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1月1日〜

新箱です

亀山早苗 2011年01月01日(土)05:14

あけましておめでとうございます!!!

ここにいらしていただいているみなさま、見てくださっているみなさま、
いつもありがとうございます!!
今年も、いろいろな方が遊びに来てくださるといいなあと思っています。
よろしくお願いします〜。

もひとつ・・・。
仕事関係のみなさま、日頃、お世話になっているみなさま、
今年も年賀状は書けずじまいです。
申し訳ないと思いつつ・・・。お許しを。

去年うれしかったことねえ〜。
いろいろありましたが、人の情をつくづく感じたことかなあ。

今年は、もっと加速かけて突っ走っていきたい気がしています。
何ができるのかわからないけど、楽しい時間を過ごさないと!!

寒くなりました。
何をするにも、まずは体が資本。
風邪引かないよう、気をつけましょうね!

HANA 2011年01月01日(土)07:37

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

年末は、私の住んでいる近くで、火事や事件、事故が続き、驚きました。
今年は、穏やかに、そして景気が上向きになると
いいなぁ。と思います。
早苗さんの新しい作品、たのしみにしています!
たくさん書いてくださいね!

せっかく『男と女のブログ』なのですから、
たまには恋話…でもまた書ければよいのですが、あてはなく(>_<)
相変わらず、いまだに思いが停滞している年明けです。

東京はとても乾燥しているみたいですね。
お肌、労ってやらなくては。
ノロウィルスにかかった!という人も、身近に何人かいて
びっくりしていますが、
本当に皆さんお身体大切に、楽しいお正月を!

white gate 2011年01月01日(土)10:36

あけましておめでとうございます。

昔は、毎年なんらかの目標をかかげたり、
「何かを達成していないと意味がない」と思っていましたが…。
今は、1年を、波がありながらも無事に過ごすことができ、
また、新たな1年にあたっては、家族や親しい人の無病息災を祈るばかりになりました。
穏やかに過ごすことが、なによりありがたいと感じます。
こういう時代だから…なおさら、今あるものに感謝するのかもしれません。

みなさんの新年が実り多きものでありますように。
そして、なにより、健康に毎日をお過ごしになられますように。

実母に対しても、癒えない傷があまりに多く連絡を取ることは怖くてできないのですが、
母なりに穏やかに年末年始を過ごしていることを祈ります。

今年もよろしくお願いいたします。

やえこ 2011年01月01日(土)17:57

早苗さん、皆さん! 明けましておめでとうございます!
今年が皆様にとって素晴らしい年でありますようお祈り申し上げます。

人生色々♪と今更唄ってみるまでもなく、皆様にとって嬉しかったことも様々で。
お聞きするだけで元気が出てまいります(^^)。ありがとうございます☆

ホワイトゲイト様
「実母に対しても、癒えない傷があまりに多く‥‥」

本当に家族ほど怖ろしいものはありませんね。されど家族‥‥。
お正月に姉の友達(‥は私の友達でもありますw)から聞いていなかったトラウマを聴きました。

彼女‥仮にSさんとします‥は御殿場の産婦人科医院に嫁ぎました。子供が三人、既に独立。
Sさんは阪神大震災でお母さんをなくしてます。

私が母親からヒステリーをぶつけられ、歴史の覚えが悪いと濡れた雑巾を投げ付けられたいうと、
Sさんは「そんなのましな方」と‥‥。Sさんは幼稚園の頃から実母から殴れていたといいます。しかも桜の木の根棒で! ><
Sさんは小学校にあがる前に家出したこともあったし、その暴力は何と彼女が嫁ぐ24歳まで
続いていたといいます >< 絶句!

Sさんはふるさとに帰っても怖くて実家に寄れなかったといいます。
私はこれまで彼女とはとても親しいと思ってましたが、一体彼女の何を理解してたというのでしょう。まあ、そんなもんだろう。彼女もまた私のことすべてを知ってるわけじゃないんだから。

Sさんのお母さんの生い立ちも悲しいものでした。生れてすぐにお母さんが死に、親戚の伯父さんに預けられ、伯母さんにいじめられ。あー、いじめってなんだろう。きっと凸されて凹になった人が誰かに凸せずにおれず、凹の人をふやそうというのでしょう。世の中凹だらけと思っておいて丁度でしょうね(^^)。

いじめの心理‥‥。私はこう考えます。いじめはSOSであると。しかも最悪のSOSであって、もしかするとそれは苛められた奴からの仕返しを期待した、非常にタチの悪い自殺ではないかと。おそらくそうだろう。なぜなら私はいじめッ子の目が恐怖にひきつってるのを何度もみたからです。とても卑しい顔でした。

いやあ、ホワイトさんのスレからかなり話ふくらませすぎましたかなW。ま、いいや(^^)。
皆さんの御意見も訊きたいな♪

やえこ 2011年01月02日(日)00:17

うはあ‥‥。
正月早々、人生ですねえ‥‥‥。

びょんほんさんのスレを拝見し続けて思うことは、問題は一体どこにあるのかがよくみえてこないことです。おそらくびょんほんさんにもみえていないのではないかと(失礼ながら)思う次第でございます。

何かに追い立てられている。それはよくわかるのですが、その実体がどうも不透明で、またそれでいながら大変しぶといものであるのが感じられます。

夫君の暴力。実はこれは問題のごく一部なのではないかと。問題の本質は夫君を選ぶびょんほんさんの中にあるのではないかと(失礼ながら)そう思う次第でございます。

私は人生の99%は実は生れる前から決っているのではないかと思ってます。「選んだ」といっても、実は「選ばされた」のであって、自分の意志など1%にも満たないのではないでしょうか。
私は昭和23年に生れた団塊の世代です。この世代は戦後民主主義の洗礼を受けたものの、そのインチキさ加減を骨の髄まで味わってきました。

日本は所詮アメリカの属国に他なりません。自立だ、平等だと喚いてきましたがすべては幻であったことがようやく最近になってわかってきました。日本人は本来もっと賢明なあきらめをもっていた民族だったのではないでしょうか。

ぅ、眠くなってきました。読み捨てて下さい (−”−)。

びょんほん 2011年01月02日(日)02:27

早苗さん、みなさん、あけましておめでとうございます。
書いた記事を消してしまったのでまた書きます。
元旦早々、夫に首を絞められ・・眼鏡を壊され・・
ぐちゃぐちにされた折れた眼鏡を見つめしばらく呆然としました。
それでも夫は、眼鏡なんかより僕の質問にYESかNOか早く答えろと罵倒しました・・
もうやっていけない・・その時確信してしまったのです。

ココで指摘された考えがコロコロ変わった理由・・
それは、仕事が見つからず、自分に経済力がないのでは、
夫のところで我慢するしかないと、何度も思い直したからです。

亀山早苗 2011年01月02日(日)03:22

びょんほんさん
夫くんの「僕の質問」は、それほど重要なことだったのでしょうか。
彼にとっては、せっぱつまったこと?
それを無視されて、彼は爆発したのでしょうか。
何があっても暴力をふるうのはよろしくないけれど・・・。

やえこさんの運命主義。
一理あるなあと思います。
あと数秒、そこを通るのが遅ければ死なずにすんだ、なんて話はよくあるし。
ただ、運命主義だと人生、おもしろくないなあとも思うんです。
自分の力だけで生きてるわけじゃもちろんないけど、
自分で切り開くこともできるんだ、という実感もほしいしね・・・。

実の親にひどい目にあわされながら大きくなった人が、
どれだけ大変だったか、私も知り合いにいるのでよくわかります。
結局、大人になったとき、無意識に、
自分に近い人に同じことをしてしまっている。
そこを指摘すると、どきっとするようですが、
だからといって変われるわけでもなくて。
よほどの決意をもって、自分が変わろうとしない限り、
むずかしいのかもしれません。

びょんほん 2011年01月02日(日)04:02

やえこさん
コメントありがとうございます。
やえこさんの暴力のお話を拝見し、
夫のしたことは、暴力とまではいかないのかな・・とふと思いました。
だがしかし、私、子供の頃、母親に蹴られたぐらいで、他に手を上げられた経験がなく、
もの凄い衝撃だったことは事実。
夫が襲いかかかってきた恐怖から、手で自分を守ろうとしました。
結果、夫の顔にすり傷ができてしまい、血が出ていて驚きました。
引っかこうとした意識は全くなく、ただただ怖くて・・
夫が寄ってきた勢いもあったのでしょうけど。
明日、顔に傷が残った夫と夫の実家に行きますが、
何か不利なことがあっては困るので、壊れた眼鏡を念のため持参していきます。

それだけ溜まってるんだ、酷いこと言われてると夫。
夫が切れ出すと、まず声を荒げ、立ち上がります。
夫は大きいですから、この段階で私は相当威圧されて怖くなります。
言葉で言われたなら言葉で返せばいい、と再三言うのですが、ダメなようで。

やえこさんのおっしゃっている、私自身が見えてない不透明なしぶといもの、
そして私が自ら夫をまた選んでしまっているところ、
物凄く的を得てらっしゃるな・・と思いました。
お見合い結婚して、父の悪口ばかり言い続け、別れなかった母を
反面教師に生きていこうと思ってましたが、結局私のしてることは母と同じなんですよね。
それも賢明なあきらめなのか。
恵まれた結婚だったのに、当時彼だった夫くんと恋愛し、離婚した。
その夫くんとの結婚がいよいよ迫った時、本当に好きな人と出会ってしまい、
結婚をやめる。でも相手は既婚。将来に不安を感じ、夫くんを頼り結婚。
あぁ・・我ながら情けない経歴ですね・・
ただ思うのは、もう不倫はしちゃいけないと思うことです。
冷静な判断がなくなる、好きな人とは一緒になりたいと思う考え、精神的に子供、真面目すぎる、
どう考えても不向きですよね。

まぁそんな分析はさておき、、
何事もなかったように夫の実家に行き、眼鏡を新しく作り直す、
いつものようにまたこうやって流されてはいけないなぁとは思います。
正月明けには夫が入院します。
少し正常な精神を取り戻すよい機会です。

びょんほん 2011年01月02日(日)04:27

早苗さん
本当に発端はくだらないことで・・全く切羽つまったものではありません。
私は、どちらの選択肢も当てはまらない、自分の言い方で言いたいと話してるのに、
YESかNOかの一点張り・・私はこういう感情があってそうした、と説明しても
そこに夫が固執してイライラして、だんだんそのしつこさに私もイライラしてきました。
前話した、男と女の考え方の違い、なんでしょうけど。その典型ですね。

全然HAPPY NEW YEARじゃなくて、すみません。
実家に帰れなくなって、3人での年末年始をのんびり楽しく過ごそう、
と思っていたのに・・
今日はなかなか夫が朝からかかった話を終わらせてくれず、
ずっとおせちの用意もできず、娘が頃合を見て部屋から出てきて、
ご飯は?と言いに来てもすぐ開放してくれず、食べれたのは2時でしたよ・・
仕事が決まって、円滑に生活ができるようにと、いい門出にしたかったんですけど、
とんでもないことになってしまいました・・
まぁ一緒にいる時間が長くなるので、めずらしく夫くん自ら大掃除してくれた時は
これが続くわけがない・・とどこかで思っていましたけど。
めげずに、新年を切り開いていきますわ。。

亀山早苗 2011年01月02日(日)04:56

身も蓋もない言い方ですが、
男女に限らず、「相性が悪い」ということはあるんですよね。
どこか馬が合わない、虫が好かない・・・。
こういう言い方があるということは、昔から相性が悪い人がいることを
人は悟っていたのだと思います。
特に男女の仲においては、「好きでも相性が悪い」ということはあると思う。
その人といると、自分の悪いところばかり出てしまう、
相手の悪いところばかり引き出してしまう・・・ということが。

そこから話し合ったり妥協し合ったりしていければ、
もしかしたらすごくいい関係が築けるのかもしれませんが、
男女に限らず、私は虫が好かない人からは逃げることにしています。
精神衛生上・・・。

びょんほんさんと夫くんが、そういう相性だといっているわけじゃないんですが、
なんとなく、あー、昔、私にもあったなあ、そういうことと思いました。
すっごく好きなのに、どうしても相性が悪い・・・。
やはり根っこに信頼や敬意がない関係はつらいです、男女に限らずね。

心の底に、根本的に人への敬意がない、という人、いますよねえ。
好き嫌いとは別にして、最低限の敬意は払うべきだと思います。
近い関係になると、それがどんどん失われていく・・・。
まあ、人間ってやつはそういうものかもしれませんけれど・・・。

我慢以外の選択肢もあるということだけは
頭の隅に置いておいたほうがいいですよ、びょんほんさん。
八方ふさがりなんてことはないんです。
常に選択肢はあります。

びょんほん 2011年01月02日(日)07:01

早苗さん
ありがとうございます。
素晴らしい・・うっとりな意見です。
たぶん、夫とは物事においての対応の仕方にほとんどのズレがある気がしますね。
ペースも違います。夫はとりあえず休んでからやる派。私は早く終わらせてから休みたいと。
他の人に対して、こんなに苛立つことはないのです。
私の思った通りの言葉、行動をとれないともよく言われます。
そういえば・・そんな訓練?しなくても、ほぼ感覚が合ってしまう人っていますよね。
根本的にも夫は白黒どっちか極端な人なので、
感情ありきの私と交わるわけないのかもしれませんねぇ。

仕事が決まらないことで私が疲れ果て、その矛先が夫に来ていると言うんですけど、
そりゃ疲れてるのかもしれないけど、それは違う。
私は半年一緒に暮らした時の感覚で、プラス入籍をしたという感じでした。
結婚してから、やたら親戚、家族、って意識を夫が前面に出してきて、
そこについていけない感もあり。
こんなことなら、籍なんて入れなきゃよかったと今は思います。

敬意・・そこに夫がいちばん腹を立てているのでしょうね・・
最近、夫が私のことを教育しようとするし、
自分より精神的に大人な人なら、どんなに年下であろうとも、全然アリ、なんですけど。
そんな土台だから余計に頭にきちゃう。
それをやめてもらえれば、もう少し寛大に素直に、そして敬意も生まれてきそうなものなんですけど・・。

我慢以外の選択肢、上手く逃げるってことですかね?
確かに真っ向勝負じゃ、お互いもう限界と感じます。
夫は勘違いしているけど、仕事がずっと決まらないことより、
夫との不協和音に疲れ果てていますもん^^;
夫の入院を機に、一呼吸おけるといいなぁと思います。

HANA 2011年01月02日(日)09:36

びょんほんさん
お怪我はありませんでしたか?
理由がどうであれ、私個人は、暴力は絶対にいけない!と思っています。
そして、それをこどもが見ていたとしたら…ぞっとします。
とはいうものの、そう簡単には手をあげることはないとも思うのですよね。
ふたりのペースや相性があわないということは、おそらく双方が暮らしにくいのですよ。
だから、びょんほんさんはご主人を自分のペースにあわせたいたいと
ああして、こうして。これはこうじゃない。私のやりかたはこうなの。
…と、多分、いろんなことを言ってきたでしょう?
今、ご主人が教育しようとしているというのは、それと同じことをご主人がしているということでしょうね。
それって、本能としては当然なのだと思います。
だって、相手のペースにあわせるより、自分のペースで暮らし続けるほうが絶対にらくですもんね。
でも、そもそも、何十年も違う生活をしてきたのだから、おおかたの人が、そんなに簡単に
お互いが快適!とはいかないのですよね。じゃぁどうするのか。
どこか中間地点でふたりが納得するか、
あるいは、ふたりが同じリズムじゃなくても、お互いのリズムを認め合うのか。
後者は、相手のやることはずっと気になるのかもしれないけれど、
自分のペースは守れて、相手は自分とは違うんだとだけしっかり認識しさえすればいい。
それもできなくて、自分のペースを守っていきたいのであれば、一緒に暮らさないほうがらくです。
それは、自分にも生活力が必要だということになりますが、
精神的に苦痛を感じ続けるよりは健康的です。

びょんほんさんが、生活のために結婚しようと思ったことは悪いことだとは思いません。
でも、それならそれで、自分の生活を守っていくための覚悟は必要だったんじゃないのか?
とも思います。
できるだけ揉め事が起きないような生活をしていくということです。
きもちや生活をコントロールをするのは、簡単ではないかもしれないけれど、
自分の生活のための結婚であるのなら、自分がそれを守っていく努力は必要になるのだと思います。
続けるのも、やめるのも、どちらもできます。
生まれながらの運命、宿命、私もあると思うけれど、それだけではなくて
プラスα、生きている自分が横道を選ぶということも可能だと思います。

HANA 2011年01月02日(日)10:13

生まれながらに決まっていたこと。
私は占いは嫌いではないけれど、信じるわけでもありません。
いいことだけは、信じたくなりますが…。
彼だった人とのことを、かつてはいろいろ占ってみたりしていました。
いくつもの占いで、ふたりは最高の相性の星、出会うべくして出会った、
お互いを必要としていて、補い合っていける…と書かれていました。
けれど、結論としては『ふたりは、いつか終わりのときがくる』。
そんなにいい出会いであるなら、なぜ終わりが来なくてはいけないのか?と
ずーっと考えていました。
今でも、そんな想いがないわけではないけれど、
仮に、本当に最高の相性、出会いであったのだとしても、
それがずっと続くこととイコールではないことも、わかります。
逆に、あまりよくないな…と思う相性の人とでも、何だかずっとそれなりに続いていくことも
ありますよね。
それが運命、宿命なのかもしれないけれど。
だけど、そういう男性と出会って、その先のことは、
やえこさんの言う『1%』の私の選択。
そして、そういう私と出会った彼の選択だったと思っていたい。

急に現実…。
箱根駅伝ですね〜!
早苗さんの母校、がんばっていますね。
今日、明日は、午前中はテレビにかじりつき!です。

葛西 2011年01月02日(日)13:26

明けましておめでとうございます。
みなさま、今年もよろしくお願いいたします。




びょんほんさん
ご自分のお身体と心を大切になさってください。

ライオン 2011年01月02日(日)21:01

明けましておめでとうございます!
皆様、今年も、よろしくお願いいたします。
こちらも何やら元旦早々トラブルが。と言っても私の事ではないのですが。
彼(おじさん)、車に乗り込む前に車の上(屋根?)に携帯を置いて
発進。それを二人とも気づかず、目的地へ。途中、何かルーフから物音が。。。
その時は何だろうと思ってたのですが、目的地に着いたら、「携帯がない!」
道中の物音に気づいた私が、「そういえば、屋根から物音がしたんじゃない」と
言って、来た道を引き返し、携帯を探す始末。またまた私が赤い携帯を発見!
そこは普通の道路。車が行き交う、行き交う。ぼろぼろになった携帯を拾い、
また、simカード?を捜索。やっとの思いで私が!(笑)見つけ出し、彼と喜びの包容。
翌日(さっきですが)携帯shopへ行ったのですが、番号は生きているけど、
メモリーが全てバァー。もーーーー、怒り狂う。狂う。(だって、simカード
凹んでたもの。。。)店の人にまで食いつく。食いつく。
私にまで飛び火が。もー怒り出すと手に負えません。私にまであたってくる始末です。
もちろん店の人にもあたっています。メモリーのコピーをしていない自分の
責任なのにね。俺は何年もここの携帯を使っているんだ!俺は毎月いくら、いくら払っているんだ!
と。まー血の気多いです。帰る道中も怒ってます。私にも。
んで、私は無視。と拙いスペイン語で反撃。
そして今、インターネットカフェへ逃げ込んでます。
そうそう、停車しようとしたときも、ハンドブレーキをし忘れたみたいで、少しぶつけてました。
私、隣りに乗車してたのですが、なんせペーパー、何も出来ませんでした。
元旦早々、災難。2011年の厄、これで終わりであればいいのですが。
彼に幸あれ2011年。。。と願わずにはおられません。。。

びょんほんさん。

彼から暴行というか、手を出されたら怖いですよ。私も小さいころは叱られて手を出された
事はあっても、大きくなってから親からはないです。(部活の先生からのみあります)
男の人って、細くてもすごい力ですよね。考えただけでぞっとします。
お大事になさってくださいね。