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10月8日〜

新箱です

亀山早苗 2009年10月08日(木)02:45

風や雨が強まってきたようです。
事故や災害がありませんように・・・。

HANA 2009年10月08日(木)14:50

東京も夜中〜朝方、たくさんの雨が降り、
朝からは風がものすごく強くなりましたね。
あちらこちらで、被害が出ているようで、自然の力のすごさを感じます。
気圧の変化が影響しているのか?今日はちょっと頭痛がします。

早苗さん
本当に、立場っておもしろいです。
無意識のうちに、そう自分に思い込ませる、自分が思い込んでいる…。
だいたいの場合は、それが何てこともないのですよね。
でも、想像のつかない何かが作用してしまうこともある。
それが必然のようにも、偶然のようにも感じられます。
結婚しているからか、年齢的にか、ずっと長い間、男性を異性だと思うことを
忘れていました。
上司は上司、友人は友人。それ以外の何ものでもなかったのに、
なぜか彼だった人のことは…。
『仕事上は厳しくてこわい存在』と、最初にしっかり思い込んだはずなのに、
あるときから『素敵な人』になったのでした。
隣に座って仕事をすることがイヤ!仕事上でも話しかけられるのがイヤ!で、避けていたのに…。
何なのでしょうね〜そういうのって。
おもしろいです、本当に。
おまけに、彼まで私に対して何かを感じただなんて…まったく不思議です。

彼に関しては、はじまりも、おわりも、今も…すべてが不思議です。
熟考したようでもあり、ただただきもちに流されたようでもあり。
悲しいことはあったけれど、それを上回る嬉しさが残っているようです。
ちょっとアタマの中の一部が壊れてしまっているかなぁ?!あはは。

亀山早苗 2009年10月09日(金)03:29

東京は電車が止まったくらいで、それほど大きな被害はなかったようですが、
あちこちで大変だったようですね。
特に風の被害が甚大だったみたいで・・・。
10月の台風は怖いって本当ですね。

HANAさん
本当に素敵な恋だったのですねえ。
私はどうも目先のことしか考えないので、
思い出せばうれしさが甦る、そんな恋はなかったかも。
というか、喜怒哀楽、すべて出し尽くして終わってしまうからかなあ。
いや、あるいは関係を育むのが下手なのかもしれません。

HANA 2009年10月09日(金)20:58

う〜っ。
そうですね〜。
でも、結局は『関係を育む』ことができなかったのです。
終わらない関係、変わらない関係、なんてないとは思っていても、
彼とは何となくずっと何らかの関係を続けていけそうな気がしていたし、
そうであってほしいと願ってもいましたが、
私も、関係を育むのは下手なのですね。

と、思うすぐ横で、
恋愛は恋愛なのだから、どんな形にせよピリオドを打ったあと、
すぐに友情みたいな感情に移行できる器用さは、私にはないだろう…とも自覚しています。
あのまま…を続けることも、彼にも私にも難しかったのだし、
『なるようになった』、『どうなるわけでもない』のです。
色即是空、諸行無常…の心境です〜。
自分の気のすむまで勝手に恋していればいい…と思うことで、
そんないろいろから、逃れようとしているのだと思います。

でも、思いがけず降ってきた恋は、私にはとっても心地よかったし、
楽しかったし、忘れられましぇ〜ん♪ なんちゃって。
おしまいになって、ずいぶん経つっていうのに、いつまでも…すみません。

全然、話がかわりますが、
不二家から、ミルキー味のロールケーキが発売されましたね〜!
包装が、ミルキーと同じで、かわいい♪
ぜひ食べてみたいです!

宝箱に、かわせみさんが書かれた、なすのそうめん、おいしそうですね。
片栗粉…のあと、茹でるのですか?
片栗粉って、私の頭の中では、揚げる感じだったので、
意外でした。
コーヒーも、上からお湯を注いでドリップするのではなくて、
お湯の中にコーヒーを入れておくというのが、ちょっと味が違いそうですね。
私は、バリコーヒーが好きなのですが、
本来のバリのコーヒーの入れ方も、下に挽いた豆を入れてお湯を注ぐようです。
ちょっと似ているような気がして、おいしいバリコーヒーを思い出してしまいました。

葛西 2009年10月10日(土)21:03

愚痴です。
ぶつぶつ・・・・・

我が夫・・・・・大変よく遊ぶタイプです。
これといった予定がなければ、作って遊びに行く。
年末年始6日間休みがあれば、5日間以上は遊びに出る人。
毎年の地域の恒例行事で、参加するように数ヶ月前からお願いしていても
遊びが入れば、「そういうわけで行けないから。」で、さっさとお出かけ。
週末の夜には、友人を呼んで、明け方まで。
  これは、アウトドアに徹してもらい、庭で火を囲んでもらっています。
  でないと、私は、眠れないし、お風呂にもはいれません。
  子供もしかり。
私が入院・手術をしても、交通事故にあっても、知らん顔。
こういう人だと諦めて、同居人として、一緒に暮らす日々。

今、また、友人がやってきました。しかも、奥様と二人の娘さんも一緒です。
娘さんは、4歳、5歳。
ポンと二人の娘さんを家の中に入れ、夫・夫の友人・その奥様は、外で「あはは」
私の娘が、一番の年長なので、お姉さんになって、二人の娘さんのお相手。
子供の二人には非がないし、私は、それを見守りながら、
「ウンチ」「オシッコ」と言われれば付き添ってお手伝い。

・・・・・私の頭が固いのでしょうか?
でも、私の常識では、そんな小さな子供を夜に外に連れ出すことは、
よっぽど特別なことがないかぎり、ありえない。
しかも、子供がいる家庭にお邪魔するなんて、もってのほか!
相手の家にも迷惑をかけると感じるのですが。

夫は「そのくらい」という感じです。

あぁ〜〜やだやだ。

前々から言っているのは、遊ぶのは良いけれど、私に関係のないように遊んでくれ!


昨日、乳がん検診に行ってきました。
異常なしです。良かった。

亀山早苗 2009年10月11日(日)07:28

私も案外、頭が固いのかもしれないけど、
小さな子を夜遅くまで連れ回す(たとえばお母さんが働いていて保育所に預け、
深夜連れて帰る、なんていう話は別ですが)のは反対です。
子どもにとって、いちばん大事なのは「生活習慣を身につける」ことじゃないのかなあ。
でも最近は、夜の居酒屋にも子どもがいますよねえ。う〜ん。

同じように、実はこうたびたび連休があるのも、子どもにとってはマイナスなんですけどね。
なかなかきちんとした生活習慣が身につかないから。

葛西さんのご主人は、ものすごーく妻に甘えているんでしょうね。
「何でも任せれば、適当にやっておいてくれる」と・・・。
あまりストレスためないようにね。

ひとりん 2009年10月11日(日)16:38

葛西さん
葛西さんのお気持ちわかります。
夫婦できて子供はほったらかしって・・。

私も子供連れで夜出歩くのは反対です。頭が固いというより
子供はたくさん寝ないといけないのはあたりまえだから。

大人の都合にふりまわされていたらやはり、心も体もきちんと成長できない
と思います。

子供は、「親の背中を見て育つ」です。

娘さんも大変ですね。こんなこと言ってはいけないですが、
そういう親の子供って大抵わがままです。

ご主人は葛西さんに対して「妻」でなく「お母さん」感覚ですよね。
家の夫もたぶんにそういう傾向があります。

高校生の娘からは「パパって本当に何もしないよね」と軽蔑の
まなざしで見られています。(典型的なごろごろ亭主、家事は何もしない人なので)

早苗さんの言われるとおり「任せておけば適当にやっておいてくれる」って
本当にそうです。
私が思うに、主婦ってテトリスのレシーバーの役目のようだと思うんです。
どんなタマも受け取らないとすべて崩れてしまう。(少しオーバーですが)
タマを受け損ねると攻められる。夫も子供も容赦なくいろんなタマを投げてくる・・。

いつになったら落ちてくるタマを気にせずに生活できるのかな。
でもそれが生きてるってことなのかも・・。

まとまらずにすみません。

ひとりん 2009年10月11日(日)18:27

すみません・・。

上記「テトリス」ではなく「ブロック崩し」でした。

攻撃しちゃうところでした。

葛西 2009年10月11日(日)20:14

良かったです。
「それは、どうなんだろう?」という疑問を持つのが私だけでなくて。

けっきょく、その家族は何時までいたのでしょうか、私にはわかりません。
11時ごろにお布団に入ったときには、まだ声がしていました。
「もう寝るからね、おやすみの時間だよ。」と声かけすると
「じゃぁ、二人でここで遊ぶから。」と天真爛漫に言われ
「おばちゃんも寝るからね、見てあげられないから、パパとママのところに行ってね。」
冷えた外に小さな子供を出すもためらわれましたが、
私の家の中で、二人だけで遊んでいて、何かがあっても私には責任が取れないし
やはり私としては、「親としての責務」を考え、きっぱりと線を引かせてもらいました。

早苗さんが言うように、仕事がどうしても長引いてしまったとか
仲良し家族同士で、年に一度、みんなで花火大会に行く、
というようなものであれば、私も理解できます。

まぁ、このご両親だけでなく、いっしょに居る我が夫も、同じ穴の狢です。

ひとりんさん
夫にとって私は、「お母さん」という格のあるものでなく「家政婦」だと思います。
病気しても、怪我しても、心配もされませんから。

ひとりん 2009年10月11日(日)22:50

葛西さん

そんなに遅くまで・・子連れでお邪魔してるのに、時間や子供の事を気にかけないなんて、ある意味すごいです。

子供達もいつもの事なんでしょうね。

私も家政婦です。
20代の頃、私のつわりがひどくても、
30代の頃、私が高熱をだしても、アレルギーでショック状態になっても
そして40代ぎっくり腰を繰り返しても
ごみだし、布団の上げ下ろし等家事一切しなかったです。
いたわってくれることも無かったなー。(言葉も行動も・・)

私が休日出かける時は必ず「オレの昼飯は?」
もうこのせりふを聞くと具合が悪くなります。

生きていく術は何も身につけていないのに
プライドだけは高いので厄介です・・・。

自分が選んだ人ですが、情けなくなります・・・。

便乗して愚痴になりました。すみません。

ごんたろう 2009年10月12日(月)11:03

お久しぶりです。
すっかり秋めいてきました。
最近、さまざまなことに遭遇し、色々なことを考えています。
早苗さん
お元気そうで、何よりです!
以前、早苗さんが「人はやる気でどこまで、可能か。。。」という類の書き込みがありましたが。
ここのところの仕事の関係で、「人間ってすごい!!」と思うことがありました。
知的障害重度判定(医者の判断ですが)の彼、50代過ぎの彼が、今まで読めない、書けない文字、数字(足し算までこなしています)を必死になって、覚えていく過程を目のあたりにしています。
叱られても、泣きそうになりながら、必死になってプライドでその場を保ち、陰で涙流し、たま〜〜に持っていき場のない怒りを私にぶつけながらも、彼は仕事を得るためにやる気だけで今、彼がここまでやれるとはという周囲の期待を大いに裏切り、大きく人間的にも成長を遂げています。
生活を支えている基本が、仕事だという意識の低さが、彼の欠点だと当初、指摘されていたことを、少しずつ乗り越えようとしています。さて、、、ならば私は、私の周囲はどうなんだ??という点で立ち止まり、振り返り、動けない状態に陥っているのですが。
日々、日常はそんなこととは全く違い、仕事以外の時間を韓国ドラマにはまり、まずはその国を知ること、その国の言葉を少しでも話せる、読める、書けることに重点を置き、何時間もドラマを見ています。その中でも、気に入ったのは史劇であり、そのスターに心を寄せておりまする笑
史劇を観ながら、歴史とは面白い!と改めて思っています。
「海神」の主人公であるチャン・ボコという人物に出会い、その時代背景に興味を持ち、調べるうちにチャン・ボコが日本にも神として祀られているという事実に出会い、もしかして、と彼の偉業によって今も伝わる京都祇園祭のペルシャなどの織物が、存在するのでは??と思うと心高鳴る思いです。

ごんたろう 2009年10月12日(月)11:20

また、最近、知りあいになった方がイスラエルに留学していらっしゃいました。
イスラエルのキプツという共同保育をいうものがあると知りました。
共同保育には、良い点も悪い点もあるということも知りました。
なんでも、プラスもあればマイナスがあるんでしょうね。

ひとりんさんはじめ、はじめましての方々、
はじめしてです!よろしくお願いしますね!

夫に対しての愚痴、不満、よーーくわかりますよん。
わたしも皆さんのようにずーと一緒に暮らし続けていたらそう思い続けていたでしょうね。
今、離れて暮らし、何一つしてあげられないことに、不安や自分の力のなさを感じているのも事実です。もし、夫が私以上に家事が出来たら、、、たぶん嫉妬を持つかもしれないし、私のプライドが崩れるかもしれません。それも私の中にありのも事実です。
仕事だって(お金の発生するもの)、パートに降りて、、、職場での自分の居心地の悪さや動きにくさも感じています。法人も人もお金次第のような動きが見えて、なんとなく気分が優れない日々を送ってもいます。
まぁ 世の中そんなものなんでしょうけれど・・・・はぁ〜〜〜。。。

HANA 2009年10月12日(月)20:50

夫が妻を妻だと思わない。
おおかたの妻は、そういったことに対して思い当たる節も不満もありますよね。
でも、『夫婦(男女)は合わせ鏡』と言われることもあるように、
妻も夫を夫だと思っていなかったり
(あるいは夫が『妻はオレのことを夫だと思っていない』と思っていたり)
するのではありませんか?
どっともどっち…なのだと思いますよ。
程度の違いはあっても、妻も夫に対して敬意や労わりのきもちも
あまり持っていないのだとしたら、
夫にだけそれを求めるのも、何となく不公平な気もします。
悪いところもあるけれど、良いところもあって、
できなこともあるけれど、できることもある。
人間ってそんなものだと、頭ではわかっていても、
夫には完璧を求めて…いるのかもしれないですね。
どうにか変えたいのなら、自分も変わらないと難しいのでしょうね〜。

葛西さん
夜遅くになって小さい子供を連れまわす親に対しては
私も、あまり良くないんじゃないかと思います。
でも、そういうふうにお友達を家に呼ぶご主人に不満のある葛西さんとそうしたいご主人。
どちらの家でもあるのだから、
葛西さんだけが我慢することもないし、だからと言ってご主人だけが我慢することも
ないように思います。
どこか、ふたりがそれなりに『それならOK』と思えるラインが決められると
きっといいのでしょうね〜。
それにしても、夜中に庭で友達とワイワイガヤガヤできるのは、ちょっとうらやましいです。
我が家は、友人がたくさん来てくれても狭い部屋でしか騒げませんもん。

ごんたろうさん
私はそのチャンボコさんという人のことは何も知らないし、
その人と京都のつながりも全然わかりませんが、
なおかつ、祇園祭は一度しか見学したこともないですが…
祇園祭の『山』の中に、ペルシャじゅうたんを纏ったものはありますよね。
純和風だと思い込んでいた山や鉾に、そういう異国の香りのするものが
何となく違和感があって、記憶に残りました。
それがチャンボコさんと関係あるかないかは、さっぱりわかりませんが。

ごんたろう 2009年10月12日(月)22:19

Hanaさん
チャン・ボコという人物は、9世紀統一新羅時代に実存した人物らしいです。
9世紀というと日本では、遣唐使時代になります。
新羅人の奴隷として唐に売られ、数々の武勇伝を残し、唐の商人として日本、朝鮮半島、西はインド洋あたりまでの海洋路(いわゆる海のシルクロード)を開拓した人物らしいです。
新羅に戻り貿易によって貧しい新羅の民を救おうとしながらも政治に翻弄されていくというドラマだったのです。その頃の歴史書(当時、彼と戦かった勝者側の記述によるものだそうです)だと彼は、反逆者、謀反を企てた悪者と記されているそうです。
京都の延暦寺にチャンボコが祀ってあるそうですよ。延暦寺だけでなく、日本各地に商売の神様としてチャンボコが祀ってあるけれど、それを知らないだけだそうです。
隣の国だけど、何にも知らないなぁ〜〜と思うこと多いです。

亀山早苗 2009年10月13日(火)00:41

葛西さん ひとりんさん
夫婦の間で、いつの間にか歯車がずれて、もはや話し合いもできないような
状態が目に浮かびます。
どういう状況であれ、具合の悪い妻にいたわりの言葉もかけられないのは
人としてどうか・・・と。
そういう夫に限って、自分が具合悪いときは大騒ぎするのですよね。
HANAさんがおっしゃる「お互いさま」の領域は越えているような気がします。

ただ、どこからどうなってこうなったのか・・・・。
そこに何かのヒントがあるかもしれません。
このまま一生いくのかどうか・・・も含めて、
いずれ考えるときがくるのかも・・・。
いえ、考えておいたほうがいいのかも・・・。

ごんさん
ごぶさたです〜。お元気そうでよかった。
チャン・ボコって、有名なんですね。海神として。
韓国ではドラマになっているようですねえ。
私もまったく知らなかった。