最近の日記

2月21日〜

新箱です

亀山早苗 2009年02月21日(土)01:55

人生、いろいろありますね〜。
たまにどうやって生きていったら迷ったりします・・・。
結局、したいようにするしかないんでしょうけど。
あ、ひとりごとですので気にしないでくださいね。

奈々 2009年02月21日(土)18:28

はじめまして。

それ私もあります。。。
夫も子供もない責任のない自由な身。
自由すぎて迷ってしまう。
そうそう「自由という名の牢獄」っていう本がありました。
自分がほんとはどうしたいのか?
意外に自分の気持ちってわかんないものです。

亀山早苗 2009年02月21日(土)23:28

奈々さん 初めまして、いらっしゃいませ〜。
そうですよねえ、何でもできる環境だからって、何でもできるわけじゃない。
自由の裏には責任がありますけど、
夫や子どもへの責任は、独り者にはありませんから、
自分だけの始末がつけばいい。
まあ、それをつきつめていくとかなりしんどくなるので、
なるべく見て見ぬふりをしますけど・・・。

あ、奈々さん
メアドは入れなくても大丈夫ですよ。
というか、防犯上、入れないほうがいいかも・・・。

奈々 2009年02月22日(日)04:36

こんな時間に登場です^^
訳あって今の住まいを出ることに。
私はバツイチで今月半分をバツ2の彼と暮らして3年余り。

この間に色々ありまして関係はというとよくないですね〜。
潤いがないかな。
普通に話もするし笑ったりもするけど信頼してない。
あなたはあなたでって感じで、便宜上とか、男手があると助かるからとか、互助会みたいな感じ。
同居人です。

今日次に住む物件を見に行きました。
その中で(わざわざ選んだのですが)7年前の今頃、離婚した時に自分が一人暮らしを始めたマンションが。
当時より2階上の部屋。
あのころ仕事の合間に「しあわせになるために離婚する、3年後には笑ってやる!」と頑張って一人で引越しの梱包をしたことをふと思い出しました。

眼下に見下ろす桜並木、引越しが済み、一人で夜桜をベランダから眺めたっけなんて。
こんな歌が浮かびました。

”あの頃の未来に自分は立っているのかな”
”あれから自分は何かを信じてこれたのかな”

ってね。

そして頑張らなくちゃ!ここで終わってたまるものか!幸せになるためにがんばるぞ!
そんなパワーが沸いてきました。

人生ってよくも悪くも思い通りにならないことの方が多い。

3年後はどんな顔して生きてるのかな、自分は^^

亀山早苗 2009年02月23日(月)03:50

奈々さん
原点に戻っての新生活・・・という感じなのでしょうか。
がんばってくださいね。

人生、いつだってやり直しはきく、と思っていましたが、
う〜ん、どうかなあと最近感じています。
なんだか急に老け込んだ気がしていて。
ここでいい意味で突っ張れるかどうかが、
今後のありようを決めるのかもしれませんね。
でも、あんまり突っ張るのも疲れるしね〜、
といって、さまざまなことから降りたくもないし。
迷いの時、なのかな。

HANA 2009年02月23日(月)21:16

奈々さん
はじめまして。
再出発、楽しい生活になりますように。
幸せっていうのは、自分なりの基準なのでしょうね〜。
どんな状態を『幸せ』だと思うのか、それに対して自分はどんな生き方をするのか。
3年後、ご自身が納得できるような生活になっているといいですね。

早苗さん
どうしましたか?ちょっと弱気ですね。
確かに、私たちくらいの年齢になってしまうと、
何でも簡単にやり直せるものではないような気がしますね。
若いときは勢いもあったし、ダメだと思ったら違うほうをむいて歩けばよかった。
でも、今までとこれからの時間の長さなどなど…考えると、
なかなか難しいこともあります。
そして、これまでに長い年月かけて積んできた経験やキャリアも、
やり直しじゃなくて、多少の方向修正で生きられるための学習だったのかもしれないし。
自分なりのこだわりを少しだけ持って突っ張ったり、
自分の許せる範囲で曲がったりしながら、
相変わらず『自分は自分』でいくしかできないのでしょうね〜。
きっとその時々にあわせて、自然に変化していくでしょうから。
ほんと、考え始めるとどうしたら良いのかわからなくなっちゃうので、
そこそこのところでよしとしちゃいましょう。

何だか…
穏やかに生活しているような気がするのも、
本当のところは、からだは生きているけれど、きもちはあんまり元気に生きていない
(きもちに細胞があるのだとしたら、半分くらい死んでいるような?)
という感じなのかもしれない…。
なんて、よくわからないことを考えているこのごろです。

奈々 2009年02月24日(火)03:12

HANAさん はじめまして。

>本当のところは、からだは生きているけれど、きもちはあんまり元気に生きていない
あります!それ。
年のせいにしたくないけど、それもあるかな〜

早苗さんのおっしゃるように「何かを始めるのに遅すぎることはない」って
思ってましたが、最近40代後半の、いわゆるアラウンド50の友人が同じこというんです。

体と心が思うようにきかない。衰えを感じる。その感覚が自分に年齢を教えるんだ・・・って。

年をとること
生きていくこと
死んでいくこと

これだけは誰にでも公平に与えられた「仕事」と思ってますが。

いやいや〜〜これが結構きつい!です^^

みき 2009年02月24日(火)22:15

こんばんは。

あまり書き込みをしなくなってしまったのにパソコンが壊れると事態になり
そうなると書き込みたくなってしまうんですよね〜
私の場合、このパソコンでアンケートの仕事をしているので、なんとか交換してもらえて
買わずに済みました。

奈々さん、始めまして。
新生活、がんばってくださいね〜
でも、行動的だな〜  いつもモジモジしている私は少し見習いたいです。

私も少し生活の先が見えてきたような・・・
でも、なかなか行動にまでは進まないですね。
実行するにも先立つものがなくて・・・
体調は相変わらずなので、ちょっとづつしか進めないけど進んでます。

今日、妹と「余命」の映画を見てきました。
泣ける映画だと思っていたのですが泣けず・・・
主人公が自分で抱え込んでがんばってしまう…そんな所を自分と置き換えて観てしまいました。

私もこの数ヶ月前から、胸のしこりのようなものが出たりなくなったりとしていて
近いうちに検査に行こうと、この映画を観て強く感じました。

ん〜3キロも太ってしまい、前の分+3キロはきついです。
会う人ほとんどに「太った〜〜?」言われてしまいますぅ。
薬の副作用での便秘と運動不足ですね。
早く暖かくならないかな〜 と思っている間にまた太ってしまいそうです。

HANA 2009年02月25日(水)19:25

みきさん
中年になってから太ると、よっぽどのことがない限りは痩せませんよ〜。
気がつくと、いつの間にか体重が増えちゃってるんですよね〜。
困った困った。
人間、どうしてもその状態がいやだと、必然的に拒絶反応が現れて
現状を変えざるを得なくなるもの…。経験や見聞から、そう思います。

奈々さん
誰にでも時間だけは平等ですね。
だけど、『与えられたもの』は同じでも、それをどう使うかは人それぞれ。
のんびりした時間を過ごすのも、アクセク働くのも、
充実していても、していなくても、
満足でも、後悔しても、
その人の生き方、考え方でずいぶん違います。
年を重ねると、肉体も精神も、頭脳も、それなりに衰えます。
それはしかたないことだけれど、
それをしっかり認識した上で、さて自分はどう生きていこうか…?と
いつまでも考えてしまうのですよね〜。
どの辺で、自分にどう折り合いをつけていけるのか、が
いろいろと悩みどころなのです。
もっと年寄りになってしまえば、すんなりと諦めもつくのかもしれないけれど、
何となく中途半端な年頃…なのかもしれません、アラウンド50って。
と、私は思います。

2月16日〜

新箱です

亀山早苗 2009年02月16日(月)04:47

そういえばヴァレンタインでしたね〜。
ははは・・・。

主ある人たちは、ちゃんと贈りましたか?

HANA 2009年02月16日(月)20:16

早苗さん…
『そういえば』っということは、あげなかった??

今年は土曜日だったので、会社などで義理チョコを配る(男性にしたら、もらう)数は
だいぶ少なかったのかもしれないですね。
そのかわり『家でチョコフォンデュ』なんて提案しているお菓子メーカー(だったかな?)も
あったようですが。
バレンタインも男性からの告白をしましょう!というふうに言っているのも聞いたし、
だんだんと変化してきているみたいですね。

高校生のとき、朝の電車が一緒になる、とーってもカッコイイ他校の男の子がいて
バレンタインにチョコを渡したくて用意したのに、
結局、はずかしくてあげられなかった…。
これが一番思い出に残る2月14日です。何年前、いや何十年前だ?!

びょんほん 2009年02月18日(水)20:58

バレンタインは家探ししてました^^;
いよいよ家も決まって、娘の中学の学区もわかって、
さぁ引越しまで頑張るゾって思ってたんですけどね・・

保証人をお願いしようとした彼のご両親、
元夫や娘のことが気になるようで・・
これからも元夫と娘が会うのか、
娘を彼の養子にするのか、など、、
彼からではなく、私から話を聞きたいとのこと。
入学、引越し、新居の契約金など出費が重なり、
とてもじゃないけどもう出向けないので、
と彼が話すと、電話でもいいからと言われたそうです。
私に何を聞くか彼に言わないそうです。
厳しいことも言うかもしれないとそれだけ。
家探しのため同じ関西にいたので、
直接話しに行こうと言ったら、
彼のお父さんが拒否・・
(家で1人だったからかもしれませんが)
こんな大事なことを電話でっていうのは私は抵抗ありますし、
また関西に行く余裕はないですし・・
いろいろ準備を進めないと間に合わないので引越しに向かってやってる半面、
根っこのところがグラグラしててすごく気持ち悪い。。
やっぱり私との結婚は反対なのだろうか、
自分の境遇を否定されたような気がして胃が痛いです。。

ほんとなら入籍は、引っ越して落ち着いてからと二人でも考えていました。
ただ公的な物件なので、契約後3ヶ月以内に入籍することが条件なのはわかってましたが、
入籍するまでは国や自治体からの補助が出ないということが申し込みしてからわかって
あまり入籍に賛成ではないご両親の状態に困っています。。
2度も彼の実家に行ったのに、
一度もそういう話をしてこなくて、
こうやっていろいろ動き出して引き戻せない状態になってから
なんでこのタイミングにって思います。
彼と一緒に暮らし出した頃から
最初から反対してくれた方がよっぽど良かった。
京都の人は、なかなか本音を言わないってこういうことなのかな。

びょんほん 2009年02月18日(水)20:59

つづきです。

冷静に考えれば、大人しく彼の家に電話して
腰を低くしてた方がまるくおさまるんでしょうけど、、
(それでも入籍に反対、保証人やらないって可能性もありますけどね)
離婚してからこんな嫌な思いをしたことは初めてです。
楽しく娘と暮らしてきたのに・・何か負い目を感じなきゃいけないんでしょうか?
ぶっちゃけ籍なんてどうでもいいんです。
こんな思いするなら余計に。
娘を養子になんて彼も私も考えていなかったし。
生活する上で不便なので、姓は同じにしようと考えてましたが。
娘と元夫はあくまで親子、
そこまでいじってこられるのはどうかと思うんです。

その電話の時間も指定されてます、仕事の都合で今週末になります。
私が直接話しに行こうとしたのに向こうが突っぱねたこと、
今まで私が彼の実家に行った時には話さなかったこと、
このタイミングで言い出したきたこと、
彼も怒っていて、彼のご両親にも言ったそうです。
私にも電話なんかしなくていいと。
とはいえ、保証人って身内以外の人には頼めませんしね・・
私の父はもう現役ではないので無理ですしね。

一読者 2009年02月18日(水)22:06

びょんほんさんへ

事情が分かりました。
悩んでいらっしゃる様子が目に浮かびます。
いろいろと大変でしょうが、ここは我慢するところは我慢して、あなた自身と娘さんの幸福を追求するのが良いと感じました。保証人になってもらうようにするのがベターと思います。
籍も入れたら良いのではないでしょうか。
びょんほんさんと今の彼の合意で、入籍出来るはずです。
彼のご両親には、塩梅良く(あんばいよく)、ウソを言うわけではないですが、合わせておけば良いと考えます。

私の勝手な感想です。
あまり気にしないで、そういう意見もあるのかとお考えくだされば幸いです。

びょんほん 2009年02月19日(木)00:22

一読書さん
ありがとうございます。
なんだか私、元夫や子供のことまで言われると過敏になってしまい、
今まで自分がやってきたことが否定されたみたいに感じて、
ちょっとノイローゼ気味みたいです。。
彼のお母さんが来週こちらに来るそうで、
その時ちょっと話したいと言ってきました。
今まで息子の結婚相手として話したことがなかったので、
いろいろ話したいそうです。
それで保証人、入籍についてふるいにかけるってわけではないと
彼は言っています。
まずは冷静になり、気持ちをリセットさせたいと思います。

亀山早苗 2009年02月19日(木)07:01

そうそう、びょんほんさん まずは深呼吸・・・です。
立場を変えて、相手のご両親の気持ちになれば、
いろいろ心配もあるでしょう。
もしかしたら、「息子の結婚相手はこんな人がいいな」という
理想ももっていたかもしれません。
ご自分たちの気持ちを納得させるためにも、
結婚前に、いろいろ尋ねておきたいのではないでしょうか。
会ったときは言えなくても、いざ入籍となったら、急にいろんなことが
気になってきたのかもしれません。

お互いに大人なんだから、誰の同意がなくても結婚はできます。
保証人の件は、あとは彼に任せてもいいのでは?

別にびょんほんさんの人生を否定しているわけじゃないと思います。
息子をもつ親の立場としては、ある意味では当然といえる範囲の対応ではないかなあ。
むしろ、びょんほんさんが今までの自分の人生、一生懸命やってきました、と
毅然としていれば、ご両親は安心するんだと思います。
「子どもがいる」「バツイチ」ということに負い目を感じていたら、
相手も不安になるでしょう。
「お宅の息子さんが選んだのが私です」と、平常心で、
しかし謙虚でいればいいのです。
それが現実ですから。
必要以上にへりくだることなく、意地を張ることもなく、
自分を見てもらえばいいのではないでしょうか。
当然ですが、結婚は社会的契約ですから、
これからは相手の両親ともつきあわなければならないのですし。

びょんほん 2009年02月19日(木)15:11

早苗さん
ありがとうございます。
平常心で謙虚・・難しいよぅ、早苗さん(笑)
まぁありのままの私を見てもらおうと思います。自然体で。
元夫の時は義母が死別してたので、
こういうおつきあいも初めてのような感じなんですよね。。
自分の親ほど私と年離れてませんし、
素直に聞けない部分もあり、、
そこは上手く抑えていかないといけませんね。。

ココは私にとって本当に困った時の駆け込み寺みたいな存在・・
冷静な意見をくださるので、いつも助かっています^^

HANA 2009年02月19日(木)20:51

そうそう。ありのままのびょんほんさんで話してみればいいのだと思いますよ。
私も早苗さんと同じように感じます。

親って、本当に自分の子供はかわいくて、心配なのだと思います。
初婚同士だとしても、大事な子供がどんな人(他人)と一緒に
この先、長く暮らすのか?って考えると、自分でもその人のことを確認しておきたいのでしょうね。
これは、彼のご両親だけじゃなくて、びょんほんさんのご両親も同じだと推測します。
どうぞ、ご両親にも彼を紹介してあげてくださいね。

とくに、男の子の女親、女の子の男親は、
恋人をとられるような思いも含んでいるのかもしれないですね〜。
でも、親は敵じゃなくて味方だと思います。
ゆっくりとびょんほんさんのきもちを話して、お母さまの話も聞いて、
双方が少しずつ近寄って、ほっとできるといいですね。

私の夫の母上は、私がバツイチであることが不安だったらしいです。
結婚して何年か経って、母上から直接そんな話を聞きました。
一度、離婚したことのある人は、またそういうことを考えたりするんじゃないか?と
思ったりしたそうです。
でも、そういう話をしたということは、母上はその心配が払拭したから…
らしいので、まぁ安心してくれてよかったなぁと思っています。

私の場合も、夫の母上は実母よりずっと若いのですが、
年が近い分(性格もあると思いますが)、実母より義母のほうが
ざっくばらんに何でも話せます。
必要以上に近づかない、でも必要に応じて家族としてつきあう。
距離感って大事なんだと思っています。

びょんほんさん、彼のお母さまと笑顔で話ができるよう、
お祈りしています。

びょんほん 2009年02月20日(金)09:34

HANAさん
いつもありがとうございます。
私の両親には来週末に彼を会わせることになっています。
私と娘がずっと関西に行ってしまうわけだし、
籍を入れるとなったら、挨拶しなければと彼から。
一度も顔あわせてないので当然といえば当然ですが・・
今までうちの親が彼を受け入れる状態じゃなかったから、
仕方もなかったのですけどね。

いよいよって感じですね・・
なんだかちょっと重たくも感じるけど。。
結婚ってそういうものなのでしょう。
元夫の時はあらゆる面でラクすぎたのだなぁと改めて感じます。

亀山早苗 2009年02月20日(金)18:30

びょんほんさん
消してしまったのですね。
書き込もうと思ったのですが・・・。

びょんほん 2009年02月20日(金)20:30

早苗さん
すみません、、消してしまいました。。
この流れで人騒がせな気がしますし、
みなさんがどう答えてもその人と会うので・・
どうなるか自信ないけど、それもわかった上で会いたいんです。。

でも、早苗さんがどう答えるか、聞いてみたかったな・・

2月9日〜

新箱です

亀山早苗 2009年02月09日(月)01:21

新しい週の始まり〜〜。
ごんさんも、身体に気をつけてがんばってくださいね。

ごんたろう 2009年02月10日(火)00:33

早苗さん。ありがとうございます! 
韓国には、いつかは行かないと、とは思っています。なんかその辺りを色々書き込みたいのですが、まだまだ上手く言葉にならなくて、又後日。       韓国のマスクは水色でした。ロシア人の男の子。栗色の髪がくしゃくしゃとして、イケメンでしたよ。もしかして、私に惚れて、止まったのかしらん。

亀山早苗 2009年02月10日(火)03:50

ごんさん
お疲れさま〜。ここはずっと存在しますから、ゆるゆると・・・。
ロシア人の男の子、ごんさんに一目惚れしたのかも・・・ふふ。
でも彼も、二十年くらいたつと、容貌ががらりーんと変わってしまっているんでしょうねえ。
なんだかイメージとして、ロシアのおっさんというとエリツィンみたいな人が
浮かんでくるんですよね。偏見ですけど。

ライオン 2009年02月11日(水)12:50

こんにちは。

大阪は良いお天気で、とてもあったかです。

今日は、新芽、梅を愛でに近所にぷらっとお散歩
に行って来ました。久しぶりのお散歩でした。

それが、梅が植わっている場所に行ったのですが、
なぜか、全部桜の木に植え変わっていました。
う〜ん。私の住む場所は桜のきれいな所です、が、
梅の木、桃の木スポット(私の中での)
が桜に変わってちょっと、チーンでした。

亀山早苗 2009年02月12日(木)02:46

ファッション業界では、今どきの季節を「梅春」というのだそうです。
きれいな言葉だなあと思います。

桜はちょいと怖いのですが、梅はいいですね。
花より先に、梅干し、梅酒、梅ジュース〜なんて思い出してしまうのが
我ながら情けないけど・・・。

HANA 2009年02月12日(木)22:05

ごんたろうさん、お帰りなさい。
純粋に観光旅行ではなくても、少しは楽しんでいらっしゃったようで
日ごろの仕事疲れの気分転換はできたのでしょうね〜。
女性が家庭をもって、仕事もするということは、
自分の能力や経験などだけではなく、家族のありようなどによって
左右されることが多いですね。
いくらやる気があっても、有能でも、途中でキャリアを中断しなくてはならないこともあったり…。
どこで自分に線引きをするのか、何を選んでいくのか、
難しいところでしょうけれど、どんな道を選んでも
今まで積み重ねてきたことは、自分にとっては必ずプラスになると思っています。

私の住んでいるところは、染井吉野より早く咲くさくらが数本あり、
今、満開です。
梅はいい香りですよね。
その昔は、花見というと梅だったようですね。
むふっ、私は早苗さんの苦手なさくらが大好きです…。

亀山早苗 2009年02月12日(木)22:33

桜、怖いよう〜〜〜。

white gate 2009年02月14日(土)12:20

早苗さん、なんで桜がこわいんですか?
木の下に死体があるから?

亀山早苗 2009年02月14日(土)13:57

white gateさん
そうそう、桜の花が薄紅色なのは、樹が血を吸い取っているからなんですよ〜。
きゃああああ。

white gate 2009年02月14日(土)20:46

きゃあああ、こわいい〜〜〜。
でも、桜餅、桜のロールケーキに桜色のお酒…。
血を吸ってても、食い意地には勝てない〜〜。てへ。

亀山早苗 2009年02月15日(日)03:40

あ〜、おいしそう。桜のアイスも好き・・・。
でも、桜は怖い〜。

2009年02月15日(日)10:26

こんにちは。
お久しぶりです。
意外なものを恐がる早苗さん、かわいいと思います。
この季節は
梅のかおりと
桜のかおりの香水をつけてます。

さくらグッズが出始めると
わくわくした気持ちとなんともいえない
切ない気持ちになるのは何故でしょうか・・・。

HANA 2009年02月15日(日)20:35

さくらの下に何が(誰が?)埋まっていても、あのきれいな花を咲かせることに
貢献してくれているのなら、『ありがとう!』って言いたいような気がしちゃいます〜
最初のひとつが咲くときも、散り際のさくら吹雪も、可憐だなぁ〜と思うのですよ。
さくらは酔っ払いのおじさんたちの愉しみにもなっているようですが、
ひとりでさくらを見上げながら歩くと、なかなかいいものです。

楓さんはどうしてせつないと感じるのでしょうね〜?
私は…
彼だった人もさくらが好きでしたが、仕事の都合で一緒にさくらを見ることができなかったので、
そんなことを考えると、ちょっとせつないです…。

ところで、『男と女のブログ』なのに
バレンタインデーの話題が全然出てきませんでしたね。
みなさん、どうしちゃったのでしょう?
今年は『彼に送るものを考える』という楽しみがなくなってしまって、
ちょっと寂しいバレンタインでした。
早苗さんは、誰かにチョコレートあげましたか〜?!