
新箱です
亀山早苗 2009年10月17日(土)02:29今年もあと2ヶ月半ですね。
なんだか急に妙な焦燥感が・・・。
2ヶ月半で何ができるか、何をすべきか。
どうも気合いが入らないのですが、
がんばらねば・・・と急に思ってしまいました。
相変わらず秋分暁を覚えず・・・ですが、
そうもいっていられない。
早苗さん
ありがとうございます。
はじめ彼が、親の状況が変わっても
関西に来ることになんの支障もないというような態度でしたので・・
それはちょっと・・と思ってしまったのです。
昨日は少し彼の違う意見を聞けたのでほっとしたのですよ。
どうするか、結論云々じゃなくてね。
来て大丈夫なの?というようなことは少し考えてほしかったから。
結婚相手には、お互いの家族のことまで考えてほしいから。
人生長いですもんね。
私も彼や娘と楽しく暮らしたいっていうのが本音です。
ただ親に対して後ろめたさが残ってしまうのも確か。
こんばんは。今日は一日忙しい日でしたが充実した感じがします。
昨夜何回も目が覚めるような浅い眠りのためでしょうか・・・。
彼の夢を見ました。
なんと、夢の中で彼が自分の娘さんのことを褒めているのです。
半分現で半分夢のような脳で、複雑な気分でぼうっと聞いている自分がいました。
でも、それは自分の脳や感情が創り出した空想の世界。
それに、乱される自分。
早苗さんが言っていた“自分との闘い”はここにもあるのだなと思いました。
潜在意識の中で作り上げた彼像。
作り上げる自分。
それを見て苦しむ自分。
全部、自分勝手な一人芝居。
自分で決めた路。
必要以上に自身を苦しめる必要はないと思うけど、
自分に問うて、耐えられると思うなら課して、信じて進む
耐えられないと思うなら、やめる
やめる苦しみ覚悟の上で
続ける苦しみ覚悟の上で、
恋愛は一人でするものじゃないとこが厄介ですが。
自分との闘いという言葉。
勇気をもらいましたよ、早苗さん。
闘うには、一方で自分を信じなければできませんもん。
ぴょんほんさん、はじめまして。
彼とぴょんほんさんは違うのだから、ちがう考えもありじゃないかしら。
そこで、違う考えだった時、
そこから、自分の気持ちを改めて伝えて、
歩み寄ったりすればいいんじゃないかしら・・。
あなたには、家族のことまでかんがえて欲しかった。
これからは、家族になるのだから、
お互いの家族のことまで考えましょうね
って伝えて・・・、
ただし、ぴょんほんさんのスタンスを変えないことが重要だと思います。
彼の違う言葉を聞けてほっとしたとのこと。
少し、歩み寄れたんですね・・・。よかったです。
明日は、天気が回復しそうです。
吸い込まれるような青空を仰ぎながら、いのちの洗濯します・・・。
びょんほんさん
かつて、『親子の縁を切ってでも…』っておっしゃっていたので、ちょっとハラハラしていた
時期もありましたけど(ごめんなさいね)、
穏やかにご両親、彼のご両親のことを考えているようで、ほっとしました。
彼との生活、ご両親のお世話、いろいろあって、どんな生活をするのが
いいのか、迷いますね。
再婚しても、距離が遠くなければ、そんなに問題はないのでしょうけど…。
彼や、ご家族といろいろ相談しながら、何とか解決してくださいね!
ご両親はイヤだとおっしゃるかもしれないけれど、
介護保険、ヘルパーさんなどを活用することも、考えてみたらどうでしょう?
すももさん
彼がお嬢さんを褒めること、イヤなのですか?
自分の子どもがかわいいのは、何の不思議もないような気がするのですが…。
私の彼だった人は、夢の中じゃなくて、現実の会話の中でも
時々、お嬢さんの話をしていました。
ほーーーんとうにかわいいらしくて、嫁に行かせたくない!そうです。
私は、そんなときの彼のうれしそーうな、幸せそーうな顔を見ているのが好きでした。
不倫が必ず終わる関係だとは、思いません。
だから、私の場合に限定です。
私は、神様が私にご褒美として、彼にあわせてくださったのかな?と
思っていました。今もそう思います。
何に対するご褒美か?はわからないけれど…。
ずっとそんな幸せが続いたとしたら、こんな私には『もらいすぎ』だったと思う…。
でも、ほんの少しの間でも、考えてもみなかったような楽しいひとときを
過ごせたのだから、それを幸せなことだと思うことにしています。
おしまいになんて、したいはずはないのです。そんな楽しい関係を。
だけど、終わりにしたほうがいいことも、あるのですよね…。
なんて、終わった者の負け惜しみ?もちょっとあるけれど。あはは。
最後の憎悪が残るような関係には、やはりしたくないですよね。
いっときは恨んでも、「やっぱり知り合えてよかった」と思いたい・・・。
まあ、しかし過去を振り返ると、私はほとんどそうも思えないところがあって。
ふだんは、すべて「若気の至り」と片づけていますが。
ただ、どういう位置づけとして自分の中に残すか、というのは
やはり自分次第かもしれません。
すももさん
そう、闘うには、自分を信頼するしかないのです。
自分の彼への愛情を信じる、ということでもありますね。
それが完全に裏切られたなら、恨み辛みも出てくるでしょうけど、
案外、彼によって傷つけられるのではなく、
自分で自分を傷つけていることが多かったりするのだと思います。
強くならなくちゃ・・・ね。
人に対してではなく、自分に対して。
すももさん
はじめまして。ありがとうございます。
お互いの家族のことまで考えてほしい、はもう彼に伝えてます^^
おっしゃるように、話し合って少し歩み寄れたと思います。
結局、彼も私の考えとそう遠くない、ということが後で話してわかりました。
来ても来なくても、というのはそういう意味だと思いますし。
最初は、また来ないの?と怒ってましたが・・
彼は結論だけポーンと言ってしまうので、
その過程がわからず誤解が多いです・・いつも注意してるんですけど^^;
HANAさん
そうですね、彼を親に紹介したあたりから
だいぶ親子関係は和らいだのかもしれません。
相変わらず、母は私が離婚したことをチクチク言いますが、
今度母が父への愚痴を言い出したら、自分で決めたこと(相手)でしょ?
と返してやろうかと(笑)
そうでも言わないと、いつまでも離婚のこと言われてる私の気持ちなんて
わからないでしょうから〜
母の方は区ですでに介護を頼んでいます。
父の方も頼もうかと考えていたところ、入院となりました。
ちなみに私らではなく、親自ら考えたことです。
姉も私も大変だから、自分たちでなんとかせねば、という姿勢でした。
ただ今みたいになってそういう気持ちがちょっと崩れちゃったんでしょうね。
昨日病院から父が暴れた、と連絡があったようですが、
母と姉が出向いたら、ご機嫌だったとのこと。
(私は風邪のため遠慮しました)
トイレは一人で行かないようにと言われていて、
人が少なくて呼んでも看護士さんがなかなか来ないので怒ったようです・・
まぁこういう感じが落ち着かない限り、
関西には行きにくいですね・・
今日は暇な時間ができるたびに自分と闘っていました。
彼を信じてみようという自分、
彼の行動に対して疑問を持つ自分、
彼を好きなんでしょう?という自分。
HANAさん、
互いの家族のことは語らない私たちですが、
彼がお子さんのことを褒めるのは・・・、まれにあるのですが、
心中穏やかではありません・・・。
それは、奥様との間に生まれたお子さんだから・・・。
私奥さんに対して、劣等感をもってるんですね。
お顔立ちがよくきれいですし、
同じ職種ですが、奥様は私よりさらにうえの資格を持ってらして頭脳明晰ですし、
私より上の社会的地位にいらっしゃいます(こんな表現よくないかもしれませんが、
度量の狭い私が感じることです・・、お許しを・・・。)
お子さんはいやではないんです。
お子さんを褒める===奥様を褒めている
ように感じてしまうんですね。
なんだか、書き込んでいて、自分でも可笑しくなってしまいました。
彼は父親である・・、ということは許容できます。
私の前で、褒めるということは・・・、やはり哀しいです・・・。
以前から、時折HANAさんが、
奥様には嫉妬しない、彼の選んだ奥様だから素敵なのは当然だから・・。
といってらっしゃいましたね・・。
すごいな〜私にはできない・・、といつも感心していたんです・・。
私は一度終わりを告げられた時、彼を憎みましたよ。
HANAさんのように彼との時間をまるごと良しとするには、
私だったらある程度の時間を要すると思います。
よし、終わりにしよう、おわりにするのだ、
と自分の気持ちに踏ん切りがついたときにようやく、
彼との時間をいつくしむことができるのかも知れません。
ぴょんほんさんの書き込みを読みながら・・・、
でも・・
一つ落ち着くとまた新たに違うハプニングが発生したり・・、しないかなあ、
チャンス、タイミングを逃さないようにしないと・・・、
また、優先順位というんですかね、それを確かにもって
状況判断、物事の判断にかからないと
一番に大切にしたい部分がおろそかになってしまうような
本末転倒になってしまう危機感を感じました。
ぴょんほんさんご自身も無理なさらないように・・。
お父様が早く落ち着かれることを願っています。
すももさん
ありがとうございます。
私も今回のことでそれを感じてました・・
仕事しながら、子供もいて、これが私の手一杯なんだなと。
その他のプラスアルファは無理しない程度にこなすしかない・・
そうしないとこちらの方がまいってしまいそうです。。
父も母もそれはわかっているので。
ただ中に入ってしまうと、気になって加減が難しいですね〜
とりあえずは、できる範囲で頑張ろう、と思います。
彼と娘と暮らしたい、この気持ちも確かです。
すももさん
彼の奥様に対して劣等感があるから、嫉妬するのですか?
奥様に嫉妬するから、お子さんのこともイヤ…なのですかぁ。
私にはない心理で、ちょっと興味を持ってしまいました。
私はすごくも何ともなくて、これが天然の私なので、嫉妬する人のほうが
すごい!と思ってしまいます。
何だろう…、誰に対しても優越感をもつことがないので、
その裏返しで、あまり劣等感も持たないのか?自分でもその辺はよくわかりませんが。
みんな一長一短で、よいところもそうでないところもあるでしょうし、
できることもできないこともあるので、おおかたの人は大差ないような気がしませんか?
稀に、天才や秀才がいるようですが、そういう人は比較の対象にすらならないので、
ライバル視もできないし、劣等感を感じることすら申し訳ないし…。
劣等感をもつのは、自分の中で自分を納得できないことに対してのようで、
誰かと自分を比べはしても、優劣の評価はあまりしないような気がします。
人の好き嫌いは、もちろん、あるけれど。
要するに、自分勝手、マイペース…なのでしょうね、私は。
彼の奥様に関しても、
妻と不倫相手が、同じ土俵で相撲をとる必要もないでしょうから…
何とも思いませんでした。
それに、彼が奥様と私を比較してもいなかったでしょうから
(していたら、私と…なんてありえなかったと思います)
奥様がどんなに素敵な女性であったとしても、
私といるときは、私のことを考えてくれていたはず。
奥様と私の居場所(引き出し)が違うのだと思っていました。
ありのままの彼を素敵だと思っていたので、彼の家族や仕事…何でもそのまま
自然に見ていたし。
だから、嫉妬もやきもちも、感じたことはなかったのですよね。
人それぞれ、いろんな感じかたがあって、本当におもしろいですね。
『嫉妬』という名前の本を買ってみました。
びょんほんさん
そうそう、肩の力を適度に抜いて、
自分のできる範囲で、できることからやっていけばいいのですよね〜。
と思って、結構、私はいろんなことに手を抜いています?!
こんばんは。
すももさんの、嫉妬する気持ち、とーーーーってもよくわかります。私。
私もそうでした。
私は既婚彼との関係を終了する事を選びましたが。
さてさて、
スペインから戻り、
私、あちゃらの方に恋してしまいました☆
こんな出会いあるのですねぇ。
滞在の約半分はその彼と過ごしてきました。
私はスペイン語全くわからず。
彼は英語全くわからず。お互い、片言のフランス語で話ししました。
というより、ほぼ、ジェスチャーでしたが。
この先、どうなるのか。。。。。
早速、スペイン語の本を購入、電子辞書を購入☆自宅学習です。
少しでも意思の疎通が出来れば嬉しいです。
恋の力か、どうやっても減らなかった体重がすぐに減り、
それにキレイになったんじゃない?と数人から言われ、
嬉しい限りです。
恋の魔力はすごいですね。
すももさん
嫉妬を感じるのは、ごく普通のことだと思います。
HANAさんのような人もいるけど(私もすごい!と思います)、
なかなかそういう心境にはなれませんよね。
いや、そういう心境になったり嫉妬にかられたり、ということもあるでしょう。
だけど・・・嫉妬は地獄です。
抜けられなくなるから。底なし沼だから。
なぜなら、自分の心が作り出す世界だからです。限りがない。
なんとか自分と和解するというか、折り合いをつけるというか、
意識を他に向けるしかないんですよねえ。
ライオンさん
iHOLA!
お帰りなさーい。
ぐふ、恋に落ちてしまいましたかあ。
メールのやりとりはスペイン語?
恋の行方、楽しみにしてますよん。
新箱です
亀山早苗 2009年10月13日(火)00:43ごんさんの話で、人間が根源的にもっている「力」みたいなものを感じました。
愚直でもいい、やっぱり「がんばる」って大事なことなんですよね。
大人になると、どうしても基本的なことを忘れがちだなと思います。
あらゆる状況において・・・。
早苗さん
ありがとうございます。
どこからそうなったのか、自分ではわかっています。
主人が蒔いた種ですが、こちらも努力し頑張っているつもりです。
将来どうなるのかは主人次第です。
私は色々計画をたてています。
どうなることやらです・・・。
(さすが早苗さん!確かに主人は微熱でも何回も体温をはかり、ため息をつき
具合が悪いアピールをします。自分の部屋では寝ずにリビングのソファー
で寝ます。家族に心配されたいのでしょうが、かえって逆効果。
うっとおしがられています。)
愚直に生きるって素敵です。
大人になると近道をしてしまうから。
ひとりんさん
ご主人はそんなとき、素直に「具合悪い」とは言わないのですか?
態度で示すだけ?
それでみんなに無視されて、リビングでひとり寝る・・・って感じですか。
その場面だけだとちょっと笑っちゃうような感じがするのですが、
もちろん、そんなほほえましい状況ではないのですよね・・・。
とはいえ、ひとりんさんがご主人を憎んでいるような感じも
あまりしないし・・・。
でも、なあんとなく不穏な空気が流れているのでしょうか。
みんな素直になればいいのにねえ・・・。
特に男は。
家族には素直になれないのでしょうか。
ひとりんさん
ご主人の年齢が解りませんが、もしかして同年代だとすると
男って なぜ 同じ様な態度とるのかな・・とほほえましく??
思ってしまいました
微熱でも、死にそう。のような態度・・心配して甲斐甲斐しく介抱して欲しい
態度がありあり〜
「そんなの一晩寝れば治る!!」なんて言うものなら
「お前は冷たい。人でなし。」だ!みたいな発言
私が熱があると
「休んで良いよ。で、俺の飯は??」
過去はそんな態度でしたが
今は子どもが大きくなった為?
買ってきて食べたり、ある物で食べる。という事が出来るようになりました
義両親と同居なので、子どもが小さい時などは、熱があっても家族の分の食事の用意はして
食べさせる!それが当たり前でした
姑への意地もあったのかな・・
「私は倒れるまでは頑張る」状態でしたね
育ってきた環境にもよりますが、男は永遠にマザコン??
母が何でもしてくれたように〜妻にも、同じ事を求める。
夫はマザコンでは嫌なのに・・
「息子をマザコンに仕立て上げている。」
夫に言われますよ(笑)
早苗さん、なでしこさん
主人は具合悪いって言わないんですよねー。
気がついて欲しいんです。「具合わるいの?大丈夫?」ってよしよしとしてもらいたい
みたいです・・・。
わかってはいるんですけどね。
とてもかわいいなんて思えません。
まぁでもそこをぐっとがまんして次の日とかに「具合どう?もう治った?」
と聞いても「1日で治るわけないだろ!毎日の疲れがたまってるんだから!」
です・・。
子供ですね。今は子供も大きくなったので我が家で1番子供かもしれません。
私も何でもやりすぎるからいけないと妹にも言われます。
家事等、頼んでも嫌々文句を言われ恩に着せられるくらいなら
自分でさっさとやったほうがいいのでついやってしまいます。
主人が定年を迎えたら私は「卒婚」して、主人も自分のことは自分で
やってもらおうと思ってます。
最初は戸惑うかもしれませんが、時間はたっぷりあるので
毎日頑張ってもらおうと思ってます。
お久しぶりです。
以前、お邪魔していたすももです
ときどき拝見していたのですが、
自分のの教養が伴わなくて自分の意見や価値観を語るまでに至らず、
いつも、うう〜むとうなりながら、勉強をさせていただいていました。
夫のことがでてきましたので、近況を・・・。
彼とのおつきあいが関係しているのか・・・、
それとも
更年期を前にそんな時期にさしかかっているのか・・・、
夫との関係がぎくしゃくしています。
・・・といっても一方的に・・・、
私が、夫を受容できないのです。
だから、常に険悪な雰囲気です。
ならば、見ないこと、かかわらないことと思って、
会話を交わすのも一言二言・・・。
以前は、義務と思い夫婦生活も我慢して応じた時期もありましたが、
今は、心底、うけつけなくなってしまい・・・、
身体的にも精神的にも苦痛になってしまって、
主人に痛くて苦痛と拒否を宣言しました。
自身のわがままと十分承知しています。
でも、生理的にもう・・・・。
以前の主人に対するさまざまな不満が根底にあるのです。
でも、きっかけになったのは・・・、
彼の存在・・・?
彼の存在がなくてもこうなっていたのだろうか・・・?、
離婚の二文字がちらつきます。
(もちろん、彼は離婚するつもりは全くないので彼との将来を見据えての離婚ではありません)
これとは別の気持ちなんですが、
彼との関係に対しても気持ちが揺れることが多くなってきました。
今までにはまったくなかった感情にとまどっています。
別れの時期も含めてですが、3年が経ち
見つめなおす時期なのでしょうかね・・・。
些細なことばに
この人は防御線をはっている・・・、
防御線をはるってことは私を信頼していない・・・ってこと??
好きとか愛しているとか気持ちを表現しない彼を卑怯だと思うようになったり
私は夫に抱かれることができなくなった、
でも、彼は妻に求められれば妻を抱く。
同じ罪を犯しているのに、その代償がちがうことに理不尽を感じてしまう。
そんなことは承知のうえではじめた関係なのに、
理不尽とかんじてしまう自分が嫌でたまらない・・・。
最終的には、じゃあ、自分はどうしたいのか・・・、をじっくり見極めることでしょうか・・・。
すももさん
せつないですね。
恋って、自分が楽しく暮らせるためにしているはずなのに、
ちょっと何かが変化するだけで、楽しさや嬉しさは、悲しさや苦しさに化けてしまいますね。
続けるのも、やめるのも、どちらも同じくらいせつなくて、苦しいのかもしれませんね。
ご主人と不仲のときに彼を失ったらどうなるのか…。
かといって、卑怯だと思いながら彼と続いたところで苦しいだけかもしれないし。
最終的には、自分が何を選ぶのか?ということですよね。
でも、悩みの真っ只中にいると、何を選んでよいのかもわからなくなっちゃいますよね。
すももさんと私が同じだとは言えないけれど、
私も、彼と会っていた頃は、夫と話す機会が少なかったです。
ちょうどその頃、夫が変わった(本人もそう言っていました)ことによる
違和感、嫌悪感、戸惑い…の時期でもあったからです。
彼の存在が影響していないとは、言い切れませんが、
それとこれは、ちょっと異質な気がしていました。
夫との関係は、私にとっては家族である夫なので、
何らかの(ほんの少しでも)修正ができるほうが良いと思いました。
それなりの期間が必要ではあったけれど、
お互いが、その重い空気のままでは居心地が悪いと感じたので、
時間の力、なりゆき、話し合い…いろんなことを経て、現在に至っています。
女性は、更年期に身体や心が不安定になるようですが、
それをあまり気にしすぎると、ますます自分がイヤになってしまいそうな気がするんです、私。
つらい更年期障害があるのなら、病院に行くほうが良いでしょうけれど、
きもちの持ちようでラクになる程度なら、できるだけ『私は更年期』って考えないほうが
変化も軽いような気がします。
いずれにしても、あまり一気に解決しようと焦らないで、
深呼吸したり、休憩しながら、ちょっとずつ、心をほぐしてみてくださいね。
あまりつらくならないでいられますように!
ごんたろうさん
チャンボコさんに限らず、平安京には大陸の人たちの力や影響は
結構いろいろあったのでしょうね〜。
私は歴史の授業があまり好きになれなかったけれど、
このごろになって、面白さを感じています。
ひとりんさん
「いい妻」は、夫をわがままにするのかもしれませんねえ。
お互いに、どこかで話し合い、すりあわせができればいいのですが。
タイミングも重要なのでしょうね。
すももさん
お元気でしたか〜、また来ていただいてうれしいです。
それにしても・・・私もせつないなあと思いました。
「同じ罪を犯しているのに、その代償がちがうことに理不尽を感じてしまう。」
すごいですね、この表現。
確かにねえ。それぞれ配偶者がいる場合は、配偶者のありようによって
いろいろ違ってきてしまいますからねえ。
3年たって、彼が気持ちを表現しなくなったのは
単に関係が安定したからじゃないのかしら・・・。
男はそのへん、手抜きですからね。
あるいは安定したところから、防衛本能が出てきたのか・・・。
いずれにしても、ここからはすももさんにとって
自分との闘いになるのかもしれません。
思いつめないように、ゆっくりじっくり見極めてくださいね。
更年期云々・・・はよくわかるなあ。
考えたくはないのだけど、どこかでその言葉に支配されてしまう。
いくつになっても女は女。なのに、ふいと心が萎える。
明らかに気力や集中力が減少しているような気もするし・・・。
私自身は、最近、細かく気持ちを切り替えていかないと、
自分が自分についていけない感じがしています。
今日もなんとなく気分が浮かない一日でした。
それでも、昨夜、HANAさん、早苗さんのコメントをいただいて、ずいぶん気が楽になっています。
ほんとうにありがとうございます。
何に対しても不満にとらえてしまって、どうしてそう感じてしまうのか分らないし
ましてやどうしたいのかはますます分らない。
すっかり自分の気持ちを自分で持て余してしまっていました。
>悩みの真っ只中にいると、何を選んでよいのかもわからなくなっちゃいますよね・・。
>一気に解決しようと焦らないで、
>思いつめないように、ゆっくりじっくり見極めてくださいね・・。
今は、無理に結論を出すのはやめよう・・・。
ちょっと時の流れにぷかぷか身を任せていようか・・。
そんな気持ちになっています。
ひとりんさん、はじめまして。
思ったんですけど、定年になったら・・、なんて言っていなくても、
今から教育?したほうがいいのかな・・・、なんて・・・、
年をとればとっただけ、
融通も柔軟性も欠落してきて、ますます頑固になってしまうんじゃないかしら。
なんて、生意気なことをいってすみません。
私、更年期・・って、言葉にふりまわされる部分が少なからずあるのかもしれません。
すぐ関連づけて、症状をつぎつぎ自分でつくりあげてしまうような・・・。
特別げんきじゃなくてもいいけど、
普通〜に、
自分らしく、
力をぬいてすごしていけたらいいなあ〜、
ここにひさびさに来て、よかったです。
すももさん
「来てよかった」と言ってくれて、本当にうれしいです。
涙が出そうなくらい・・・。
いつでも気楽に来てくださいね。
状況は違うけど、なんとなく何もかも思い通りにいかなくて、
自分で自分をもてあますような感じ、更年期というものに振り回される感じ、
今の私もそうなのでよくわかります。
お互い、ゆるゆるいきましょう。
でもねえ、あんまりゆるゆるしてると、
それはそれで、いいのかなあ、先が短いのに・・・なんて
思ってしまうんですよね。
開き直れない、諦めきれない、微妙な年齢であることは確かです。
(私は特に。大台前ですからねえ〜)
私は逆に、
大丈夫?って言ってくれる、ビューネくんみたいな人がほしいです^^;
そっと見守ってくれるような・・
昨日から少し熱があります。
今日までにやらなければならないことがあり、
人も少なくてこういう時に限って頼めなくて会社に行くしかなく。
娘の学校ではインフル流行。
風邪薬を飲んでいたので、熱も抑制されていたのかも。
やめて様子みてます・・
ちょっと疲れたのかな・・
母は元々リウマチで一人では外出できず、ほぼ家の中しか歩かない生活でしたが、
夏ぐらいから父の足が痛み、父はほぼ寝てることが多くなっていました。
いろいろ検査をし、ようやく先日手術をしました。
体にネジを入れ、落ち着いたらリハビリです。
痛がりな父。術後多少ですがわがままになった気もします。
こんな状況で来春私が関西に行くのは・・考えてしまいます。
姉もいま義兄のことが大変で。
任せてしまうのはちょっと心苦しい。
彼に同じ立場だったらどうする?と聞いたら、
そこまで(親のために)自分を犠牲にできない、私をほったらかしにできないと。
嬉しいとは思えませんでした・・人としてどうなの?っていう疑問の方が。。
母は今回私が父の心配、お見舞い、手術の日に休みをとったこと、
自分が動けないのですごく感謝していました。
できればずっと近くにいてほしいけど・・と。本音はそうでしょうね。
しかしながら、自分の生活、娘のことも考えねばなりません。
母に経済的に苦しいしって話をすると、
それは自分で決めたこと(離婚したこと)でしょ、と言われると
わかってますけどキツイ一言。
私の幸せは考えてくれてるんだろうかという疑問も・・
うーん・・とにかく頭がぼぉーっとしてきたし、
体を休めます。
彼から今電話が。
私が(関西に)来ても来なくても
私を思ってくれると。
でも、私と一緒に(暮らして)ご飯食べたりできたらいいなぁ、
とも。
彼の言葉に少しほっとしました。
母、彼、の望むことは一致しないけれど
やっぱり考える余裕がちょっとはほしいから。それだけでも違いますね。
びょんほんさん
彼は正直なだけだと思いますよ。
「私と同じ立場だったらどうする?」と聞かれても、
同じ立場にはなったないわけだし、あくまでも想像の範疇。
そこで正直に答えて、「人としてどうよ?」と思われたら、
彼も立つ瀬がないですよ。
そもそも「人としてどうよ?」と思うような問題ではないし・・・。
そういうふうに考えると、また揺れてしまうわけでしょう?
びょんほんさんの考え方を変えないと・・・。
家族の言葉に一喜一憂せず、自分の考えを貫くのがいちばんのはずです。
家族のために自分を犠牲にしたくない・・・というのは、
ごく普通のように思います。
みんながまず自分のことを考え、あとは助け合い、補い合えれば
いちばんいいんですけどね。
びょんほんさんが最優先すべきは、やはり自分とお嬢さんの気持ちじゃないでしょうか。
新箱です
亀山早苗 2009年10月08日(木)02:45風や雨が強まってきたようです。
事故や災害がありませんように・・・。
東京も夜中〜朝方、たくさんの雨が降り、
朝からは風がものすごく強くなりましたね。
あちらこちらで、被害が出ているようで、自然の力のすごさを感じます。
気圧の変化が影響しているのか?今日はちょっと頭痛がします。
早苗さん
本当に、立場っておもしろいです。
無意識のうちに、そう自分に思い込ませる、自分が思い込んでいる…。
だいたいの場合は、それが何てこともないのですよね。
でも、想像のつかない何かが作用してしまうこともある。
それが必然のようにも、偶然のようにも感じられます。
結婚しているからか、年齢的にか、ずっと長い間、男性を異性だと思うことを
忘れていました。
上司は上司、友人は友人。それ以外の何ものでもなかったのに、
なぜか彼だった人のことは…。
『仕事上は厳しくてこわい存在』と、最初にしっかり思い込んだはずなのに、
あるときから『素敵な人』になったのでした。
隣に座って仕事をすることがイヤ!仕事上でも話しかけられるのがイヤ!で、避けていたのに…。
何なのでしょうね〜そういうのって。
おもしろいです、本当に。
おまけに、彼まで私に対して何かを感じただなんて…まったく不思議です。
彼に関しては、はじまりも、おわりも、今も…すべてが不思議です。
熟考したようでもあり、ただただきもちに流されたようでもあり。
悲しいことはあったけれど、それを上回る嬉しさが残っているようです。
ちょっとアタマの中の一部が壊れてしまっているかなぁ?!あはは。
東京は電車が止まったくらいで、それほど大きな被害はなかったようですが、
あちこちで大変だったようですね。
特に風の被害が甚大だったみたいで・・・。
10月の台風は怖いって本当ですね。
HANAさん
本当に素敵な恋だったのですねえ。
私はどうも目先のことしか考えないので、
思い出せばうれしさが甦る、そんな恋はなかったかも。
というか、喜怒哀楽、すべて出し尽くして終わってしまうからかなあ。
いや、あるいは関係を育むのが下手なのかもしれません。
う〜っ。
そうですね〜。
でも、結局は『関係を育む』ことができなかったのです。
終わらない関係、変わらない関係、なんてないとは思っていても、
彼とは何となくずっと何らかの関係を続けていけそうな気がしていたし、
そうであってほしいと願ってもいましたが、
私も、関係を育むのは下手なのですね。
と、思うすぐ横で、
恋愛は恋愛なのだから、どんな形にせよピリオドを打ったあと、
すぐに友情みたいな感情に移行できる器用さは、私にはないだろう…とも自覚しています。
あのまま…を続けることも、彼にも私にも難しかったのだし、
『なるようになった』、『どうなるわけでもない』のです。
色即是空、諸行無常…の心境です〜。
自分の気のすむまで勝手に恋していればいい…と思うことで、
そんないろいろから、逃れようとしているのだと思います。
でも、思いがけず降ってきた恋は、私にはとっても心地よかったし、
楽しかったし、忘れられましぇ〜ん♪ なんちゃって。
おしまいになって、ずいぶん経つっていうのに、いつまでも…すみません。
全然、話がかわりますが、
不二家から、ミルキー味のロールケーキが発売されましたね〜!
包装が、ミルキーと同じで、かわいい♪
ぜひ食べてみたいです!
宝箱に、かわせみさんが書かれた、なすのそうめん、おいしそうですね。
片栗粉…のあと、茹でるのですか?
片栗粉って、私の頭の中では、揚げる感じだったので、
意外でした。
コーヒーも、上からお湯を注いでドリップするのではなくて、
お湯の中にコーヒーを入れておくというのが、ちょっと味が違いそうですね。
私は、バリコーヒーが好きなのですが、
本来のバリのコーヒーの入れ方も、下に挽いた豆を入れてお湯を注ぐようです。
ちょっと似ているような気がして、おいしいバリコーヒーを思い出してしまいました。
愚痴です。
ぶつぶつ・・・・・
我が夫・・・・・大変よく遊ぶタイプです。
これといった予定がなければ、作って遊びに行く。
年末年始6日間休みがあれば、5日間以上は遊びに出る人。
毎年の地域の恒例行事で、参加するように数ヶ月前からお願いしていても
遊びが入れば、「そういうわけで行けないから。」で、さっさとお出かけ。
週末の夜には、友人を呼んで、明け方まで。
これは、アウトドアに徹してもらい、庭で火を囲んでもらっています。
でないと、私は、眠れないし、お風呂にもはいれません。
子供もしかり。
私が入院・手術をしても、交通事故にあっても、知らん顔。
こういう人だと諦めて、同居人として、一緒に暮らす日々。
今、また、友人がやってきました。しかも、奥様と二人の娘さんも一緒です。
娘さんは、4歳、5歳。
ポンと二人の娘さんを家の中に入れ、夫・夫の友人・その奥様は、外で「あはは」
私の娘が、一番の年長なので、お姉さんになって、二人の娘さんのお相手。
子供の二人には非がないし、私は、それを見守りながら、
「ウンチ」「オシッコ」と言われれば付き添ってお手伝い。
・・・・・私の頭が固いのでしょうか?
でも、私の常識では、そんな小さな子供を夜に外に連れ出すことは、
よっぽど特別なことがないかぎり、ありえない。
しかも、子供がいる家庭にお邪魔するなんて、もってのほか!
相手の家にも迷惑をかけると感じるのですが。
夫は「そのくらい」という感じです。
あぁ〜〜やだやだ。
前々から言っているのは、遊ぶのは良いけれど、私に関係のないように遊んでくれ!
昨日、乳がん検診に行ってきました。
異常なしです。良かった。
私も案外、頭が固いのかもしれないけど、
小さな子を夜遅くまで連れ回す(たとえばお母さんが働いていて保育所に預け、
深夜連れて帰る、なんていう話は別ですが)のは反対です。
子どもにとって、いちばん大事なのは「生活習慣を身につける」ことじゃないのかなあ。
でも最近は、夜の居酒屋にも子どもがいますよねえ。う〜ん。
同じように、実はこうたびたび連休があるのも、子どもにとってはマイナスなんですけどね。
なかなかきちんとした生活習慣が身につかないから。
葛西さんのご主人は、ものすごーく妻に甘えているんでしょうね。
「何でも任せれば、適当にやっておいてくれる」と・・・。
あまりストレスためないようにね。
葛西さん
葛西さんのお気持ちわかります。
夫婦できて子供はほったらかしって・・。
私も子供連れで夜出歩くのは反対です。頭が固いというより
子供はたくさん寝ないといけないのはあたりまえだから。
大人の都合にふりまわされていたらやはり、心も体もきちんと成長できない
と思います。
子供は、「親の背中を見て育つ」です。
娘さんも大変ですね。こんなこと言ってはいけないですが、
そういう親の子供って大抵わがままです。
ご主人は葛西さんに対して「妻」でなく「お母さん」感覚ですよね。
家の夫もたぶんにそういう傾向があります。
高校生の娘からは「パパって本当に何もしないよね」と軽蔑の
まなざしで見られています。(典型的なごろごろ亭主、家事は何もしない人なので)
早苗さんの言われるとおり「任せておけば適当にやっておいてくれる」って
本当にそうです。
私が思うに、主婦ってテトリスのレシーバーの役目のようだと思うんです。
どんなタマも受け取らないとすべて崩れてしまう。(少しオーバーですが)
タマを受け損ねると攻められる。夫も子供も容赦なくいろんなタマを投げてくる・・。
いつになったら落ちてくるタマを気にせずに生活できるのかな。
でもそれが生きてるってことなのかも・・。
まとまらずにすみません。
すみません・・。
上記「テトリス」ではなく「ブロック崩し」でした。
攻撃しちゃうところでした。
良かったです。
「それは、どうなんだろう?」という疑問を持つのが私だけでなくて。
けっきょく、その家族は何時までいたのでしょうか、私にはわかりません。
11時ごろにお布団に入ったときには、まだ声がしていました。
「もう寝るからね、おやすみの時間だよ。」と声かけすると
「じゃぁ、二人でここで遊ぶから。」と天真爛漫に言われ
「おばちゃんも寝るからね、見てあげられないから、パパとママのところに行ってね。」
冷えた外に小さな子供を出すもためらわれましたが、
私の家の中で、二人だけで遊んでいて、何かがあっても私には責任が取れないし
やはり私としては、「親としての責務」を考え、きっぱりと線を引かせてもらいました。
早苗さんが言うように、仕事がどうしても長引いてしまったとか
仲良し家族同士で、年に一度、みんなで花火大会に行く、
というようなものであれば、私も理解できます。
まぁ、このご両親だけでなく、いっしょに居る我が夫も、同じ穴の狢です。
ひとりんさん
夫にとって私は、「お母さん」という格のあるものでなく「家政婦」だと思います。
病気しても、怪我しても、心配もされませんから。
葛西さん
そんなに遅くまで・・子連れでお邪魔してるのに、時間や子供の事を気にかけないなんて、ある意味すごいです。
子供達もいつもの事なんでしょうね。
私も家政婦です。
20代の頃、私のつわりがひどくても、
30代の頃、私が高熱をだしても、アレルギーでショック状態になっても
そして40代ぎっくり腰を繰り返しても
ごみだし、布団の上げ下ろし等家事一切しなかったです。
いたわってくれることも無かったなー。(言葉も行動も・・)
私が休日出かける時は必ず「オレの昼飯は?」
もうこのせりふを聞くと具合が悪くなります。
生きていく術は何も身につけていないのに
プライドだけは高いので厄介です・・・。
自分が選んだ人ですが、情けなくなります・・・。
便乗して愚痴になりました。すみません。
お久しぶりです。
すっかり秋めいてきました。
最近、さまざまなことに遭遇し、色々なことを考えています。
早苗さん
お元気そうで、何よりです!
以前、早苗さんが「人はやる気でどこまで、可能か。。。」という類の書き込みがありましたが。
ここのところの仕事の関係で、「人間ってすごい!!」と思うことがありました。
知的障害重度判定(医者の判断ですが)の彼、50代過ぎの彼が、今まで読めない、書けない文字、数字(足し算までこなしています)を必死になって、覚えていく過程を目のあたりにしています。
叱られても、泣きそうになりながら、必死になってプライドでその場を保ち、陰で涙流し、たま〜〜に持っていき場のない怒りを私にぶつけながらも、彼は仕事を得るためにやる気だけで今、彼がここまでやれるとはという周囲の期待を大いに裏切り、大きく人間的にも成長を遂げています。
生活を支えている基本が、仕事だという意識の低さが、彼の欠点だと当初、指摘されていたことを、少しずつ乗り越えようとしています。さて、、、ならば私は、私の周囲はどうなんだ??という点で立ち止まり、振り返り、動けない状態に陥っているのですが。
日々、日常はそんなこととは全く違い、仕事以外の時間を韓国ドラマにはまり、まずはその国を知ること、その国の言葉を少しでも話せる、読める、書けることに重点を置き、何時間もドラマを見ています。その中でも、気に入ったのは史劇であり、そのスターに心を寄せておりまする笑
史劇を観ながら、歴史とは面白い!と改めて思っています。
「海神」の主人公であるチャン・ボコという人物に出会い、その時代背景に興味を持ち、調べるうちにチャン・ボコが日本にも神として祀られているという事実に出会い、もしかして、と彼の偉業によって今も伝わる京都祇園祭のペルシャなどの織物が、存在するのでは??と思うと心高鳴る思いです。
また、最近、知りあいになった方がイスラエルに留学していらっしゃいました。
イスラエルのキプツという共同保育をいうものがあると知りました。
共同保育には、良い点も悪い点もあるということも知りました。
なんでも、プラスもあればマイナスがあるんでしょうね。
ひとりんさんはじめ、はじめましての方々、
はじめしてです!よろしくお願いしますね!
夫に対しての愚痴、不満、よーーくわかりますよん。
わたしも皆さんのようにずーと一緒に暮らし続けていたらそう思い続けていたでしょうね。
今、離れて暮らし、何一つしてあげられないことに、不安や自分の力のなさを感じているのも事実です。もし、夫が私以上に家事が出来たら、、、たぶん嫉妬を持つかもしれないし、私のプライドが崩れるかもしれません。それも私の中にありのも事実です。
仕事だって(お金の発生するもの)、パートに降りて、、、職場での自分の居心地の悪さや動きにくさも感じています。法人も人もお金次第のような動きが見えて、なんとなく気分が優れない日々を送ってもいます。
まぁ 世の中そんなものなんでしょうけれど・・・・はぁ〜〜〜。。。
夫が妻を妻だと思わない。
おおかたの妻は、そういったことに対して思い当たる節も不満もありますよね。
でも、『夫婦(男女)は合わせ鏡』と言われることもあるように、
妻も夫を夫だと思っていなかったり
(あるいは夫が『妻はオレのことを夫だと思っていない』と思っていたり)
するのではありませんか?
どっともどっち…なのだと思いますよ。
程度の違いはあっても、妻も夫に対して敬意や労わりのきもちも
あまり持っていないのだとしたら、
夫にだけそれを求めるのも、何となく不公平な気もします。
悪いところもあるけれど、良いところもあって、
できなこともあるけれど、できることもある。
人間ってそんなものだと、頭ではわかっていても、
夫には完璧を求めて…いるのかもしれないですね。
どうにか変えたいのなら、自分も変わらないと難しいのでしょうね〜。
葛西さん
夜遅くになって小さい子供を連れまわす親に対しては
私も、あまり良くないんじゃないかと思います。
でも、そういうふうにお友達を家に呼ぶご主人に不満のある葛西さんとそうしたいご主人。
どちらの家でもあるのだから、
葛西さんだけが我慢することもないし、だからと言ってご主人だけが我慢することも
ないように思います。
どこか、ふたりがそれなりに『それならOK』と思えるラインが決められると
きっといいのでしょうね〜。
それにしても、夜中に庭で友達とワイワイガヤガヤできるのは、ちょっとうらやましいです。
我が家は、友人がたくさん来てくれても狭い部屋でしか騒げませんもん。
ごんたろうさん
私はそのチャンボコさんという人のことは何も知らないし、
その人と京都のつながりも全然わかりませんが、
なおかつ、祇園祭は一度しか見学したこともないですが…
祇園祭の『山』の中に、ペルシャじゅうたんを纏ったものはありますよね。
純和風だと思い込んでいた山や鉾に、そういう異国の香りのするものが
何となく違和感があって、記憶に残りました。
それがチャンボコさんと関係あるかないかは、さっぱりわかりませんが。
Hanaさん
チャン・ボコという人物は、9世紀統一新羅時代に実存した人物らしいです。
9世紀というと日本では、遣唐使時代になります。
新羅人の奴隷として唐に売られ、数々の武勇伝を残し、唐の商人として日本、朝鮮半島、西はインド洋あたりまでの海洋路(いわゆる海のシルクロード)を開拓した人物らしいです。
新羅に戻り貿易によって貧しい新羅の民を救おうとしながらも政治に翻弄されていくというドラマだったのです。その頃の歴史書(当時、彼と戦かった勝者側の記述によるものだそうです)だと彼は、反逆者、謀反を企てた悪者と記されているそうです。
京都の延暦寺にチャンボコが祀ってあるそうですよ。延暦寺だけでなく、日本各地に商売の神様としてチャンボコが祀ってあるけれど、それを知らないだけだそうです。
隣の国だけど、何にも知らないなぁ〜〜と思うこと多いです。
葛西さん ひとりんさん
夫婦の間で、いつの間にか歯車がずれて、もはや話し合いもできないような
状態が目に浮かびます。
どういう状況であれ、具合の悪い妻にいたわりの言葉もかけられないのは
人としてどうか・・・と。
そういう夫に限って、自分が具合悪いときは大騒ぎするのですよね。
HANAさんがおっしゃる「お互いさま」の領域は越えているような気がします。
ただ、どこからどうなってこうなったのか・・・・。
そこに何かのヒントがあるかもしれません。
このまま一生いくのかどうか・・・も含めて、
いずれ考えるときがくるのかも・・・。
いえ、考えておいたほうがいいのかも・・・。
ごんさん
ごぶさたです〜。お元気そうでよかった。
チャン・ボコって、有名なんですね。海神として。
韓国ではドラマになっているようですねえ。
私もまったく知らなかった。