
新箱です
亀山早苗 2013年07月06日(土)07:51今日は猛暑!
気をつけてくださいねー。
珍しく、ちと過疎ってますねえ。
暑いでですけど、みなさん、お元気ですかあ〜?
わたしは何度か熱中症になりかけつつも、
なにやらばたばたと過ごしております。
今年はほんっとやばいです、あっけなく熱中症になりそう。
世間はそろそろ夏休みなんでしょうね。
超貧乏にヒマはない・・・。
新箱です
亀山早苗 2013年07月01日(月)01:48わか葉さん
気に障ったらごめんなさいね。
ただ、自分で自分を認めてあげてほしいんだ。
そうじゃないと、きっと子どものことも認められない気がする・・・。
ここからは一般論。
いつの世も、まじめな人ほど生きづらかったりするんだろうけど、
たまには、自分の価値観ひっくり返してみることも必要だと
わたしは思ってます。
わたしも自分がこの年で水商売するなんて思ってもみなかったけど、
やってみたら、すっげー楽しかったし、
でも逆にある種の差別みたいなものも受けたし、
最終的には、世の中、なんでもアリだね・・・って感じだった。
誰もかれもがお気楽無責任、自由に生きられるわけじゃないけど、
わたしはお気楽無責任でいいや・・・と。
そういや、うちの親はいつでも無責任だったなあ・・・。
「もう親やるの疲れたから、やめるね」って中学時代に言われたもんなー。
ま、こちらもどうぞお好きにという感じだった。
テキトーに生きるのがいいわけじゃないだろうけれど、
息が詰まるよりはマシかも。
とりあえず、生きてりゃいいじゃんと思ったりもします。
新箱です
亀山早苗 2013年06月25日(火)00:216月も終わりなんですねー。
亀山早苗 2013年06月27日(木)05:10white gateさん
またどこかでお目にかかりましょー。
ゆずさん
ありがとうございます。
泣くほど感傷的にはなりませんでした。
ものすごく忙しくて、最後は大学時代の同級生と,もう少し若い友だちと
しっとり語り合っておりました・・・あっけなく朝になってた。
せめて3年くらいやっていれば泣くような気分にもなったかもしれません。
ただ、お客さんが来てくれる、店の空間にはものすごく愛着がありました。
わたしは子どもがいないので、自分が子どもだった経験として・・・。
どうして「普通に周りと同じように」じゃないと、いけないのかなあ。
わたしは幼稚園クビになりかけたり、小学校も中学校もはみ出してたし(今思えば、です)、
高校登校拒否だったりしましたけど、
それを親に否定されたことが一度もなかったんですよね。
だから今まで生きてこられたんだとつくづく思う。
もし親に、「普通にできないの?」と言われたり、
親を困らせると感じるようなことがあったら、
子どもは逆につらいですよ・・・。
いつもいつも、それでいいんだと言ってくれれば、
子どもは大丈夫なんじゃないかなあ。
もちろん、親自身も「わたしはこれでいいんだ」と
思ってくれないといけないけど。
親の不安は子どもに伝わりますもん。
今になれば、わたし、そうとう親に迷惑かけたり
心配させたりしたんだろうけど、
当時は親がそういうとこを見せなかったから、
ずっと自分は普通だと思ってた・・・。
比較対象はしないほうがいいです、たぶん。
その子はその子にしかないものがある、必ず。
わか葉さん、元気出して。そのまんまで大丈夫だから!