No.887の記事

6月29日〜

新箱です

亀山早苗 2009年06月29日(月)02:33

うむむ・・・一年の半分が終わってしまいますねえ。

なでしこ 2009年06月29日(月)18:49

本当に1年は早いですね

もう半分過ぎ去っているのですね・・

私は、何やっているんだろう?

1年って言ったら、生まれた赤ちゃんは、もう歩き出すのに〜
ただ、日々過ぎて 年を重ねた。だけのような気がします

まだ、梅雨時の季節が続きますね
どうぞ、早苗さん、皆様
お身体には十分ご自愛下さい

亀山早苗 2009年06月29日(月)21:00

なでしこさん
深く深く同意しますわ・・・。
ただ日々を過ごしているだけです、私も。
何か「目に見える確実なもの」がほしいような気が・・・。

なでしこ 2009年06月29日(月)23:23

ありがとうございます

でも・・
早苗さんは確実に「本」という素晴らしい物を形にして
いますよね
読者が共感したり考えたりと〜
確実に残る物を、生み出している訳ですね

同年代を生きている人として、尊敬しております

亀山早苗 2009年06月30日(火)00:17

なでしこさんこそ、お子さんもいらして、仕事もあって・・・。
それこそが、まっとうな人としての生き方だと
私は逆に尊敬していますよん、ほんと。

本はあっという間に廃刊になります。
私は心血を注いでいるつもりですが、
本はやはり「物」であり、「商品」に過ぎません。
それでも、もしひとりでも「私の本でちょっと考え方が変わったかも」と
言ってくれる人がいれば、とてもうれしいけれど・・・。

お互いにないものねだりなのかもしれませんねえ。

ライオン 2009年06月30日(火)00:51

こんばんは。

本は、廃刊になっても手元にあれば、
幾度と読みますよ〜!早苗さっん。
実際、週末、再度早苗さんの
『不倫の恋の品格』読み返していました。

最近、既婚彼の事考えていて。。。
まだ、その彼に未練たっぷり好きで会いたいのか、
寂しいから会いたいのか、、、。
そんな事ばかり考えていて、
会い、再度関係を続けた場合、嫉妬に狂い、相手にも
迷惑をかける事が想像できる今、
何もアクションは起こさないで置こうと思っています。
嫉妬やらで、しんどい自分を受け入れ、誰のせいでもない、
私が彼を好きなんだからと、覚悟が出来ない。

婚カツを頑張ろうと思っていますが、
それも、既婚彼より、好きな人を見つけたいから。が理由です。

ちょっと考えてみます。考えても答えは出ず、このまま放置の気がしますが。。
婚カツの方も頑張り方がわからず、放置です。。。
そうして、後半も去り、除夜の鐘を聞くのかしら、ボーーーーンと。

とりとめもなく書いてしまいました。

言いたいことは、早苗さんに影響されている人、ここにいまーす。はい。

亀山早苗 2009年06月30日(火)01:27

あはは、ライオンさん、ありがとうございます。
よいお正月をお迎えください・・・。
なんちゃって、ほんと、あっという間にまたお正月ですよねえ。

既婚者との恋愛は、やめられるものならやめたほうがいい・・・のかもしれません。
結婚という選択肢が自分の中にあるなら、特に。
会いたいときに会える人がいちばんです。
そんな雑念も嫉妬も、すべて吹き飛ばすくらい好きなら、
もうどうしようもないですけどねえ。

葛西 2009年06月30日(火)20:29

こんばんは。
そうですねぇ、子供の成長は、すごいですね。
最近歳とったなったなぁって、自分のことを感じます。
仕事場で、あれこれと目に付いて、
一応、私はパートという立場なので、あとから、こっそり
「あぁいうときは、こうしたほうが良いよ。」なんて、エラソーなこと言っています。
目に付くこと自体が、歳とったことのような気がするし
善意のつもりで、注意するのも、(相手にとっては、ありがた迷惑かも)
歳をとったからなのか。
ものは言いようで、私も成長したなぁって思いたい。


そういえば、今回の早苗さんの新刊「夫婦崩壊」は、みなさん店頭で買えたのでしょうか?
このボードを読ませていただくかぎり、けっこう気を使っている方が多いようで。
私は、店頭で「『不倫の恋の品格』ありますか?亀山早苗さんの本です。」
「え、売り切れ! じゃぁ、お取り寄せしてください。」
って、堂々といつも買ってきています。
「夫婦崩壊」は、本の装丁も雰囲気がありましたね、早苗さん。
こういう装丁にも、本を作るときって、作家さんが手がけるものなんですか?

葛西 2009年06月30日(火)21:31

追加です。

婦人公論は、ずっと読んでいるので、早苗さんのも読みました。
見出しを見て、そのページにすぐに飛んだら、早苗さんでした。

びょんほん 2009年06月30日(火)22:46

こんばんは。
元既婚彼にはふられちゃいました^^;
もちろん関西彼は大事なのですけど、
このまま落ち着いちゃうのか・・という気持ちもあって、
引っ越すまでの最後の恋にしよう!と思ったのですけど、、
ダメでした・・
関西彼とやり直そうとした時、元彼顔してメールしてきたりしてたので、
彼との結婚を迷ってる時、あのタイミングでモーションかけてきて、
私の幸せを考えてなかったでしょ、等、きつく怒ったのです。
その人の恋愛観、つまりは生き方までを否定されたと思い、
そこからもう、私を恋愛対象として見れなくなったそうです。
熱から冷めてみれば、、どこまでも価値観が違い、、
恋の魔法ってスゴイなって・・
最後の恋に執着してしまったメールのやり取りは泥沼でした^^;
でも終わってみると、
それほど喪失感もなくって・・
私はただ恋がしたかったんだなって思いました・・

関西彼は口説いたり褒めたりとか全くしないので、
そういう気分をもう一度味わいたいなぁと単純に思ったけど、
近寄らない方が賢明だったかな。

少しずつ毒素が抜けていくのがわかります・・
とはいえ会社で顔合わせなきゃならないので、
なかなかスッパリ忘れるのは難しいのですけどね。。

ごんたろう 2009年07月01日(水)00:55

こんばんわ〜。
本当に一年は早いですね。
明日から7月!
来年の今頃どうしているのかしら??

早苗さん
確かに、本の廃刊は以前に比べたらすごく早くなっていると聞いています。
でも、それでも心に残る作品は、残っていくのだから、是非 がんばってくださいね!
私たちには得られない立場、早苗さんにしか書けない作品を!!

ライオンさん
婚活がんばってください!
私は、結婚する時に現在96歳の叔母に言われたのですけれど
「好きなところを数えずに、嫌いなところを数えて、その嫌いなところが我慢できるか、できないか、を考えてみたらいい。とりあえず、やってみて、どうしてもだめならいつでも帰っておいで」と。
彼よりも好きな人と考えたら、元既婚の彼と次に現れた男を比較するのは、どうかとも思います。
どうしても次の男性に分が悪くなのでは、、、と思いますけれど。

世の中いろいろありますけれど、本当に生きるって大変!
私の周囲も大変!なんかすごいことが起こりつつある、、、、そんな気がします!
はぁ〜〜〜 とため息をつきながら、それでも生きていかなくては!!!チャンチャン。