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6月17日〜

新箱です

亀山早苗 2009年06月17日(水)02:48

white gateさんの言うように、きっとごんさんの腹筋1回は、
10分間足を床すれすれのところに上げたまま、耐える1回なのでしょうねっっ!
効果大ですよ〜、ごんさん。

RIOさん
完璧主義ですかあ。なんだか大変そう。
神経質な人とか完璧主義の人って、周りからは大変そうに見えるけど、
そうでなければ気持ちが悪いのだからしかたないですよね・・・。

でも、やっぱりあくまで自分以外は、たとえ親きょうだいでも、
1個の人間ですから、「別もの」なんだと思います。
年下を見ると、今の私なんて、私の25歳のときよりしっかりしてるわ〜と
思っちゃいます。
近い人は違えば違うほど、おもしろいわけだし・・・。

関東地方、夜の大雨が続いていますね。
みなさん、お気をつけて・・・。

white gate 2009年06月17日(水)15:53

ごんさんの「30回ならだめでも1回なら毎日できるさ」に開眼しました。
私もやろっかな〜。

…といいつつ、実は私、朝晩、肩甲骨をやわらかくする体操(ヨガ?)をしております。
かなつ久美さんという漫画家さんの書籍で知り、実行しているのです。
トータル約5分の体操なんですけど、これを毎日実行するのがむずかしい!!!!!!!!!
朝は、それいゆにオッパイちゅぱちゅぱされて起き、
起きればすぐ、それいゆに「か〜たん、行こーよ」と、リビングに行くことを命じられ。
夜は
「かーたん、おねんねのおじかんだよ」(=アタシもう寝るんだからさっさとおっぱいちょうだいよー)
と、布団に入ることをせっつかれます。
コドモのせいにしちゃいけないとは重々わかっちゃいるものの、
「たのむ〜!そんなにせかさないでくれ〜!」
と思うのであります!

一緒にやれればいいんですけどねー。
一緒にやると体にのっかられたりして邪魔されるし。
ヨガの「下向きの犬のポーズ」をやったときは背中によじ登られましたよ。とほほ。

それいゆのことでは、「これでいいのかなぁ」と思うことがまた出てきちゃいました。
またいずれ、こちらで書かせていただきますね!

HANA 2009年06月17日(水)16:27

ライオンさんの彼は、非通知も拒否設定していなかったのですね?
そんなライオンさんの女心、ちょっとわかる気がします。
かわいいですね。

彼だとしても、知らない誰かだとしても、
私の実生活は何も変わらないのだけど、でも気にはなる…。
私も拒否しないようにしておいてみようかな。

自分の心の中のことなのだから、彼にそんなことを知らせようとなんてしなければ、
きっとこのまま…静かに休眠したのかな、とも思います。
そうしたら、非通知の着信はなかったのかもしれないし、
あっても彼とは無関係だと思ったでしょう。
何だか不思議。
何でも彼に結びつけるわけではないけれど、ふっと彼を連想してしまう瞬間は
いまだにあります。
彼は彼なりに、そんな言葉を言ったのだし、
私は私なりに『もう会いに行くのはやめようと思う』と言ったのだし、
そこに至るきもちがどうであれ、それが結論であることは確かなのです。
だけど、結論を出したからといって、きもちが変わるわけでもないので、
何だかふらりふらりしているのです。
おしまいになったら嫌いになれれば、話が早いのですけど…。
ちっとも変われない私だなぁ。と感じます。
彼と会ったことで、ちょっと変わった私から…。
ついでに年齢も変わらないでいられればいいのに…?!

ごんたろう 2009年06月20日(土)01:12

こんばんわ〜
いや〜〜〜早苗さん
そんな耐える腹筋なんて、、、単なる腹筋です。汗
一つ、加えました!YouTubuで「ラジオ体操」 で如何です?
これ、なかなかいいですよ。第一と第二をするんです。
まぁ なんであれ、体を動かすということは いいことです!

Whitegateさん
それいゆちゃん  かわいい時期になりましたね〜。
思い出します。我が家の子たちもそんな時期があったのに。。。
今や、おかんのおなかを見て、「もう少し 痩せたら?」「子供を産んでもスマートな人はいる」
「こんな風には、絶対にならない!」とか ラジオ体操の姿をムービーに撮り、笑い転げ、言いたい放題!怒 

亀山早苗 2009年06月20日(土)02:00

ラジオ体操って、本気でやるとけっこう汗ばむんですよね。
よくできた体操なんだなあと思います。

私は箱割りも、3日ともちませんでした・・・。あはは。
3日坊主より悪いわ・・・。
ま、思い出したときにやるようにします〜。

HANAさん
結論を出したからといって、気持ちが変わるわけではない・・・って
なんだかおもしろい言い方ですね。
気持ちが変わったから結論を出す・・・のが一般的だと思っていたので、
なんとなく目から鱗・・・です。

びょんほん 2009年06月20日(土)11:54

彼や娘と話し合った結果、来春関西に行くことにしました。
突然会社を首になってからでは、建て直しができませんし。
転校というリスクがあるので今までは考えてませんでしたけど、
生活の基盤が不安定では元も子もないですからね。

会社の元彼にもやっとメールできました。
キツイこと言い過ぎてずっと気になっていたので・・
そのきつく言ったことを受けて元彼は会社でも
付き合っていた前よりも距離をおかれていたんです。
私の八つ当たりだろうと、その時私が感じたことは受け入れなきゃいけない、
と言ってました。
その人を好きになってよかったと、改めて思いました。
やっぱりドキドキする気持ちは否めない。
でも楽しく人生を過ごせるだろう相手はやっぱり関西の彼だと
今ならはっきり言えます。
この私の気持ちがぶれないなら、
引っ越す前に一度元彼とご飯でも食べに行こうかな、とひそかに思ってます。
いろんな意味でのリベンジですね。

今の心配は・・両方の親がどう感じるか、ですね。この再出発を。

葛西 2009年06月21日(日)09:48

お早うございます。

『夫婦崩壊』読みました。
ものすごく共感できるお話と私には無理な選択だなぁというお話の両方でした。


まったく別の話ですが、私の直の友人ではありませんが
明らかに夫からDVをうけている人がいます。
就学前の小さな娘さんが居ます。
娘さんが寝てから、お風呂場へ連れて行かれて、殴られるそうです。
お風呂場は、狭いので逃げる場所がないから、だそうです。
2〜3日起き上がれなくなるそうです。 夫が帰ってくると、身体中が震えると言います。
それでも、
「両親には言えない。話したところで理解してもらえない。私が悪いと言われるだろう。」
そして、それでも、第2子をもうけようか、家を新築しようか、とも考えているそうです。
私は、まず、彼女が、自分を一番大切にできるのは、自分自身だ、と思ってくれれば、と
遠くから感じています。

身体的にも精神的にも、理不尽な暴力は、許せません。


          

亀山早苗 2009年06月21日(日)20:52

葛西さん
お読みいただいてありがとうございます。

いろいろな夫婦がいますが、私は「暴力」だけは絶対反対です。
浮気も借金も困るでしょうけど、
「暴力」は、その人の「人間性」を壊すのです。
暴力を振るわれ続けながら、どうして第二子だの新築だのと考えられるのか、
葛西さんのお話読んで、なんだかせつなくなってしまいました。
今は自治体や女性センターで、相談にのってもらえるし、
シェルターもあるのだから、まずはお子さんとふたりで「逃げる」ことを
考えてほしい・・・切実にそう思います。
自分が壊れてしまう前に・・・。

葛西 2009年06月21日(日)22:04

本当にねぇ、早苗さん。

又聞きで、繰り返される暴力の話を聞くだけでも、恐怖がわきおこります。
実際に、暴力を受けている彼女の痛みは、いくらほどになるのか。
私からすると、「夫に殺される!」と叫んで良いと思う。
知人からの話だと、古い保守的な土地柄、良い家柄の「お嬢さん」だそうですが
繰り返される暴力に震えながら耐えるだけの力があるなら
逃げる力に変えて欲しいと思う。
本当に、自分を守れるのは自分だけだと。守るべきもう一つの小さな命も。
彼女は、私の知人に話をすることで、少し気分が落ち着き、頑張れると言うそうですが
私からすると、そんな場合じゃないよ! 目を覚ませ!!って。
知人は、
私は、何もしてあげられない。してあげられることがない。
けど、もし、どこにも行き場所がなくなったら、我慢できなくなったら、
一切を清算して、おいで。
とだけ伝えていると言っていました。

彼女が逃げずにいるのは、どうしてなのか?
両親、育った環境、土地柄、彼女の性格・・・・・
自分を一番かわいがってやれるのは、自分だけなのに。

亀山早苗 2009年06月21日(日)22:23

DVでよく言われるのは「ハネムーン期」があって、優しい時期があるから
ついほだされて・・・ということですよね。
だけど、暴力をふるう夫というのは、ある種の病気だと思います。
きちんとした「加害者プログラム」を受けない限り、治りません。
暴力を振るわれているほうは、恐怖で「逃げ出す」気力を失います。
だけど、それがまた加害者を助長させるのですよね。

私はそうなったら、友人知人に助けを借りながら、
行政の支援を受けるべきだと思っています。
環境や性格もあるでしょうけど、
自分が受けている暴力が不当なものだとわかってほしい。
いずれお子さんだって、お母さんが殴られていることを理解するでしょう。
そんなみじめな姿を見せられた子どももかわいそうすぎます。

暴力で支配されていい人など、誰もいないはずですもん。

ごんたろう 2009年06月22日(月)00:34

こんばんわ〜
葛西さん
早苗さんのおっしゃる通り、今はどこの行政もDVの支援ができるシステムができているはずです。が、当事者がなかなか動かないというのあるでしょうね。
かっての当事者だったうちの娘が言うには「逃げ場がない」という錯覚に陥るのが一番怖いらしいです。
DVの被害者は、加害者から逃げられない、逃げるためには加害者を殺さなければ、ならない、という心境になるらしいです。そんな悲劇が起こる前に、、、、なんとかしなければならないのですが、、、切ないですね〜〜。
親や親族に理解を、なんて無理です。はっきり言って!
親の所に逃げる、という考えは持たないほうがいいです。
まず、きちんとしたカウンセリングや支援を受けられるところを探し出す。それは決して昔の価値観を持っていない支援団体を探し出し、そこで逃げるための綿密な計画を立てる。
加害者は、執拗な手口で被害者を探し出します。まるで蛇のように。。。
どうかそのお友達が、心の平和を取り戻すことを祈ります!

さぁ〜てと 腹筋1回今夜も がんばります〜〜!ほい!!

cool 2009年06月22日(月)02:54

こんばんは。以前にもコメント書いたことがあるのですが、名前を忘れてしまいました。
DV…住んだ街が新興地域だったので、30代そこそこの頃に民生委員/児童委員というの役を受けたことがあります。
60代付近の方々が民生委員として活動されてますが、当時「DV」の意味をよく理解されていませんでした。夫が妻に暴力を振るう=亭主としての威厳?亭主関白?と勘違いされていました。
私が相談を受けていたケースでは、日本人夫+外国人妻という夫婦関係でのDVが多かったです。夫が怖いから逃げる…離婚したいけど出来ない。事実上の離婚状態の証明を書いて差し上げていたのですが、子供達は大人の男性を見ると緊張しているのがわかるのです。
それを見た瞬間に「お子さんも暴力を受けていましたか?」と9割は「はい」と返答されます。

暴力だけがDVとは限りません。精神的な抑圧、執拗な日常繰り返される…妻や子供が嫌がると分かっていることをワザと繰り返し行うのです。
子供に届いた手紙を隠したり、妻の下着が入っているタンスを散らかしたり…。
そんな陰湿なDVも見てきました。

cool 2009年06月22日(月)02:55

私も親からは「自分が出来ない事を子供である私が出来る事が気にくわない」と言われたりしたことがあります。
私もそれなりに年齢と経験を重ねて来ると、今まで「正しいと思っていた親の考え/行動」に対しての疑問と間違いが見えて来ます。
現在80歳過ぎてますが、言動/行動/考え方も私の子供よりも幼い事に気が付きました。
まるで幼稚園児の駄々っ子のようです。それも私の振り返る限り40代の頃から変化していないことにも気が付きました。ある意味、反面教師としての存在です。

身内、特に親から子という関係での法的手段による制裁というのは認められますが
子から親への法的制裁というのは、大抵「非情とか恩知らず」と思われます。
DV被害者が加害者から逃げるには殺すしかない…そう考えてしまう気持ちを抱いてしまうのは
仕方ないほどに相談相手がいないのは事実です。
実の姉弟ですら「面倒だから知らない」という立場を取るものです。

私は新聞等で「50代の人が、親世代を殺してしまう」そんな報道を見る度に、軽く「殺人犯人」と書かれてしまってますが、その事件の背景も記事として書くような記者はいないのかと思います。
もしかしたら、そこには「日常に理不尽な何かから守るため」の手段だったかも知れません。
決して殺人は許される事ではありません。しかし、そこまで追い詰めた相手にも責任は問うべき
そう思ってしまう程に…DVとは卑劣な行為と思ってます。

亀山早苗 2009年06月22日(月)03:06

coolさん
前にもcoolさんっていらしたから、同じ方かもしれませんね・・・。
貴重なご意見、ありがとうございます。

年配者の親殺しは、複雑なものがありますね。
今までの恨み辛みが一気に出て・・・ということもあるかもしれないし、
老老介護によって追いつめらたのかもしれません。

ただ、年配者の親殺しは、私は納得いきません。
そうなる前に、親から離れる術があるからです、大人なんですもん。
いくら恨み辛みがたまっていても、それをなんとか転化させていくのが
大人の知恵ではないかと思います。
まあ、そうできないほど、子どものころから虐待されているケースもあるのかもしれませんが。

心身への暴力を受け続ける・・・という事態が、
どうしても想像力の範疇を越えるのです。
理屈ではなく、気持ちで想像しようとしても限界がある・・・。
とにかく、大人に対しては、理不尽な暴力に対抗するだけ勇気を、
なんとかもってほしいと願わざるを得ません。