは永久に追いかけられるものですよ(^^)。

びょんほんさん。大晦日から一体何を夫君と「話し合って」るんですか?
私が見る所、話になってないんじゃありませんか?
だから眠れないんです。夫君はそういうあなたをゆるせないでしょう。

他人の私でもカチンと来るんですから、さぞや夫君は頭に来たでしょう。

私はびょんほんさんが眠れないからといって、真剣に悩んでるとは思えません。
ゴタゴタをはしょるのはいい加減やめにしたらどうでしょう。
周りを不快にするのは、あなたのそのわけのわからない焦りです。

なおこ 2011年01月04日(火)19:47

おくればせながら。。。

あけましておめでとうございます。
年末年始、雪に埋もれながら彼の住む街に行っておりまして、ニュースで雪に埋もれた車1000台とありましたが、遠く遠く、遠ーく離れた場所で私も雪に埋もれる寸前で車で走っておりました。

何だか、びょんほんさん、大変な年末年始だったようですね。
私も元旦那にボッコボコにされて、頭の形が変わるほどの暴力で。
で、どこに逃げたと思います?
旦那の実家です。
家族なので大げさにはしない、でも何かあったという事実は残しておかなければいけないと思った当時20歳の私は夜中に旦那の実家に行って母親をたたき起こしましたよ。
警察に行く勇気はなかったんですねぇ。
DVって言葉もなかったですしね。
暴力の件は、十年以上たってからの離婚の時、役に立ちました。
別に見方になってもらわなくてもかまわなくて、暴力があったという事実さえ認めてもらえたら十分でしたから。
何かで聞きましたけど、怖いと思ったらそれはDVなんだそうですよ。

びょんほんさんの旦那さん、申し訳ないけれど、これから何度も手を出すようになりますよ。
私も何度も暴力はしないでとお願いしても、言葉で足りなくなれば必ず手を出してましたもん。
なので、必要な言葉以外かけなくなりました。
子供らが一人でも留守番が出来るまで大きくなるまで待ち仕事を見つけ、旦那が出て行くまでひたすら待ちました。
出て行けと言おうものなら何をするか分かりませんでしたから。

今彼は温和な人なんですが、なるべく苛立ちの感情は彼にぶつけないようにしています。
なるべく・・・ですけど。
おかげでゲーセンで遊ぶ回数が多かったり少なかったり。
年末年始は彼親とのちょっとした件があったのでゲーセン多めです(笑)

若菜 2011年01月05日(水)00:49

こんばんは。
私のお節介な書き込みで、雰囲気を悪くしてしまって申し訳ありませんでした。

びょんほんさん
やえこさんのびょんほんさんへの問いかけで十分だったのに、私の書き込みで
びょんほんさんを焦らせてしまいました。申し訳ありませんでした。
私は今回の件、「無事でよかった>>>あれ?もしかして要らぬお節介な書き込みしちゃった
かしら?」だったので、失礼とかそう言ったことは特に感じていません。
本当にご無事で、しかも関係が修復に向かっているようで安心しました。
他の方も、表現は色々ですが、みんな、びょんほんさんを心配しての書き込みだと感じます。
逐一状況報告などの書き込みの義務は無いと考えていますが、もしも状況が好転したりした
際は、「お騒がせしました。落ち着きました。詳細は落ち着いたら書き込みます」的な
ごくごく短いメッセージの投稿があれば過分な心配を誘発することもないのでは?と思いますが、
いかがでしょうか?重ね重ねお節介で申し訳ありません。


ライオンさん
私の書き込みを読んでいただき、且つ内容を尊重してくださり、ありがとうございます。
私はどうにも文章の推敲に時間がかかってしまうので、私がもっと早くにタイムリーに、
そして簡潔に書き込みできていたら…と思います。文章って本当に難しいですね。

若菜 2011年01月05日(水)01:21

連投すみません。

ところで、話は全く変わりますが、冬っぽさを感じる小説や漫画、映画で
皆様のお薦めの作品があれば教えてください。

因みに私の個人的なお薦めの作品は…八甲田山…ではなくて、
「ラースと、その彼女」という洋画です。北米のカナダあたりを思わせるような
寒い場所にある小さな村が舞台の作品ですが、鑑賞後に心があたたまるような感じに
なる愛らしい作品です。設定はちょっとトンデモで、冒頭から主人公がいきなり
ダッチ○イフを購入したりするという展開で面喰いますが(苦笑)

非常にマイナーな作品ですが、もしもご興味を持たれた方がいらしたら、
レンタル屋さんで探してみて下さい。ラブストーリーかコメディの棚にあると思います。
突飛な設定にばかり目がいってしまいますが、ストーリー自体はシンプルで、
「人と人とのつながり」を描いた作品です。