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1月5日〜

新箱です

亀山早苗 2017年01月05日(木)01:37

あけましておめでとうございます。
気づいたら5日〜〜〜w。

年末年始は相変わらず仕事です。
5日までに一冊のはずが・・・あああああ。

「あわよくば」、いいですね。
今年はこの精神でがんばりましょ〜〜!

紫陽花 2017年01月12日(木)13:56

明けましておめでとう御座います。
早苗さん、皆様、今年も宜しくお願い申し上げます。
良い一年になりますように。

早苗さんはずっとお仕事だったのですね、お疲れ様です。
今年もご活躍をお祈りしています。

今月ももうすぐ半分終わり…早い。早すぎる…。
しっかり正月太りしてしまいました。太るのはあっという間なのに
食欲と脂肪はなかなか落ちてくれません(涙)
彼が初夢に出てきましたが、予想通り何の音沙汰もありませんwwwそんなものです。

りんさん、あれから止まったでしょうか…

さくら 2017年04月10日(月)15:17

久々に来て、いきなりとんだ書き込みで、
しかも詳しく書く時間もないのですが、
胸のざわざわが止まらず、吐き出させて(叫ばせて)
いただきに来ましたm(__)m

わたし、先生の恋人かもしれない女性と出会ってしまいました。
なぜそう思ったかといいますと、
よくあるように双方のSNSからです。

そうだったとしても
わたしは部外者で、わたしには関係のないことで
わたしがざわざわしても仕方ない…
と、自分に言い聞かせているのですが。。。
自分の中だけに抱え込んでいるのがツラくて
(これから仕事にも行かなければならず)
唐突に書いてしまいました。

いつか必ずお会いすることもなくなる日が来て、
そのときはぽっかり穴が空いたようなきもちになるのかな…
などと、想像していましたが、
えぐられて穴が出来てしまったような感覚です。。。
知らぬが仏… まだ奥様と出会った方がマシ…
なんだか、色々ぐるぐるしてしまって。。。
狼狽している自分を落ち着かせようと
唯一考えるのは、「報い、罰だな…」ということだけ。

すみません、動揺している上に
時間もなく支離滅裂な書き込みでm(__)m
またどうぞあらためて話、聞いてください。

さくら 2017年04月11日(火)20:24

昨日は取り乱した書き込み失礼しました。少し落ち着きました。
昨日、こんな心境で仕事に行けるのか…と、こちらで吐き出させていただいたおかげで、
出勤道中に仕事モードへの切り替えを徐々に行うことができ、
そのなかで、「神様がそろそろ恋はおしまいにしなさい」と言ってるのかも…
と、思ったりしました。
仕事中は、子どもたちに接していると心洗われるようで
自分はつまらないことで心乱しているな…と。
この仕事は昨秋から始めたばかりですが、思い切って始めて本当によかった
と、思いました。
夜、帰宅して近所の誰もいない公園にすこし桜を眺めに行きました。
(人ごみの中で桜を見るより、わたしはこの方が好きで毎年。)
そういえば、わたしがこちらで「さくら」と名乗ったのは
桜の季節に先生とは二度と会えなくなるだろう…と思っていたからだったな…と。
でもそうはならなくて、ささやかながら楽しい想い出もできたことなど思い出して。
あと今朝、真央ちゃんのソチでの感動の演技を再び観て
(やはりジャンプもすごいけれど、それ以上にスケーティングの見事さ、
 ステップの美しいこと!)
泣けたこともよかったようです。

女性の方は、わたしが新しく始めようとしていた習い事のインストラクターです。
その方のインスタをふと見ていたら、先生と夏・冬のスポーツの趣味がまったく同じで
最近行かれたゲレンデの日程と場所が同じことに気づきました。
何か感じてさかのぼって照らし合わせると(ほんとバカなことを…)
初詣、ハイキングなど時期と場所が数多くまったく同じ、
写真のアングルが同じであろうものもありました。
恐ろしいことに、わたし、インスタを読むことまでしてしまい、
意味深な言葉も見つけ、
また、先生も昨年から度々プライベートに何かあったことを示唆されていたので
親戚やただの仲間ではないだろうな…と、思いつつ、
家族ぐるみやお仲間で行かれたのかも…という望み?!みたいなものもまだありました。
ところが…
最新の旅行の写真だけ、先生の方ははっきり地名がわかるものがあって、
女性の方は地名は記されていず、わからなかったのですが、
先日のレッスン前に二人で話しているときに
自然とその答えを聞き出すチャンスができ、質問したらやはり同じ日程と地名が出てきました。
しかも、「家族で」でも、「仲間で」でもなく、「用事で」行ったと言われたので
ほぼ確信しました。

女性の方は、小学校高学年のお子さんがいること以外わかりません。
(先生のブログに?と思う記事があったのも、
 このお子さんの為かも…と考えれば納得できます。)
先生の方も、考えてみれば現在も既婚なのかどうかもわかりません。
頭を冷やしてみれば、いずれにせよ、独身同士なのか、そうでないのか、
(そうでなかったとしても、そういうことが起きうることは
 当然よく解っています…)
わたしには関係のないこと…
もちろん、おつきあいされているかどうかも。
ただ、これからどうしよう…ということも取り乱していた要因でした。
混乱の中はじめは、このまま通って真相に迫りたい!などと考えてしまっていました。
ズバリ聞けないのはもちろん、先に書いたように真相に迫るなんてまったく無意味なのに。
結局、通うのはやめることにしました。
無意味とわかっていても顔を合わせれば、誘導尋問したい衝動にかられるかもしれない…
それと、頭では自分に関係のないこと、動揺するのは筋違いなこととは理解していても、
今はまだ、完全に割り切ることができそうになく…
入会金もったいないのですが(苦笑)
高額ではなかったのと、チケットをまだ購入していなかったのが
せめてもの救いです。

さくら 2017年04月11日(火)20:26

これから先生の方は…
こんなことが起きる以前に書きたいと思いつつ、書けていなかったことですが、
昨秋、新しい仕事を始めたあたりから、少し恋心に変化が起きていました。
仕事を増やしたこと、あと年齢のせいかな…
恋心にかける時間もパワーも自然と減ってきていて、
ド活、朝活の回数も少なくなって、1月なんかはまったく朝活しませんでした。
それでも、挨拶できたり、お見かけすると、やはりうれしいのは変わりなく。
(あまり朝活しなくても、なぜか何とか行けたド活でお会いできたりでした。)
でも、なんとしてでも話しかけてみる!というパワーはなくなってきていて、
話せたら楽しいだろうし、また幸せなきもちになることはわかっていても、
お顔見られたらいい、あわよくば挨拶だけでいい…と、消極的になっていました。
そんなときの、この出来事。。。
しかも、桜の季節に。。。
やはり、なにごとでもタイミングってあるなあ…とも思ったりします。
ただ今はまだ、もうド活も朝活も一切やめる!とは決められません。
この次、お会いできたときのきもちで、
またはこれからのきもちの変化に任せようと思います。
わたしのこんなこと、例えるなら芸能人の熱愛や結婚報道を受けて
ファンをやめるのかどうか、ときっと同じことです。
また、先生の生活環境が変わったのなら、お住まいも変わるかもしれず、
朝はもうお会いすることもなくなるのかもしれません。

今も、やはりこれは報いだな…とは感じますが、
不思議と恋なんてしなければよかった…とは、思っていないのです。
恋をしていなかったら、いろいろなことを始めた今の自分はなかったし、
(この女性の方のレッスンは受けられなくなったけれど、
 仕事はもちろん、先に恋がきっかけで始めた趣味は続けようと思っています。)
楽しい、幸せな想い出がちょっとできたこともよかった。。。
こちらでいろいろお声かけしてもらったおかげです。。。
余談ですが、好きで読んでいる今年の占いに

 過去に起こった出来事や、人知れず抱えてきた悩みや不安、
 慢性的な傷など、
 他人のそれとは決して比べたりできない、
 絶対的な自分の内なる何事かについて
 「お話を完結させる」ことができるのかもしれません。
 それによって、あるべき世界に戻り、かつ、
 あるべき世界の風景まで
 明るく新しいものに変えていける、ということなのかもしれません。

とあって、ああ、こういうことなのかも…と思ったりしています。

長々と書かせていただいてありがとうございます。
書くことによって頭と心の整理が更にできた感じです。
と、書いている間に、その女性から教室のおしらせのラインが(汗)
気が弱いのでスパッと退出できない…
これもこれから考えます。。。

亀山早苗 2017年04月14日(金)04:06

さくらさん
ううむ、そういうことですか・・・。
先生と彼女が接点をもつ可能性はもともとある・・のですよね、きっと。

「恋などしない」ように見えていた先生でも、
それが事実なら恋しちゃうわけですね。
まあ、何が起こるかわからないのがオトコとオンナ、そして人生。

「報い」なんてものがあるとはわたしは思わないけど。
さくらさんが、とても思慮深い、哲学的な女になっている気がする。
そしてさくらさんが紡ぐ言葉が深くて、なんだかかっこいいなあ・・・と。
自分を顧みる力がすごいなあ・・・というのが率直な感想です。
これもすぐに結果を求めなかったから、どんどん内観が深くなっていったんでしょうね。
人生に対して、人に対して、そしてなにより自分に対して真摯だと思います。

さくら 2017年04月21日(金)21:05

早苗さん
ありがとうございます。
バカなことをしている自分がほんとにイヤだったので
ほっと救われた気がして思わずホロリと。。。

世間の狭さにとにかく驚いています。
わたしが彼女に出会う確率なんて相当低いはずですのに…

早苗さんが書いてくださったこと。
そうありたい…と思っているので、とてもうれしいです。

HANAさん
消されましたが、もう来られないと思っていましたのでとてもうれしかったです。
それと、来られなくてもお礼を書かせていただこうと思っていました。
恋心がおしまいになるかどうかは、今は自分でもわかりませんが、
節目であることは間違いなさそうです。
そんなこのときに振り返ってみると、ちょっとでも楽しい想い出ができたのは
HANAさんのおかげです。
ありがとうございました。

HANAさんの書かれていたとおり、奥さんがいても恋するのに
奥さん以外の女性がいるかも…と思った途端、しかも片思いなのに
ショックを受けるなんておかしなものです。
たぶん、もう奥さんとは恋愛関係ではないだろう…とは思っていたけれど
先生がその女性には恋をしているかも…と思うからなのでしょう…
普通の恋でも、片思いの相手が自分以外の人に恋しているのは
よりせつなかったり、つらかったりするのと同じなのかもしれません。

わたしがどうなりたかったのか…
現実を鑑みると、個人的に親しくなることは考えられませんでしたが、
出勤の際、もう少し話せるといいなあ…と思っていました。
その中で話してみたら楽しい…と思ってもらえたらいいなあ…
とは、思っていました。
(結局、話しかける勇気が持てなかったですが)
あり得ないことですが、その先があったのなら
自分のきもちに抗うことはできなかったかも…とも思います。

余計なこと、しかもドラマのセリフで恐縮ですが

 甘い記憶や小さな熱の痛みは消えることなく
 体に残る
 恋ってそういうものだ…

ふと思い出すのはとても自然なことで、思い出さない方が不自然です。
ただの片思いのわたしでも将来、思い出すことがあるだろうなあ…と思います。
(毎年、桜の季節にチクっと痛むのかもしれません…)
おつきあいされていたHANAさんなら当然です。



早苗さんも、HANAさんも「報い」のことを書いてくださいましたが、
不思議とわたしは自虐的に考えていなくて、
「ああ、よりによってどうしてこんな目に…」と考えるより
「報いだな…報いだから仕方ない…」と考える方が自分が納得でき、事を受容できて、
かえって心が軽くなりました。

先日、「恋心にかける時間もパワーも自然と減ってきている」と書きましたが、
その理由は、仕事と年齢だけではないとも思います。
5年間も片思いして、その間、話しかけることもなかなかできず、
「あきらめ」みたいなきもちも大きくなりつつあったのだと思います。
それでも、挨拶だけでもウキウキするきもちは変わりなく、このままでいい…と思っていました。
また、このままの果てにお会いすることができなくなって、自然と恋がおしまいになっていくのだ…と。
でも、予期せぬ展開。。。
まだ、あれから先生とはお会いできていませんので
この次に自分がどんな心境になるのかわかりませんが、
以前は、いろんなことを考えたり、緊張したりして話しかけられなかったのが、
変な意識が薄れた今は意外と話しかけられるかも…なんて思ったりしています。

紫陽花 2017年06月21日(水)22:07

ご無沙汰しています。早苗さん、皆様お変わりありませんか。私は
相変わらず変わりない毎日です。

『あなたのことはそれほど』というドラマがあったそうですね。
私は見ていなかったのですが、ネットに、登場人物の一人、香子のコメントが出ていて、それが刺さってしまいました。

「あの頃好きだった人は、あの頃の自分が好きだった人。冷凍保存でもしとかない限り、今は自分も相手も変わってる」

もっと早くこの言葉に出会っていたら。
…というか、もっと早く、私がこういう考え方をしていれば。
もう少し、自分を楽にしてあげられたのにな〜。
レバタラ なんですけどね。
でも長年好きだったことは事実だし、そこまで想えた事は大切にしたい。
今もたぶん好きなのでしょうけれど、私も、今では「あなたのことは それほど」になりました。
彼はとっくに「あなたのことは どうでも」なのでしょうけれどwwwww

では、またいずれ…。

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