No.630の記事

4月15日〜

新箱です

亀山早苗 2009年04月15日(水)00:16

HANAさん
桜の息苦しさは抜けましたが、
ほんの少し花をつけて、あとは茶色くなっているのを見ると、
それはそれでせつなかったりするんですよねえ。
桜とは、相性が悪いのかしら・・・。
私は、自分が、桜にどうあってほしいのかよくわからないんです。
ヘンな言い方ですが、人々が無条件に愛でているだけに、
自分と桜との距離感がつかめなくて、なんだか困ってしまうような・・・。
それだけこだわるのは、気にはなっているということなんでしょうけどね。

HANA 2009年04月16日(木)21:05

早苗さん
桜にどうあってほしいのか…という表現、おもしろいです!
これだけ世の中を桜色にしてしまうのですから、好き嫌いにかかわらず、
大半の人に存在を意識させている植物なのでしょうね。
早苗さんがいう茶色くなっている状態、
美しい人でも年を取るとそれなりに衰える、きれいでもどこかに何か醜さを備え持っている、
人間に例えるなら、そういう感じなのでしょうか。
私は、そういうところも好きです。
美しいと、本当ならそればかりをアピールしたいでしょうけど、
そうじゃない部分も見せてしまう、その潔さのような感じ…かな。
可憐な咲き始めから、はらはらと花びらを舞わせながら静かに散り終わる様子。
いろんな意味で、自分にはない姿に憧れているのだと思います。

ごんたろうさん
私が『串かつ』だと思っているのは、
串の先だけについているのではなく、焼き鳥のようにいくつかの塊が串刺しになっていて、
それにコロッケのようなしっかりした衣がついた食べ物なのですよ。

大阪名物と言われる『串かつ』は、
衣がコロッケのようで、その中身はお肉に限らず、いろんなものなのだろう…と推測しています。
そして、東京の『串揚げ』は、
中身はいろいろでも、衣がそれよりは薄い感じではないですか?
東京の『串かつ』『串揚げ』、大阪の『串かつ』は、似ているようで違う食べ物のような気がします。

cosamaさん、はじめまして。
家族であってもエッチできる人も、もちろんいるわけで、
そういった感覚というのは本当にデリケートで個人差の大きなことなのでしょうね。
その人をまだ好きだと思っているとしても、
エッチしようと思えないことがストレスになったり心を苦しくしてしまうのだとしたら、どうなのでしょうね。
私は、その人をずっと好きでもかまわないような気はします。
だけど、それが現実の生活と一致しないこともあると思う。
今の生活が、ご自身にとって楽しい、幸せ…であるのなら、それはそれとして大事にしていいのだと思います。
去った人を美化するということ、確かにあると思います。
そういうことも、ほかのことも、いろいろ認識した上で、私は『彼だった人』のこと、
多分、この先もずっと好きでいるのだと思っています。

亀山早苗 2009年04月16日(木)22:05

HANAさんの言う「串カツ」は、東京のものですよね。
ひとくち大のカツとタマネギが交互に串に刺さっているカツ。
大阪に「串カツ」というものがあるのかどうか・・・わかりませんが。

いまどきの桜は「無防備」な感じがして、
なんとなく目を背けてしまいます。
見てはいけないものを見てしまったような・・・。
そう短期間で変貌するなよって言いたくなってしまって・・・。
ま、桜にはなーんの罪もないんですけどね。

cosama 2009年04月17日(金)12:10

HANAさん・ごんたろうさん・早苗さんありがとうございました。

今の彼にはぜんぜん不満もないしほどほどに幸せなので
思い出は思い出として大切にしておこうと思います。
もう二度と会うことはないんだろうけど
幸せになっててもらいたいな…。
青春の中のきれいな思い出だからかなり美化しちゃってるのですね。

HANA 2009年04月17日(金)22:20

きゃは〜。
早苗さんは本当に親切な方なのだなぁ。と思いながら読みました。
そうですね、桜もそんな時期は誰にも見られたくないのかもしれませんね。
何かを見るときの視点がそれぞれ違って、初めて気づくこともたくさんあって
人間っておもしろい!とつくづく感じます。

cosamaさん
彼、幸せにしていてくれるといいですね。
もう会わないだろうな〜と思いながらも、忘れることもできないでいる人…
私も『彼だった人』はそんな感じかもしれません。
彼には彼の人生があって、その中の少しの時間を
私が共有できたんだ…と思うと、うれしい!と思っています。

ライオンさん
多分、大阪から東京も、パックツアーのほうが安いと思いますよ。
『格安国内旅行』で検索すると、いろんな会社のツアーが出てきます。
私は数社、そのときどきで安いところを使いますが
だいたい新幹線の往復料金程度で、ホテル1泊つきます。
新幹線より飛行機のほうが安いことが多いです。
京都も、桜の季節が終わって、新緑がきれいなのでしょうね〜。
行きたいなぁ。

びょんほん 2009年04月19日(日)00:07

先週関西の彼と会いました。
が・・何ら今までの彼の態度と変わらなかったですね。
私が振り回したせいで以前のようなひたむきさはなくなったけれど。。
フラットな気持ちになり、一緒に暮らすなどの目標を立てずに、
というのが彼の考え。
不思議と会ってみたら、今までの二人でいれました。
それはこの1ヶ月あまり、悩みに悩んだ後だからと思いますが・・

会社の彼とはプライベートなお付き合いは一切やめていたのですけど、
関西の彼とのことをずっと話してきてたので、
会ってどうだったのか気になったらしくメールがきました。
自分の愛した人が幸せの第一歩を踏み出せたのかどうか、
知っておきたかったのだそうです。
で、その後も機会があれば、職場で楽しくやりとりしてます。
部署は違うのですけど、仕事のやりとりはある方なので。

びょんほん 2009年04月19日(日)00:08

つづきです。
それにしたって関西の彼はすごいなぁと改めて思いました。
私は会社の既婚彼を思い続けることができなかった。
関西の彼は、いくら一緒になろうと約束してたとはいえ、
私が結婚している間、1年半は付き合っていたのですから。。
会ってない期間を入れると、プラス2年。
自分にはできないなって思って。。
会社の彼とは、関係が落ち着き始めたら、動けなくなってしまったんですよね。
あ・・私って、未来のない人とどう付き合っていいかわかんないんだって
やっと気づいたんですね。

じゃあやっぱり関西に行っちゃえば良かったんじゃないって
ちょっと弱気になったりすると思ったりしちゃうけど、、
あの時はそう決断できなかったし、
あのまま行ってたら不満を抱えたままですから、
きっと元夫との結婚のようにうまくいかなかったかもしれません。
家も広くて、相手はやさしくて、でも何かが相手に欠けてて・・
なんだか元夫との結婚が重なって、底知れぬ不安を感じたので、
どうしても踏み出せなかった。

彼に大きな傷をつけてしまったけれど、、
あれだけ悩んだわりには会ってみてあっさり元通り、でした。
長い間そうやって付き合ってきたんだから急に変われないよと言ってましたね。
確かにそうなんですよね。
私の気持ちが変わりまくっただけであって、彼は変わらないのでしょう。。

亀山早苗 2009年04月19日(日)22:09

びょんほんさん
「もやもや」削除しちゃって大丈夫ですか?
彼との関係、今は思い悩む「時期」じゃないのかもしれませんよ。
びょんほんさんはぶれまくってしまったのだから、
これからのことは彼にもいろいろ選択肢があるでしょう。
いずれ何らかの結論が出る、と腹をくくってみては?

とはいえ、いろいろ思い悩むのが人生、
腹をくくれないのがまた人生、でもありますけどねえ。

びょんほん 2009年04月19日(日)22:52

早苗さん
削除したのは今日彼と電話して、
必要がなくなったからです。
上に書いたことを修正して、
今の状況になります。
無用なことを書いて、またコメントいただいても・・
と思ったもので。。すみません。

亀山早苗 2009年04月19日(日)23:29

あ、そうだったのですね。
私のほうがよけいなこと書いちゃったかも・・・。
いろんなことが順調にいきますように。