最近の日記

10月5日〜

新箱です

亀山早苗 2009年10月05日(月)00:50

10月かあ。早いですねえ。
秋はファッションの季節でもありますね。
今年は何が流行ってるんだろ・・・。

チュニックもレギンスもトレンカもブーツも苦手・・・。
流行りモノからは遠ざかるばかりです。

anzu 2009年10月06日(火)00:25

はじめまして。
早苗さんの著書を何冊か読ませて頂いて(全部というほどは読んでおりません。すいません)
時々こちらをROMってました。
ここ半年ほど、連れ合いの他に好きな人が出来て、浮かれたり溜め息ついたりしています。
この先どうなるかは分かりませんが、後悔は死ぬときまとめてしようかと。

それ以降、レーシックを受けて、髪をばさーっと切って、
何をやっても減らなかった体重があっさり減って、
元々年齢不詳だったのが、若返ったと言われてます(30歳代半ばです)。
よろしくお願いします。


レギンスは、冷え性の私にとってはありがたいものです!
カラフルなタイツが増えたのもうれしいです〜。

亀山早苗 2009年10月06日(火)00:39

anzuさん
いらっしゃいませ〜、初めまして。
来てくださってありがとうございます。
いつでも気軽にふらりと遊びに来てください。

すごいですね、恋の力って・・・。
大人ほど思いきった変わりようをするような気がします。
下世話な言い方ですが、くれぐれも「お連れ合い」にバレないよう
気をつけてくださいね。
「しない後悔」より「した後悔」だと、私も思っています。

レギンスとかカラータイツって、合わせるのむずかしいんですよ・・・。
私、ファッションセンス、ないもんで。(マジで)

HANA 2009年10月06日(火)09:00

anzuさん、はじめまして。
お名前のような、甘酸っぱい想いをされているのでしょうか?
どうぞ楽しい恋をしてください!

恋をすると女性はきれいになる、と言われますが
私は全然、痩せませんでした…。
恋じゃなかったのかな?と思うほど、自分に変化はなく、
いい年して、ちっとも大人じゃなかった??のかなぁ。
それとも、恋の力より中年女の太る力のほうが勝ったのか?!(悲しい〜)

医療、救急などの問題も、
健康な私は、今現在は、身近であまり切実に感じることはないのですが
人の命に直接かかわることですから、どんどん改善してほしいですね〜。
急に何でも変わることはなくても、一歩ずつでもいいから前に進んでほしい。
自分が健康で病院にお世話になることがないと、なかなか実感できませんが、
いざというときに、頼れるところが頼れないほど、不安なことはないですものね。
かつて一度だけ、救急車で搬送されたことのある私、
たらい回しというほどではないけれど、
最初の病院が受け入れてくれなかったらしい様子は、
『いたい!!いたい!!』と苦しみながらも、はらはらしたことを思い出しました。

スマトラに日本の援助隊が行って、活動しているようですね。
中国もでしたが、言葉の通じないところ、地理や習慣のわからないところでの活動は
大変だろうなぁと感じますが、がんばってほしいです。
昨日の新聞に、地震の被害の大きかったところで、市場が復活した
と書いてあって、人間の生きる力の強さに感動しました。
貧困社会が、災害でますますその度合いを増してしまう…と危惧されていますが、
何とか元気をとりもどしていってほしいと祈りたいです。

カラータイツは難しいですね〜。
茶色なら…と思って、昔は買ったりしましたが、
茶系の洋服であっても、茶色のタイツはあわせにくかったです。
ましてや、黄色、紫…。私は買えません。
カジュアルなカッコウをする私ですが、レギンスも買えません。
中年になると、益々、衣類を選ぶのは難しくなりました。

亀山早苗 2009年10月06日(火)19:18

HANAさん
同感です。以前は恋をすると痩せ、仕事で神経を使うと痩せていましたが。
最近は、何があろうと痩せなくなりました。あはは。

IRT(緊急援助隊)は医療チームを残して撤収ですね。
生存者を確認・救出することはできなかったようです。
おそらく彼らは無力感に打ちのめされているはず・・・。
暑さとスコールで、体力的にも大変だったと思います。
行くことに意義があるとも思いますが、行った人の気持ちを考えると
こちらもつらくなります。

white gate 2009年10月06日(火)23:48

トレンカとレギンスのお世話になりつつあります、私。
トレンカもレギンスもいいですよ〜。
レギンスは脛毛の手入れをしておかないとウカツには履けないけど。
トレンカにはバレエシューズかパンプスが合うように思います。
最近、お腹が張ることが多くなったため、伸びないジーンズだと苦しいんですよね。
20代はあまりオシャレしませんでした。今になってそれを後悔。
30代の悪あがきで、カラータイツにも挑戦しようかと思っています。

ユニクロやg.u.、イマージュやPJだったらお手頃価格で手に入るので、
モノは試しでチャレンジしてみてもいいんじゃないですかねぇ????・・・・ナンテ。

狙っていた地域の中核病院での産科診察、予約が取れました〜。
ひとまずホッとしました。

妊婦のダイエット嗜好、私もあんまり賛成できません。
でも、実はそれを煽ってきたのが他ならぬ産科のお医者さんや看護婦さんだったりします。
それいゆを妊娠して5ヶ月目のとき、体重が+2キロとなり、看護師さんに

「今から体重増やしちゃダメよ!
ウチは10キロ以内が増加限界の目安よ!他の厳しい病院だったら7キロって言われるわよ!」

と叱られてしまいました。
実際に妊娠情報をネットでチェックすると、7キロ以内と宣言する病院もわりとあるようで…。
ちいさく産むほうがつるっと産まれて手間がかからないため、病院側にとっても都合が良かったのではないでしょうか。

あまり体重を増やしすぎれば難産になるらしいですし、なんともなんとも難しいハナシだな〜と思います。

white gate 2009年10月06日(火)23:51

そうそう、早苗さん。
ネットで落語が見られますよ!
若手が中心です。

Yahoo!のトップページ
  ↓
左枠にある「Gyao!」をクリック
  ↓
「落語」で検索。

菊之丞さんのも出ていました。「妾馬」。
今日はちょい体力がなくて、夫にまくらだけ見せてもらいましたが、やー、やっぱりいいですね。
特に声が。間合いもいい。

お仕事の合間に是非。

亀山早苗 2009年10月07日(水)05:51

white gateさん
病院予約、とれてよかったですね。
そう、「小さく産んで大きく育てる」は病院側の思惑もあったようです。
なにより安産だし、妊婦さんの負担も少ない、医師の負担も少ない、と。
だけど結局、小さく産まれた子は、大人になってから成人病にかかるリスクが高いのだそう。
追跡取材を何十年もやったあげくにわかったことなのでしょう。
昨今は、その人の体調に合わせ、なるべく大きめに産むように指導しているとか。
いずれにしても、画一的に「何キロまで」と決めつけるのが間違いですよねえ。

ネットで落語!
ありがとうございます、知らなかった。
それなら夜中でも聴けますね。ぜひ聴いてみます。
菊之丞さんの妾馬、いいんですよねえ。
若いだけに勢いがあってね。
最近、ますます進化してますから、彼は。
もちろん、さん喬さんの妾馬も、めちゃめちゃいいですよ。
大笑い後に、ほろっとくるんです・・・。

亀山早苗 2009年10月07日(水)06:16

white gateさん
ネット落語のところ見てきたら、菊之丞さんと同じページの下のほうに
さん喬さんの「天狗裁き」があるじゃありませんかあ!
これおもしろいですよ。ぜひぜひ。

あとは文左衛門さんもお勧め。
このところ、ちょっと注目しているんです。
彼の芸は微妙に変遷してきていて、今、すごく力のある人だと思います。

ひとりん 2009年10月07日(水)12:28

台風の影響で雨ですね。
さすがに寒いです。

高校生の娘が月曜日から新型インフルエンザにかかり
臥せっております。

やはり以前かかった季節性とは違い、リレンザの効きが悪い気がします。
高熱が久しぶりに出てかなり辛そうでした。
今朝は落ち着いたようで、インフル仲間とメールしてました。

HANAさん
パートですが仕事してます。
でも保育園なので、出会いはないです。
お父さん達はやはり子供達のお父さんにしか思えないし・・。
娘のインフルエンザで出勤停止になり今週は休みです。
平日休みでも何していいんだか・・衣替えなどやることはあるのに
なんだかダラダラ過ごしてしまってます。
時間に限りがあるほうが、テキパキできませんか?

明日は台風が上陸するようですね。
対策をしっかりとって被害が少ないといいです。

HANA 2009年10月07日(水)14:51

ひとりんさん
お父さんはお父さんにしか思えないですよね〜。
そのきもち、わかります。
上司は上司にしか見えない、
学校の先生は先生にしか見えない、
隣の家のご主人は隣の家のご主人にしか見えないです。
若い頃の恋愛対象と同じような感覚で中年の男性を見ても
きっと『恋愛の相手』には思えませんよ。
それでも、ある日突然、恋してしまうかもしれないんですよね。
出会いなんて、お見合いをするわけではないのなら、
特別なことでもないのだと思います。
誰にでもあるのでしょうし、誰にもないのかもしれません。
いたずらな神様がいるのでしょうね〜。

落語の書き込みを読んで、
へぇ〜っと思って検索してみました。
落語協会やYou Tubeでも、ネットの落語をやっているみたいですね。
本当に便利な時代になりましたね〜。

台風、急に強風が吹いたりするらしいです、
お出かけのみなさん、どうぞ今日明日、気をつけて!
こんなときは何もやらないで『骨休み』するに限る〜!と思って、
今日はボーっと過ごすことにします。

亀山早苗 2009年10月07日(水)23:01

ひとりんさん
娘さん、大変でしたね。
ひとりんさんもお気をつけて。

台風でもあることだし、私も籠城しております。
関西から東海地方、直撃のようですね。
どうぞ万全の対策で。
とか言いながら、自分は何もしていませんが・・・。

立場っておもしろいですよね。
人って、「立場」を認識することで、
アイデンティティを確保しているのかもしれません。
ふと思ったのですが、上司が上司にしか見えない、ということは、
自分自身を「部下」だと思ってほしい、思われないと困るということでもある。
それが「距離感」というものでしょう。
その距離感がうまくいっていれば、立場は守られ、自分を自分として認識できる。
ただ、そこがぶち破られなければ「恋」は始まらない。
ということは、ぶち破るだけの何か強いものが起こって、恋が始まるというわけです。
「立場」より強い「何か」が、恋の大元だと言えそうです。
禁断の恋ほど燃える、というのも関係がありそうです。
などということを、つらつら考えてしまいました。

9月29日〜

新箱です

亀山早苗 2009年09月29日(火)01:50

ぶどうも梨も柿もおいしい季節です。
栗もきのこも・・・。
ついでに(?)読書の秋。
今は、久々に永井荷風の「墨東綺譚」を読んでいます。
(サンズイ付きの「墨」ですが、字が出ません・・・。)
昔の東京が、じわじわと伝わってきます。

葛西 2009年09月29日(火)22:37

こんばんは。

永井荷風ですか。読んだことはあると思うのですが、覚えていない。
何故か、純文学のジャンルは、中・高校生のときにずいぶん読みました。
今は、雑食化しています。
ただ、中・高校生ぐらいで、自分の嗜好というのは出来上がっているようです。
好きなタイプが現在も変わっていません。
今は、小野不由美さんの十二国記のシリーズの再読です。
ライトノベルズのファンタジーになるのかなぁ。

最近よく思うのは、今の田舎暮らしには満足していますが
何かに触れたいと思うときは、田舎暮らしをのろってしまいます。
シルクドソレイユは、見に行きたいけれど、遠い。
映画「パリ・オペラ座のすべて」も主要都市だけの上映みたい。
×××の○○○が欲しいなんて、山のようにありますが、地方発送できないものも多数。
こんなに便利な世の中になっても、「まだまだ」もいっぱい。
日常生活は、里山の暮らし & 文化・芸術・教育は、最高・最先端のもの。
そんな場所はないですかね?

HANA 2009年09月30日(水)13:33

久しぶりの雨降り…、しっとりしていて、きもちいいです。
本当に日が短くなりました。
朝も薄ら明るくなる時間がだいぶ遅くなりましたね。
春眠ならぬ、秋眠?
読書の秋とはいかず、本を片手に…コクン。
すぐに眠れてしまいます。

人とのつきあいというのも、お互いに感情があるので
なかなか思うようにはいかないことが多いですね。
絵を描くにしても、スポーツをするにしても、
最初から失敗もしないで上手にできる人はそうそういないのですから、
人同士のつきあいだって、失敗したり、反省したり…
いろんな繰り返しがあっても当たり前のような気がします。
嫌な思いをしたりさせたり、傷つけたりつけられたりしたとき、
そこで関係を絶ってしまえば、それでおしまいだし、
それでも修復しようと思えれば、もっと深いつきあいに進展するのかもしれないし。

私も、大人になった今、本当に友人って大事だなぁと感じています。
何ももめないわけではないけれど、それなりに解決できる。
どんなことを話しても、とりあえずちゃんと聞いてくれる。
言いにくいことも言える、言ってもらえる。
家族や恋人などとは、ひと味ちがう人間関係で、これがなかったら私は困る!という感じです。
これって、この先、老人性ガンコさが出始めたとき、どう変化するのか?しないのか?
と考えることもたまーにありますが、
でもきっと、お互い様で…続いていくのだろうなぁ。
『今は元気だからいいけど、誰が一番先に死んじゃうんだろう?ひとり欠けてもいやだよね。
 一番先に死にたくないけど、最後まで生きててひとり残るのもいやだよ〜』
なんてことを、友人たちと話すようになってしまいました!?

葛西さん
田舎って、不便だからいいのでは?
何でもそろっていて、田舎のまま…であるはずはないですよね。
そんなに欲張ってはいけません〜。

亀山早苗 2009年10月01日(木)04:26

HANAさん
私も、なんだか眠くてたまりません・・・。
今年の夏はそれほど暑くはなかったけど、
それでも夏の疲れってのが出る時期なのでしょうかねえ。

葛西さん
どちらも・・・と望む人は、
案外首都圏には多いのかもしれません。
鎌倉とか熱海とか、あのあたりに住んでいる人は、
けっこう頻繁に東京に出てきて、芝居や他の舞台などを楽しんでいるようですね。
それでもやはり、「ひょいと」出てきて美術館へというわけにはいきませんよねえ。

都内をいろいろ動き回っていると、
23区内でも、ずいぶんのんびりした田園地域みたいなところもあるし、
開発し損ねた田舎みたいなところもあるし・・・。
いろいろですねえ。

葛西 2009年10月01日(木)19:51

こんばんは。

田舎でも、程度があるのでしょうけれど。
仕事の同僚の実家は、コンビニまで自動車で45分と言っていました。私の家は、徒歩2分。
私の家の隣の果樹畑の木には、今、鳩が巣を作り、卵を抱いています。
             見つけたときには、感動しました。
             本当に上手に小枝を集めた巣を作り、小さな卵1個。
猪もよく出ます。
合併で、市内にJRの駅があるようになりましたが、それまでは無し。未だに、バスは無し。
車の免許と一人につき一台の車は必須ですが、それさえあれば、生活するのには充分です。
でも、文化・芸術の中心は、やっぱり中央だなぁといつも思います。
こんなに生活がデジタル化していって、流通も充実して、いろいろできてもね。

亀山早苗 2009年10月01日(木)20:42

葛西さん
素敵なところに住んでいるのですねえ。
鳩の巣なんて、見たことありません。
でも、おっしゃるとおり、文化・芸術は東京がいちばんでしょうね。
こればっかりはたぶん、どうしようもないんでしょう。
採算の問題がありますから・・・。

知り合いの実家の村に、初めてコンビニができたとき・・・。
大変な騒ぎだったそうです。
夜中にお年寄りが、本当に24時間やってるのかどうか
大挙して確かめに来たとか。
そういえば、私が子どものころは、正月は1週間も店が休みでした。
当時の主婦は大変でしたよね。

10月1日は都民の日。
そしてピンクリボンの日でもあります。
乳癌検査、受けましょうね〜、みなさん。
子宮癌も。

ついでに今日はコーヒーの日でもあるそうです。

white gate 2009年10月01日(木)22:06

へぇぇ〜。
今日は珈琲の日なんですか。知らなかった。
数字を転がしてカップか何かに見立てるのかな?
でも最近、珈琲が楽しめない私…。

実は私、二人目妊娠しました。
現在2ヶ月か3ヶ月か、というところです。
あさって、産婦人科に3度目の検診に行ってきます。
産む場所が今、頭痛のタネです。
東京でもあちこちで産科を閉鎖。
個人経営でやっていても「分娩はしません」なんてところばかり。
大病院は「紹介状」+「出産予定日が確定していること」という条件を満たさないと受け入れてくれません。
私は第一子が帝王切開だったので、本当にヒヤヒヤしています。

ま、最後は「なんとかなるさ」と開き直るしかないんですけどね。

つわりのために、グルメが楽しめないのがツライですね〜。
好きな珈琲も受け付けず、好きな海鮮もあまり食べられず。
なんというか、「おいしい」と感じられない。
先日、3泊4日で北海道に行ったのですが、海鮮サラダを頼んでも、
サザエやサーモンやアオガイを食べることが出来ず、ひたすらサラダばっかり食べてました。
サガリもジンギスカンも…。
うわ〜!ビールも飲みたーい!

現在は、読書が唯一の慰めになっています。
北方謙三の「水滸伝」にはまっているところです♪

亀山早苗 2009年10月02日(金)00:21

white gateさん
おおー、おめでとうございます!!
春には生まれるのかなあ。
それいゆちゃんの次は、何ちゃんにしましょうか。
大事にしてくださいね。

それにしても産婦人科問題は大変ですね。
地道に地元のためにがんばるお医者さんはいないのだろうか・・・。
子ども手当云々より、こういうシステム自体を変えていかないとねえ。

国際協定によって、コーヒーの新年度が始まるのが10月1日なんだそうです。
それで10月1日がコーヒーの日。

葛西 2009年10月02日(金)21:33

white gateさん
おめでとうございます。

産婦人科の問題があるんですね。
私が住んでいる地域には、総合病院はありませんが
個人院やクリニック等々の病院は多くあります。 産婦人科も。
なので、white gateさんが悩んでいるような問題はありませんでした。
いろいろですね。

びょんほん 2009年10月03日(土)12:19

white gateさん
おめでとうございます^^
あっという間に二人目・・
頑張ってくださいね!


そして私の近況ですが、
彼とは順調です。
連休はずっとこちらに来ていました。
一緒に出かけたりは楽しかったけど、
生活面では彼が長期間いると疲れますね^^;
生活のペースに合わない点は多々ありますけど、
これはお互いすり合わせていくしかないねと二人で話してます。

会社の元彼とは、仕事上では普通になったかな。
向こうは元の同僚になった、と言ってましたが、
全く元通りにはなれないものですね。
以前は、仕事以外に一言二言話したりしていたし、
仕事というポーズがなく、廊下などですれ違うと
私は固まってしまいます・・
直接会って話してくれなかったというシコリが
そうさせていると思うんです。
仕方ないですね。あと半年の辛抱。

HANA 2009年10月03日(土)22:51

white gateさん
よかったですね!
どうぞお身体を大事になさってくださいね。
産科、少ないですか?
今、検診に行っているところ、あるいはそれいゆちゃんを出産したところでは
だめなのでしょうか?
必要以上に不安をかかえないほうが、精神的にいいような気がしますよ〜。

私の住んでいるところも、一応、東京ですが、
出産のできる病院や開業医の産婦人科は、いくつもあります。
お食事が豪華だったり…、値段によっていろいろ選べるみたいです。

ひとりんさんは、お仕事なさっているのですね?
『主婦は出会いがない』と書かれていたけれど、
社会との接点があるのだから、もしかするとどこかで素敵な出会いもあるんじゃないでしょうか。
『恋をしたい』って思っていても、
実際にそういう相手が現れてほしいと思うのと、
恋をしたい!と意識している自分でいたいと思うのと、
両方の人がいるのだろうなぁと思ったりもするし、
相手が誰でもいいわけでもないし。
したいと思っていてできるものでもないし。
だけど、普段は特に何とも思っていない人が、何かのはずみでとっても素敵な人だと
認識してしまう瞬間もあるかもしれないですよね〜。

今年は、10月に入ってからの十五夜。
東京はお天気の悪い日が続いたのでどうかなぁ?と思いましたが
きれいなお月さまが出ましたね!
月見団子、買うの忘れました!

white gate 2009年10月04日(日)10:25

早苗さん、葛西さん、びょんほんさん、HANAさん、ありがとうございます〜。
HANAさん、それがねぇ、
以前それいゆを産んだ産院で昨日まで3回検診を受けてたんですけど、
なんと、大先生が1年半くらいまえに倒れちゃったんですよ〜。
以来、分娩はやらなくなってしまい…。
若センセが育ってくれればいいんですけど、分娩は体力気力勝負ですものね。

「産婦人科」と掲げていても、分娩をやっているかどうかは別です。
産婦人科自体は多くても、分娩をしないところが多いのが現状です。
あの墨東病院も、現在では分娩をやっていません。

また都内で多くても通うのが大変などなどがあれば、ちょい不便ですしね。
医師との相性なんかも大きいです
(産めるだけでありがたいと思え!と言われそうだけど、じゃあ内科外科でも医者は選ばないのかい?という反論も出てきますし)
臨月になれば毎週、ヘタすりゃ毎日なんて人も。
お食事豪華でホテルみたいな設備のところもありますけど、
最低50万から、愛育病院は最低70万円から…だったんじゃないかな?
ウチはそんな大金、ポンと出せませーん(笑)

ただ、自治体によって、診察助成券たるものを10〜15回分出してくれたりするようになったので、
通う身としては行きやすくなったと思います。
これがないと、1回の診察は3000〜5000円。
お財布には結構厳しいですよー。

昨今は「出産難民」という言葉もあるけど、そういう人が出てくるのも分からないではない。
早く手を打たないと、身近な産院は
「もうその月は出産予約がいっぱいで、もっとあとにならないと受け付けません」
と言われてしまいます。
安心な状況ならば、出産で死人が出たりなんかしません。

産む度にヒヤヒヤしますけど、ま、最後は腹くくるしかないですよね〜。
腹くくるというか、開き直るというか。
どうせ行政なんて当てにならないんですもん。

white gate 2009年10月04日(日)10:31

昨日、診察に行ってきました。
順調に大きくなっていてびっくりしました。
出産は来年5月上旬のようです。
それいゆが毎日胎教しています。

「もちも〜ち、あかちゃん…じゃない、おねえちゃんでちゅよー。
げんきにうまれておいでー。いっちょにあちょぼーねー」

「それいゆが毎日おはなしかけするから、赤ちゃんもがんばって大きくなっているんだよ、きっと」
と言ったら、恥ずかしがってそっぽむいてしまいました(笑)。

あー、それにしても食べられないけど食べたいものがいっぱい…。

・麦とホップのビール
・メルシャンの有機栽培無添加スパークリングワイン
・カニミソの軍艦巻き
・アオガイのお寿司
・ホタテのお寿司
・サザエとアオガイとサーモンとマグロの湯引きがのっかった海鮮サラダ
・秋刀魚の塩焼き
・秋刀魚のお寿司
・ウニの軍艦巻き
・白子のポン酢和え

いややや、食欲煩悩出しまくってすみませぬ。
貝のものが大好きなのに、食べられないのがつらい・・・・。
安定期になったら、もう真っ先に行くのは寿司屋ですね!

北方水滸伝1巻、読み終わりました〜。
ハードボイルドで面白い!
2巻以降が楽しみです。

亀山早苗 2009年10月04日(日)23:13

うーん、確かに最近、「産婦人科」って減っていますよね。
「婦人科」は見かけるけれど・・・。
でも、子どもって、授かりものでしょう?
「その月は予約がいっぱい」なんてのは、言語道断ですよね。
病院には病院側の言い分があるのでしょうけれど。
「子ども手当」より先に、やるべきことがあるような気がしてなりません。

私は役所の回し者ではありませんが、消防の私設応援団ではあるので、
ちょいとフォローしておきます。
救急車のたらい回し、東京では減りそうです。
新たに救急の「東京ルール」というのができて、
これがうまく機能すれば、たらい回しは防げる状況が整ってきました。
ただ、そのためにはやはり病院の横の連絡、そして受け入れ態勢がもっと
整わなくてはいけないのですが。
でも新しい一歩を踏み出したことだけは評価したいと思っています。

white gateさん
食べたいもの満載ですねー。
そのうち、いくらでも食べられますから、
がんばってください!!

この前、NHKで小さい新生児が増えたという問題をやっていましたね。
お母さんの体重が増えすぎないほうが安産だけど、
子どもが低体重で生まれてしまう・・・。
その過程で、「太るなんて許せない」「太るなんてあり得ない」という
若い女性の声が紹介されていました。
いわゆる先進国において、日本の女性たちの「痩せ願望」は突出しています。

痩せる=きれい、という価値観、どうなんでしょうね。
ある程度、骨格がしっかりしていて肉がついていたほうが
洋服だってきれいに着こなせるのに・・・。

9月24日〜

新箱です

亀山早苗 2009年09月24日(木)00:13

連休明けです〜。
仕事復帰のみなさん、ずっと仕事三昧だったみなさん、
やっと子どもや亭主が出かけてくれるわ〜とほっとしているみなさん、
それぞれの立場でがんばりましょ〜。

なでしこ 2009年09月25日(金)05:07

すっかり秋も深まってきた。そんな気分です

例年のごとく「食欲の秋」「読書の秋」に入っております
先日も本を購入、今 本棚にはこれから読む本が
10冊くらい入っております

本って、未知の世界が広がりますよね
考え方、感じ方、場合により 反論したり・・うなずいたり
文章なので、想像の世界が広がったりし、映像には無い良さが
本にはあるのですよね

昔 読んだ本を、年齢を重ねてから、再度読んでみて、当時の気持ちや
今の気持ちを重ねてみたり出来る

やっぱり「本」は良いですね

婦人公論を読んで思ったこと
以前 身体を売ると言うことは「金を得る変わりに、心を壊す行為だ」
と聞いたことを思い出しました
ボディブローの様に ジワジワと後から効いてくる

彼女は真面目な方ですよね。
当時はそうしないと、生きていけなかった。
今は 前だけ向いて幸せになって欲しいな〜と思いました

パートナーに、全て話してから結婚している人なんて、少ないだろうし
そういう私自身 話せないこと 話していない事 沢山あります

墓場まで持っていく事柄も 追加されています
(早苗さんには 意味理解できますよね・・・)

朝夕 寒くなってきております。
皆様も体調を壊されない様にご自愛なさり
「運動の秋」を満喫されてくださいね

亀山早苗 2009年09月26日(土)04:36

ほんの何日か前までは、この時間になるとうっすら明るくなっていたものですが、
今日はまだ真っ暗です。
秋分の日を境に、日は本当に短くなるのですねえ。

なでしこさん
墓場まで持っていくこと、多すぎて私、持ちこたえられない・・・。
なので、ほぼ忘れることにしています。
「罪悪感」みたいなものも、人によって感じ方が違うのでしょうね。
私はたぶん、あまり持たないタイプのような気がします。
倫理観が弱いのか、道徳観がないのか・・・。
そういえば、小学校のとき「道徳の時間」って嫌いだったなあ。
「くだらねーことやってんなあ」と内心、思っていました。
人はこうすればこう思うものだ、というステレオタイプの押しつけが
嫌だったんだと思います。

人を傷つけたことに対しては罪悪感を抱いてるんだろうと
我ながら思うのですが、どこかで「それはそれでしかたがなかった」と
自分に言い訳してしまうのでしょう。
あるいは、傷つけるような深い関係を結べていないのかもしれないし。
ものごと、どうにでも考えようがあるのですよね。
傷つけたことに対して罪悪感を抱くことについても、
それはそれで傲慢かもしれない・・・と思ってしまうし。

人の気持ちはもちろん、自分の気持ちさえわからないときがある。
ならば、無駄な荷物を背負う必要はありません。
知らないうちに残っている荷物だけで充分。
なので、あえて荷物は見て見ぬふりをしている昨今です。
トシとって図々しくなるって、こういうことかも、と思いつつ。

ライオン 2009年09月27日(日)00:42

こんばんは〜。

私は人に自分の事をとやかく言われるのが嫌いみたいです。
また、あなたの悩みより、私の方が、大変よ!と比べられると、
あなたは私の何をしっているのだ〜!
となっちゃいます。

私、あなたが羨ましいともよく言われます。そこで、カチンとくる事が
多いです。。。私のどこが羨ましいねん〜!と。

しかも、先日は、社長の奥さんという友人に言われたのです。何が羨ましいのか
わからなーい。まぁ、私には想像がつかないところで色々あったりするのかなぁ
とは、思ってたりしたのですが、あまりにも不平不満が多すぎて、最近はちょっと、、
働かずして、好きな習い事もして、制作も一日打ち込めて、
しかも結構だんなさんも放任で。色々しているのですよ。
私からしたら、彼女の方がずっと羨ましいくらいです。でも彼女に
そのことは言いません。やっぱり、他人にはその人の気持ちはわからないからです。

一方、私はというと、一派遣社員、年々時給は下がる一方。年齢の事もあり、
いつまで、仕事があるかわからない状況に、時々怖くなります。
その代わりに組織のしがらみなど、気分的に楽です。一つの会社でずっと働くより、
今のスタイルが私には合っているのだと思います。

そんな経済面で不安定な私を、羨ましいと言います。
海外に行ったりする事など、表面的な事を見て言うのですよね。

上から目線で、それは良くないとか、何々して。とか・・・。

彼女とは出会ってまだ2,3年ですが、
最近は、私も言われて嫌なことは言うようにしています。
だんだん会っても後味の悪い事が多くなりました。

いつも、私もどこか悪いのかなぁと思いながら帰ります。
大人になってからの友達ってなかなか作りにくいのでしょうか?

と、色々考えていた時に、
早苗さんのコメント
『それぞれの立場でがんばりましょ〜。』
に、やっぱりこれだよなぁ。と力がぬけるくらい、リラックスしました。

みんなそれぞれの立場で、環境も考えも違うし、他人を羨ましがっても
何にもならないですよねぇ。
それぞれの道で生きていくしかないですよねぇ。

ライオン 2009年09月27日(日)00:42

友達関係で、傷つけるような深い関係の人、私にはいないです。
大人になってから、そういうのってない気がします。
傷つけ合っても、会っている人がいないです。

それって、希薄な人間関係しか築けないんでしょうか。
彼女との一件もあって、少し悩んでいます。
距離をおいた方がいいのか、
それとも、友達関係でいたいから、腹が立ったり、
悩んだりしているのか。。

久しぶりに友達関係で悩みました〜。

亀山早苗 2009年09月27日(日)04:46

ライオンさん
そう、「自分の立場」でがんばるしかないんですよねえ。
上を見ればキリがない、下を見ればキリがない・・・と我が母はよく言っていましたが、
私は「下を見ればキリがある」場所にいる気がします、はっはっは。
それでもなんとか笑っていきていられればいいですよね。

トシとともに女友だちって、大事だなあとも思います。
面と向かって言いたいこと言って、「すごい傷ついたあ」と言われて、
「ごめんごめん。そういう意味じゃないのよ」と言える友だちがいちばんいいなあ、私は。

もちろん無駄に傷つけあう必要はないけど、
率直な意見交換(堅い言い方ですが)ができる人でないと
私はむしろ友だちではいられない。
誤解が生じても、本心を言えば、理解してくれるような・・・。
いいときじゃなくて、その人の悪いときに役に立ちたいと思い思われるような関係。
ふだんは多少、希薄であってもいいんじゃないかなあ、お互い忙しいわけだし。

たぶん、自分にとって大事な人とは、しょっちゅう会わなくても
友だちでいられるような気がします。
嫌な人とは距離を置けばいい・・・。
なにごとも、心のおもむくままに・・・と私は思っています。

ひとりん 2009年09月27日(日)09:43

今朝も外はひんやりして秋らしさがいっそう増しました。
早苗さんが書かれていたように、朝も4時はまだ暗いですね。
夕方も日が短くなったきたな〜と感じるこの頃です。

大人になってからの友達・・得にママ友って厄介です。
私は大人数で行動するのが苦手。
みんな一緒に!が大好きなお母さんがいると距離をおきます。

厄介な子供の幼稚園時代を、遙かかなたに終えた今、数人の
気兼ねない子供を通しての友達がいます。普段は連絡取らないし、
数ヶ月に1度ランチする程度です。同じような感覚の友達に恵まれて
幸せだと思います。

今は仕事が休みの時に、1人で映画をみたり、行きたいところにフラッと
行くのが贅沢な時間です。
子供はもう親を必要としない歳になり、一般的には寂しいというお母さんもいますが
私にはそれはうれしい事かな〜。いつまでもお母さん、とこられても困るので・・。

親戚関係とか切れないお付き合いでストレスがあるのに、
あえてプライベートで面倒な人とはかかわりたくないというのが
本音かもしれません。

なでしこ 2009年09月27日(日)17:39

人世も終盤の時期に来て「嫌な人、自分を傷つける人」とは付き合わない!
という選択が出来るようになりました

例え、兄弟、姉妹でも・・

実姉とは、距離をおきました。

職場内では、女ばかり40人近い人数がいるので
色々有ります

仕事上は、どんな嫌な人であっても、基本として
「挨拶はする」
「仕事上で必要なことは、相手に無視されても伝える」

相手が、シカトしようが、自分は同じ土俵に立たずに
「仕事上の社会人として対応する」を基本としております

ズーと年下の人に数年にわたり、シカトされていた時は正直なんで??
と思っていましたが
ある晩「長い間、大人げない事してしまい、申し訳ありませんでした」
と、本人から謝りの電話が来た時には
「へ〜彼女、電話かけて謝れる人なんだ。勇気がいったろうな〜」
と思ってしまいました

電話を掛けてくるしばらく前より「挨拶は返してきたり」仕事上でシカトが無かっただけ
「マシ」と思っていたので・・

彼女曰く、嫌だと思う事があり、感情が怒りのモードになった。本当はこんなに長くなるつもりはなかったのに・・止めるきっかけがつかめず、ずるずると失礼な態度をとってしまったことの事でした

ひとりんさん
私も「お一人様」好きです
映画は1人で見に行きます
先日も「男と女の不確実な真実」を夜10時から見てきました

今日、書店でタイトルは確実でありませんが
「女20代は 男40代になぜ惹かれるのか」と言う本をパラパら見ていましたら
文中に
亀山早苗さんの著書、「不倫の恋の品格」の中で 携帯は・・・
と出ていました

わ〜ここにも早苗さんの文章が引用されているんだ〜と
嬉しくなりました

ライオン 2009年09月27日(日)23:12

早苗さん

ありがとうございます。
友達の事、私も彼女がピンチの時は、なにかしら
助けてあげたいと思っています。(って、たいそうな事はしてませんが)

それで良しと、少し気づきました。

今までも数ヶ月に一度会うくらいですが、
あまり意識せずに、いきまーす。

連絡したくなったらすれば良いだけですよね。

亀山早苗 2009年09月28日(月)04:04

ひとりんさん
私の友人も「ママ友」とのつきあいで、ノイローゼになりかけたと言っていました。
ひとつの共通項だけで一緒にいなくてはいけないという意味では、仕事も同じ。
割り切ってつきあうしかないという関係もありますねえ。

なでしこさん
おお〜、他の本にそんな引用がされていたのですか。
ありがたいことです。
知らせてくれて、ありがとうございます。

ライオンさん
人と人との関係は、おしなべて「自然」であるべき(プライベートでは)だと
私は思っています。
なでしこさんが言うように、仕事ではやむを得ないこともありますが。

私は他人に何か言われたとき、
その言葉を反芻しないようにしています。
結局、人に傷つけられる割合は少なくて、
そこから言葉を反芻して、さらに想像を広げることで傷つくほうが大きいから。
「あの人があんなことを言ったのは、私のことを信用してないんだな」とか
「あの人は私をバカにしているから、あんな言葉が出てくるんだわ」とか・・・。
それが真実かどうかは、わかりようがないのに、
ひとつの他人の言葉から、さまざまな想像を広げ、
それが結果として、自分を傷つけていく。
そんな気がしてならないのです。

事実は、その人が言った「言葉」だけ。
その言葉に込められた思いなんて、もしかしたらないのかもしれない。
あるのかもしれない。
でも、それを想像するのはやめたほうがいいのです。
ものごとって、「それ以上でもそれ以下でもない」という見方が
必要なのかもしれないと、最近、思うようになりました。
事実はこうだけど、真実はわからない・・・。
そういう位置づけって、案外、大事なのかもしれません。

ライオン 2009年09月28日(月)23:30

早苗さん

exactly!!でございます。
おっしゃるとおり、私も言われた言葉を反芻して、しすぎて?
そこから自分の中でストーリを作り上げていました。←確実にそうです。
こういう想像って怖いですねぇ〜。
言った彼女から切り離れて、言葉だけが、独り歩きをしているようです。

もう、早苗さんの手にかかったら、「はっ、そうか〜」って、
ストレスになったことが、スーッとどこかに消えるような、消化できた
ような気になります。

亀山早苗 2009年09月29日(火)01:37

ライオンさん
うふ、そう思っていても、実際には達観などできないものなんですけど・・・。
人間関係なんて、考えれば考えるほどストレスがたまるだけですもん。
自分の中でストーリーを作ってしまうと、もっといらいらしてきますから、
ぶったぎるように考えるのをやめることも必要なんでしょうね〜。