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10月20日〜

新箱です

亀山早苗 2009年10月20日(火)04:07

思い起こせば・・・恋の始まりって楽しいですよねえ。
ワクワクドキドキ・・・。
どうして人間って、あの気持ちを忘れてしまうんでしょう。
いや、忘れるわけじゃないのかもしれないけど。
時間というのは残酷なものです。

うさぎ 2009年10月20日(火)10:44

はじめまして。

と、いっても以前(3年くらい前)にほんの少しお邪魔したことがありました。
(そのときの自分のハンドルネームもおぼつかないのですが…)

今の私にはとてもお役立ち?のお話でついつい読みふけってしまいました。

HANAさんでしたか…
『彼の選んだ女性(ひと)だから素敵に決まってる』でしたっけ
この言葉、3年前に彼の結婚を期に宛てた別れの手紙に使わせていただいたのです。
(事後報告でごめんなさい)
私は結婚歴20数年、夫、3人の子持ちのベテラン?
彼は私の一つ年下だけど3年前に十歳年下の彼女と結婚。
私自身、嫉妬はしないと思ってた…結婚前から知ってたし…
でも今、現時点で、できれば彼女のこと、家庭のことは聞きたくないと言うのが本音。
(こういう気持ちって、やはり嫉妬!?)


更年期真っ只中の私ですが
今年に入って
子宮ガン疑惑が…先日、精密検査を受けて只今、結果待ち中。
そんなお年頃のうさぎですがよろしくお願いします。

早苗さん

恋のはじまりの切ないドキドキ感…
若かりし時より年を重ねてからの恋って
切ないです(そう感じるだけかもしれませんが)

時々、苦しくさえ感じます。


今週、発売の婦人公論「既婚者同士は女性が損をする」はぜひ、読みたいと思います。

すもも 2009年10月20日(火)13:21

こんにちは。

うう〜〜ん、
HANAさん、“劣等感があるから嫉妬する”・・・というか

劣等感もあり、
彼に対する独占欲(奪いたいというのではなく、私だけを見てという感情)もあり、
彼の妻となり社会的にも認められている羨望もあり、
さすが彼が妻とした女性という敗北感もあり、
いろんな感情がぐちゃぐちゃになって、
嫉妬というとなんかドロドロしてますが、
簡潔に羨ましいという感じです。

嫉妬のメカニズムについてPCで検索しようとしましたが、やめました。

早苗さんの言われる、底なしの沼状態・・でしょうか。
さらに、深みにはまってしまいそうなので・・。

HANAさん、本を購入されたとのこと、いいお話があったら聞かせてくださいね。

そういえばはじめて、早苗さんに相談させていただいた時も
言われました。

嫉妬の感情は一度心に飼いだすと自分の意志とは関係なく大きくなるから・・・、

ということをアドバイスいただきましたっけ。

早苗さん、ここにも、自分との闘いがありますね。

強くならなくっちゃ、ね。という言葉。
時間が経つにつれどんどん重さを増してきています。

今まで、なぜかそう言われたことがなかったから。

私のこれからの課題だ〜〜〜と受け取りました。

うさぎさん、はじめまして。
年を重ねての恋愛って、多くの場合、
制約が多いから余計に苦しいかもしれませんね。

検診、よい結果であることを祈ってますよ。

ライオンさんありがとうございます。
お話読んですごく心が温かくなりました。
彼とのお話も、幸せのおすそわけをいただいた気分です。

ありがとう・・・!
幸せオーラをまきちらしてください!

亀山早苗 2009年10月20日(火)22:20

うさぎさん
また来てくださってうれしいです。
今後とも、いつでも来てくださいね。
検査、何でもないことを心から祈っています。

確かに年くってからの恋は、
決して楽しいだけじゃありませんね。
既婚だろうが未婚だろうが、むしろ苦しいだけかも。
南こうせつさんの『夢一夜』を思い出しました。

婦人公論、そういう予告だったのですか・・・。
私は恋愛を損得では考えないし、そういう内容でもないのですけどねえ。

すももさん
私は「世の中で自分がいちばん不幸だ」と思う瞬間があります。
そのときは間違いなく、いちばん不幸なんですよ、きっと。
人と比べているようで、それは客観的な味方ではない・・・。
でも、不幸だと感じるのは主観なので、どうしようもない。
嫉妬とか羨望というのも、それと似ているような気がします。
客観的ではないけれど、主観でしか感じられないものだから、
冷静ではいられないのでしょう。
「そういうもんだ」という腹のくくり方もあるんじゃないかなと思います。

HANA 2009年10月20日(火)22:49

ライオンさん
お帰りなさい〜!
あちゃらで素敵な彼と出会ったのですかぁ。
それはそれは楽しい旅になりましたね♪
私も、恋の行方、楽しみにしています!
ところで、ガウディの世界にも触れてきたのですよね?
そっちのお話も…待っていますね。

すももさん
私だけを見て、というのは、紛れもなく独占欲ですよね〜。
そう思うのなら、奥様がいることはイヤでしょうね。
あまり根をつめて?嫉妬しないように…なさってくださいね。
せっかく恋をしているのだから、笑顔でいてほしいなぁと思います。

うさぎさん
検査の結果が異常なしだといいですね。
私、そんなに前からそういうことを書いていましたか?
ずっとそう思っていたから、不思議ではないけれど、
ちっとも変化(=成長?)していないのだなぁ、私。
別れたのに嫉妬するのですか?
あらら、ますます私にはわかりにくい世界です〜。

感情に濃度があるとしたら、私は薄いのかなぁ?と
ちょっと考えてしまいました…。
そんなにごってり濃くはないと思うけれど、多分、人並みだと思っていますが。
人の命は尊いものだと思う傍らで、自分の『生』に関してはあまり固執していないことが、
執着のようなことからちょっと距離があるのかもしれませんが…。
嫉妬をするほうが、愛が強いようなイメージがありますよね。
嫉妬をしないって、何だか真剣にその人のことを愛していないような。
でも、そんなことないのですよ。
超現実的で夢のない性質、というわけでもないし…。

私も早苗さんのように『私、どうしてこんなに不幸なんだろう』って
思うことはあります。
確かに主観で、自分が勝手にそう思い込んでいるのですよね。
ま、そんなときもあっていいような気もします。
最悪の決意をする手前で、立ち止まれれば。

亀山早苗 2009年10月20日(火)23:30

うさぎさん
その彼とは彼の結婚後も関係が続いているのですよね、きっと。

独占欲、束縛、嫉妬、羨望、憎悪・・・。
なんだかどれも、心の中で「渦巻く」感情ですね、イメージとして。
そこから自分自身を切り離すのは本当にむずかしいけれど。

HANAさん
いえいえ、単なる考え方の違いです。
よくあるでしょ、愛とはなんぞや、と。
彼を本当に愛しているなら、彼の好きなようにさせてあげるのも愛。
じゃあ、彼が解放されたがっているとしたら?
黙って解放するのが愛なのか、自分が好きだから離れたくないというのが愛なのか。
後者はエゴだと言われますが、
愛がエゴであってはいけないのかという問題も生じてきます。
私は、大人の男女の愛はエゴのぶつかりあいだと思っています・・・。

HANAさんは3年前から成長していないのではなく、
すっかり成長していたのですよ〜。
このごろ私は、3歳だったり8歳だったり19歳だったり、と
そのときどきの年齢の自分がふっと出てくることがあります。
思い出すという感じとはちょっと違う・・・。
大丈夫か、私の脳内。

anzu 2009年10月21日(水)00:25

>恋の始まりって楽しいですよねえ。

前回彼と会った時のドキドキを思い出してしまいました。
海外に住んでいるのでなかなか会えないのですが
(なのに好きになってしまったがため、今年は5回も会ってる!驚)
互いに頭をもたれ合った時、上から幸せが降ってくるような感覚に襲われました。
この多幸感ったらなんでしょう。麻薬的。
滅多に会えないから盛り上がってるんだったりして(と自分で自虐的に突っ込んでみました)。

私の場合、彼が不倫は絶対イヤという人なので、片思いみたいなものです。
好きな気持ちは受け止めてもらっていて、彼のやりたい事を手伝ったりしているので
信頼が得られている事は確かなのですが、私がなりたいのはマネージャーや秘書やお母さんじゃないのよー、と。
嫉妬する相手がいなくても、自分との戦い、毎日です。

『私、どうしてこんなに不幸なんだろう』というのとはちょっと違うけれど、
『今の状況は外から見れば充分幸せなんだから、これ以上求めてはいけない』と自分でブレーキをかけたり
『私なんてダメな人間だ、これでは彼に愛されない』と自己評価を低くしてしまう事は時々あります。

「そういった思い込みからは解放されてもいいのよ」と友人に言われ、
人からどう見られるかを気にし過ぎないように、少しずつ思考の悪いクセを直そうとはしていますが、
なかなか一筋縄ではいきません。

でも、いい大人になってもくだらない事、青臭い事も相談出来る友人がいること、
少しでも変えようと思えることが大事よね、と思ってます。

長々と失礼しました〜。
ライオンさんのスペイン語見習って、今年手をつけ始めたフランス語、頑張ります☆
彼は日本人ですが、携帯メールは英語表示しか出来ないので、
ローマ字か英語でやりとりしていて、いい勉強になってます。

ライオン 2009年10月21日(水)00:53

ぐふっ☆早苗さん

メールのやり取りはスペイン語です。といっても、
こちら側からは翻訳サイトを利用してのスペイン語なので、
めちゃくちゃでしょう。
先日もI miss you.と翻訳してもらおうと思ったら、missはfaultのミス
で訳されていました。これは、私も違うだろーーーーって気づきました。
気づいて良かったです。

anzuさん始めまして。
私もフランス語習っています。私は音がとても好きです☆

私達は携帯メールのSMSでやりとりをしているのですが、(彼が自宅にpcなし)
海外の携帯って日本みたいに必ずしも、メアドってないのでしょうか?
SMSだと文字数が制限され、かなり使いにくいのです。。。skypeからも試しましたが、
メールは届いてないようです。くすん。
なので、アナログで手紙にしようかと思っています(笑)

HANAさん

ガウディ建築、真っ先に見たのがサクラダファミリア。細部の彫刻がすごかったです。
カサバドリョも内部見学。写真をバシャバシャ。
あまり感想はないのですよねぇ。残念ながら。
ダリ美術館も行きました。ここは入館して、30分で気分が悪くなり、
全て見終える事なく、退出しました。美術館で気持ち悪くなったの初めてです。。。
作品を見せる為の建物ではなく、私にはちょっと無理でした。。。。

ちょっとネガティブなことを羅列しましたが、とてもリラックスできる
地でした。力が抜けているというか。とっても良かったです☆

すももさん
恋のお話しするの、場違いかな?と躊躇していたのですが、
受け入れてもらえて嬉しいです。

嫉妬、私もその渦中にいる時は、pcで検索しました。
今も「お気に入り」に入っています。。。。。
『誰もが持っている感情、うまく手放せれば、、、上手につきあう、、』等々
書いてありましたよ。

といっても、自分でコントロールできないから、苦しいんじゃん!
と思っていました。いつも一喜一憂していたなぁ。
嫉妬している自分が嫌になったり。

あまり、ご自身を責めずにストレス発散させてくださいね☆

私も長々となりました。ごめんなさい。

最後に
white gateさん!
ご懐妊おめでとうございます!!!
これから寒くなるので、どうぞお身体に気をつけて
くださいね。

なでしこ 2009年10月21日(水)03:51

中年の恋は 楽しいだけでなく、切なさも、苦しさも、虚しさも合わせ持っているのだと
感じております

南こうせつさんの「夢一夜」の様に
着ていく服を探せない・・迷うだけならまだしも
会える日を逆算して、白髪を染めたり、美容院に行ったり、
肌の手入れを入念にしたりと・・
気にする範囲が広くなりました

これが「面倒くさい!」となれば・恋も終わりなんでしょうか?

林真理子さんが男性の対談で
「女は男に会う何時間も前から、下着とか色々考えて準備している」様な話をしたら
相手の人から
「興ざめするような事発言しないで欲しい」と言われた。様な事かいてありましたが〜
家を出る数時間、いや前の晩位から考えるくらいならば
「若い証拠だ!」とつい、突っ込みを入れたくなりました(笑)

辻仁成さんの「サヨナライツカ」が来春、映画化になるとの事
主役は中山美穂さんだそうです

人は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと、愛されたことを思い出すヒトにわかれる
私はきっと愛したことを思い出す

たった4ヶ月。燃えるような、こがすような恋をして・・
その記憶だけで25〜30年近く 思い出しながら・思いをあたためながら生活してきた

男にとっても、一生忘れられない記憶に残っている出来事

そんな関係って良いな〜と職場で話していたら
「妻の立場的には、夫の心に30年も他の女がいたなんて、最悪よ!」
「夫がラブレターを貸金庫に入れて読んでいる。なんて、どうよ!!」
と言われました

誰も、心の中までは踏み込めない部分があるから 仕方ない事もあるし
私だったら、そのラブレター、こっそり読んでみたいな〜

小説の世界ですが、映画化されるのが楽しみです

なでしこ 2009年10月21日(水)03:53

間違えました

愛されたことを思い出すヒトと 愛したことを思い出すヒトでした

亀山早苗 2009年10月21日(水)04:20

anzuさん
恋したら突っ走る。それが本来のありようなんだろうなと思います。
つらくても苦しくても・・・。
突っ走らざるを得ないのが恋だとも、個人的にはいまだに思っています。
だから男が怖がって寄ってこないんだろうな・・・うん。

ライオンさん
私は前にイタリアのおにいちゃんとメールしてましたけど、
携帯のメアドありましたよ。
SMSで送ってくることもあったけど、私はPCからメアドに送っていました。
彼はすべてSMSですんでいるのかもしれませんねえ。
彼ら、言葉をかなり略すんですよね。
youはuという具合。
大文字と小文字の変換もめんどうなのか、どちらかで統一されていました。

恋の顛末、大歓迎ですよ。
全然場違いじゃありませ〜ん。
イケイケで恋している人の話、みんな待ってます!

なでしこさん
デートは出かける前から前戯が始まっているようなもの・・・。
男は情緒がないですね〜。

HANA 2009年10月21日(水)09:44

あはは!!
みなさん、早苗さんの書き込みに対して、何もリアクションがなかったですが、
思わず、ガハハ!と笑ってしまいました、私。
思い出すのではなくて、その年齢の自分が現れる…不思議ふしぎ!
まるでタイムトラベルしているみたいですね〜。
早苗さん、その才能?脳?、何か執筆活動などに役立つとおもしろいかもしれないですね〜。
恋も、19歳の早苗さんの状態でしてみると、今とは違う恋に出合えるかもしれないし…。
いや〜、人間って楽しい生き物ですね。

ライオンさん
サグラダファミリア、上のほうには登りませんでした?
高所恐怖症の早苗さんが、以前、登った話を書かれていました。
大地から見上げる教会もすばらしいのでしょうし、上の彫刻なども見てみたい!
言葉が通じないということは、思わぬところで違った意味の言葉を
伝えてしまいかねない怖さ、ありますね。
いっぱいスペイン語を勉強して、意思の疎通ができるようになるといいですね。
しっかし、超遠距離で、デート代も、デートの時間をつくるのも、
大変なことになりましたね〜。

anzuさん
私も、かつて、彼だった人とおつきあいし始めた頃、
『こんな私じゃ、彼とはつりあいがとれない』ってひとりでパニックになったことが
ありました。
彼にそんなことを伝えたって、どうしようもない…とわかっていても、
時々、そんな不安を洩らしてしまっていました。
が、多分、彼には、私が何を言っているのか?あまり理解できなかったと思います。
私も、彼のそのままを見ていたのと同じで、
彼も、私をそのまま見て、何らかの好意を持ってくれたのだろう…
そう勝手に私が思ったことで、ちょっと気楽になりました。

本当に、自分が思い込むことで、いろんな悩みや不安が出てきますね。
悩むことも、不安になることも、自信のないことも、
決して悪いことではないと思ってはいますが、
要するに、度を越さないこと…なのでしょうね。
なんて、冷静なときには、他人事のように言えるけれど、
渦中にいると、右も左もわからなくなってしまうのですよね〜。
そんな自分も自分だし、何とかなだめながら面倒看るしかないのです…。ふーっ。

早苗さん
うさぎさんは『別れの手紙に』って書かれているので
私は、別れたのかな〜?と思ったのですが。

うさぎ 2009年10月21日(水)09:47

早苗さん
雑誌等の見出し、タイトルって、結構な威力?ありますよね。
読まずに鵜呑みにしてしまうこともたまにあるので気をつけねば…

HANAさん
早苗さんがおっしゃってる通り、彼とは結婚後も続いているのです。
世間からするとほんとに、後ろ指ですよね。

すももさん
はじめまして。
今後ともよろしくお願いします。

人生の折り返しあたりで出会った恋ですので私にとっては多分…
彼は「最後の恋人」となるかと…

みなさんの恋のお話たくさんお聞かせくださいませ。

「サヨナライツカ」
読んでみようと思います。

ねじめさんの「荒地の恋」よかったですよ。

それから

お気遣いありがとうございます(うれし涙)
こればかりは「まな板の鯉」状態でなすがまま…

なおこ 2009年10月21日(水)12:49

こんにちは!

すももさんの嫉妬の書き込みの件。
私もおんなじだーー!と書き込みをしようと思っておりましたのに、タイミングがちょっとずれちゃいました。
彼と不倫の頃は、もう、いつも彼奥さんの話し、どころか彼側の話がにおうたびに、情緒不安定になるほど落ち込んでおりました。
ですから、彼が私の家族べったりになっているのを見ると、彼は偉いなぁ、私にはできないなぁ・・・と思ってしまいます。
まぁ、彼もめったにほとんど自分側の話はしませんでしたから、今は私があえて彼側の話をしていません。
踏み込んでいい領域になりつつあるのですが、意識して踏み込まないようにしています。

そうそう、
私ってここ数年、出かける時に鍵を閉めたか火を消したか・・・と何度も確認しているのに、何度も家に戻って確認しなおしてしまう行動を繰り返す日々でした。
たとえば車を駐車場に止める、鍵を閉める、ドアノブ?をグキグキしてドアが閉まっているのを確かめる、数歩歩く、鍵を閉めたか確かめに戻る、ドアノブをグキグキする・・・・を三回くらい繰り返してしまうのです。
最初はぼけたのかなぁ・・・?と思っていたのですが、どうもそういう精神疾患があるらしいことを最近知りました。

ビョウキ・・・だと分かると少し気がラクになりました。
それ以外は普通に生活しているつもりなのですが、・・・普通じゃないかもしれませんね。
ちょっと愚痴でした。

さ、もうすぐ一ヶ月ぶりに彼と逢えます。
遠距離恋愛真っ最中、いい年のおじさんとおばさんですけど、会えるのが楽しみです。

亀山早苗 2009年10月22日(木)04:55

なおこさん
何度も鍵を見直してしまう・・・それって、精神疾患というほどのものじゃありません。
不安神経症ですよね。
一時的なものなら、誰にでも起こりうると思います。
私自身も、時期的にそういうことがありますが、
数日すると、何ごともなかったかのように1回で出かけられます。
私の場合は、他のストレスと関係があるみたい。
年に数回、そんなことがあるんですよ。
3日くらいでおさまりますが、その間は、ほんと、何度も玄関の鍵を確かめに戻るので、
「あたし、何やってんだろ」という感じになります。

もしあまりにも続く、あるいは日常生活に支障が出るようになり、
自分がつらくなったら、医者に行ったほうがいいかもしれません。
気にしないでいれば、いつしか治っていることもあると思います。
ビョウキと決めつけて楽になるよりは、
他のストレスとの因果関係を考えつつ、
自分で客観的に経過を見守ったほうがいいですよ。
本当のビョウキになる前に、対処したほうがいいに決まってるんだから。
(って怒ってるわけじゃないんですけど、心配になったもんで)